ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文90

X Home X

第90回「秋だ!カオスだ!」(2013/9/20UPDATE)

冒頭『語り部魂』からのスタートです。お題は『泣いた赤鬼』ゆっこさんが語り部を指名するようですが、暫く悩んで「…さちさんお願いします!」王子「私かー?!(´□`;)」アサミさん「予想通りだった(笑)」ということなのですが、王子は珍しくグラグラ感満載で「えぇ〜…むかーしむかし?あるところに??…うーん、うーーーん…鬼がいました。」←割と普通。一同「おおー!」←好リアクション集団。王子「いえー!」←無駄にカッコイイ(笑)一同「いえー!!」も…盛り上がってますね…(笑)

王子「まぁ、昔鬼がいたわけですよ。鬼、いました。」←冷やし中華、始めました。的な。王子「そして…分かった!」一同「(笑)」リーダー「整いました!」王子「青鬼が『感情を表す遊びをしようぜ!』」鼻さま「え?あぁ…うん」リーダー「感情を表す遊び」王子「そう、声優志望なんですよ」リーダー「割と最近…」鼻さま「赤鬼さんと青鬼さんはね」王子「専門学校に通ってらっしゃる。声優の。声優を目指してるぞ!みたいな。自主練でちょっと…やろうぜ!みたいな」ゆっこさん「真面目な二人ですね」王子「で、まぁ青鬼君は笑いましたよ。」鼻さま「笑いましたか。」王子「赤鬼君、泣きました(笑)それを傍から見てた人が『泣いたね、赤鬼』…そういう事です(笑)」一同「(笑)」アサミさん「教訓は?(笑)」王子「まぁ、なんや…頑張れやって話ですよ」一同「(笑)」
鼻さま「生徒、聞いたか!今のがさち先生のお言葉だ!(笑)」アサミさん「師匠のお言葉だ!」ちょっと頑張れる気がする、頑張れる気がしたよ!(笑)

王子「これ、ホントにね…授業でやってる題材なの(笑)」一同「(笑)」王子「泣いた赤鬼っていうのを!…何も浮かばへんかった、あまりに知りすぎてて(笑)」ゆっこさん「あ、そういうことかー!」意外な理由でグラグラしていた王子でした…。そして何故かカタコトでのオープニング。
「パーソナリティは、カキ氷食ベタイ、食ベターイ!松本さちト…」「ビール大好キ、矢口アサミト…」「夏ノ食ベ物アマリ食ベテナイヨ!はらさわ晃綺ト」「FF14やってます、浦田優と!」「ハロー、エヴリバディ!今週モマタ鼻ヅマリ!ソレジャ始メチャウヨ!」え…ええまぁ…。←置いていかれてる感(笑)ゆっこさん「名乗ッテマセンデシタ、高口幸子デス」そう、そこ大事(笑)

鼻さま「何なん、これ…(笑)」王子「いきなり語り部ねぇ、『泣いた赤鬼』すいませんでした…」リーダー「逆に知ってて言えなかったっていう」鼻さま「そのパターンもありますか」ゆっこさん「イジりようがなかった」リーダー「ラジオ的にやっぱり面白くしないといけないという使命感があるわけです」王子「ハイ、すいませんな!」鼻さま「逆に『浦島太郎』とか送られてきたらどうしようって…」リーダー「逆に僕は的確に話します!」王子「そのまんまを(笑)」リーダー「そのまんまを!」王子「ありのままを。」鼻さま「すっごいディテール細かく話しちゃったり…」王子「本当は怖い昔話(笑)」上手にハズすというのも、難しいものですね…!

王子「まぁ9月も20日ですよ!もうすぐ10月になっちゃう!」鼻さま「もうすっかり秋めいてきましたかね」ゆっこさん「ブタクサ(アレルギー)がツライ季節になりました…」リーダー「鈴虫が…」ゆっこさん「台風も来ますね」鼻さま「でも最近あんまり秋だから台風っていうイメージが覆ってる気が…」リーダー「ぐちゃぐちゃになってますからね」ゆっこさん「早い時期にあったりとか」王子「この間、突風…竜巻?」鼻さま「あー、凄かったねー」リーダー「あ、凄かったですか?僕見てない…」ゆっこさん「凄かった。」鼻さま「映像…」リーダー「あ、映像もあるんだ?」鼻さま「いっぱいある」王子「屋根飛んだりとか家が倒壊してたり…」リーダー「ええー!( ゚д゚ )」鼻さま「上の方から黒い雲がぐわー!って」リーダー「完全に映画の『ツイスター』みたいな」←古い喩え(笑)。鼻さま「完全にあんなの。」←だが通じる(笑)。王子「怪我された方とか…」リーダー「日本でそんなことが…」王子「そうだよ、埼玉だよしかも!」リーダー「埼玉なくなっちゃった!(笑)」アサミさん「あるよ、あるある!!失くさないで!!」失くさないで、失敬な!!!(#`Д´) ←お陰様で実家は飛んでません。

王子「オエセル隊は竜巻のように頑張って行きます!!」アサミさん「この番組は、竜巻にも負けず…台風にも負けず…頑張ります!!オエセル隊の提供でお送りします!」王子「YES!!」今年は猛暑だったから(高気圧が強かったから)夏場の台風は少なかったけれど、これからがちょっと心配ですな…。

オエセルカーニバルCM、さちお君バージョンを挟みまして本編です。まずは久々の『必殺技魂』から。一つ目の投稿は会社を辞めたくなった時、気分転換になるという「オエセル魂」なる技。一同「ありがとうございまーす!」リーダー「良い事書けるじゃないか!」ゆっこさん「役に立ってる!」鼻さま「こんな人たちも頑張ってるからオレも頑張る!みたいな」リーダー「下がいるから」王子「ダメ人間たちがね!」卑下キャラが揃ってます、オエセル隊。会社にこんな人たちいたら毎日楽しいのにな!((*´∀`)) ←仕事にならない恐れもあるが(笑)

2つ目の投稿はモテる女子が無意識に使うという「小悪魔」なる技。リーダー「まるで河原木志穂だな!」鼻さま「姫が言ってたの聞いたことがある…おかしいな…そんなことない、そんなことないよ!(笑)」王子「誤報を流さないように(笑)」鼻さま「いや、分からないよ…どっちだ?!」アサミさん「でもこの、男心を理解できる女性に多い、って書いてありますけど…私とさちさんは…(笑)」王子「何だい?」リーダー「みなまで言うなよ…(´ `)」アサミさん「男心というか、男性心理が分かる…(笑)」ゆっこさん「あるよねー!」鼻さま「男目線なだけだけどな(笑)」アサミさん「分かるのに、あれ…これ当てはまらないっていう…」き…きっと目線が男なだけで心は乙女。そうに違いない!(;´Д`)

リーダー「あのね、単純な人が当てはまるんですよ。」アサミさん「そうなんですか」王子「ダマされるってこと?」リーダー「そうそう。僕みたいに妹がいて、妹と仲が悪いとこれ引っかからないんです。絶対罠だろそれ、って思う」ゆっこさん「疑ってかかっちゃう」王子「そうかそうか、兄弟がいるかどうか…そういうのでも変わってくる」ゆっこさん「でも、はらさわさんもお姉さん…」鼻さま「いますね」リーダー「仲が良いんじゃないですか?」鼻さま「え、何?まるでオレがスグ引っかかるみたいな…」王子「引っかかりそうやけど(笑)」一同「うん。」鼻さま「敢えて否定はしませんけど。」一同「(笑)」鼻さま「いいじゃない別に!!!可愛いんだもんいいじゃない!!」分かる、鼻さま引っかかりそうっていうの分かる…何故だろう…目に浮かぶようだ…!(笑)

アサミさん「私もどちらかというと引っかかるタイプです(笑)」鼻さま「可愛くない人よりいいじゃない!」ゆっこさん「アサミちゃん男になってるよ、自分が(笑)」アサミさん「引っ掛ける方じゃなくて、引っかかる方」鼻さま「引っ掛けろよ!」アサミさん「誰を…(笑)」鼻さま「たまには引っ掛けろ!(笑)」←たまに良い事言う(笑)
王子「私もダマされる方ですね…ダマされると思うな…」リーダー「僕はダマされませんよ!」王子「泣かれたら終わりやな!」アサミさん「さちさん泣かれたら!」王子「あわわわわ、あわわわわ…」よし分かった、次にお目にかかる時には王子の前で号泣してみる!!!(鼻息)
ゆっこさん「若い頃よく泣いてました…(*´艸`*)」鼻さま「20代の頃は!」アサミさん「小悪魔がいるー!!」リーダー「泣いてると『何で泣いてるの?』って言っちゃう」←こんな事言ってるけど、個人的にこの人も結構引っかかると思っている(笑)。鼻さま「アメちゃん欲しい?って言う(笑)」

アサミさん「そういう方向で泣かないですからね。ライブとかで感動して…」王子「まぁ、可愛い子は可愛いからね。そういうのが似合うなら良いんだよ。」リーダー「そうですよね」王子「可愛い言い方してみたりとか、似合やー良いんだ。あら可愛い!って。感想言ってあげるよ。」鼻さま「今の『似合やー良いんだ』って完全にオッサンの口調だぞ(笑)キミにはその口調が合っている!!!」一同「(笑)」リーダー「逆にワザと引っかかって楽しんでる人もいますからね」一同「ああー!」鼻さま「まさに小悪魔!まさに河原木志穂!!!」王子「戻ってきた(笑)」リーダー「その名は河原木志穂!!」良いんだよ、似合ってるから良いんだよ!!!王子だって『似合えば〜』とか他人事みたいに言ってるけど、エロ魔王として数多くの乙女を引っかけまくってるからね!でも似合うから良いんだよ!!(笑)

鼻さま「さて、どちらが。」←言いたい事を言ったので、急に進行する(笑)。殺傷能力があるのは、小悪魔だという事になりましてこちらが勝ちとなりました。

続いて『Photoこと魂』、アサミさん「今回は、浦田さんがこう…拳銃構えてるポーズをして…」ゴルゴっぽい?というお写真。リーダー「ゴルゴはライフルですよ」そうなのか…(´ `) ←半パン不在の作品は興味なし(笑)。しかし『レイガン』ネタは懐かしかった、これもう最近の子には伝わらなかったりするのよね…!あれも結構人気だったんですよ。東ホール1つ制覇するくらいの時期、あったんじゃないかなー?(←同人誌作成数で人気を計る。/笑)あと『焼きそばパン』ネタで王子が「きんぎょ注意報?」って言ってたの懐かしかった!!完全に平成の皆さんは知らない作品だけど!葵ちんめっちゃカッコ良かったけど!!(*´艸`*)
あとはリーダーがガンバった一人劇場ネタもございました。今回紹介された投稿は3作。リーダー「どの僕が好きですか?」一人劇場はガンバってた、声はカッコイイ、などなど、基本褒められているはずなのに若干ぞんざいな扱いなのは何故だろう…?(ノД`) 
最終的に大賞は一人劇場となっておりました。

通常コーナーどんどん続きます。『恥ずかし魂』はレジ清算後に「お邪魔しました」と言ってしまった人の話。
アサミさん「電話取ったときに『いただきます』って言った事ある(笑)」王子「イキナリ?」アサミさん「ご飯食べる前に電話かかってきて、『はい、いただきます!』って(笑)」リーダー「それ恥ずかしい通り越して大丈夫か?って感じだよね(笑)」王子「どうした?みたいな(笑)私はレジの清算終わった後に『ごちそうさまでした!』って言った事はある。」ゆっこさん「ありますあります!私もあります!」アサミさん「それコンビニとかで?」王子「コンビニコンビニ。『ごちそうさまでした!』って、そしたら店員さんがは!って顔上げたっていうね。」飲食店などはお会計の後に『ごちそうさまでした〜』っていう事多いから、そのクセでコンビニとかでも言っちゃうのかもしれないですね。

リーダー「現場で、喋るじゃないですか。んで、トークバック待つじゃないですか。トークバックでダメ出しがあって、その返しの言葉で昔やってたバイトのクセで『かしこまりました!』」ゆっこさん「とっても丁寧な(笑)」王子「浦田君のそれ聞いたことがある(笑)すごく聞いたことがある。」…ネズミの国のキャストさんにフロート停止位置とか教えてもらった時、『承知しました!』とか元気に言った事はある…な…(遠い目)でもまぁ、丁寧な感じだからいいよね!
アサミさん「結構職業病とかありますよね。コンビニに行ったとき、私『マッキー』マジックペンを買ったんですよ。店員さんに『温めますか?』って聞かれたことある(笑)」鼻さま「温めてもらっちゃえば良かったんじゃない?」王子「じゃあ…みたいな(笑)」鼻さま「ツイッターか何かに書いてあったヤツで…ガリガリ君を買いました、って。『袋どういたしますか?』『結構です』って言ったら店員さんがガリガリ君の袋バリッと開けて…っていう話があって」一同「(笑)」王子「さあ食え!今食え!」リーダー「恐ろしい…(笑)」鼻さま「お店関係は結構あるよね」ゆっこさん「咄嗟に。」リーダー「キミだけじゃないんだよ。」そして皆オトナになって行くのです…!

王子「でも、慰めの言葉が欲しいって!アサミちゃんにコレが欲しいと。」リーダー「あら珍しい!」←ちょっと失礼(笑)。アサミさん渾身の慰め台詞は投稿された方のために。リーダー「似てる!!」王子「誰に?(笑)」アサミさん「すごく良い声で、って書いてあってどの辺にして良いかよく分からなかったです(笑)」私がアサミさんにお願いするとしたら、くちぱっちで『だっち!』って言って欲しいな!(相槌の『だっち!』ってカワイイと思う。/笑) …え、王子にお願いするとしたらですか?一覧表作るのに3時間くらいかかりますけどいいですか???(笑)

今週の一曲は『Matsu-Ragi』の『いつも二人で』ジャズオーケストラバージョンでした!

最後は『なりきり魂』で『心の叫び魂』やるみたいです。エエ声の人が趣旨説明。アルベルト「こんにちはこんばんは、おはようございます。『ロマンシングSAGA』より、アルベルトでございます。」で、次の人がスゴかった。

零児「あ、どうも。磁場零児です。」

…懲りてねぇ!(´□`;) なんなの、どんだけ面白くしたら気が済むの?!(笑)
アルベルト「零児さん大丈夫ですか?(笑)」零児「前回に引き続き、ニセ零児兄さんです」アルベルト「あ、ニセなんですね」零児「いやいや、ホンモノです」アルベルト「じゃあその零児さんの隣にいるアナタ!」くちぱっち「こんにちはだっち!毎度おなじみ『たまごっちミラクル…」零児「プチ!!!」←絶対ニセモノ(笑) くちぱっち「…ミラクルフレンズ』からやってきた。くちぱっちだっち、よろしくだ…」零児「プチ!!!」くちぱっち「痛いだっち(笑)零児兄さん怖いだっち!」アルベルト「いつ成虫になるんだい?」くちぱっち「ならないだっち…(´ `)」ルーク「虫だったんですか?(笑)」くちぱっち「ちがうだっち!たまごっちだっち!!」既に色々アレな感じですが、先ほどからチラホラ聞こえてくるカッコイイ波長の正体をそろそろ明かして頂きましょう。

アルベルト「じゃ、隣にいるあなた。」ルーク「はいはーい。こんにちはー。『CLOCK ZERO 終焉の一秒』から来ました、ルークでーす☆」レポートメモ取ってる時に違う名前で(笑)書いちゃったけど、そうなのよね、こういう時に役名出すとしたら『ルーク』なのよね(笑)。
アルベルト「オトメイトだな!」ルーク「9月の末から舞台が始まるので。」一同「おおー!」くちぱっち「出るんだっちか?!」ルーク「ボクは出ませんよー」一同「(笑)」ルーク「あぁでも、ボクはいますね。舞台上には」くちぱっち「ルーク役がいるだっち?」ルーク「いるだっち。」←カワイイ((*´∀`))
零児「世の中は色々フクザツだよね!」ルーク「でも舞台稽古も見に行ったんだ。」くちぱっち「すごいだっち!!」アルベルト「S…新説…アレはどうなったんだ…」最近(?)割と多いみたいですね、二次元のアニメとかマンガが3次元の舞台やミュージカルになるっていうの。

ルーク「そして?」ゆっこさん「ああー!え?…???」くちぱっち「忘れて考えてなかった…(笑)」アルベルト「じゃあ10秒だけ時間あげますので探してください」くちぱっち「こんなに時間あったのに(笑)」零児「完全に視聴者だったろ」アルベルト「10…9…8…」ゆっこさん「ずっとふなっしーしか見えてなかった…」ルーク「ボクのカバンについてる…(笑)」←ウサギでもカエルでもなく、ふなっしーをカバンにつけるルークさん(笑)。ふなっしー(?)「あわわわ…ふなっしーだよ!!くちぱっち「ミッキーだっち!(笑)」完全にシャイニングスターの方向だったね、ハハッ☆ ルーク「梨汁ブシャー!(笑)」ふなっしー(?)「ふ…ふひ…」アルベルト「ふひ?(笑)」零児「ヒャッハー!!!って言わないと(笑)」くちぱっち「どのキャラやるだっちか(笑)」零児「どうしたいの?(笑)」サビーネ「…サビーネです。」一同「(爆笑)」ルーク「先週に引き続きですねー」零児「病弱だからな、今日ね」と言う訳で、唐突に着地したサビーネさんが投稿読みを担当。学生最後の夏休みが終わったんですって!

くちぱっち「終わっただっち…」零児「オメデトウ」くちぱっち「おめでたいんだっちか?」おめでたくはないでしょうね、どちらかというと『ご愁傷様でした』って感じよね…(笑) 投稿によると、その方は進学せず就職予定でこれから就職活動に入るとの事。最近は就職活動を遅くする動きがあるらしいですからねー。私の頃はガンガンに早まってる時期だったので3年生の夏くらいから始まってました。多分4年生になる前に内定1個くらいはもらってたんじゃないかな?
アルベルト「デートしてください!」くちぱっち「何でだっち…(笑)」サビーネ「強い気持ちがあれば、就職できますよ!」零児「僕らの職業なんてハッキリ言って…」くちぱっち「ある意味ニートだっち(笑)」零児「ヘタすりゃ1年中夏休みみたいなモノだからね!」ルーク「どこ見てるんですかー?遠くを見すぎですよー(笑)」アルベルト「とある…とあるオーキド博士が言っていたよ。」零児「とあるね。」アルベルト「この仕事は、自営業で水商売だって(笑)」サビーネ「そう…」くちぱっち「そうだっちねー」ルーク「確かにそうですねー」←誰も否定せず(笑)

零児「一番最初に業界に入ったときに言われたよ(笑)」アルベルト明日腐るぞ!ってね(笑)」←凄い言われ方…(´ `) くちぱっち「社会人になったら社会人になったで、それなりの楽しみ方もあるだっち!」アルベルト「そうだな」くちぱっち「お金が安定して入ってくるだっち…欲しいものが買えるだっち!」ルーク「それは一番…精神的にね、健康ですね」アルベルト「一人暮らしをして自分の城を持ったりとか!」サビーネ「更に自分がやりたいお仕事に就けると楽しい」くちぱっち「有給を利用して(笑)」サビーネ「旅行に行ってください(笑)」アルベルト「何とかなります!」今は就職活動もちょっと上向いてる(?)って噂もありますからね…!

零児「旅行とか逆に、休みを利用して行きやすくなるかもしれないしね」ルーク「ちゃんとした休みがあるっていう…」零児「それってやっぱり大きいよね。結構…僕らの仕事は飛び飛びだったり…」ルーク「いつ入るか分からない…だから、長期の旅行は行けない」零児「そういうことはあるけどね。…NGなんて入れようモンなら『もう要らないよ』って言われるかもしれないしねぇええ!(((゚Д゚)))」くちぱっち「零児兄さんじゃないだっち!(笑)」零児「いや、ボクは零児です」←もはや誰だか分からない(笑)。
アルベルト「逆にナレーションの仕事で『2時間後来れる?』って言われたりします(笑)」ルーク「フットワーク軽くないと無理ですねー」む…無理!炎天下で3時間ショー待ちしてあと30分で始まるって時に『2時間後来れる?』なんて言われたら『ふざけるな!!』って完全にキレる(笑)

零児「まぁ確かに夏休みって…イイよね…。」くちぱっち「確かに、学生しか味わえない」サビーネ「学生の夏休みは長いもん」アルベルト「あの空気というか、雰囲気というか…それは確かに。」サビーネ「高校3年生の夏だから、楽しそうですねー」アルベルト「ガンガン、バイトでも就職でもしてお金を稼いでオエセルグッズを沢山買ってもらって…」ルーク「嬉しいですねー」零児「僕らのフトコロを(笑)」アルベルト「温めていただきたい!!」くちぱっち「コラコラコラ、そういうこと言わない!」ルーク「お待ちしてまーす☆」くちぱっち「あれれ?!(笑)」←まさかの裏切りに(笑)

エンディングの出演情報、王子に関しては10月から始まる『夜桜四重奏』と9/22のライブについて。一通り皆さん告知をしたところで、王子「じゃ、浦田君に言ってもらおう。姫林檎のゲームの事、言ってください。」リーダー「姫林檎のゲームのこと?!(激しく動揺)」王子「ハイ」アサミさん「今…見てます」油断は禁物という事ですな!リーダーがグラグラしながら姫林檎の告知を終えたら番組告知です。
王子「では、この番組の告知を」零児「はい、磁場零児です」まさかのニセモノ押し!!(笑) 王子「言い張るね!」零児「言い張るよ!」言い張ってはみたものの、ニセモノぶりは健在。四郎「兄ちゃんじゃないよー!」零児「ちょっとダマってろ、一生懸命なんだオレも王子「一生懸命でそれかー(笑)」やっぱりニセモノはニセモノだったなー(笑) でも、面白いからニセモノ出続けると良いと思う!(笑)

今週のアレな人は夏休みが終わってしまった学生さんに。

鼻さま「この番組は、台風にも負けず、洪水にも負けず…風邪にはたまに負けちゃうけど…オエセル隊の提供でお送りしました!」オトナも色々頑張っているということで、ひとつ(笑)。

X Home X

inserted by FC2 system