ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文89

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第89回「ライブイベント後夜祭的な!!」(2013/9/6UPDATE)

王子「皆さーん!ライブ来てくれてありがとうございまーす!!」一同「ありがとうございまーす!」鼻さま「今日はですね、通常放送に加えて先日行ったライブの感想を読んだりなんかしちゃったりするぜ!」一同「お楽しみに〜!!」ということで、ライブイベント特集でございます。
「パーソナリティは、もう1回バーベキュー行きたいな〜((*´∀`)) 松本さちと!」「もう1回ライブやりたいなー(≧∇≦) 矢口アサミと!」「もう1回人生をやり直したいなー(´`) はらさわ晃輝と」「もう1回39.8度の熱出したいなー(;´Д`) 浦田優と」「もう1回20代になりたいなー(;>Д<) 高口幸子の!」姫がお休み、賑やかに5名様となっております。

王子「人生の悲哀を感じた…(笑)」アサミさん「皆元気出して行きましょうよー!」王子「そうだぞ、そうだぞ!」リーダー「色が灰色ですよ皆さん…」ライブイベントで出し切った分が回復していないのか(リーダーは風邪の影響?)ちょっと声に元気がありません(笑)
王子「ライブが終わって…」鼻さま「どうもお疲れ様でした皆さん」一同「お疲れ様でしたー」王子「お越しいただいた皆様も本当にありがとうございました」一同「ありがとうございましたー!」鼻さま「楽しんでいただけたならね」王子「長丁場で…4時間みたいな…」鼻さま「は…えっ?!(´□`;)」←素で驚く。王子「4時間はあったでしょ」アサミさん「トータルすると4時間…」鼻さま「えっ?!!そんなにあった?!」王子「あったよ」鼻さま「は?!」王子「まぁ、18:30に…ちょっと遅れて始まって。22:30くらい?終わったのが。」アサミさん「そうですね。」鼻さま「マジか…」←自覚症状なし。王子「間に幕間というか、あったけど」ゆっこさん「休憩時間」王子「休憩はあったけども、全部、トータル4時間。」鼻さま「ワンマン恐ろしいー!(笑)」王子「恐ろしいよ!(笑)」鼻さま「ホントにありがとうございました(笑)」王子「今日はそのライブの話をね、沢山して行きたいと思いますので!お楽しみにですよ!!」当日別のライブで参戦できなかった私、21時過ぎに大塚駅を通過しまして「もうイベント終わったかなー(´`) 」なんて思っていたのですが…もしかして行けばアンコールくらいには間に合ったかも?!(それ以前にチケット完売です。)

ゆっこさん「この番組は、皆で元気になりたいと思っているオエセル隊の提供でお送りします」鼻さま「声沈んどるよ…(;´Д`)」アサミさん「元気出せー!(笑)」王子「元気出して!」ゆっこさんもちょっと風邪気味?っぽい声でした…お大事に…(´`)

オエセルカーニバルCM、おしほバージョンを挟みまして『ライブ魂・後夜祭スペシャル』でございます。ライブの感想や裏話を公開するそうですが…趣旨説明の鼻さまが噛みまくりで読めてなかった(笑)。
王子「声優どうした(笑)」鼻さま「(先に)読んでなかった(笑)」王子「初見に弱い(笑)」声優さんといえど、人間だもの。続いて投稿を読んだアサミさんも、これまた引っかかりながらのたどたどしい読み方。リーダー「てめぇ!!!」王子「どうしたアサミ?!(笑)」アサミさん「目がチカチカして見えない…(;´Д`)」鼻さま「どうした?目ぇヤバいんじゃないのか(笑)」リーダー「熱中症?(笑)」アサミさん「チカチカして…(;´Д`)」そんなアサミさん、開き直って(?)元気いっぱいに『感動しましたぁ!』と読み上げてみる。リーダー「ヤケクソ(笑)」←確かに。アサミさん「ゴメンナサイ…(笑)」鼻さま「内容が全く入って来なかったんですけど(笑)」アサミさん「片目が全然見えなくて…」ゆっこさん「えー!」鼻さま「怖い(笑)目医者行って来なさいよマジで!」王子「大丈夫?ちゃんと水分とって」オエセル隊、元気を追及したいお年頃。

リーダー「かいつまむとお疲れ様でしたって事ですね」←相当大胆にかいつまんだ。だが合ってる(笑)。鼻さま「そういうことですね。楽しかったって事でいいのかな?」アサミさん「ホントごめんなさい(;>Д<)」
王子「そうそう、今回ライブの内容としてオエセル隊が…オエセル隊がじゃない、オエセルJapanという幻のバンドが前にアルバムを出したんですね。ロックのアルバム」鼻さま「幻の。」リーダー「幻だった」王子「あれを、伝承歌劇団さんの演奏でウチらがカバーするっていうね。そんなライブがありました、まず1部に。『絆』聞きたかった、って事ですが…」一同「あぁー」王子「そうだね、『絆』っていう曲は全員で歌ってる曲でね。バラードですけども」鼻さま「残念ながらYuccoの許可が下りませんでした!(笑)」王子「作詞のYuccoのね(笑)」ゆっこさん「彼何やってるんだろ…」Yuccoは割と権利関係厳しいのねー(笑)

王子「いやいやでもね、今回伝承さんがあれだけ演奏してもらったっていうのがスゴイ事なので。」鼻さま「すごかったね!」王子「今回もコード譜はあったんだけども、打ち込みの音源っていうのが一切無かったからラリさん…ベースのラリさんが全部耳で聞き取って打ち込みを作ってくれた!」アサミさん「スゴイですよ!」鼻さま「耳コピですか(笑)」アサミさん「あの再現率!」鼻さま「あ、そうだったんだ。それ知らなかったオレ…」←まさかの発言。
王子「え、ホント?!喋ってたよ?」アサミさん「言ってましたよ!」王子「生放送のとき言ってた」アサミさん「ニコ生で」リーダー「言ってた言ってた。」パソコンの前で生放送見てた私が知ってるんだから現地にいた鼻さまが知らないはずはない(笑)
鼻さま「ホント?次の進行のことばっかり気になってて…」←まじめそうな言い訳をしているが。王子「忘れてやがる。」←多分これが正解(笑)。鼻さま「よく耳に入ってなかった(笑)」王子「そうなんです、そんな大変な感じで。」喋れるベースの人はスゴイ人だった…!

ゆっこさん「伝承さんメンバーの方は出ずっぱりでしたもんね。1部2部…」王子「そう、演奏ずっと。ウチらの演奏もやってくれてストーリーライブの方も。2部はストーリーライブだったんですが…『マグネッターV』っていう、最終回。ずーっとだから4時間、ずっとバタバタでステージ上にいて。」ゆっこさん「すごい、ホントに…」王子「見に来てくれてた方が演奏陣、あの方たちが超人だ!っていう感想をくれた」鼻さま「途中で入れ替わってたんだけどね(笑)」王子「そうやって誤報を流さないようにね(笑)」アサミさん「仮面だから分からないって、そんなワケない(笑)」王子「そんなワケない。太ったり細くなったり(笑)」一同「(笑)」さすがに仮面だけだと入れ替われない。完全にカブってれば(笑)内臓リフレッシュできるけれども…。

鼻さま「いやー…でもオレが歌わせてもらった『例え夜空の星が…』ウンチャラの…」王子「長い(笑)」鼻さま「省略しましたけど(笑)あれのドラムとかさ、スゴイからね…」アサミさん「Shadowさんすごいですよね!」王子「あれはもう鼻さまの曲が終わったら絶対MC入れてくれって言われるほど…(笑)」鼻さま「休憩取らせてくれって(笑)切なる願いを」アサミさん「ずっとShadowさんだけの動きを動画に撮りたいくらいです。すごかった!」ゆっこさん「足も!」王子「伝承よりも速いっていう…」鼻さま「ね、伝承さんの曲って結構速い曲が…」王子「多いけど、それよりも一番速いって言ってた。」鼻さま「最初あの曲の作曲した人が『ドラム大丈夫なんですか?』って…心配してたよね(笑)」王子「全然。(作曲者の方も)見に来てくれてて、すごく良かったですよーって感想くれた」一同「ありがとうございまーす!」演奏が困難なほどの速さって…それってアリなの…?!(;´Д`)
鼻さま「姫もほら、ブログに書いてたけど…姫の曲もドラム大変だったとか」王子「そうそうそう。」アサミさん「意外とアレですよね」王子「大変なんだよ。」アサミさん「そんな感じに聞こえないんですけど(笑)」鼻さま「アレをサクッとやれちゃう伝承さんはスゲーな…」王子「すごいな、Shadowちん…」あんなにシャイな感じの人だったのに…(by生放送)

投稿2つ目は鼻さまが読みました。スピーカーの前で爆音にさらされたらしい。王子「伝承さん初めての方は音圧にビックリするかもしれないけど」アサミさん「私たちも慣れるまでに…」鼻さま「正直、最後のリハーサルの時…結構長い時間スタジオで聞いてて帰りがけに頭が横に揺れてるっていうか(笑)クラクラしてた」ゆっこさん「耳鳴りが…」鼻さま「車運転しながら帰ってたんだけど、オレ大丈夫かな…って思いながら運転してました(笑)」王子「でもあれが心地よかったりする、身体の芯からドンドンドンドンくるっていう…」アサミさん「逆に出しやすいですよね、あれだけバーっとなってると」王子「うおあああぁぁぁぁ!!!!って」アサミさん「叫ぶのとかスゴイ気持ちよかったです」西川ライブでスピーカー前になっちゃう時は方耳だけ耳栓したこともありました。当時はコールセンターで、翌日耳が聞こえなくなる(急性難聴?みたいなのになる)と困るので…(´`)

王子「そうだった、マグネッターV最終回ね。皆さん演じてどうでしたか?」アサミさん「泣きました(笑)」王子「演じて泣いちゃった?」アサミさん「演じて泣きました…」鼻さま「四郎ちゃん良かったよね!」アサミさん「美味しい場所があって」王子「そうね!見せ場が沢山あって」アサミさん「ありがたかったです…アドラル師匠がカッコよかったです。」王子「師匠じゃねぇ!(笑)」一同「(笑)」アサミさん「でも楽屋で言われてませんでした?(笑)」王子「そう、『アドラル師匠!』」鼻さま「まぁぶっちゃけ言うとアドラルが主役みたいなもんでしたかね!(笑)」アサミさん「私の友達も言ってました、『マグネッターじゃなくてアドラルが主役でいいの?』って」鼻さま「外伝です!(笑)」王子「あれで最終回だよ!(笑)」リーダー「そういうモンなんです」王子「悪役!というかね、悲しいヒーローというか。」鼻さま「アドラル師匠が主役。」ゆっこさん「それで!それで大丈夫です(キリッ」いいなー、素敵だったろうなぁ…(*´д`*)〜з

アサミさん「前に、今度劇場版をやって欲しいみたいな話してましたよね(笑)」鼻さま「劇場版ってどういうこと?!(笑)」リーダー「二郎と五月はいませんから!」←どっか行っちゃった?らしい。鼻さま「サビーネさんもね」ゆっこさん「もういないので…」王子「そうだそうだ、真っ白なドレスでね。キレイだった。」ゆっこさん「ありがとうございますー」アサミさん「オープニングの、去っていく時の…スカートを持って去っていく様の…」ゆっこさん「気持ちは転ばないように転ばないように…」一同「(笑)」鼻さま「そこ?!」アサミさん「動きはとても優雅なんですけど、顔がすごい一点集中で(笑)」ゆっこさん「踏ませない、転ばない…!(笑)」白いドレスはツイッターに載っていた当日の写真でも見ることができました。さすがアドラル様の母上、美人…!!(´□`;)

アサミさん「個人的にツボな話があるんですけど…(笑)」王子「何だい?」アサミさん「浦田さんが二郎兄さんで、赤いシャツを着てた…」リーダー「オイやめろ…!」アサミさん「二郎のキャラクター的に…」リーダー「やめろぉ!!」←この嫌がり方、相当な面白エピソードと推察する。楽しみ(笑)。
アサミさん「私が、ネックレスをした方が良いんじゃないかって言って…」リーダー「やめろー!!」アサミさん「私のネックレスを貸したんですけど(笑)ちょっと…紐が短いのか…」鼻さま「まぁ、女性と男性のね…!」←一応フォロー。アサミさん「チョーカーみたいになってた(笑)」リーダー「首絞められてた」鼻さま「首にめり込んでるみたいな感じになってた、あれ、それ…どうなん?っていう感じのね(笑)」王子「そのまま本番出たん?(笑)」リーダー「出ました(´`) 」王子「出たんや!」リーダー「苦しい中やってました」王子「首しめられたまま…」リーダー「ボクはShadowちんのスティックがいつボクに飛んでくるかと」アサミさん「私もそれ怖かったです!(笑)」リーダー「その恐怖と、風邪が完全に癒えきれてないのと、首のその苦しいのと…」鼻さま「すごいね何か…」ゆっこさん「ホント?」リーダー「首絞めで頑張ってた」鼻さま「普通ホラ、鎖骨のへんにこう…ね。垂れると良い感じなんですけど、完全に喉仏の下の方にこう…ぎゅーって線が入る感じのね…」アサミさん「紐だったら良かったんですけど、チェーンだったので…」鼻さま「あれ面白い絵面だったよ(笑)」何故写真に撮ってついったに乗せて下さらなかった…!(;>Д<)

リーダー「矢口氏よくも言ってくれたな…!やられたら倍返しだからな!」←微妙に流行を取り入れる。アサミさん「あと、(舞台)袖にいた時のハプニングで志穂さんとキスをした…」王子「あったねー!」鼻さま「キスシーンがね」リーダー「僕見ちゃいました」アサミさん「耳打ちをしようとしたらお互いに同じ方向に口を寄せてしまい(笑)」リーダー「ちゅ!ってなってた。うわ!とも思わずに、何やってんだコイツら…」アサミさん「いつ出るのいつ出るの?!って言ってて、今です!って言おうとしたらぶつかって慌てすぎた(笑)」鼻さま「何してるの(笑)」王子「ま、そんな裏話はまた話す機会がありますので。今回は以上です!ライブ魂後夜祭スペシャルでしたー!」どうやらお時間が過ぎていた模様(笑)。王子の鮮やかな締めが輝きました。

…というわけで(?)サクサク気味に『Photoこと魂』アサミさん「今回はさちさんとはらさわさんと浦田さんが寝そべっている…」何となく「手前のそれ1枚下さい」って感じの写真でした(笑)投稿ネタも魚拓とか、「ヤングランド」なる地元のテーマパークとか、長編「おしほ」物語とか、3体のマグ郎とか、割とシュール系が出揃いましたが、大賞は多数決で「ヤングランド」ネタに決定。地方には色んなテーマパークがあるのね…埼玉にはそんなハイカラなものありません…何ひとつ…!(何もないのが特徴です。)

今週の1曲はMatsu-Ragiの『星屑-友情-』、曲紹介のゆっこさんも若干噛む。皆さんお疲れのご様子…。

最後の『なりきり魂』はマグネッターVのキャスティングで!いやっほう!アドラル様ー!!!ヽ(*´∀`)ノ
出だしからグラグラした感じの二郎さんが趣旨説明と司会。四郎「兄ちゃん頑張れ!(;´Д`)」零児「二郎…頑張って」←この時点で漂う『これじゃない感』(笑) 二郎「じゃ、零児兄さん自己紹介お願いします!」零児「どうも。一応磁場兄弟の長兄ですけども…磁場零児…」アドラル「お前零児じゃねーだろ!」←早速突っ込まれる(笑)。四郎「そういうキャラだった?」アドラル「ねーだろ、とか言っちゃった…違うだろ、はらさわだろ!」アドラル様はちょっとお上品。王位継承者(大好きな響き)だから!((*´∀`)) ねーだろ!だとちっちゃい土地神になっちゃうからな…(土地神は割と庶民派。/笑)
零児「いや…磁場…零児です」アドラル「名乗ればいいと思うな(笑)」何故だろう…ライブイベント見てないから零児さんがどんな感じか知らないのに、今ここにいるのは偽者だって思う…!(笑)

二郎「そして…チビ。」四郎「いえー!ヽ(*´∀`)ノ オレは…磁場兄弟の末っ子、磁場四郎です!よろしくおねがいしまーす!」零児「いやお前くちぱっちだろ」四郎「ちがうだっち…!ちがうだっちよー!!」←割と軽い末っ子(笑)二郎「そして…」

アドラル「私は…アドラル師匠だ(キリッ」

一同「し…?!( ゚д゚ )」

アドラル師匠「バースの王!!!(高らかに)」

四郎「ちょっと自分がやりやすい方向に持っていった気がする(笑)」アドラル師匠「うむ!」零児「ちょっと汚いな…」素敵すぎた、師匠素敵すぎた!!!(笑)
アドラル師匠「そして私の前にいるのが…」サビーネ「もう死んでしまったのだけど…サビーネよ…(笑)」アドラル師匠「母上…」←萌える((*´∀`)) サビーネ「アドラルの、ホンモノの…実はホンモノの母だったわ。」二郎「ここは不思議空間だが大丈夫か…」四郎「死にかけな感じが…(笑)」零児「リアル」サビーネ「私の愛するアドラル…」アドラル師匠「母上!」←鼻血出そう(*´m`)

零児「すごく言いたいんだけど…『アドラル』って言いづらいんだよ!!」アドラル師匠「それは脚本家のYUKKAつんに言ってくれ!」二郎「赤アドラル、青アドラル、黄アドラル…」零児「本番で噛んじゃったよオレ!(笑)」サビーネ「いい時に。」零児「いいところで!」二郎「まぁまぁ兄さん落ち着いて。」零児「あんなイイトコロで噛んじゃったよ…」アドラル師匠「本番でか」零児「死にたい…!(ノД`) 太陽の爆発に巻き込まれたいよオレ!(笑)」←何度でも言いますが、漂い続ける『これじゃない感』(笑)

二郎「ということで、今回は裏話をしてくれということなんですけど…何かありますか、各々…」四郎「さっき言っちゃったからなー」二郎「喋り倒したからな、四郎は。」零児「アドラルは…」アドラル師匠「何だ。」零児「大分前からアドラルだったよね?」アドラル師匠「そうだ、私は…私の父リヒテルから演じている」零児「リヒテルも君か。」アドラル師匠「そうだ。同じ声だ!(キリッ」サビーネ「リヒテルそんなに若かったんだ…!」

零児「リヒテル大師匠じゃねーか!(笑)」←偽者だけど今週の踊るヒット賞(笑)

アドラル師匠「若き将軍リヒテルだったんだ。…でも死んじゃったんだ。」サビーネ「そうなのよ、あなたたちが殺したのよ!」四郎「ごめんなさい…三郎兄さんも死んだもん!」サビーネ「リヒテルを返して!」零児「でもオレはリヒテル死んでから出てきてるから、リヒテル面識ないな。」←落ち着いてかわす(笑)
サビーネ「二郎、四郎、返して!」四郎「でも三郎兄ちゃんだって死んじゃったもん…」二郎「僕はやれって言われたからやってるだけで…」←驚きの回避技(笑) 零児「あんなに『お前たち!』とか言ってたのにそんな事務的だったのか(笑)」アドラル師匠「アツかったのに…やれって言われたらなんでもやるのか(笑)」二郎「しかも何か…お前のお父さんが偉い人だから、みたいな…」サビーネ「やめて、私とアドラルに幸せを返して!」アドラル師匠「そうだ!!」四郎「ケンカはやめようよ…」零児「そうだよ、痴話喧嘩はやめようよ…」アドラル師匠「痴話じゃねぇ!」←またお上品さがどっか行っちゃったけど(笑)カッコイイからいいや!((*´∀`)) サビーネ「ガチよ!」零児「親子喧嘩は家帰ってやってくれ(笑)」←親子はケンカしてない。二郎「発進しちゃうぞ!」←唐突。でもちょっと面白い(笑)。サビーネ「やめてー!」二郎「マグネアタッカー出しちゃうぞ!」サビーネ「もう、もう死ぬからいいの私…」このコーナー恒例の(?)カオスな世界に突入。やはり『なりきり』はこうでなくては…!(笑)

零児「でもアレだよね。二郎の話とか…」二郎「多分掘り下げればホロっとくるお話なんですけど」零児「良さそうな話とか」四郎「年表でね、書いてあったから…」二郎「あの年表結構早いですよね、流れが」アドラル師匠「目が追いつかなかった(笑)」零児「意外と読みきれないところが結構あった(笑)」二郎「四郎、ピーマンしか分からなかった」四郎「食べられるようになりました!」零児「四郎はピーマンが嫌いでした、アドラルはネギが苦手でした…」アドラル師匠「そんなのあったか?…嫌いだが。←嫌いだが、が恐ろしいほどカッコイイ件。
零児「零児兄さんに裏話ってあんまりないから…」四郎「でも自分でずっと語ってたじゃん、零児兄さん。オレは太陽の爆発に巻き込まれ…」零児「そうだよ?」←すいませんこの人誰ですか? 二郎「その裏側で沢山あったんじゃないかな。」

アドラル師匠「あの星は一体…とか言ってたけど…私の星だ!(#`Д´)←可愛い、師匠可愛い!!!(≧∇≦)

一同「(爆笑)」アドラル師匠「巻き込まれやがって!」零児「帰ってくる途中でピッコロ大魔王とかに会っちゃったよ。危うくフリーザ様に殺されかけたよ(笑)」四郎「危ない危ない(笑)」二郎「僕が一番言いたいのは五月なんだよね。今日いないけれども…あのヤロー、アイドルになりたいアイドルになりたいって…なれるわけねーんだよ!現実厳しいんだよ!!」零児「言っちゃったよ。」二郎「ねぇ、零児兄さん。言ってやって下さいよ。」零児「いやいや、良いんじゃない?」サビーネ「気持ちはすごい強かったわよ。」アドラル師匠「零児そんなキャラだったか?(笑)」←絶対違うと思う(笑)
零児「急に振られるとドギマギしちゃうんだよ…」アドラル師匠「はらさわだろ!!」四郎「オレ的に気になってるのは、零児兄ちゃんとアドラルがその後どうしたか。」アドラル師匠「そうだな。月面基地から旅立って…一緒にやらないか?」四郎「そういう話じゃないよ!!(笑)」零児「師匠、師匠…元ネタ知らないから言ってるかもしれないけど、相当危険な言葉だからね!それ!」アドラル師匠「そうなのかな?」零児「あまりそれ言っておくとヤバいワードでもあるから…」アドラル師匠「そうなのか…」四郎「脚本家のYUKKAさんに怒られる…」零児「怒られちゃっても仕方ない…」四郎「そういう話じゃないよって言われちゃう」

アドラル師匠勉強して覚えた言葉だったんだが…」誰か師匠の可愛らしさを止めてください…!(/ω\) ←鼻血が止まらなくなる恐れ。

二郎「魔法の言葉、BLです!」四郎「覚えちゃダメだよー!」零児「なかなか…結構スレスレの言葉なんでちょっと…」アドラル師匠「言わされたんだ!(爽)」サビーネ「アドラルはピュアなんだからやめてちょうだい!」アドラル師匠「そうだ、まだ心は赤ちゃんだ!四郎「赤ちゃんはダメだろ!(笑)」零児「ズガール大帝に滅ぼして来いと言われたら行って来て、私が母よと言ったらお母様で、一緒に戦おうって言ったら戦っちゃって…お前の正義はどこにあるんだ?!(笑)」いやもう、何にせよ師匠はスゲェ…スゲェって事で間違いないですよ…!

ついでに色々詳しいはずの私、今回の『元ネタ』が分からないんだけど(まさかの展開。/笑)誰かコッソリ教えてください。どっかの作品ですかね?っていうか15歳以上の作品だと基本的に知らないからね!!!(酷い。/笑)

二郎「僕がアドラルの立場だったらスグに乳母が母親だって気づいてたね」アドラル師匠「言ってたな、前…」二郎「匂いで!」四郎「二郎兄ちゃんどんなキャラだよ!(笑)」二郎「鼻が強い(キリッ」←ちょっと面白い(笑)。
零児「さ、そろそろYUKKAつんに怒られないうちにお開きにしておいた方が良いかもしれないぞ(笑)」アドラル師匠「そうだな。」二郎「では締めます。」ということで愉快な『なりきり』終了。今度はアレですね、姫林檎特集とか。バルさんは偽者がやってくると思うけど!(笑)

エンディングの出演情報は、既存に加えてアサミさんのたまごっちが新シリーズになったり、姫は秋の新番組があるようです。それから王子は10月から(10/6から)夜桜四重奏が…!土地神が帰ってきますおかえりなさい!!!!ヽ(*´∀`)ノ ←正座待機の予定。9/22にライブイベント、それからツイッターでは10/19(だったかな?)ラジオ公開録音のゲスト出演があるとの情報も出ていました。…どちらも予定とカブっており、行けるかどうか微妙…(;>Д<)
こちらもついった出ておりましたが姫林檎のすまほん版がついに配信開始されるとの事。フルボイスのヨアヒムさんをレッツ攻略。

今週のアレな人はアドラル師匠と母上でした。確かに二人とも素敵にアレな感じだった(笑)

鼻さま「この番組は、ライブに来てくれて本当にありがとうございました!オエセル隊は頑張りましたけど、皆さんもホントに長い時間ありがとうございました!」一同「ありがとうございましたー!」鼻さま「…の、提供でお送り致しました!」

4時間かぁ…!お疲れ様でした!!!

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