ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文70

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第70回「田中さん再び」(2012/11/30UPDATE)

冒頭『作文魂』からです。お題は「イルミネーション」最後「ン」で終わるとか、ちょっと難しいお題でしたね…。
「パーソナリティは、1ヶ月以上風邪っぴきな松本さちと」「1ヶ月ぶりに執事喫茶に行ってきた矢口アサミと」「1ヶ月ぶりに風邪を引きそうな予感がするはらさわ晃輝と」「ダイエットしようとして1ヶ月持たなかった浦田優で!」ゆっこさんと姫がお休みの4名さまです。

鼻さま「珍しいメンバーだよね?」王子「そうかね?」アサミさん「男子組だ(笑)」リーダー「野郎チームだ」鼻さま「オエセル野郎チームだ(笑)」王子「待て待て?」鼻さま「お前が一番野郎だ!(笑)」確かにカッコ良さで言えばダントツ抜け出た感がある…!(鼻息)
王子「オエセル魂がですね、真・オエセル魂になって70回!!」一同「おおぉー!!」王子「70回でございます」アサミさん「70歳です!」鼻さま「長かったね」王子「70歳違う!それは違う!!」リーダー「70周年!」王子「そんなに来てない(笑)」リーダー「すごい!」王子「すごいね、隔週やから…2年半くらい?」リーダー「そんななりますか、『真』になって」鼻さま「もう長寿番組じゃないですか(笑)」王子「今のご時勢ね。」アサミさん「100回目指して頑張りたいです」王子「頑張りたいね!コーナーもまぁ…まぁ、あんまり目新しくもない…(笑)」一同「(笑)」鼻さま「何かしらできればね。」王子「何かしら新しいのも考えつつね。」リーダー「思いつき次第。」鼻さま「アイデアがあれが教えてほしい(笑)」王子「ぜひぜひ。お願いいたしますー」続けること、というのは簡単なようでとっても難しいのだと思います。70回スゴイ!ヽ(*´∀`)ノ

リーダー「この番組は、スタジオカリスノードの提供でお送りいたします」←ちょっとエエ声で言う(笑)

王子「はい、そんな訳で皆様オエセル隊の『ニコ生』は見て頂けましたでしょうかー?」アサミさん「見た見たー!!(*´∀`)ノシ」鼻さま「お前は見てないだろ(笑)」王子「君は『出た』だろ。私たちも出た。」リーダー「出ましたね」鼻さま「出しちゃいました(笑)」リーダー「まさかね、河原木さんが出産するとは思わなかった」王子「びっくりしたねー(笑)」鼻さま「そりゃビックリだよ(笑)」王子「皆で見守ったね〜」リーダー「感動したなぁあ!」なんだろう、どこかで見た聞いた、この流れ…(笑)

鼻さま「初めての『ニコ生』でね、不安もありつつ…期待半分」王子「ワクワクしたねー」アサミさん「お客さんからの評判を得て、もしかしたら続くかもしれない」王子「ああ、そうですね」アサミさん「ラジオが動画になっちゃうかもしれませんけど」王子「おっと!!」鼻さま「ナニー?!」王子「たまに生放送なんかしちゃったりして?」アサミさん「スポンサーお願いしまーす!(笑)」リーダー「スポンサーついて下さい」王子「ぜひぜひー!今回もね、『ニコ生』では色々な方にご協力いただきまして。まずはね、『ファンタジック・チルドレン』の公式番組にしていいよ、とお許しを下さった日本アニメーションさんです。」一同「わー!!(拍手)」王子「当時のプロデューサーさんにね、連絡しましたら…ちゃんと渡りをつけて下さいまして(笑)好きにしていいぞ、と」一同「ありがとうございますー!(拍手)」アサミさん「好きにしちゃうー!!(笑)」鼻さま「好きになっちゃう(笑)」←まさしく(笑) リーダー「素晴らしい。」色んなオトナ事情で色んな制約があるこのご時勢、本当にスゴイ事なんだと思います、多分。

王子「そしてですよ、この…すごい放送だったでしょ?ワイプが出たりとか…」鼻さま「映像もガンガン流れたり…」王子「そこはスタジオカリスノードの…ね、皆様に」一同「ありがとうございます!!(再び拍手)」王子「そして何と、今もスタジオカリスノードで(笑)録っております、収録させて頂いております!」アサミさん「これ言って良いのかな、多分1週目と2週目の音声が…(笑)」王子「音質が随分違うと思いますよ(笑)今すっごいクリアー!な音で録れてると思うんですけど」リーダー「ミキサーさんがいるとテンション上がりますよね(笑)」一同「ああー!(笑)」アサミさん「分かります!!」鼻さま「録ってるー!って感じするよね(笑)」王子「いつも自分らでね、ボイスレコーダーぷちって押してるみたいな…」←割と地味な作業なんだと知った…。 鼻さま「隣のガンガンガンガン!っていう音とかもたまにするからね」リーダー「入りますからね(笑)」王子「本当にありがとうございますー」一同「ありがとうございますー!」
王子「お力を得まして、ああいう楽しい…感動の番組に…」アサミさん「泣きました!」王子「冒頭のアナウンスから泣いてたやん」鼻さま「早いなー!」アサミさん「わー、ハードル上がったよー!(;´Д`)」王子「さすがアサミちゃん」鼻さま「さすがだよ、感極まりすぎだから」アサミさん「途中で泣くわ、志穂さんは生むわ…(笑)」王子「ホントだよ、盛りだくさんでしたよ」鼻さま「浦田君増えちゃうしね」リーダー「どういうこと?(笑)」アサミさん「何が(笑)」鼻さま「ゆっこちゃん酔っちゃうしね」王子「飲みながらね」鼻さま「オレも伸びちゃう」王子「伸びちゃった身長…!(笑)それ以上…?!」鼻さま「大変ですよ」アサミさん「さちさん女になっちゃうし(笑)」←誰も気づいていないが、結構アレな事を言っている(笑) 王子「私ヒゲ生えちゃった(笑)」アサミさん「大変だ…!(笑)」鼻さま「どうする、はじめと終わりとで人相変わってたら…(笑)」王子「誰か分かんないよ(笑)」と、色々盛り上がってみた皆さんですが…

王子「こんなね、色々言うてますけど…本当はまだ放送してないんですよ」

一同「(笑)」王子「実はまだ5日前くらいなんですけれども…」鼻さま「ま、色々試しながらね」アサミさん「どんなことが出来るのか、とか」王子「そう。スタジオに来てね、どんなことが出来るのかなーっていうのを実験させて頂いて」アサミさん「実際テストでやった時に『おおおー!』みたいな」王子「こんなこと出来るんだ!みたいな」鼻さま「それだけで期待大ですよ」アサミさん「ホントに、ファンチルが好きな方もそうじゃない方も楽しめるんだろうな、って」王子「ね、また見て下さった皆さんの感想頂けると嬉しいです!」鼻さま「嬉しいです!よろしくお願いします!」アサミさん「スポンサーになって頂けたら…」王子「もっと嬉しいです!」鼻さま「押すね!そこガンガン行くね!(笑)」アサミさん「だってやりたいじゃん『ニコ生』−!!さちさんに歌ってもらいたいじゃん!!」歌ってもらいたいー!ぜひー!!(笑) リーダー「スポンサーついてラジオ編集してもらいたいです(笑)」鼻さま「ああ、そういうのもあるとね」王子「浦田君が今ね、ちまちまやってますんで…」リーダー「毎週木曜日にちまちまやってます(笑)」←こういう地道な作業が70回まで続いたって事が素晴らしいのだと思いますよ。個人的には「まさかの70回」な気分(笑)
王子「そんな感じなので…『ニコ生』上手く行ってるといいな!」鼻さま「がんばるよ!」王子「頑張ります!!」ということで素晴らしい仕上がりになっていた生放送に関しては別途レポートにて(あんまりちゃんと書けてないけれども…)

本編コーナーの1つ目は久々の『語り部魂』です。アサミさんが趣旨説明を担当。お題は「銀河鉄道の夜」で語り部は鼻さまでした。
鼻さま「朝まで語るぜー!!」王子「大体6分でお願いします!(`・ω・´)キリッ」←これ好き(笑)

鼻さまが語るところの『銀河鉄道の夜』ジョバンニとカンパネルラという猫の兄弟が出てきます。王子「兄弟だったっけ?」アサミさん「猫だったっけ??」鼻さまの知ってる『銀河鉄道の夜』は猫らしい…が、それはアニメ版で(笑)本当は人間だし兄弟でもないらしい。(昔読んだはずだがサッパリ忘れていた。)
「カンパネルラ」を毎回噛む鼻さま、丘の向こうから聞こえる列車の音に見下ろしてみると蒸気機関車が止まっていて顔が見えない車掌さんがいたんですって。
リーダー「それ9…9、3つですよね…?!」たまたま切符を持っていた二人。スネオっぽい車掌さんにチケットを渡して出発。そこで、カンパネルラにテープレコーダーの届け物がありまして、知的な女性の声で「○リーナインに乗りなさい」と。鼻さま「○テルー!!!!(叫)」大爆笑の中で終わった物語なのですが…。

リーダー「ただ、今の物語に何がメッセージとして…」アサミさん「教訓は?」鼻さま「教訓はですね、え〜…口車に乗って乗ったことのない電車に乗っちゃうとスゴイ冒険に連れてかれちゃうよ!気をつけてね!って事(笑)」王子「確かにそうだ」リーダー「世の中物騒ですからね」鼻さま「電車に乗りなさい、とか言われて乗っちゃうと色々こう…体が機械にされちゃったりするかもしれない(笑)」ま、本当の話がどうなのかはググッていただくとして。(wikiから転載しようとしたけど結構長いので諦めました…)

続いて『Photoこと魂』です。リーダーが無駄にエエ声で趣旨説明です。王子「今回の写真はアサミちゃんが床の間で花瓶を持ってグダーっとなってる写真」でございます。投稿一つ目は水でも酔えます、というもの。アサミさんのテンションが凄まじい。鼻さま「笑いが魔女ですね…」リーダー「完全に…」鼻さま「またシャクレてますよ(笑)」王子「シャクレてますね」アサミさん「酔っ払うとシャクレます」シャクレ魔女に続いては、大魔王を召喚するという投稿。
鼻さま「どっちの大魔王ですかね?ペッコロかヘクションか…(笑)」アサミさん「私的に…世代はペッコロさん(笑)」王子「世代…チクショウ…」リーダー「ヘクションの方だね」王子「ヘクションだぜ…」鼻さま「オレもヘクションだぜ…」残念ながら私もヘクションだな…(´`)

最後はやさぐれるくちぱっち。ものすごい勢いで何かを食べていましたが…。リーダー「何食ったの今?(笑)」鼻さま「机とか食った今?(笑)」リーダー「ほかのたまごっち食べたの?」王子「猟奇的(笑)」アサミさん「やめて下さい!たまごっちは良い子のアニメです!」決して共食い(?!)とかしません!!(笑)
アサミさん「私くちぱっちで暴言吐いたことないので…」王子「(投稿では)最後のストレス溜まるんだっち、の後はくちぱっちの愚痴をアドリブで、って書いてあるのね」アサミさん「愚痴を全部食べました(笑)」鼻さま「飲み込んだ、みたいな」アサミさん「多分ヤツはやけ食いします」リーダー「…僕はやっぱり、ぱっちですかねー」鼻さま「シャクレぱっち(笑)」アサミさん「ぱっちはシャクレだっち(笑)」ということで最後のくちぱっちネタが大賞となりました。

今週の1曲は首塚歌劇団の『恋の理由』です。実況CDのものですね。

最後は『なりきり魂』今回のサブタイトルにもなった(笑)田中さん、趣旨説明の途中でいきなり咳き込んでしまいました…。鼻さま「やりなれてないから…(笑)」田中「ちょっと喉に引っかかったよ!」くちぱっち「大丈夫だっちか(笑)」田中「大丈夫だ!」ベア「お前は誰だ!(笑)」田中「オレは、『パイレーツ・オブ・カリビアン』で海賊のモブだった田中だ!!」くちぱっち「『パイレーツ・オブ・カリビアン』って外国映画だっちね?何で田中だっちか(笑)」ベア「久しぶりだな田中!」田中「久しぶりだな!そういうお前はベアじゃないか!!」ベア「そうだよアタイはベアだよ!!!」来ました、伝説と言われたコンビ『田中とベア』です!(笑)
くちぱっち「3週続けてだっち(笑)」マグ郎「(田中とベアのキャラが)カブってるギョよ(笑)」ベア「活躍だよ最近!」マグ郎「最近そればっかりだって色んな人から言われてるギョよね」ベア「うるさいよ!そしてお前は誰だ?!」くちぱっち「僕は『たまごっち 夢キラドリーム』から来た、さっきも出たけど…くちぱっちだっち」ベア「知ってる!」くちぱっち「良い子だっちよ」←自分で言う(笑)
田中「夢キラって何だ?!」くちぱっち「夢みっちとキラリっちの略だっち」田中「長すぎんだろ!」マグ郎「今日はガラの悪い人がいっぱいいるギョよね〜」くちぱっち「怖いだっち!」マグ郎「怖いギョよね〜。どうも皆さん、お久しぶり…でもないけど」ベア「聞いたぞこの間!」マグ郎「今日はシャクレてないギョよ。『瀬戸の花嫁』から来たマグ郎だギョ、よろしくだギョ」私個人的なベストメンバーでありがとうございます!(笑)ベア様は活躍も多かったけど田中はホントに久しぶり!いやっほう!ヽ(*´∀`)ノ

田中「早速だけど投稿が来てっからさ!」ベア「どんなキャラだ?(笑)」マグ郎「定まってないギョね〜」ベア様とマグ郎は抜群の安定感だけれども(笑)。田中「指名するぞー!酒が強そうなくちぱっち!!」ベア「行け!」←カッコイイ。ベア様は割とガチで熊なのにカッコイイ。それが恐ろしいところ。
くちぱっち「では読みますだっち」ということで、母校(中学)の体操服やカバンが変わっていて複雑な心境だった、とのこと。

ベア「変な気分になっちゃったかー!」くちぱっち「ベアさん怖いだっち!」マグ郎「アンタが言うと別の『変な気分』だギョよ(笑)」くちぱっち「エロいだっち!」田中「部活帰りの生徒がチラホラ見えたっつーのはパンツか?」←何か急にこんなこと言い出した。前回こんな子じゃなかったのに(笑) 一同「ちがっ…!(笑)」くちぱっち「もう皆そういうこと言わないだっち!」マグ郎「ベアと田中おかしいギョよ(笑)」ベア「キャラカブってんだろ!田中!」くちぱっち「シモっぽいだっち…」田中「カブってねー!ベア!!」←良いコンビ(笑)

マグ郎「でも、こういうのあるギョよね。今ウチの姪っ子がね、オイラの卒業した中学校に通ってるギョよ」一同「おおー!」…っていうかマグ郎君の一人称が「オイラ」だったことに驚いちゃうんだぜ!同じ「オイラ」キャラでも私が好きな緑色の生き物とはぜんぜん違うんだぜ!!(笑)
マグ郎「結構ね、体育着とか変わってるギョよ」ベア「オシャレになってんのか!」くちぱっち「マグ郎君の時代はブルマーだっちか?」マグ郎「ブルマーはね…」ベア「ちょうちんか!」マグ郎「あんまり…覚えがないギョよ…」田中「そこは覚えよう!(笑)」←田中的に押さえておきたい重要ポイントだったらしい(笑)
くちぱっち「僕中学…中学の途中からズボンになった気がするだっち」ベア「ブルマから」くちぱっち「ブルマから」マグ郎「意外に皆短パンはいてたギョよ」田中「ウチはブルマだったな」マグ郎「ブルマってあんまり見たことないギョよ」ベア「ウチもブルマだったぞ!」くちぱっち「ベアさん…ブルマだっちか?!(笑)」ベア「ブルマだったよ!」マグ郎「それは結構ビビるギョね(笑)」ベア「すごい筋肉だったんだよ!足も!」マグ郎「ムキムキだったのか」ベア「ムキムキだったよ。…想像するな!」一同「あわわわわ…(((゚Д゚)))」…ベア様…!(ノД`)

マグ郎「カバンとかもよく変わるギョよね。今の中学校ってランドセルみたいな背負うの使ってるギョよ。オイラが中学校通ってたときは肩掛けのこう…」くちぱっち「弁当カバン?(笑)」マグ郎「弁当カバンって何だよ(笑)」ベア「弁当が入ってるカバンだな!」マグ郎「そのまんまだギョね(笑)」くちぱっち「白いヤツだっちか」ベア「『おやび〜〜ん!』ってヤツが…」←昭和にしか伝わらない例え(笑)。マグ郎「それそれ!(笑)それで白いキャンパス地だったけど、今は背負う…雨にぬれても大丈夫みたいな」田中「そうなのか…」マグ郎「キャンパス地のところが真っ白だったから、そこに絵とか書いて鉛筆で塗るギョよ。触ると手が真っ黒になる(笑)大変なんだギョよ」私が通ってた中学校はランドセルの大きい版だったな…最高にダサい色形だったけど。

田中「皆は母校に行ったりするのかい?」くちぱっち「母校…中学すぐ近くにあるだっち」ベア「そうか…今も地元なんだよな」くちぱっち「地元だっち」田中「オレは大阪から来たからなー…」マグ郎「田中大阪からだったか(笑)」田中「母校…高校が無くなってたんだよね!」一同「えー?!」田中「過疎化で…」くちぱっち「合併とかじゃなくて…?」田中「合併した後に無くなってしまったね〜。人がいなくなっちゃった、みたいな」ベア「キャラが…(笑)」田中はキャラと声のギャップが時々スゴイ事になってるな…(笑)
マグ郎「なくなっちゃうとさすがに寂しいギョよね…」田中「寂しい!」ベア「アタイもね!京都から来たよ!」田中「京都出身なんだね!」くちぱっち「京都の女だっち!」マグ郎「西怖いギョよ!(笑)」くちぱっち「京都でブルマはいて来ただっち!(笑)」マグ郎「こんなのが山にいっぱいいるギョかね(笑)」←さすがマグ郎先生(笑) ベア「都会だったんだよ?マンションだよ?(笑)」マグ郎「京都の中学校時代はどんな体操着だったギョ?」ベア「中学校時代か…?中学校時代はまぁ、ブルマだったな!」一同「あわわわわ…!(((゚Д゚)))」ベア「想像するな!」マグ郎「かき消すギョよ、皆!」ベア「あまり母校には行かなくなったな」マグ郎「遠いギョか?」ベア「ちけキョ…!!」一同「(爆笑)」ベア様に若干のバグが出ました(笑)。
ベア「実家の…近くではあるんだ!(笑)たまに帰ると通ったりはするが…」くちぱっち「セーラー服だっちか?」ベア「違うよ!アタイはブレザーだったよ!」田中「学ラン、学ラン。」ベア「が…何でだ?」一同「(笑)」ベア「リボン?」くちぱっち「ズボン(笑)」ベア「違うよ!(笑)」くちぱっち「スカートだっちか…!( ゚д゚ )」ベア「アタイだって女なんだよー!」一同「あわわわわわ…!(((゚Д゚)))」ベア「何であわあわするんだ皆!」マグ郎「ラジオの向こうの皆もあわあわしてるギョよ」ベア様の姿を知っている者は皆あわあわするに違いない。

ベア「ぱっちはどうなんだ、ぱっちは!」くちぱっち「僕は…中学はセーラー服で高校はブレザーだっただっちけど…僕のいた頃はスゴイ有名なデザイナーの制服で、ぶっちゃけプレミアがついて、そのテの人にウン十万で売れただっち」ベア「え、売ったのか?」田中「売ったのか!!」くちぱっち「僕は売ってないだっちよ!(笑)それ聞いて売ろうとしたら制服捨てちゃったから、もったいないなーって思っただけだっち」ベア「もったいない!」くちぱっち「売らないだっちよ。今は普通の安い服になってるらしい…(笑)」一時期流行ったんですよね、デザイナーの誰それが…みたいな制服。ウチも一応そうだったのですがプレミアがつくようなモノではありませんでした…。
中学は卒業と同時に地元を離れたので分かりませんが、高校は私が卒業してから既に2回制服が変わっています。もちろんカバンも。(電車で通るので生徒さんを見かける)私が入るまでは20年以上も変わってなかったのに…!(ノД`)

田中「皆それぞれ思うことがあるようだ、それが成長だ!!」と無難にまとめたものの、再び咳き込んでいた…田中…油断するとエエ声になっちゃうからな…でもまた出てほしい…(笑)

エンディングの出演情報は大体既存のもので…鼻さまが年明け1月に郎読劇の予定あるらしいです。作文魂の新しいお題はいよいよやってきた「大晦日」そして今週のアレな人は『なりきり』で活躍した田中さんでした!また出るといいな!!(田中押し。/笑)

それから、次回更新で重大発表があるとの事。ワクワクドキドキで待て次週。

鼻さま「この番組は、とっても素敵なスタジオです!スタジオカリスノードさんの提供でお送りしました!」確かに今週のラジオは音がキレイでした!(や、普段のでも十分聞こえますけれども。/笑)

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