ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文78

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第78回「ファンチル見てね!!」(2013/3/22UPDATE)

久々に冒頭『語り部魂』です。投稿したのがゆっこさんで(笑)お題は『ファンタジック・チルドレン』、語り部はアサミさんです。
アサミさん「昔々あるところに…というか7〜8年前の話なのですが…」鼻さま「結構最近じゃねーか(笑)」オトナにとって、7〜8年前なんてもはや昨日の事のようです(ちょっと大袈裟) アサミさん「『ファンタジック・チルドレン』というアニメがありまして…そこで集った6人の、ちょっと風変わりな声優がおりました(笑)」ゆっこさん「いましたね〜」アサミさん「その人たちは凄く仲が良くて、番組が終わるたびに飲んでは遊び…飲んでは遊び…リーダー「ちぎっては投げ、ちぎっては投げ…(笑)」アサミさん「いつの間にか、『オエセル隊』というユニットを立ち上げていました。」一同「ハイ」アサミさん「『ファンタジック・チルドレン』がなければ、オエセル隊は生まれませんでした!今度そのオエセル隊が4月28日にイベントやります、皆来てねー!!」ゆっこさん「来てねー!!」リーダー「オエセル隊物語、じゃないの…?」いい具合にイベント告知も含めた、素敵物語でした(笑)

「パーソナリティは、ホントにホントに花粉症で苦しんで…もう花粉症のない世界に行ってしまいたいと思っている高口幸子と」「ホントにホントにお酒を飲みすぎて、もうお酒のない世界に行きたい矢口アサミと(笑)」「ホントにホントに…ホントだよ。はらさわ晃輝と(笑)」「3月27日にファイナルファンタジー11のエリア開放されます!それが嬉しいです!!浦田優で…」まずは4名様でスタート。

アサミさん「エリア解放って何ですか?」リーダー「今まで数年間エリア…移動できる場所、国がもう決まってたんですよ」ゆっこさん「あ、ゲームの中の…」リーダー「そうそう。追加されて広くなるの」ゆっこさん「あ、新たに」リーダー「新たなエリアが出てきて、もう初心に帰ると…」鼻さま「今までは東京と埼玉だったのが…」リーダー「千葉が入った!(笑)」鼻さま「千葉が入ったような。」リーダー「群馬が入ったりするんですよ!」鼻さま「でも栃木は入らない(笑)」リーダー「栃木は入らない!(笑)」何なのその栃木イジメ(笑)
ゆっこさん「それって永遠に終わることはないゲーム?」リーダー「オンラインゲームは開発者が手を止めなければ常に。」アサミさん「じゃあまた、何ヵ月後かにエリア開放で新たな土地にいけるみたいな…」リーダー「可能性は。(新しい)ジョブとかね」アサミさん「ジョブってお仕事?」リーダー「職業」ゆっこさん「え、仕事してるの?」←多分、会社員とか魚屋さんとか、そういうの想像してる(笑) リーダー「僕してますよ」ゆっこさん「何屋さん?」ほら、八百屋さんなのか花屋さんなのか、みたいな展開に…(笑)
リーダー「僕は『からくり士』っていう職業やってます(笑)それで戦うんですけどね」ゆっこさん「武器は?」←ゲーム的「職業」を把握したご様子。リーダー「武器は…グーで殴ります」ゆっこさん「素手なんだ(笑)」鼻さま「チョキで目突きとかしないの(笑)」リーダー「『オートマトン』っていう人形が戦うので…」ゆっこさん「オートマトン私やってました!」リーダー「え、どういうこと?」ゆっこさん「オートマトン役を…アニメで。『がおーん』しか言わないけど(笑)」アサミさん「ああ、何かありましたね(笑)」リーダー「からくり士はそれを操縦して敵倒すっていう…」一同「へー…」ゆっこさん「パーティ組んで…」リーダー「そうなんです、嬉しいんです!」よ…良かったですね…( ゚д゚ )

鼻さま「フリートークでこんなに雄弁に語る浦田さんを見たのは初めてかもしれない…」ゆっこさん「え、じゃあこのゲームやってる人が浦田さんを見つける可能性はあるの?」リーダー「十分ありますね。色んな声優さんやってますから、実は…」鼻さま「やっぱりモジャっとしてるの?」リーダー「いや…なってますね。」鼻さま「一目瞭然じゃねーか!(笑)」ゆっこさん「自分で作れるの?」アサミさん「アバターみたいなのあるんですか?」リーダー「ありますあります。」ゆっこさん「似てる?」リーダー「いや、そこまで似てないです。限られたものですから…」鼻さま「美少女かもしれない!でもモジャ!みたいな(笑)」リーダー「タルタルっていうあさりちゃんみたいなキャラクターですから」あさりちゃん…今も連載続いてるって知って驚愕している…。
アサミさん「タルタル?!」ゆっこさん「タルラント…タルタル…」リーダー「かわいらしい感じの。」アサミさん「鼻ちっちゃいヤツ?(笑)」リーダー「鼻ちっちゃい。犬みたいな…」鼻さま「殴られたり…」そういえばタルラントっぽい鼻をしていますね…。。。私もやるならタルタルがいい。そして吟遊詩人になりたい(職業選択の自由!/笑)

リーダー「この番組は…オンラインゲームを始めて10年。浦田優の提供でお送りします!」楽しそうで何より…!

本編は『心の叫び魂』から。趣旨説明はアサミさん、投稿読みはリーダー。去年初めてファンチルを見た(OA時は小学生だった)という方からの投稿でした。
リーダー「僕も当時小学生ですよ」鼻さま「あぁ〜僕は当時幼稚園児だった…」アサミさん「私当時赤ん坊だった…」ゆっこさん「よく言うよ皆!」アサミさん「怒った…!(笑)」鼻さま「珍しい展開が(笑)」視聴者も含め全員が今より7〜8歳若かったことだけは確かです、それで良いじゃありませんか…(遠い目)
リーダー「でも確か当時って、深夜にアニメ…テレ東さん珍しかったんですよね」アサミさん「あの頃から本格的にやり始めて…」リーダー「僕、打ち入りの時に『この時間のアニメこれが殆ど初なんだよね』ってお偉いさんが言ってるの聞いたことがあって。…なのに内容がスゴイ大人なの。」鼻さま「あれ1時くらいからやってたっけ?1時半?」一同「(1時)半!」リーダー「普通見ないですからね(笑)」ゆっこさん「寝てる寝てる。」鼻さま「そこは盛り上げておかないと(笑)」ゆっこさん「でもね、今からハマって頂いても全然遅くないですよ?」リーダー「遜色ないよね。」アサミさん「古くないんですよね、アニメ自体が。絵もそうだし、内容とかも…流行がない感じだから。」鼻さま「多分これから先10年後に見ても…」リーダー「全然。」ゆっこさん「オエセル隊もまだまだ頑張ります!」鼻さま「そうするとね…10年後はもう記憶が殆どないから…ああぁ!こんな内容だったっけー?!(笑)」アサミさん「記憶のレコードが!(笑)」鼻さまがいつだったかのラジオで言っていた「(10年後は)オレガチ初老だよ!」っていう言葉が忘れられない私なのです(笑)

イベントにも来て下さい、と皆さん。アサミさん「リアルにウチらに合えるので…」ゆっこさん「ぜひぜひ…」鼻さま「後悔するかもしれない(笑)後悔しても知らないからね!!」ゆっこさん「知らなきゃ良かった!!」鼻さま「知らない方が良かった、って思うかもしれないけどね!(笑)」アサミさん「そんなことないよ、きっと。王子はカッコイイから見に来てね!」ラジオ聞いている時点でヒースマに対する夢はある程度砕かれているから大丈夫な気が…(笑)そして王子カッコイイから見に行きましょう!ヽ(*´∀`)ノ ※ただし、撃ち抜かれないように注意。

コーナー2つ目は『Photoこと魂』趣旨説明リーダー、カエルの「おし」ちゃんの写真がお題です。
1つ目の投稿は姫を自由自在に動かすリモコンだというもの。ゆっこさん「リモコンだったんだー」アサミさん「使いたい!」ゆっこさん「手を挙げて、ってやったら志穂ちゃんもこう…(笑)」鼻さま「じゃあムギュー!ってやられたらムギュー!ってなってたの(笑)」アサミさん「いいなぁ…ファンの人すごい喜ぶ…」←何をしようというのだろうか(笑)
姫の守り神で金目のモノをお供えするというものも。アサミさん「金目のモノとか〜…『おしほ』の目がカネっぽい。」リーダー「守銭奴が!」アサミさん「言いたい放題(笑)」リーダー「本人がいないから(笑)」本人がいない所では大胆に振舞います。そして後で怒られるんだと思います(笑)
ドラ○ンボール風の投稿もあり、皆さんでドラ○ンボールのモノマネ大会になっていたのは楽しげだった…チチがすごく似てた!(笑) 大賞は多数決でリモコンのネタになっていました。

そして『姫林檎魂』はラジオドラマ6話、真琴ちゃんは素敵な子だなー…そしてモテ女だなーという(乙女ゲーだからな!/笑)ヨアヒムさんは会話の内容として出てくるだけでしたが、ナレーションが王子だったので潤いましたよ((*´∀`))

最後は『なりきり魂』です。クレメンス「どうも、お久しぶりです。クレメンスでございます!(キリッ」と、この流れを活かすと思いきや…。マグ郎「あ〜…どうも」「(笑)」マグ郎「クレメンスさんどうも。」クレメンス「どうも。」「ねぇ、そうなの?(笑)」マグ郎「え、ダメ?」ゆっこさん「もう遅い(笑)」マグ郎「もう色々遅いような気がするんだギョ」クレメンス「お名前は…」マグ郎「『瀬戸の花嫁』から遊びに来たマグ郎だギョ」クレメンス「瀬戸の花嫁さんの従者ですか?」マグ郎「え〜…まぁ…そんなもんかな」クレメンス「そうですか…」登場キャラクター二人目にしてカオスの予感がしてきましたが、次のキャラクターは…白雪姫「白雪姫です…(笑)」クレメンス「これはこれは!」白雪姫「ごきげんよう。…今、隣の人が戸惑っているわ(笑)どうしたのかしら?」マグ郎「色々計画が違ったようだギョよ」もうこの辺から漂う空気が何とも言えず面白いです(笑)
白雪姫「分からない、交互にするかもしれないし(笑)」マグ郎「そういうのもあるかもしれないギョね!」白雪姫「一人だけオカシイかもしれないわ。」マグ郎「色々あって面白いかもしれないギョよ」クレメンス「最近『スーパーロボット大戦』も出たので、あのキャラかもね」白雪姫「余計戸惑ってるわよ!(笑)」マグ郎「もう目がキョドってるギョよ!(笑)じゃあ、そちらの方…どちら様だギョ?」ソレト「地で行くわ…『ファンタジック・チルドレン』のギリシアから来たソレトよ」←動じない(笑) マグ郎「何の関連性もなくなって来たギョよ(笑)」白雪姫「私がバカみたい!(笑)」←合わせたのに(笑)

そして残るはアサミさんですが…。。。ソレト「私の隣の人どうぞ」アサミさん「どうしよう…(;>Д<) 」白雪姫「まだ迷ってるわ!(笑)」ソレト「散々時間があったでしょ?」マグ郎「そうだギョよ。ここはちゃんと覚悟完了しておかないとマズいギョよ。」白雪姫「でも、ソレトが来ちゃったからワケが分からなくなってるかも(笑)」マグ郎「何を持ってくるのが正解なのか分からなくなってるギョよね」ソレト「いいのよ」そしてかの人は覚悟を決めました…。

真琴「皆さんこんにちは!片瀬真琴です!」

一同「…おおおー!!!( ゚д゚ )」白雪姫「交互に来たわ!」マグ郎「交互に来たギョよ!」クレメンス「でも今ギリギリくちぱっちのマネしたよ!」マグ郎「多分絶対ソコが来ると思ってたギョけども」真琴「くちぱっちでやりたかったの、私は!(笑)」クレメンス「真琴様、じゃあ今回は真琴様に…」マグ郎オレだけ明らかに人外になってるけども」クレメンス「人外ですけど、大丈夫です(笑)」白雪姫「いつものことじゃない(笑)」マグ郎「まあね!」真琴「バルさんがいない!」マグ郎「バルさんは山へ芝刈りに…」←今週のスマッシュヒット(笑) 白雪姫「バルさん大変…(笑)」マグ郎「バルさん大変なんだギョよ」真琴「オカシイ…!(笑)」ソレト「色々苦労があるみたい」白雪姫「ちなみに私、ここからいること誰も触れてない…!」クレメンス「全然大丈夫です!」←無駄な説得力。 マグ郎「大丈夫だギョよ!」←拭いきれない雑さ(笑) 真琴「姫来ましたー!」←良い子(笑) マグ郎「触れたんかい!(笑)」

キャラ決めの段階で色々ありましたが、腹を括った真琴さんが投稿読みです。親戚(義姉)との付き合い方について、どんな話題を持ち出したら良いか…とのこと。
クレメンス「マグ郎さんはこういうの得意なんじゃないですか」マグ郎「マグ郎さんは結構…切り身とかね。」真琴「食べ物で釣るの?!(笑)」白雪姫「身を切ってね」マグ郎「まさに身を切る!みたいな」←キャラクターを活かしきる天才(笑) 白雪姫「素晴らしいわ!」真琴「バルさんより面白い!(笑)」白雪姫「バルさん面白味がないからね(笑)」やはりマグ郎レギュラー化を…!(時々ヒースマやバルさんでも可。)
ソレト「お義姉さんは後から入って…」真琴「そ…ソレ…(笑)」ソレトスイッチOFFになっているソレトへ微妙なツッコミ。ソレト「…来るじゃない?」←ソレトスイッチここでON。ソレト「だからきっと逆にお義姉さんの方が色々準備して接してくれるんじゃないかしら?」一同「ほぉ〜」ソレト「で、(投稿者は)家のしきたり…とかそういうものを教えて差し上げれば良いんじゃないかしら?」クレメンス「なるほど」真琴「真面目な意見」さすがソレト、オトナな見解。

マグ郎「多分お義姉さんの方が本家だよね?」ソレト「きっとお義姉さんも戸惑って緊張してると思うわ」マグ郎「それは言えてるかもしれないギョね」クレメンス「僕の友達の浦田君は…人見知りで、かつ全然話さなくても平気な人間なんだけど…そういう時は意外と覚悟を決めて最初の一言を自分から話していく、みたいな…。分からないことがあるなら会話を止めるのではなく、逆に聞いてしまって会話を広げるという…」真琴「浦田さんすごーい!」クレメンス「いやいやいや…」真琴「友達の!(笑)」マグ郎「友達の友達は皆友達だギョね」真琴「クレメンスさんの友達の浦田さん(笑)私も会った事ある」マグ郎「なかなか良い意見かもしれないね」ソレト「気を遣って…」クレメンス「彼は飲む時、年上ばっかりだから(笑)ゴルフの話とかされても分からないんだ…」真琴「分かるー!それ分かるー!」確かにゴルフの話キツい…(;´Д`)
クレメンス「だからゴルフが分からないから最初から聞いちゃえばいい」マグ郎「そこでオンラインゲームの話とかしても、向こうのオッサンどもは分からないギョね」真琴「自分の趣味の話は結構キツい…」ゴルフの話に対抗して、アワ・シャイニングスターについてアツく語ったらポカーンとするだろうな、って考えた事はある(笑)実践する勇気がないので、リーダーがオンラインゲームを語るとか、アサミさんが執事喫茶を語るとか、そんな様子を見てみたい…(それはもうシャイニングスターの話題と同じくらいポカーンとするに違いない。)

マグ郎「やっぱり人の話を聞くところからはじめると良いギョね」クレメンス「聞き上手になる!」ソレト「どんな些細なことでもいいから質問を投げかけてみるのも良いかもしれないわね」クレメンス「そうすれば1日は過ぎます!」サラリーマンは基本机に向かってりゃ上司と話す機会なんてそんなにないけど…皆さん…大変なんだな…(^^;)

さてエンディングの出演情報、王子関連は『ちはやふる2』ドラえもんの映画、そして4月6日にゲスト出演するライブの情報が出ておりました!

作文魂の新しいお題は『入学式』、今週のアレな人はお悩みで親戚とのお付き合いについて相談した方でした。
最後は鼻さま「この番組は、ゲームは基本的にぼっちが大好きです。オエセル隊の提供でお送りしました!」…私も…どちらかというとぼっちで、しかも泣けるエンディングがあるゲームが好きです。FF9とかFF9とか、またはFF9みたいな。←ワンパターン。

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