ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文82

X Home X

第82回「まず今日を反省しろ〜」(2013/5/31UPDATE)

一同「カンパーイ!!」王子「イベントお疲れ様でーす!」一同「いえー!!ヽ(*´∀`)ノ」…という感じで、出だしから大変に盛り上がっております。王子「イキナリ行きますよ(笑)」『作文魂』のお題は「マツラギ」王子に銀縁をかけさせる…というような内容だったのですが。。。

アサミさん「銀縁ヤバイ!さちさんの銀縁ヤバイ!!」鼻さま「銀縁ダサくね?」アサミさん「さちさんの銀縁だからイイんですよ!(# ゚Д゚)」鼻さま「えっ?( ゚д゚ )」王子「だからキミはどの位置にいるんだ?(笑)」ゆっこさん「とにかくとにかく見たいー!!!(≧▽≦)」アサミさん「さちさんの銀縁でゴハン3杯いけますよ!」鼻さま「え〜…マジっすかー?(´ `)」アサミさん「いけます!!」暴走するアサミさんと置いてけぼりの鼻さま、王子と姫までも苦笑気味です(笑)
鼻さま「銀縁でゴハン3杯(笑)」ゆっこさん「見せて!!!」リーダー「まぁまぁ、いいじゃないかキミたち…」大分アレな状況ですが、とりあえずはオープニング。

「パーソナリティは、お肉をいっぱい奢ってもらってご満悦!な松本さちと」「ビールをいっぱいたらふく飲んで夢見ごこちな矢口アサミと」「AKBはぱるる推しです!浦田優と」「やっぱり顔よりオッパイかな!(笑)はらさわ晃綺と」アサミさん「サイアクだ、サイアクだ!!」王子「酔うてます、酔うてますよ…」「何よりも酒かな!高口幸子と」「オッパイがよく出る河原木志穂の…」一同「(大爆笑)」鼻さま「リアル!(笑)」何はともあれ6名様そろい踏みでございます。

ゆっこさん「皆さんちょっと発言が…行き過ぎてますよー」王子「危険危険。もう、宴もたけなわでね…」ゆっこさん「酔っ払ってます☆」王子思いっきり飲んじゃったんだよね」アサミさん「収録イベントの打ち上げという事で、皆と焼肉を食べに行った…」王子「そう!お酒も入ってね…」リーダー「河原木さん何リットルくらい出るの?」「どのくらい出るだろう?ぴゅーって出る。」ゆっこさん「その分飲まなきゃね、水分が…」鼻さま「くらえ!くらいのね」「そう。忍法乳時雨!」一同「(笑)」王子「虹がかかったりして(笑)」アサミさん「今昼間ですよー?」鼻さま「昼間じゃないよ、多分夜中だよ!」王子「鼻さま当社比で大分声がデカくなってます。」ゆっこさん「すいません、オエセル隊も酔うとこうなります…」王子「素面なのは私と志穂ちゃんくらいかな。」アサミさん「とりあえず椅子から落ちてないのでまだ無事です。」王子「アサミちゃんはまだまだこれから…」鼻さま「姫の発言が素面だってトコがいいよね」王子「飲んでないはずなのに。」聞いている雰囲気では、一番酔っ払ってそうなのは鼻さま。声デカイから(笑)量はたくさん飲んでるかもしれないけど、その割に酔って無さそうなのはゆっこさんです(笑)

王子「そんな感じで今日は、この前のイベントの反省会ラジオということでやって行きたいと思いますよ?」ゆっこさん「今日はちょっといつもと違うぞ!オエセル隊の提供でお送りします!」いや…思ったより…それほどいつもと違ってない(笑)

オエセルカーニバルCMをはさみまして、一応ここから本編の扱い。
アサミさん「ハイ!ハイ!!じゃあ、打ち上げだよー!反省会!反省してください(笑)」鼻さま「反省してたらオレ生きて行けないからね(笑)」リーダー「でもそういうところが、君たち好きなんだろ?」アサミさん「何か酔ってる、皆…」←この人も出だしのイキオイは完全に酒の影響(笑)
王子「そうそう、本番の時はMatsu-Ragi王国の王子と姫の誕生会という体で。で、国民の人たちにも掛け声をね、卒業式のアレみたいな…『今日はお日柄もよろしく…』みたいなアレを割り振って、こう…」←唯一の理性(笑)

アサミさん「17番と…」リーダー「57番。」王子「そう。いなかったっていうね…いらっしゃらなかったという…」アサミさん「番号まだ覚えてるし(笑)」リーダー「57番の人は最後申告してくれたんですよ。」王子「あ、そう?」ゆっこさん「実はいらっしゃった」アサミさん「メガネっ娘でした?」リーダー「いや男性でした。打ち首にしました。一同「(笑)」リーダー「ただ17番が来なかった」王子「そうだね、そうだね。後で調べたら17番はホントに来てなかった(笑)」鼻さま「あ、そうなんだ?あららら、残念でしたね。」王子「そう、残念だったね。でも、その場で当てられた人がいるんだよね。17番の代わりに言ってください!って」ゆっこさん「ありがとうございましたー」王子「ありがとうございます。そんな事もあり、皆でワイワイやって…」アサミさん「お便りがいくつか来てるんですけど…紹介しても良いですか?」王子「お願いしまーす」ということで紹介されたイベントの感想。お手本的な素晴らしい内容でした。

リーダー「模範解答のような感想だ…!」王子「そうだよー。福袋が当たったんだよね」アサミさん「福袋の内容なんですけど、あの場でお知らせしなかった…」王子「あ、そうだ!」そ…それ凄く気になってた…!まさかここで発表されるとは!(思わぬ展開)
ゆっこさん「何入れました?」アサミさん「皆でね…」王子「3種類作って、1個ずつ違うの入れた人もいるし全部同じ人もいるし…」ゆっこさん「私全部同じの…」王子「私も全部同じの。」アサミさん「私も全部同じです!」鼻さま「オレも全部同じでしたね…」リーダー「オレ全部バラバラ…」王子「何入れた何入れた???」そこ、大事なのはそれです!特に王子!(笑)

アサミさん「私は『それってくちぱっち』っていう、くちぱっちさんのブランドグッズを…」リーダー「どんだけくちぱっち押しなんだよ。」アサミさん「だって、押さないと…」鼻さま「重要だよな、自分がやってるキャラだもんな!(笑)」アサミさん「これ私です!って」王子「そういうのあるといいよね」ゆっこさん「さちさんは?」王子「私は、ドラえもんの入浴剤を…プラス、スペシャルメッセージカードみたいな。入れときました。」のおぉー!!!!メッセージカード!非売品が一番うらやましいー!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
ゆっこさん「浦田さん全部違ったよね?」リーダー「僕違います。僕はまず…音が大きくなると水がピュピュー!って出るスピーカーと…」鼻さま「え、え???(笑)」王子「水芸だ…」鼻さま「水が出るスピーカー?」リーダー「音楽に合わせて、噴水みたいに水が…」王子「何か、大変そう(笑)」鼻さま「それは部屋が水浸しに…」リーダー「いや、ちゃんと囲いの中に入ってまして。金色で…パステルな感じに光りながら…」王子「金色なのにパステル(笑)」グーグルさんに『ウォーターダンシングスピーカー』って聞くとそれっぽいのが出てきます。気になる人はお試しあれ。リーダー「あと、たこ焼き器。」王子「たこ焼き器いいね。」いいね!一人で焼いちゃうんだぜ!ヽ(*´∀`)ノ ←何でも一人でやりますよ、ええ。

リーダー「あと、これ誰かに確か見られたんだけど…CDドラマ。僕が出たのと作ったのと、鼻組のCDを(笑)」「そうだよ!」リーダー「コッソリ入れたんですよ」王子「酷い!」「コッソリじゃなかったよね、バレてたよね」王子「しかも新品だったしね!」アサミさん「封も開けてない!」ゆっこさん「え、浦田さんの手元に鼻組のCDが無いという…」リーダー「いや僕はデータで貰ってるでしょ?だからビリって破るまでもない…」王子「はぁー」一同「ほぉー」えー…パッケージ大事じゃないのー?(´`)
リーダー「だから観賞用で置いといたんですけれども…」鼻さま「意外に浦田君アレだよね。何かしらイベントの時も、プレゼント系で誰かから貰ったCDとか…よくプレゼントに出す事が…」リーダー「そうなんです。」王子「あれ、たこ焼き器とかは誰かに貰ったん?」リーダー「アレは自分で買いました。ドンキで…勘違いしてたんで。」王子「何?自分で買わなアカンと思ってたの?貰った人よかったね(笑)」鼻さま「オレも買った、買ったよ。」アサミさん「私も買いましたよ」王子「私も用意したよ、ちゃんと。」「あらっ?(笑)」鼻さま「あら?(笑)」王子「姫は?(笑)」気になる姫のプレゼントは後ほど(笑)

リーダー「一人ひとりだと思ってたので…まとめると思ってなかったから…面白いのとハデなのでイイのかなぁと…」アサミさん「前日に『プレゼントってどうしたらいいの?』って(笑)」ゆっこさん「メールしたよ、私!」鼻さま「前日だし!(笑)」ゆっこさん「メールした、浦田さんに!」リーダー「ホントに?!」王子「してたしてた。」リーダー「ちょっと解釈間違えてた…」王子「ちゃんと読んでねぇんだろうな…(笑)」←どうでもいいけどここすごくカッコよかった。言われてみたい…(*´m`)
アサミさん「はらさわさんは何?」鼻さま「オレは雑貨屋さんに寄ったときに見てて…パンダグッズみたいなのが豊富な雑貨屋さんで。パンダの箸置き?陶器のパンダの箸置きみたいなのがあって、可愛いなーと思って見てて…買おうかと思ったんだけど、箸置き使わなねーからなーと思ってたのね。」アサミさん「確かに…」鼻さま「で、今回のイベントでプレゼントっていう時にあの箸置き可愛いからあげたいなーと思って。」ゆっこさん「置物にもなる」鼻さま「そう、テレビの横にひょこっと…(笑)結構可愛いんだよ。オレもそのとき一緒に買って、テレビの横にこう…」王子「あらあら、鼻さまとお揃いだよ?」鼻さま「でも3種類か4種類くらいあって…」王子「すごい手の(叩く)音が(笑)」もう酔っ払いだから。酔っ払ったオッサンだから(笑)

鼻さま「(プレゼントが)3つだったから、その中の一つと同じのを買って…」←王子のツッコミとか気にしない(笑) アサミさん「じゃ、誰かとお揃い」
ゆっこさん「私はちょうどそのイベントの一週間か10日前に沖縄に行っていて、私沖縄に行くと必ず買ってしまう琉球ガラスがあって…そのグラスを3つ買って来たんですが、全部色・柄が違う感じで…どれがどなたに当たったかは分からないのですが私もオススメの可愛いガラスなので。」一同「おおー!」ゆっこさん「使って頂ければと。」いいな、オシャレアイテムで実用品ってイイですね。
王子「志穂ちゃんは…」ゆっこさん「何かおっきいのあったよね?!」「あ、そうなの。私のは…お芝居やった時に夏の衣装のために買った籐のサンダルとバッグを用意したんだけど結局使わなくて、それを1個ずつと『フィニアスとファーブ』のナントカカントカって…」王子「分かんねーよ」「ファンブックみたいな、バッグ付きの。それを入れておきました。」姫が買ったサンダルとバッグ…どう考えても可愛い。かつオサレアイテムに違いない…自分が当たったとして似合う気がしないのは何故だ…orz

王子「すごいねー、皆全然違うものを入れたって感じ。」ゆっこさん「お手に渡った方は…」アサミさん「一人1個ずつの福袋となっておりますので…」鼻さま「感想も是非聞きたいですね。」王子「これ誰のやろ…?ってきっと思ってると思うので(笑)」鼻さま「思うよなー?」ゆっこさん「私全部手紙入れておきました…」王子「私も入れたんだ。」鼻さま「お、マジで?」アサミさん「でも、入れなくても分かるだろう…」王子「そうだね(笑)くちぱっちですから」鼻さま「くちぱっちオレだよ!(笑)」くちぱっち「ダメだっち!」くちぱっち(?)「ダメだっち!!」くちぱっち(??)「ダメだっち!!」鼻さま「ニセモノがいっぱいいる…(笑)」しかも完全にイギーがいましたけどね!(笑)
鼻さま「是非是非感想聞かせていただいて…」王子「そうだね、是非是非。お使いいただけると嬉しいです。…そしてそして?お便りも来てるんだよね?」ということで投稿2つ目を紹介。イベントの感想に加えて姫林檎の感想もございまして、冊子のカバー取ったらサイン印刷されてるというところにも言及されていました。そうそう、マンガの単行本でもとりあえずカバーめくりますよね…(何か仕掛けてあると得した感じがする。/笑)

人物紹介で片瀬真琴と白雪姫の年齢が載っていないのは?とかクレメンスとバルさんの恋の行方が気になります…といった話も。
王子「ヨアヒムはぁー?!」ハイ!ヨアヒムさんハイッ!!!(*´∀`)ノシ ←イチかバチかで立候補(笑) リーダー「ホント皆さん声優さんみたいですよね」鼻さま「ビックリしましたよ」アサミさん「これ確か…うろ覚えなんですけど、真琴と白雪姫の年齢を明かさないっていうのは一応『高校生』っていう枠の設定なんですけど…実際の年齢の設定はあるんですけどあくまで乙女ゲーだから主人公とかヒロインの年齢を明かさないでおきたいっていう…」王子「タカラジェンヌみたいなもんや。」アサミさん「そういうコンセプトだった気がします。」王子「なるほど!」アサミさん「フェアリーです!」ゆっこさん「聞く人の想像にお任せします」王子「そっかそっか。自分を投影するキャラだからね、もし女の子が聞くなら…」「じゃ、聞く人の年齢になるの?(笑)」一同「(笑)」リーダー「じゃあもういっそ真琴って名乗るなみたいな(笑)。」そうですね、私なんかもう申し訳なくて聞けないッスね…!(ノД`)

鼻さま「いやもう、何か…17歳と6300日とか言っておけば良いじゃないですか…」 … は な さ ま … ! ( ゚д゚ ) ←救いの神(笑) ゆっこさん「上手い!」王子「10万3千歳みたいな(笑)」リーダー「どっかで聞いたな…」鼻さま「ヨアヒムさんは10万25歳とかなの?」そんな予感がする。実は中身がオッサンだとか。(それは土地神。/笑)
王子「さぁ?どうなんでしょ。その辺も夏に発売されるゲームで明かされるかもしれない…みたいな。でもホラ、ヨアヒムさんがここの『恋の行方』に居ないんですけど…ヨアヒムさんだって…」アサミさん「意外に迫ってましたよね」王子「そうだよ!」アサミさん「私は一番キュンキュンしてましたよ(笑)」鼻さま「『クレメンスさんとバルさんの恋の行方』って…」「オカシイでしょ?(笑)」王子「この二人のか?(笑)」鼻さま「そんな描写ございましたか?」ございましたら困りますわね。私苦手だのに…(クレメンスさんもバルさんも私の守備範囲年齢を超えていらっしゃる。/笑)
リーダー「誤解を招きますよね。」鼻さま「(投稿者の手元には)別のCDが届いてたんじゃ…」ゆっこさん「違う内容の(笑)」王子「交換しますんで送ってください(笑)」←絶妙(笑) リーダー「オレが真琴役の隠れたバージョンが…」鼻さま「知らない間に(笑)」リーダー「おかえり、バルさん…」←渾身のモノマネ。鼻さま「まさか」←全否定(笑)

王子「(感想を)送っていただいたら製作陣の…脚本書いてくれてる人とかイラスト描いてる方とか、全員に送りますんで。是非、送ってください」感想とかねー、嬉しいですよねー((*´∀`)) ←大昔にコミケで薄い本作ってた時、私のようなアレな作品にもチラッホラっと感想頂いたりして嬉しかった思い出。

さらに投稿もう一つ。投稿で参加し、当日も大活躍だった方人から。急遽『心の叫び魂』にもなったりして、ラジオに出演した!と喜びを表現されてました。
アサミさん「すごい慣れてましたもんね!」王子「さすが、アナウンスとか…いつもやってるから。電車の車掌さんだったりして。」リーダー「言ってくれればいつでもねぇ、呼んだのに…」鼻さま「3人しか居ない時とか余裕だよ」←サラッと言う(笑)
鼻さま「お子さんの名前がね…」王子「そう。募集みたいなね」鼻さま「さち王子から離れなさい!」アサミさん「何ですかー」鼻さま「さち王子さち王子煩い!」リーダー「近所のオバチャンみたいになってる」アサミさん「台本で叩かないで…!(笑)」鼻さま「どんだけやねん!」王子「今何かが繋がった。鼻さまの頭の中で(笑)」鼻さま「この収録の前にね、この前のビデオを焼いてたんですよ」王子「ああ…」鼻さま「あのシーンを見てるとずーっと『さち王子さち王子』煩いの!」王子「アサミちゃんが(笑)」鼻さま「王子どうですか、王子どうですか…うっさいよ!!アサミさん「王子どうですかはさちさんですよ」王子「王子いいよね、って」アサミさん「私は執事って…」鼻さま「ホントにアサミちゃんに聞いたとき時間の無駄だわ!って…」←何故オネェ口調なのか(笑)

リーダー「ケンカやめなさいよ、あなたたち!」←すかさず乗る(笑) アサミさん・王子「そうよそうよ!」鼻さま「もうっ!」アサミさん「私のために争わないで!」鼻さま「お前が争いの種を撒いてるんじゃねーか!…ホントにどれだけさっちゃんラブやねん!と思って」アサミさん「親衛隊なので仕方ない…」アサミさんは…他人のような気がしない…(笑)
リーダー「また何かやれたら良いですね」王子「うん、できたらいいね」アサミさん「公開録音はでも、初…」王子「そうそう、初めて。ずっとやりたいと言いながら、出来なかったから。良い機会で。」アサミさん「これもまた楽しいですね」ゆっこさん「楽しかった!」王子「そのイベントの模様ね、ニコ動であがってるから…『オエセル隊が生』っていう…何て言うの?コミュニティチャンネルやったっけ?」リーダー「ハイ」←動画部長。 王子「で、前編と後編に分かれてあがってますんで」アサミさん「虫物語の絵がすごい可愛くて…(笑)」王子「そう、浦田君の描いた虫物語の絵が…(笑)それも是非。それはずっと上げておく予定なので、是非聞いてください」リーダー「ノーカットだから」王子「ノーカット、完全版。歌も!歌も全部。」アサミさん「浦田さんがお客さんに話しかけてるのとかも…」王子「歌の途中でね。」リーダー「絵がないと全く分からない世界が…(笑)」確かに音声だけであの面白さ伝わるのだろうか…。。。

アサミさん「『おっきくなったねー!』」鼻さま「あれヒドイよね!」リーダー「やめなさいよ、こんなところで…」鼻さま「今見るとヒドいよね!(笑)」王子「ヒドかった?(笑)」リーダー「いいんです、僕はそれで…」王子「歌詞飛んだら喋りだすっていうね」鼻さま「わー、こういうテもアリかー…!」王子「見習わないようにね!(笑)」アサミさん「アレができる度胸も凄いですよね」鼻さま「アレはなかなかできないよね」ゆっこさん「できなーい」鼻さま「最初から絶対狙ってたよね?」リーダー「狙ってましたね…(´ `)」ゆっこさん「狙ってたね!」鼻さま「最初からの予定調和だよね!」リーダー「いやいや、はい。進めましょ!進めましょ!!」

アサミさん「それぞれやった感想とか…どうですか?」「えー…」アサミさん「ママになって初めての…」「ねー!」アサミさん「でもあんまり変わらなかった…(笑)」「でもアレだった、すごい緊張した。」鼻さま「あ、何か楽屋でさ、すごい緊張してるとか言ってたよね」「何かイベントってどういう顔して出るんだっけ?みたいな…忘れてるというか…」王子「何ヶ月ぶりくらいだった?」「10ヶ月…」王子「そんなに開いてたか…そうかそうか。」リーダー「でもおキレイになられましたよ」「ありがとうございます…浦田君がそういう事言うって無いよね?!」しかもちょっとエエ声で言った。酔っ払ってるのか(笑)

鼻さま「でも(姫は)楽屋で『胸が苦しい!』って」一同「(笑)」鼻さま「途中でべろん!て出たらどうしよう、って。そういうところは全然変わってなかった。」王子「どんだけシモネタ言ってもちょっとお上品、っていうね(笑)」一同「(笑)」アサミさん「そうですよ、バナナの話を本番で…」「え、そんな話したっけ?」王子「したした(笑)」「全然記憶に無い…」←それがすごい…あんなに鼻さまに突っ込まれてたのに(笑)
鼻さま「ゆっこちゃんどうでした?」ゆっこさん「ホントこれまでにないほど緊張してしまって…楽屋から緊張してて…最後まで緊張してた」「何か喉渇く、口が渇く!って二人で…」リーダー「だってあの歌…ナマでやるって…ねぇ?」王子「いやでも凄い盛り上がってた。」ゆっこさん「私あの時に歌詞飛んだし、さらに追い討ちをかけて…ありえなかった。あんなに出る前に『あぁ…ヤバイ…』って思ったのが生まれて初めて!くらいの緊張感。…もう、ごめんなさい(;>Д<)」鼻さま「マジ…」ゆっこさん「もう一度、あそこにタイムマシンで戻ってやり直したいくらいな緊張具合でした」鼻さま平常運転で喋ってなかったけど大丈夫だったよ(笑)」アサミさん「平常運転で喋ってない(笑)」ゆっこさん「お酒飲んでおけば良かったと思いました!」鼻さま「そうなのかもね!」毎回ビール引っ掛けてから出たら、みたいな話出ますよねぇ…(笑)

ゆっこさん「そうかも。…ハナタレフさんは?」王子「大臣。」鼻さま「あのね、ゴメン。1ミリも緊張してなかった。」王子「のびのびやってましたよね(笑)」鼻さま「っていうか、いつものラジオ収録と何も気持ちが変わってなかった(笑)」リーダー「イベント始まる前、さちさんにめっちゃ怒られてたじゃないですか(笑)『何でカツラないねん!!』」王子「そうそう(笑)」アサミさん「カツラ被ってない!」王子「大臣のカツラは絶対必需品なのに…」鼻さま「っていうかさ、あのカツラ付けてだと…色々自分が保てなくって(笑)」王子「保たなくて良いんだよ!大臣でいりゃ良いんだよ!(笑)←ごもっとも(笑)
鼻さま「いやいやいや、ちょっと…」アサミさん「確かに、あのカツラ被ってバルさんは無かったです。」鼻さま「だろ?!」王子「それが面白いんじゃないか!」そうだそうだ!あのヅラでバルさんって…そんな…そんな面白いチャンスを逃したかと思うと…!(;>Д<)

ゆっこさん「浦田さんはどうだったー?」リーダー「僕はまぁ…いつも通りですね。自分の役割はこういう事だなぁって」アサミさん「緊張とかはなかったですか?」リーダー「緊張は…ちょっとはありましたよ、やっぱり。だって1番だけは真面目にやろうかなぁと思ったんで」ゆっこさん「やっぱ狙いだったんだ!」リーダー「1番だけは間違えてもいいから、すっ飛ばすのだけは無くそうっていう僕の…僕なりの目標があったから…」ゆっこさん「ソコはクリアして。」リーダー「そこクリアしたと思った瞬間、バッ!て…(笑)」ゆっこさん「あとちょっと、衣装がプチプチしてた…」王子「ムチムチしてた!(笑)」アサミさん「あと…何だっけ、女の子が…当時小学生だった…」一同「ああー!」王子「イベントのね、1回目から来てくれてる子が…」アサミさん「リアルでビックリしてましたもんね(笑)」王子「おっきくなったね!って」ゆっこさん「あの時分かったんだ?」リーダー「毎回来てくれてるお客さんはだいたい顔覚えてるんで、『うわ!』って」ゆっこさん「お客さんの顔じっくり見る余裕が無い…」アサミさん「確かに…」リーダー「誤魔化すためには見るしかない(キリッ」ゆっこさん「負けない!」アサミさん「その度胸が凄い。」もう1個のイベントでは真面目に普通に歌ってたけど、それでも余裕はありそうでした。本番に強いタイプと言われてた、うらやましい。(←驚くほど本番に弱い。緊張とかそんなレベルじゃなく、熱を出して倒れるレベル。/笑)

王子「アサミちゃんは?」アサミさん「私も…すごく久しぶりじゃないですか、オエセル隊のイベントっていうのが。」王子「そうだね」アサミさん「今回は凄く練習期間とかも、公開ラジオだったからそんなに無かったし…結構これ本番で慌てるかなーって思ってたんですけど、その前に前説っていう大役を(笑)受け持ってて、前日に『どうやるの?』みたいな(笑)浦田さんが全く把握してないお電話を頂き…これは私がしっかりしないと!みたいな(笑)」リーダー「前回もアサミちゃんが考えます、って言ってくれたから…」アサミさん「打ち合わせよりも『私についてきてください!』ってとりあえず言って(笑)」鼻さま「それじゃ浦田さん前日まで何も把握してなかった?」リーダー「あの…僕他のイベントで『B-ready!』っていうんですけど、僕の時間5分間だけあるんですよ。好き勝手やってくれって言われるんですよ。だから好き勝手にやるのが身に染みちゃって…別に…アサミちゃんがいるんだったらじゃあいいのかなーって」
鼻さま「正直言わせてもらうとね、毎回好き勝手やってますよ(笑)」ゆっこさん「いいねー、自由で」王子「自由キャラで良いと思います」アサミさん「だから、前説で散らかっちゃうと…お客さんに台詞を当てて行ったりしないといけないから、ここはもう緊張している場合じゃない。浦田さんにこう、チロっと見ても頼りになるとは思えないし(笑)とにかくさちさんが、これとこれをやって、っていう指示のもと、やるしかない!みたいな」王子「すいませんねー、ホントに(笑)」アサミさん「でも前説はいつも楽しいので…またあったらやりたいなー、みたいな」リーダー「言ってくれれば色々一緒に考えたのにー」王子「(今なら)何とでも言えるよね(笑)」

アサミさん「前日に電話とか…ホント前日に『オレ何覚えればいいの?』って」王子「だって3日前くらいに『衣装ってどれでしたっけ?』」リーダー「カツラ…ありましたよね?みたいな(笑)」アサミさん「私が『執事長のアサミールです』って言ったら『UR@T∀だ!』(笑)」王子「それO-JAPANじゃん(笑)」リーダー「それだけ1番しっかり歌わなきゃって、ぐるぐる回ってUR@T∀って言っちゃった!」アサミさん「一瞬私が間違ってるのかな、って思ってしまって…凄い自信満々に(笑)」王子「そうでしたそうでした(笑)」それはそれで面白かったから良いけれども!(笑)

アサミさん「さちさんはどうでした?」王子「私は、そうだな…やってる最中そんな緊張っていう緊張はしなかったけど、お客さんの反応がダイレクトに伝わりにくい会場だったりするから『あれ?反応薄くね?!』みたいなのを感じたりして、ちょっと…伺いつつ…大丈夫かな、この企画?って思いながらやってたけど。あとで客席にいる人たちに聞いたら『楽しかったです!』と。で、皆それぞれに『わー!!』っていう楽しみ方じゃなくて、それぞれしみじみ楽しんでいる、という楽しみ方の人もいると。そういうのも分かったから…楽しんでくれてたんやなーって」鼻さま「オレの知り合いとかでも今回初めてイベント見に来るって人がいて、姫林檎の関係から知ったみたいで…イベントの事とか全然知らなくて楽しめるかどうか分からなかった、っていう感じですごい不安がってたんだけど。終わった後に直接会う機会があって話をしたら『すごく面白かった』って話をしてくれてたから…」アサミさん「声が直接聞こえるような会場じゃなかったので…」鼻さま「ま、ソコはね」王子「録音したビデオとか見るとちゃんと声も入ってるだろうし。」
鼻さま「ま、一番さっちゃんに反省してもらいたいのは、イキナリ一番最初にタイトル間違えた…」一同「(爆笑)」鼻さま「ちょっとありえないよね?!」王子「Matsu-Ragi王国にようこそ!(笑)」ゆっこさん「初めて聞きました!(笑)」リーダー「完全に『ディズニーシーへようこそ!』王子「そうそう(笑)」ゆっこさん「夢の国気分な…」リーダー「テンション上がったんですよ…」王子「そうですよ。」鼻さま「ソコちょっとおいおい!って思いながら(笑)」ゆっこさん「でも、来てくださった方もそんな気分だったとは思います」王子「ようこそ!って、ホストとしてね。」アサミさん「お客様を見たらそうなっちゃったんですよ。」王子「そうですよ。すいません!!!」一同「(笑)」王子が迎えてくれる夢の国だったら即年パス買うのになぁー!それはもう、あんな歌やこんな歌を歌ってもらえたり、土地神とキャッキャウフフできたりするんでしょ?そうでしょ?!(まさに夢の国。/笑)

アサミさん「あと、『虫物語』が思いのほかウケてて嬉しかった…(笑)」王子「あれアサミちゃんが全部書いてくれて。脚本を。」アサミさん「ページ数の指定があって、短めにって事だったので…どうまとめようかな…すごいバッドエンドとか(笑)実は虫が寄生虫だったみたいな怖い話に行きそうになったりとか…どうしよう、みたいになって。でもキャストっていうか『虫』っていう時点でさちさんは絶対ベア様で…(笑)」王子「熊だよ!(笑)」←ベア様の声で(笑) 
リーダー「しょっぱなアサミちゃんを試したんですよ、うんしょ、うんしょって上がってくるところ…」ヒドイ、真面目な顔して狙ってたのね!(笑)アサミさん「あれ早めに切ってもらえると…台本にも『早めに切ってください』って書いてあったのに!」鼻さま「あれ面白かった。いつまで上がってくるかなーって(笑)」アサミさん「無理でした…!(;>Д<)」虫物語大好きでしたよー。CDにしましょうよー(笑)

王子「音楽とかもね」アサミさん「あの間が!!音楽はさちさんが…」王子「ここでブチって切ってください、とか指定を書きつつ…KAKADOの音響の方がちゃんとやってくれて」鼻さま「本当にありがとうございました、って感じだよね(笑)」アサミさん「素敵なときにエコーとか入れてくださって…」王子「浦田君が歌ったときとかね」リーダー「あの女性の方可愛い…ケッコンしたいくらいですよ」鼻さま「浦田君プロポーズや!」王子「(相手の人は)聞いてないけどね!」一同「(笑)」鼻さま「持ってけ持ってけ!焼いて持ってけ!『オレの気持ちです』って渡しとけ。」ゆっこさん「まどろっこしい…(笑)」アサミさん「直接言えや(笑)」←女子部の意見厳しい(笑)

王子「…そんなわけで、反省は色々ありましたが…」アサミさん「尽きませんが…」王子「尽きませんが…まだまだあると思いますけど、次に活かしましょうよ」一同「ハイ!」王子「じゃ、また次回頑張りましょうね。出来たら良いね」一同「ハイ!」王子「そう、ラジオ内で行ってたツアーとかも出来たらいいよね」ゆっこさん「遠足…」王子「そうそう、遠足みたいな。皆さんと一緒に。…そん時はカツラ被ってな!」一同「(笑)」鼻さま「すいませんあのー…今のうちに言っておきますけど、ちょっとツライです」やだやだー、鼻さまヅラ無いんだったら置いて行くよー!(笑)
王子「そんなわけで、反省会でした!」楽しいイベントありがとうございました!お疲れ様でした!!!

エンディングは軽めに出演情報など。王子に関しては6/2と6/15のライブ情報のほか、発売されたBLCDとか。何故かアサミさんが正確なタイトルを覚えているという…ナイス執事ぶり(笑)

作文魂の新しいお題は『ながぐつ』でした。
鼻さま「この番組は…えー…ビール美味しいね。オエセル隊の提供でお送りしました」ウチも今年は同期会でビアガーデン行くんだー!(目標)皆ビールそんな飲めないけど!(ウチの同期会は男性陣も大してお酒を飲むわけじゃなく、むしろスイーツ食べ放題でテンション上がる集団なのです。/笑)

X Home X

inserted by FC2 system