ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文81後

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第81回「Matsu-Ragi王国においでよ♪後編」(2013/5/17UPDATE)

イベント公開録音分、後半です。『お悩み魂』からスタート。タイトルコールの姫に王子「疲れてるからね!」←直前までChiffonの歌。王子「さっき歌ってたのはChiffonだから、これは志穂姫だから。」「そっか!そうだね!!」姫のあの動きはホンモノだと思った…女だけどきゅんとした(笑)

ハナタレフ「今日は直接お悩みを相談したいという国民がいるらしいということで…」アサミール「悩める子羊が。」「何てこと…」ということで、投稿したご本人がステージ上に上がってお悩み相談です。王子「ちなみにこういうお便りを下さってました」←台本渡す。姫「自分で読まなきゃいけないわけですね!」最近ケッコンしたという投稿者の方。過剰反応したのはウラタレフ「あぁ?!ケッコンしてんの?!」…ホントに一体何があったのやら…(笑)ラジオに音声乗りませんから分かりませんが、ステージ上でウラタレフは指輪をバーン!と見せつけられてました。ハナタレフ「勝者の証だ…!(笑)」ホントだ…!( ゚д゚ ) ←敗者(笑) ウラタレフは無駄に爽やかな声で「オメデトウ!」言ってました。その声で何とかすれば嫁もなんとかなるのではないか…?(笑)

で、お悩みというのが将来生まれてくる子供の名前について。ちなみに最終決定権は奥様にあるそうです(笑)
アサミール「これガチで考えた方が良いんですか?」ユッコフ「私考えて来たんだけど…ハナでオトコと書いてハナオ」王子「それは鼻さまから?」ユッコフ「うん…」ハナタレフ「ハナはどのハナ?中華の華?」ユッコフ「ううん…(鼻)」アサミール「いじめられる…!」ハナタレフ「お前それマジで考えてるのか(笑)」アサミール「私も考えましたよ!男だったら『さちお』女だったら『さちこ』」王子「何で私…なんでオエセル隊から(笑)」アサミール「だってオエセル隊からつけるとしたら、そういう事になりますよ」「女の子なら2文字だもんね?」ユッコフ「志穂ちゃんはダメだったんだよね」「却下だったんだ」どうやら奥様から「女の子なら読み2文字の漢字二文字、男の子なら漢字二文字で読み3文字」という条件が出てるそうで、それならばと提案した「志穂」は却下されてしまったそうです。

ハナタレフ「そこはやっぱダメなんですねー」アサミール「エロくなっちゃうからじゃないですか?(笑)」ハナタレフ「残念になっちゃうからね。」「ま、確かにね。残念にはなっちゃう。」ハナタレフ「そうね。」「…世の中の志穂に失礼でしょ!(# ゚Д゚) 私だけかもしれない!」いや、「志穂」で十分魅力的な女性になりますとも…(;´Д`)
アサミール「じゃあ、さちを二文字で書くとか。」ハナタレフ「ちょっとそこから離れないか?(笑)ちょっとソコ離れようよ、な?」王子「リスペクトありがとう(笑)」ハナタレフ「一度離れてみよう、俯瞰でモノを見てみよう」「じゃあ〜…『しほ』じゃなくて『ちほ』とか。惜しい!みたいな…『りほ』とか」ユッコフ「二文字で『ゆう』とか」アサミール「ゆうちゃん!」「『ゆう』可愛いよね!」アサミール「女の子で良いですね」ウラタレフ「僕オトコなんですけど…」←『まさる』に見えても『ゆう』の人。
ハナタレフ「オレちょっと考えたのが、アギじゃないけど阿部さんの『阿』を書いて『樹』で『あじゅ』でも可愛いかなと…」ユッコフ「アジアの『亜』の方が可愛い!」ハナタレフ「あ、そっちの方が可愛い」「でもね、アジアの『亜』って二番目とか、ニセモノみたいな意味があるって…付け方を間違えると難しいんだけど…」あれですね、『亜種』とか言いますもんね。

王子「さすがだね!」「すごい調べて、結局よく分からなくなってくるんだよね!」王子「結局志穂ちゃんが決めたの?」「あのね…まぁ、そうだね(笑)」ハナタレフ「やっぱソコはね(笑)え、今お子さんの名前の候補みたいなのは…無いんですか?」ご自身と奥様の名前を一文字ずつとって『ちわ』という女の子用の候補があるそうです。全く要らない情報ですが私の名前も両親から1文字ずつ貰っております、ええ。
男の子用の候補は無いそうですが…ハナタレフ「じゃあアギだな(笑)」「(男の子の場合は)3文字!『まこと』じゃない?…『まさる』…?!」ウラタレフ「じゃあ、僕と河原木さんて犬猿なんですけど、そこだけは仲良くして頂いて…『ゆ』と『し』をとって『ゆうし』とか」ハナタレフ「ああ、カッコイイ」「優しくて志を持ってね!」ウラタレフ「そうそう。」「いいよ!」ハナタレフ「それはカッコイイ!」ウラタレフ「あと『玉』と『子』で『たまご』とか」ハナタレフ「あぁ〜王子に点がついて玉子みたいな…」ウラタレフ「王子だとちょっとそのまますぎるから…」王子「王子っていいよね、でも」「王子いいねー『王子様』って年賀状届くんだもん」一同「おおー!」それはそれでカッコイイ!等と盛り上がってみました。

王子「…参考になりました?」アサミール「私、一番好きなもので『執事』ってどうですか?(笑)」ハナタレフ「ずーっと傅いてないといけないよ?」アサミール「だって、王子がアリなら執事もいいじゃないですか…」王子「ねぇよ!(笑)」ハナタレフ「お前さんの子につけなさい、それは(笑)」王子「つけてみなさい!(笑)」←ご尤も(笑) アサミール「ハイ(笑)」
結果的に『ちわ』と『ゆうし』は良さそう、という事になりました。ハナタレフ「珍しくマトモな意見で…アサミちゃんに聞いたのが間違いだった。」アサミール「大概間違いだらけです(笑)」ハナタレフ「ちょっと時間の無駄でした」人の名前って難しいですね〜(´ `) いくら立派な男に育って欲しくても「ジタン」とはつけられないしなぁ…(笑)

コーナー終わりで再び2曲続けて。Yucco、UR@T∀の曲でした。ウラタレフの声ホントかっこいいのにね。(この曲特に。)何か様子がオカシイんだよね(いや、ソコが素敵なんですよ、ええ。/笑)

そして『虫物語』の3話。完全にマグロっぽい何かが釣れた予感ですが、当人はサケだと言い張ります。ベア様の好物じゃねーか!(笑)危うくみんなの夕飯にされそうなところ、虫クンが庇って「代わりにボクを食べてください」と言い出した。「お前はもうアタイの友達だよ!友達を食べられるわけないだろ!!」ベア様…じゃなかった、熊カッコイイ!!((*´∀`))
サケも友達になって皆で仲良く暮らそう、と言うことになるのですが…一人だけ陸に上がれないサケ。熊「…食うか。」←これスゲーかっこいいからっ!スゲーカッコイイからマジで!!!(大興奮)
で、これ上手い事やったなーと思ったのが最後に教訓付いてるんですねー。かなり豪華な『語り部魂』だったということでしょうか。ウラタレフのエエ声で「教訓:長いものには巻かれろ」っていうあのシュールさ…(笑)結構本気でお願いしたい、この『虫物語』のCD化!アタシ買う!買うよ!!!何だったらお金払うんで本番の音源譲ってください(そんなにか。でもホントに好きだった。/笑)

そして最後は『なりきり魂』です!趣旨説明は田中!!「オレは『パイレーツ・オブ・カリビアン1』の海賊Aの田中だ!!よろしくな!」ひゃっほーう!!田中ー!ヽ(*´∀`)ノ ←田中好き(笑) ソレト「私は、皆さんお久しぶりです。ソレトです」くちぱっち「えっと…色々迷ったんですけど…虫じゃなくてくちぱっちだっち!!」田中「さっきと変わんねーじゃねーか!」アルコトナイコトインコ「『忘却の旋律』から遊びに来たよ、アルコトナイコトインコだよ!ヨロシク!」仕方ない、マグ郎さっき出ちゃったからな…(サケだって言い張ってたけど。/笑)
そして次です。逢坂恵夢「1枚1枚!『ちはやふる2』から来ました、逢坂恵夢です」それはもう、客席から小さく「きゃぁー!」みたいな歓声上がりますわ。くちぱっち「女の子だっちー!!」実は私、事前にラジオで「天然メガネの毒舌モテ女」って聞いて「一体どんな人なのか…(´ `)」と王子の声とのイメージが全然結びつかなかったんですね、想像できないというか。録画してあるのを見て「なるほどこれか!!」みたいな。ものすごいしっくり感!!スゲー!プロってすげー!!( ゚д゚ ) と口あんぐりしたものです。。。

ヘルガ「…ヘルガです…」田中「マイクの音量上げてくれ!」←割と好きだった(笑) ヘルガ「ヘ、ルガ…です…」恵夢「もー…焼き払われればいいのにー」←急に言う(笑) くちぱっち「何か怖いだっちあの子…!( ゚д゚ )」インコ「笑顔で恐ろしい事言ったよ?!」田中「とりあえず、お便りが来てるんだ!それを読んでくれたまえ!」←海賊だけど進行する。ヘルガ「はい…ちょっとキャラクターが思い出せない…(笑)」くちぱっち「ウイスパーだっち!ウイスパーだっち!!」ヘルガ「…くっ…」インコ「く?(笑)」ヘルガ「ちょっと、戻る。『トーマには、あんなにやさしい父さんも母さんも…』よし!」←客席に背を向けて、壁に向かって言ってた(笑) くちぱっち「がんばれ!」インコ「合ってる合ってる!自信を持って!」合ってるって…(笑)

何とオエセルJAPANのYuccoからイベント開催を祝う投稿でした。OJAPANになりきって欲しいけど、へいなー以外喋らないんだよな、みたいな(笑)
くちぱっち「シュールだね…」恵夢「こんなキャラやってんなー、Yucco」ソレト「Yuccoさん、良い人ね。」恵夢そんな要素はなかったよ…」インコ「喋らないんじゃなかったの?」くちぱっち「メールは喋るよ、メールでは」インコ「字は打てるのね…」Yuccoイイ人だよ…。
田中「じゃ、次行っちゃう?」←海賊だけど軽い。恵夢「じゃあ私が。」投稿を読み始めためぐむたん、倒置法的に投稿者の名前を「〜でした」と読み上げる(笑)。一同「でした?!(笑)」恵夢「お名前紹介するの忘れちゃった」ホラ、天然だから。これがめぐむたんの萌え要素だから!
給食で何が好きでしたか、という内容にソレト「酒。」←男らしい(笑) くちぱっち「給食にお酒は出ないだっち!」田中「オレは以外に焼きそばが好きだったんだが…」インコ「コッペパンに挟んで食べると美味しかったよね!」恵夢「私は、小学校のときは少食だったから隣の子のお皿に全部ガバ!」インコ「嫌いなものをあげてたんじゃないのかい?」恵夢「ホントに少食だったの」田中「それイジメじゃないよな?」恵夢「違うの。全てあげてたの」めぐむたんの中の人、細っこいけどついった等を見る限り今は普通に食べてる模様(笑)

くちぱっち「ヘルガは何が好きだっち?」ヘルガ「…パン…」恵夢「シンプルだね」田中「何か、キミが言うと切なくなるな…!」ソレト「私、冷凍みかん」くちぱっち「おいしいだっち!」インコ「冷凍みかん食べると歯が沁みるよね!」一同「それは…!(笑)」インコ「冬場にね、こう…冷凍みかんが出てくるとストーブの上にね…たらいにお湯が沸いてたの。そこに突っ込んで食べると普通のみかんに戻るんだよ。それが美味しかったんだね。」田中「でもそこの少年が『冷凍みかんなんて今更出ねぇよ』って顔を…」ソレト「そうなの?」恵夢「給食に出ない?」一応少年の学校でも出るみたいです。良かった、昭和だけの食べ物じゃなかったか…!(安心)
インコ「冷凍みかんは未だに出てるんだね」恵夢「そうね。…じゃあ、そろそろキャラ変え行こうかしら?」ヘルガ「良かった…」田中「じゃあキャラを変えて…」ヘルガ「どっから?」はい皆さん、ここから正座でお願いします。

しなっちゃん「じゃあオレから行こうか。『夜桜四重奏』から来た士夏彦雄飛だ、よろしく。神様だからな!きゃああぁぁー!!!!可愛い〜〜!!!!((*´∀`)) ←若干間違ったリアクション(笑) めぐむたんとのギャップ凄い…どこでスイッチを入れ替えるのやら…(笑)私の中で、めぐむたんもしなっちゃんも言葉で言うと「可愛い」って表現になってるけど、エロさが違うのです!めぐむたんはピュア。しなっちゃんはエロさが振り切ってる感じ。撫で回してぇー!!!←神様だのに。
イザベラ「ハァ〜イ、フィニアス!なぁ〜にしてるの?『フィニアスとファーブ』から来たイザベラ・ガルシア・シャピロよ。…これもちょっとキツかった!」しなっちゃん「まださっきよりは喋れるな。」イザベラ「そうね!」アギ「次は僕か…?僕もちょっと思い出させてもらっていいか…『そんなことはどーでもいい!!』…うぅん!…『ファンタジック・チルドレン』からアギだ」先ほどのヘルガと同様、壁に向かって調整していたアギですが…。

イザベラ「ええー?!今のウラタレフだよね?」しなっちゃん「そうだな、『打ち首だ!』と一緒だったな…」アギ「ベル…!」イザベラ「…ウラタレフだよね?!」しなっちゃん「ベルって言やイイと思ってんだろ」←神様ツッコミ厳しい(笑)。イザベラ「あ、分かった!歌えば良いんじゃない?!」←小悪魔。しなっちゃん「そうだそうだ!」イザベラ「歌えばアギになるよ!」しなっちゃん「お前持ち歌あるんだろ?」イザベラ「そうだそうだ!」しなっちゃん「行け!」イザベラとしなっちゃんのチームワークがこんなに良いなんて…(笑)そしてしなっちゃんの「行け!」っていうのスゲー好き。言ってくれたらどこまででも行ける(笑)
アギ「♪ふ〜かくーふーかーくーす〜きとおる〜…オイ!!」←アギのノリツッコミ。イザベラ「何となくね、良かったね」しなっちゃん「良かった。エコーもかけて頂いて。」イザベラ「そうだね」しなっちゃん「そして?」レナーテ「…レナーテ」一同「お!!」呪文を言ってみたレナーテちゃんでしたが…。イザベラ「言えてないよぉー!」しなっちゃん「誤魔化したけどな、今…」イザベラ「誤魔化したよね!」レナーテ「…レナーテ」←重ねる。イザベラ「あんまり喋らない気よ!」しなっちゃん「そうだな。…ソレトといい…酷いヤツだ。」

イザベラ「はい次!」しなっちゃん「隣のお前は?」片瀬真琴「同じく『姫と林檎にくちづけを』から来ました、片瀬真琴です!皆よろしくおねがいしまーす!」イザベラ「お!なかなか自然なところを選んできたね!」真琴「うん、一番楽なの(笑)」イザベラ「無理はしないタイプだね」真琴「無理はしたくない!」アギ「この流れはもしかして…」イザベラ「何が来る?!」バルドゥイーン「じゃあ、トリはオレかな。」イザベラ「…誰だろう?( ゚д゚ )」しなっちゃん「誰だお前。」容赦ないな、イザベラとしなっちゃんのコンビ…(名コンビの予感。/笑)
バルドゥイーン「『姫と林檎にくちづけを』から来た、流浪の王子バルドゥイーンだ。よろしく頼むぜ、皆の衆。」イザベラ「いいけどさー、何でマイクの持ち方がこうなるの?」真琴「さっきの鳥と全然違う!(笑)」バルドゥイーン「そんなことはどうでもいいだろ?」一同「アギ…?(笑)」真琴「台詞取られたよ(笑)」しなっちゃん「コメント泥棒ですよ(笑)」アギ「ベルがいるからいいよ…では、お便りを読ませていただきます。」ということで、紹介された投稿はオエセル隊でやってみたいことは?という内容でした。投稿者の希望はカラオケ大会(笑)で、オエセル隊の皆さんにリクエストした曲を歌ってもらうというものでした。

しなっちゃん「なるほどな…」イザベラ「楽しそうだね」バルドゥイーン「リクエストっていうのはなかなか斬新だな。」しなっちゃん「そうだな。」イザベラ「どうなんだろ?」真琴「練習できない」イザベラ「そう、だから…知らない曲だったら作らなきゃいけない」しなっちゃん「その場でな。絶対歌う、っていう…」真琴「難易度が高いね…」アギ「僕からしたら地獄だ」バルドゥイーン「誰にとっても地獄なんじゃねーかな…」イザベラ「そうだよ」しなっちゃん「お前別でも歌のイベントやってるクセに何だ」ツッコミ厳しいのは神様だから!(*´艸`*) アギ「ぎくっ…!内緒にしといてくれ…」
イザベラ「何だろ、何かやりたいことあるかな?」しなっちゃん「オエセル隊でやりたいこと…オレは絶叫マシンに乗りたいな!←割と無邪気な土地神(笑) バルドゥイーン「それはイベントなのか?」真琴「乗りたーい!!ヽ(*´∀`)ノ」イザベラ「皆で?」しなっちゃん「そう。」イザベラ「皆で、貸切で」真琴「皆で!」しなっちゃん「あ(リスナーも含めた)皆で?」バルドゥイーン「じゃあ富士急ハイランドツアーとか…」一同「いいー!」イザベラ「バスツアーとかね、皆で行ったら楽しいよね!」アギ「僕は絶対オナカのものが出るよ!」バルドゥイーン「オナカのものが」アギ「確実に出るよ!」イザベラ「リバース!」しなっちゃん「(客席に向かって)絶叫系ダメなヤツはいるか?」そ…その声で聞かれると鼻血出そう…!(;´Д`) ←鼻血出しながら手を挙げました(筋肉痛すぎてあんまり上がらなかったけど。/笑)
レナーテ「ハイ…」しなっちゃん「じゃ、この二人担当ということで」アギ「乗るの?!(´□`;)…泣くよ?!(笑)」しなっちゃん「皆が乗ってるときに、別のところでキャッキャウフフやってろと。」むしろ土地神とキャッキャウフフするにはどうしたらいいですか?!一体どうしたらっ?!(;>Д<) ←真剣。バルドゥイーン「アイツ結構鬼畜だな…」真琴「神様鬼畜です」しなっちゃん「オレは乗りてぇんだよ!絶叫してぇんだよ!…しねーけど(笑)」萌える…土地神萌えるわー!

アギ「僕はまた旅をして、それを動画にしてみたいな」イザベラ「あ、アレいいねー!」しなっちゃん「やったな。」真琴「前に…バルさん家じゃなくて(笑)鼻さまのお家で…」しなっちゃん「やったやった」バルドゥイーン「バルさん家じゃないな(笑)」イザベラ「じゃあまぁ…とりあえず、旅行行ったり絶叫マシン乗ったり皆でやってこうぜ、ってことでいいかな?」しなっちゃん「国民の皆も参加してくれるか?」(客席拍手)しなっちゃん「ありがとう、恩に着るぜ。」アギ「…カッコイイな…」ホントにな…!(T△T) ←大満足。

そしてコーナー終わりの1曲はお待ちかね!O-Jeeの曲です!『なりきり』でしなっちゃんだった直後の『陽炎』ってねー、いいですよ!妄想し放題で!!しなっちゃんソング的な!!!((*´∀`)) ←得意科目:妄想

エンディングは告知等も軽めに。公開録音でもグダグダ感はいつもと変わらない、というハナタレフのコメントに王子は「見られてるっていう意識でちょっとだけピリッとしてたかな」ちゃんと時間管理されている風で、とっても頼もしかったですとも!

ハナタレフ「この番組は、Matsu-Ragi王国の国民の皆様の提供でお送りしました!」

ということでラジオ公開録音はここまで。イベントはもう少し続きましたので、ここからはその辺をチラッと。

まず、『Photoこと』でも使ったプロジェクターを使用して姫林檎のPVを流し、スマホ版リリースに関する投稿が紹介されました。同時にスマホ版に関する告知も少々。鼻さまがカッコイイ役でアサミさんが可愛い役、なのですが…姫が「さっきの(オエセル家の)じーさんばーさん…」って言い出して、何だか「はっ…!( ゚д゚ )」って思いました(笑)
当日持参されていた物販の紹介も挟みつつ、『オエセル隊カルトクイズ』勝ち残るとオエセル家のブロマイド(笑)がもらえるという大会でした。ワタクシの記憶容量、ここでのみ発揮(笑)。問題は2問X2回で4問出ました。

・オエセル隊初めてのイベントは何年?
1)2004年、2)19?(すいませんここ忘れた、でも私ですら生まれる前っていう感じ)、3)2005年
答え)2005年

・オエセル隊の中で一番背が低いのは?
1)アサミさん、2)姫、3)ゆっこさん
答え)姫

・FCオエセルでのウラタレフの背番号は?
1)12、2)0.2、3)1.2
答え)0.2

・オエセルJAPANアルバムの4曲目は?
1)メリーゴーランド、2)KIZUNA-絆-、3)たいやき
答え)KIZUNA-絆-

お陰様でワタクシもオエセル家ブロマイドを頂きました(笑)、ありがとうございました。

さらにはチケットの番号を利用した抽選会も実施。福袋的な何か(中身は紹介されなかった)が3名様くらいに当たってたと思います。当選された方、オメデトウございました。良かったら何が入ってたのか教えてください(笑)

そして最後、イベント締めの1曲は『KIZUNA-絆-』でした!イベント後はオエセル隊の皆さんが物販ブースに登場して手売りを開始。差し入れなども直接お渡しする事ができましたー!((*´∀`)) 王子のところはいつも混雑しているのでちょっと大変なのです…!しかも順番待ちの果てに王子を目の前にしてみると「さっきまでしなっちゃんだった人だー!ヽ(*´∀`)ノ」みたいな意味の分からないテンションになり(笑)一体何をどう喋ったのか…記憶が…記憶がぁああぁ!!。゚(゚´Д`゚)゚。 た…多分しなっちゃんが素敵だったとか6月のライブにも行きますとか、そんな事を…言えてたらいいな…orz
他の皆さんには結構落ち着いて対応した(笑)姫にはちゃんとオメデトウございます、って言えたし、鼻さまが「(姫林檎のバルさんを聞けば)カッコイイランキングが入れ替わるかも」と目論んでいたので「それはない(キリッ」って真顔で言えた(酷い。/笑)あと、ウラタレフが急に「(ネズミの海の)ブラックペッパーのポップコーンが食べたい」などと言い出して保存の利かないものは差し入れに持ってこられないのだ!と困惑した(笑)で、そういえばブラックペッパーってどこで売ってたんだろうなと思ったらドックサイドステージ前とザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ横だった。意外と近場(よく行くところ。奥の方はあんまり行かないのですよ…。/笑)

そんな感じで。またイベントが(ニコ生でもいいけど!)あるといいなーと思いつつ。お疲れ様でした!

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