ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文87

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第87回「新しい切り口!」(2013/8/15UPDATE)

今週もスタートは『語り部魂』からです。お題は『3枚のお札』との事で、語り部鼻さまは一発芸的にまとめました。いわ く、教訓は「夏場は…何でも怪談になるよね…」王子「言い方や(笑)」怪談で涼しく…的な感覚信じがたい昨今(怖いの嫌い)オープニングでございます。
「パーソナリティは、どこかに旅行に行きたい!松本さちと」「どこか…人のいないところに行きたい…はらさわ晃輝と」王子「何があったんだ(笑)」「どこか、 というか海に行きたい!高口幸子と」「さっき、皆さんに誕生日を祝ってもって涙で前が見えない矢口アサミの」姫とリーダーお休みの4名様。

この日はアサミさんの誕生日祝いが行われたようです。アサミさん「25歳になりました!(≧∇≦)」ゆっこさん「毎年25歳」王子「年とらないからね、アサ ミちゃんは」鼻さま「不老不死(笑)」年をとらないっていうとそうでもないけど『不老不死』って言われると急に超人ロック的な、人外な感じがするわね!(笑)
王子「まだね、このラジオの収録をしているのが8/1ということで、昨日がアサミちゃんのお誕生日でした。」アサミさん「一昨日は賢雄さんの誕生日でした (笑)」鼻さま「今ケーキ落ちなかった?」王子「大丈夫、25歳になってそんなことないから!」この回の収録はケーキ食べつつ、アサミさんは涙で前が見えなくなりつつ (笑)進められたようです。

王子「アサミちゃん、新しい年になって抱負はあるのかい?」アサミさん「なんだろう…現実的なことでも?(笑)」王子「いいよ(笑)」アサミさん「戦隊モノ に出たいです」王子「ああ、現実的だね」アサミさん「悪役やりたいです。どかーん!ってなる」王子「最後爆破されちゃう(笑)」鼻さま「怪人だ(笑)」ゆっこ さん「実写でってこと?」アサミさん「じゃなくて」ゆっこさん「声で」アサミさん「実写でも良いですけど…」王子「まぁ、声の出演で。いいね」鼻さま「結構色 んな人がやってるからね」王子「私も実はやってるんだよ♪」鼻さま「あ、ベア?」←絶妙(笑) 王子「ベアじゃない!(笑)」アサミさん「ベア様!いい なー!!」王子「ベアは『キューティーハニー』アニメだよ(笑)」アサミさん「実写のベア様見たい!」ベア様ある意味怪人の方がしっくり来てたかもしれない、 そんなハイクオリティ具合。

王子「私もかつて…なんだっけ…『デカレンジャー』と『マジレンジャー』だ」ゆっこさん「何役ですか?」王子「『デカレンジャー』の時はあべこべの言葉を喋 る親子の子供の方で、『アッティカ星人アルパチジュニア』っていう…(笑)『お父さん大好きだよー!』っ ていう言葉もあべこべだから『オヤジ大嫌いだー!』みたいな?そういう星人だった。『マジレンジャー』は怪人。本当にその回の最後にはどかーん!って散っちゃ うヤツ。」話の流れとは全然別方向ですが、『オヤジ大嫌いだー!』はひどく素敵だったと思う((*´∀`))
アサミさん「巨大化するヤツですね」王子「そうそう、巨大化して散った。現実的だよね、確かに」鼻さま「目標ではある」アサミさん「ハイ」王子「そうか、今回 ヒロインじゃないんだね!」アサミさん「はい!ヒロインやったから!(誇らしげ)」一同「(笑)」王子「クリアしたからね!」アサミさん「目標達成したので (笑)」王子「次は怪人」鼻さま「何でヒロインの後怪人なんだよ(笑)」王子「振れ幅がデカい(笑)」夢は大きく、振れ幅も大きく、そんな永遠の25歳。

ゆっこさん「この番組は、8/24のライブイベント絶対来てね!オエセル隊の提供でお送りします!」

オエセルカーニバルのCMを挟んで本編コーナーに入りますが、今回は『ライブ魂』が最初に来ました。王子のタイトルコールがお気に入り((*´∀`))
王子「もう今月だよ!」鼻さま「ホントだよ、ビックリだよ!あと2週間しかないよ(笑)」ゆっこさん「それに先駆けて先日ニコ生放送でイベントの内容をお話さ せていただいたのですが、見てくださった方から」とっても楽しかったとの投稿が届いているようです。

王子「伝承さんの皆も顔出しでああいう風に出ることってあんまりないみたいだから、YUKKAつんとかDahnaさん以外は(笑)」鼻さま「そうだね」王子 「新鮮だった、ウチらも」アサミさん「いつものオエセル隊とまた違う雰囲気でしたね」王子「何か番組っぽかったよね」鼻さま「そうだね(笑)」王子「『徹子の 部屋』みたいな(笑)手作り感満載でしたけども…」アサミさん「面白かったのが、伝承さん演奏してる時めちゃくちゃカッコイイじゃないですか。なのに、喋ると すごい恥ずかしがり屋さんなのが…(笑)」一同「(笑)」ゆっこさん「シャイな方が」アサミさん「しどろもどろ…みたいな感じが(笑)そのギャップに萌えまし た。」驚くほど喋らない語り部とか、驚くほど喋るベースとか(私このお二人大好きでした。/笑)
鼻さま「Shadowさん完全にMキャラだったよね(笑)」ゆっこさん「ドM!」鼻さま「あんなカッコイイドラム叩くのに(笑)『もう1回やって!』」王子 「どんなの?って(笑)」鼻さま「何言い始めたの?(笑)」ゆっこさん「あれはよかったんでしょうかねぇ…」鼻さま「映して大丈夫なのかな、みたいなところ (笑)」アサミさん「伝承さんのファンの方が見たらどうなるか…」王子「でもあのギャップが良いのかもね。」そうそう、きっとオエセル隊と同じですよ(笑)

ゆっこさん「皆さん素敵な方で…面白かったー。」王子「ラシュ兄もハジケてたもんね。イケメン担当。」鼻さま「あんなラシュ兄が見られるとは思ってなかった(笑)」王子「Dahnaさんも生歌を披露してくれて」鼻さま「カッコよかったねー」王子「今ね、もうストーリーライブの方のリハーサルが始まってまして。『マグネッターV』最終回」アサミさん「完成脚本が」王子「そうそう、完成脚本貰って。楽しみだねー。」一同「うん!」
王子「この間、全部はやれなかったけど、ちょっとずつ音に合わせて練習していくみたいな。リハがありまして。ゆっこちゃん はやってみてどうでした?」ゆっこさん「緊張しますねー!喋ることが緊張しちゃって、何だろう…プレッシャーっていうのもあるし…出来上がったものの 中にポンと入るプレッシャーもあるし。ちゃんと空気を合わせなきゃ、とか…いっぱいいっぱいで…ヤバい!!」鼻さま「でも、音楽聴いてやると気持ちが乗るよね!」王子「乗るね!乗る乗る!!」鼻さま「BGMじゃないけどさ、台詞の上に音楽乗ると入りやすくなったりするじゃない」王子「うん、ホント音楽重要。」鼻さま「タイミングとかは難しいかもしれないけど…オレとかさっちゃん何回かやらせてもらってるから。最初やっぱ分からなくてさ!どのタイミングでこう…音 楽の、一番気持ちよく入れる場所っていうか。」王子「うんうん。」鼻さま「台詞を乗っける場所みたいなのが」王子「そうだねー!」鼻さま「分かりづらいんだけど、だんだん聞いているうちに『ここ…か?』っていうのが何となく分かるから。」王子「それがピタッと合うと本当に気持ち良いんだよね。」そういう、バチッと合った完成形を見せていただける私たちはとっても幸せ((*´∀`)) そりゃヨダレも出るっつの(笑)

鼻さま「すごい気持ち良いんだよ、ホントに。…アサミちゃんどうです?」アサミさん「私まだリハーサル出てないんですけど…」王子「ああ、そうだね。『柿ノ木マン』の本番があるから(笑)」アサミさん「まぁ、歌よりは緊張しないかなって思ってたんですけど…ゆっこさんの話を聞いてちょっと…(;´Д`)」王子「大丈夫、大丈夫!」アサミさん「でも男の子なので、ちょっと楽しみに…美味しいシーンもあると聞いたので…」王子「おお、そうだぜ!あるぜ!それぞれに見せ場があるというか。」鼻さま「アドラルは今回はアレか、お母さんの…」王子「そうですね。この間の続きで、ゆっこちゃん演じるお母様と絡みがあったりすると思います!」ああ、母になりたい…!イケメン(に間違いない)王位継承者の母になりたい…!(ノД`)
鼻さま「重要なシーン…でしょうからね?」王子「きっとね?!もう、読んで知ってるけどね!」ゆっこさん「んんー!!!」鼻さま「オレらはね!」王子「知ってますけど、お楽しみにということで。」アサミさん「前回までのお話とかも台本とかで頂いて、流れをちゃんと、っていうのがあるじゃないですか。アドラルが、タダの悪い人だったら良かったのに!っ て思うくらい…可哀想じゃないですか!孤高の王子っていうか…だから本当に倒して良いのかなーって(笑)」一同「(笑)」鼻さま「ズガールみたいにね、下衆だったらね!(笑)」王子「アドラルはねちょっと苦悩しながら…」鼻さま「どういう結末を迎えるのか…」ゆっこさん「楽しんでもらえるはずです」イケメンで王位継承者で悪い人じゃない…いやもう同人誌わんさか作られるパターンだよアドラル様…!(誰か作ってないのか。)

ライブの詳細等々は、また次回にも告知されるとの事でしたー。

続いて『心の叫び魂』なんですが、珍しく王子が趣旨説明を担当していました。何だか得した気分ヽ(*´∀`)ノ
投稿は、中学時代に戻りたい?というゆっこさん渾身の読み。アサミさん「何か酔っ払ってる(笑)」鼻さま「ガラの悪い…(笑)」高校より中学が楽しかった、ということなのですが…。鼻さま「現役高校生ですよ!」アサミさん&王子「若い!!!!」鼻さま「現役女子高生ですよ!JKですかっ?!」王子「JK!すげぇ!」皆さん若干興奮気味です(笑)。アサミさん「私だって25よ!」鼻さま「永遠の25よ!!!」王子「じゃ、28にしよ。私(笑)」←何の妥協(笑)

鼻さま「中学時代ってオレも結構楽しかったな…」王子「何やってた?」鼻さま「部活が燃えてましたね。中学時代は。」アサミさん「何部だったんですか?」鼻さま「バスケ部」王子「長身だ!」ゆっこさん「私も。」鼻さま「あ、ゆっこちゃんバスケ部なの?」ゆっこさん「中学生の時バスケ部でした!」鼻さま「あれ、意外!」アサミさん「運動部って感じはする。陸上とかやってそう!」ゆっこさん「陸上小学生の時やってました」王子カモシカのようだな…」←ここはオッサンのようです(笑)
鼻さま「中学のときはね、割と強かったから…」ゆっこさん「全国とか?」鼻さま「いや、そこまではサスガに」アサミさん「じゃ、県とか」鼻さま「県大会はね、行ってたから」一同「すごーい!」鼻さま「県大会まで行くとね、強いチームがいるから。どうしても勝てないチームがいて、そこに勝ちたいと思ってやってたけど最後まで勝てなかった」アサミさん「青春ですよね」そっか…鼻さまにもそんな時代があったのよね…そしてそんな時代から既にデカかったのね…(笑)

王子「みんな、部活は?部活」鼻さま「さっちゃんは?」王子「私はずーっと中・高と放送部だった」アサミさん「放送部ってあるんですか?」王子「あったあった。」←さすが京都、ハイカラな学校だ…!(埼玉にそんな部活はない。/笑)
鼻さま「どういうことやるの?」王子「中学のときは、下校のアナウンスしたりとか。しかもすっごく厳しくてマイク前に立つには1年必要。だから1年生はマイクに触れない。」鼻さま「喋り方のその…」王子「あ・え・い・う・…そうそう」鼻さま「やるんだ?!」王子「やったやった」アサミさん「すごい!」ゆっこさん「部活ですよね」王子「部活。身体作りから始めて…」鼻さま「ホント?!」アサミさん「肉体訓練とか…腹筋やったり…」王子「そうそう。1年生の頃はそれをやって2年生でやっとマイク前に立って喋れる」アレですね、吹奏楽部みたいにちょっと文化系の匂いをさせておきながら実質は体育会系だっていうアレですね。
鼻さま「すごいね、本格的だね。高校とかは?」王子「高校は好き勝手にやってた!」鼻さま「あれ、高校の方がストイックに厳しいイメージが歩けど(笑)」王子「のほほ〜んとやってたよ(笑)。大会もあった、アナウンスコンクールは出たよ?楽しかったね。高校は高校でストイックじゃなかったけど、楽しかった (笑)」王子のアナウンスコンクール、気がかり…そして以前ラジオで言っていた内容によれば、当時の王子はスカートをはいていたらしい…!(学ランだとでも思っているのか。/笑)

アサミさん「私は体操部だったんですよ。器械体操。でも、スゴイ硬いんですよ。」王子「うん、ちょっと分かる…(笑)」アサミさん「柔らかくなりたくて入ったんですけど、努力しなきゃならないなっていう(笑)」王子「努力しなかったの?(笑)」アサミさん「部員が、先輩たちまではかなりいたんですけどウチの期が4人しかいなかったんですよ。で、ウチの年で廃部っていうのが1年の時から決まって て…」鼻さま「団体戦とかが、じゃあ…」アサミさん「全くできないで、他の学校はオリンピック候補生みたいな子たちがバンバンやってるから、弱小中の弱小みたいな感じで…中3の時とかは体育館倉庫 が部室になってお菓子食べたたりとか(笑)」一同「(笑)」アサミさん「適当にマット運動やって、遊ぼうかー、みたいになって」こちら、体育会系と思いきや文化部のノリ(笑)
鼻さま「目標とかがないとねー」アサミさん「強い学校だったら、もうちょっと努力して…(笑)」鼻さま「高校は?」アサミさん「高校は冬と夏で違うんですけど、華道と茶道で…冬場は茶道でお菓子を…」王子「おお、いいねー!」鼻さま「よく菓子食ってるな!(笑)」←ホントにな(笑) アサミさん「夏場は華道を…」鼻さま「花食ってるの?」←今週のスマッシュヒット(笑) アサミさん「食べてません!(笑)」王子「食べられるからね、菊とか(笑)」←ガチで食べる話になる(笑)

王子「何か楽しくなるんちゃうかな、これから」アサミさん「新しい友達とかがね、増えるし…」鼻さま「アサミちゃんみたいに同人誌に恵まれるかもしれないし(笑)」アサミさん「ちょっとヤメてください!キャー!!!BLは描いてませんけど!(笑)」鼻さま「聞いてねーよ!(笑)」私も高校生の時には同人誌に恵まれてましたね!BLは描いてませんけど!!当時はコミケ晴海でやってたんだぜ!!(年バレる。/笑)

全く要らない情報ですが、ワタクシ運動とはご縁のない人生で中学生の頃は美術部でした。文化祭前が地獄。本気で死ぬ思い…(;´Д`)
高校生の時は「アニメーション部」という(笑)アレな所にいまして…。これがなかなかどうして、絵コンテ作ってセル画描いて(CGない時代なんで、手書きです)撮影して…パラパラ漫画くらいのクオリティですが、ホントにアニメーション作ってました。(音声は無し) これは結構楽しかったです〜((*´∀`))

まぁね!年とっちゃえば中学も高校も遠い昔すぎて何だか分からなくなっちゃうよ、大丈夫だよ!(酷い。/笑)

そして続く『Photoこと魂』のタイトルコールも王子でした!わーいわーい!!ヽ(*´∀`)ノ ←お得感満載。
王子「今回はね、ゆっこちゃんがほたてちゃんを持ち上げてるみたいなね。」ゆっこさん「過去の映像でございます」王子「今回は投稿が殺到しまして(笑)」鼻さま「ネコ好きが(笑)」今夜のおかずだとか、ゆっこさんが誰かに殴打される?とか純粋に写真の感想?とか、色々ありました。王子「(写真の感想って)ちょっと楽しい(笑)新しい切り口です」更に最後は、にゃんこに名前をつける(?)超大作。
王子「大作ですね(笑)」アサミさん「何でしょう、ちょっと血みどろ系の(笑)」王子「もう、ちょっとね。オエセル隊頑張りましたよ?練習までしちゃったもんね!ゆっこさん「3回くらい!」鼻さま「なかなか練習しないんだけどね!(笑)」こういう練習が必要なパターンいいよね!という話になりまして、最後の投稿が大賞となりました。今後の作品にも是非、大河ドラマ的な何かを(笑)

今週の1曲、Matsu-Ragiの『小さな冒険』を挟みまして、マグ郎さんの進行にて『なりきり魂』が始まりました。

しなっちゃん「オレは、『夜桜四重奏』から来た、士夏彦雄飛だ。神様だぞ!」YES!!!!神様やっふーーー!!!!(≧∇≦) ←狂喜乱舞(笑)
マグ郎「神様が来たギョよ!怖い神様が来たギョ!!」しなっちゃん「そうだぞ、敬え!」マグ郎「上から目線だギョ(笑)」しなっちゃん「当たり前だ。」何故なら神様だから!ちっちゃいけど神様だからー!!!ヽ(*´∀`)ノ マグ郎「隣がうるさいギョ…(笑)」小さく頑張っている人がいますが、その前にこの方です。ソーヤ「『ブラックラグーン』からまたまた登場、ソーヤだよ…」しなっちゃん「また来たのかお前…」リベンジ…リベンジなのか…!あんな大惨事になったのに!(笑)

マグ郎「知らないギョよ…隣で何かヤバイのが…(笑)」しなっちゃん「夏だからなー」←全力で撫で回したい。 マグ郎「はい、じゃ進めて行くギョよ皆…」←流そうとした(笑) ルーピー「皆さんこんにちはー!」しなっちゃん「自分でやりやがった(笑)」ルーピー「『ポンポンポロロ』から来たルーピーよ!よろしくねー」しなっちゃん「楽しそうだな…」パソコンの前で一番楽しそうに(ニヤニヤ)しているのは間違いなく私です。可愛いなー、ちっちゃい神様可愛いな〜((*´∀`)) ←幸せなので放っておいて下さい。

マグ郎「そんなにテンション上がらないギョよ…」しなっちゃん「マグ郎こそ上げて行け!(笑)」マグ郎「分かったギョよ!」しなっちゃん「おう、行け!」いや断じて、断じて「マグ郎がサカナの分際で土地神に名前呼ばれてやがる、きいいぃぃぃー!!!」とか思ってません…。
マグ郎「今日の投稿を読んでもらうのは…ソーヤ君よろしくギョよ」しなっちゃん「ソーヤ行け!」ああぁソーヤまで!(;>Д<) ←ジェラシー。 ソーヤ「ルーピーが読みたいって言った…」←酷い(笑) ルーピー「どうして人に投げるのー?」マグ郎「なすりつけたギョよ。どうする神様?(笑)」しなっちゃん「しょーがねぇなぁ…じゃあルーピー行け!」ルーピー「うわああぁぁ〜ん!!。゚(゚´Д`゚)゚。」神のお沙汰だから仕方ない…そしてルーピーも名前呼ばれた…な…。もういいじゃん、ちっちゃい土地神が「泣くな!」って励ましてくれたんだから読むしかないよ!!(笑) ソーヤ「がんばれー」←心の篭らない応援(笑)

投稿は、夏休みの思い出について。
マグ郎「夏休みだギョね、世間はね〜」しなっちゃん「そうだなー…神様には休みがねーんだよ。ルーピー「可哀想〜!」マグ郎「だからこんなやさぐれちゃうんだギョね」しなっちゃん「うるせーよ」←どちらかというと年中夏休み的な様相を呈している事は言わないでおこう…(笑)
マグ郎「神様は何か夏休みの思い出はあるギョかよ?」しなっちゃん「オレか。オレはな、子供の頃じゃなくて3年前になるんだが…」マグ郎「結構最近だギョね」しなっちゃん「そうだな(笑)」ルーピー「オトナね!すっかり!!」しなっちゃん「まぁな(笑)」マグ郎「3年前の記憶しか残ってないギョよ」しなっちゃん「もう、覚えてらんねーんだよ!」な…長生きだから…土地神結構長生きだから許してあげて…!(;´Д`)

そんな土地神、夏の思ひ出。「まぁ、3年前にだな…伝承歌劇団の大阪のライブに参戦したんだ。その時にAlgosとLariosが運転する車 で乗せてってもらったんだが…夜中に行ったんだ。ライブをする前の日の晩に東京を出発して、 次の日の朝大阪について、風呂入ったりして。それから本番に挑んだんだ。」…ホントお話の途中で恐縮ですが「風呂入ったりして」って超オトコマエだからね、何度でも聞きなおすがいいよ!!
マグ郎「その日だギョか!(笑)」ルーピー「寝てないの?」しなっちゃん「強行軍だよ!そして、墓参りにも行ったんだがな…伝承の全員かかわりある人の墓参りに行ったんだが…そこでやぶ蚊に70箇所刺されたぞ。」ルーピー「えええぇー!!!」しなっちゃん「足を!」マグ郎「数えたギョか!(笑)」しなっちゃん「数えるよ!ありゃもー数えるしかねーだろ。←なんだこの可愛さ…!( ゚д゚ )

ルーピー「狂い死にそうー!」しなっちゃん「凄かったぜ!」マグ郎「考えただけで痒いよ…(笑)」しなっちゃん「オレはそうだが、お前らは?」ルーピー「私はね、小学生の頃は毎年家族でキャンプに行っていたわ!…でも、その頃は野外で全然寝られなくて虫も怖いしあんまり好きではなかったの。今なら 全然いけるのに…」マグ郎「リスなのに…」ルーピー「ルーピーはビーバー!!(#`Д´)」マグ郎「あ、ビーバーか。ごめんだギョ(笑)」しなっちゃん「間違えてるぞ…」ごめん私もビーバーだって知らなかった…(笑)
ルーピー「何よ、魚!!」マグ郎「合ってます(笑)」しなっちゃん「合ってた(笑)」マグ郎「ソーヤ君はどうだったギョよ?」ソーヤ「今、親子劇場をやってます…」ルーピー「もう10年目?」ソーヤ「15年目です…」マグ郎「そんなにやってるギョか!」しなっちゃん「お前が参加して…」←ここの波長もすごく好き。大好物。
ソーヤ「ソーヤが参加して11年目…」ルーピー「すごーい!」しなっちゃん「すげーな!」マグ郎「永遠の25歳だから永遠の14歳の時からやってるギョか」ソーヤ「夏休みの思い出はあまりないけど、子供たちに思い出を与えてます…」しなっちゃん「何か素敵なことを言ってるが寂しいぞ!」でもソーヤさんは「ちょっといいこと言った…」と若干誇らしげ(?)です…。

しなっちゃん「…寂しいけどな。で、お前はどうなんだよマグ郎は?」マグ郎名前呼ばれたの2回目。刺身にする。刺身になれ!!!(#`Д´) ←八つ当たり
マグ郎「マグ郎はね、中学生の時に友達とキャンプに行ったギョよ。その買出しに行ってた奴らが買ってきたのが、10倍の辛さのカレーしか買ってこなかった ギョよ。」しなっちゃん「何故だ(笑)」マグ郎「オレはいまだに辛いものが苦手なんだけど…」しなっちゃん「それがトラウマなのか(笑)」マグ郎「トラウマなんだよ(笑)。その時ホント一口食っただけで、全然食えなくて…でも他に食うもんねーぞって言われて水ぶっかけて食ったけど!」しなっちゃん「拷問だ…」マグ郎「二度と食いたくないギョ!!!(笑)…でも楽しかったギョよ♪」しなっちゃん「それで締めればいいと思うな!(笑)」土地神はダメ出ししてたけど、結局これで終わりました(笑)

エンディングの出演情報、おはスタで「ペン問」が流れてるみたい?との情報がありました。新作というより再放送なのかも?ワタクシちょっと確認できておりません。他、皆様のブログ等をご参照いただくとして、8/24のライブについて概要や諸注意などオエセルラジオのページにリンクがありますので参戦される方は是非に。ということでした。

今週のアレな人は誕生日だったアサミさん。おめでとうございました!ヽ(*´∀`)ノ

鼻さま「この番組は、8/24のライブに向けて全力投球中!オエセル隊の提供でお送り致しました!」…応援しております、心の中で!(`・ω・´)

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