ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文95

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第95回「酒入ってま〜す。(姫、王子除く)」(2013/11/29UPDATE)

冒頭の投稿は鼻さまが読み担当。以前会社辞めたいと思っていた方、色々落ち着いた風情。まぁまぁ、無理のない範囲で。私みたいに>「もう無理!コイツらと仕事もう無理!!(ノД`)」って思っていたところへ、様子を伺っていた隣の部署から「ウチに来る…?」ってヒッソリ拾って貰える事もあります(曖昧に色々ボカしたまま気づいたら異動していた、という知的作戦を遂行。/笑)

「パーソナリティは、ノンアルコールの梅酒が大好き!松本さちと」アサミさん「ワインを飲んで…ゆっこさん家の…」リーダー「なげーよ!」鼻さま「次、次!!」「この家に住みたい!矢口アサミと」ゆっこさん「自分の家でラジオ録れるとユルくなっていいなぁ〜…」王子「声張って、声張って!(笑)」「トイレ行きたい、高口幸子と」王子「行っておかなかったのか!(笑)」「ワイン美味いでございますな〜酔っ払ってるよもう!(笑)はらさわ晃綺と」「アレルギーが出てしまい、鼻がヒドイことになっている河原木志穂と」「キミのことが好きだよ、浦田優で…」結構久々、賑やか全オエセル!あとどうしても山田君には浦田さんの座布団を全部持ち去って頂きたい(笑)

鼻さま「何か寒くなったよ!(笑)」リーダー締めようかと思って。」←自分の首をですか…?(´ `) アサミさん「いいですね、ゆっこさん家で録る…」←もはや触れない(笑)姫「ホントホントー!」アサミさん「今回の収録は特別に。」王子「そうなんです、ゆっこちゃん家で」ついったに写真載ってるの見ました…なんかスゴイ豪邸なんですけど…?!Σ(゚Д゚;) ゆっこさん「私が楽〜♪」鼻さま「でも声は張って行きましょう(笑)」一同「おっす!!」アサミさん「オラ悟空!」←凛々しい。王子「オラゆっこ!!」←凛々しいけどちょっとチガウ(笑) アサミさん「スーパーゆっこになっちゃう(笑)」強そうだ…!

王子「もう11月もね、最後ですよ?」一同「早いな〜(´ `)」アサミさん「色々思い残した事ばっかりだよ!」「ホントだよ!」王子「人生悔いだらけだよ!」リーダー「いきなりネガティブ発言ですね」ゆっこさん「この年になると1年が早い!」「ホント早い。嫌になっちゃうよ」アサミさん「だってこの間、伝承さんのライブやった気分」王子「夏だったかいの〜…8月?」アサミさん「8月です。でも秋にやった気分なんですよ、すごく」王子「そうだね。この間な気分」「そうだね〜…」アサミさん「おばーちゃんになってますよ、志穂さん(笑)」王子「『そうだねぇ〜』(笑)」ホントにおばーちゃんになってたけど可愛いおばーちゃんだった(笑)

鼻さま「姫と一緒にラジオ撮るのが1年ぶりくらいな気が…(笑)」「あれ?」リーダー「そのくらいの感じが。」アサミさん「あ、そっか。女子部ではね」ゆっこさん「あぁー!3人で。」王子オイ待てや(笑)ワシおらんかったぞ!」←女子部とは言いがたいほどオトコマエなツッコミ(笑) アサミさん「でも何か、さっき食事してた時に女子は料理の手伝いしてて…完全にペットと遊んでたのは…(笑)」「男子の部にね(笑)」リーダー「男子部ですからね」ゆっこさん「機械の方を…」王子「機械はお任せあれ!(笑)そうでしたそうでした…。あと残り1ヶ月ですけれども、頑張っていきましょうや!」一同「いえー!!!」先日職場では「カレンダーラス1だ!(((゚Д゚)))」と大騒ぎになりました。年末進行、皆さん頑張って行きましょう。(私は正直年始の方がキツいのですが…)

ゆっこさん「この番組は、お酒大好き!猫アレルギーがいっぱい!オエセル隊の提供でお送りします!」王子「間違ってない!」アサミさん「はくしょい!!」

コーナー最初は『恥ずかし魂』でして、独り言をデカい声で言っていたという内容。珍しい電車に思わず叫んでしまったようです。
鼻さま「あるねー、これね!」アサミさん「ありますよね!」王子「キター!!(゚∀゚) カシャカシャカシャッ!!」リーダー「オレ無いッスねー」「え、無いの?!」リーダー「無い無い無い」鼻さま「オレ結構的確に突っ込んでるな(笑)」王子「え?!(笑)」鼻さま「『今オカシくね?』って」アサミさん「テレビとか突っ込みますよね」鼻さま「電車の中でも…」一同「え…( ゚д゚ )」鼻さま「何か突っ込んでるね」ゆっこさん「声出ちゃう?」鼻さま「出る出る。軽く声が出る」鼻さま…うるさ…いや、賑やかそうだな…(笑)

「でもワカル。無意識でも出てるよね」鼻さま「キター!(゚∀゚) とかはないけど(笑)」「で、思った以上に張れてるんだよね(笑)」アサミさん「まぁ声優さんですからね(笑)」リーダー「全然無いッスね…」アサミさん「私よくパソコンで作業してる時に『変換』とか『えんたぁ』とか言っちゃう」王子「それはあるね」ゆっこさん「いちいち喋っちゃう」王子「一人だと喋るね」鼻さま「まぁ一人の時は独り言だから別に…」リーダー「皆さん愉快なんですね!」←地味に主張していたけどこの人だけ独り言は言わないらしい。
アサミさん「自分違う人種的な!!」鼻さま「絶対あるって!」リーダー「ないないないない!!」王子「思わず出ることが。『わ!』とか。驚いたりして」アサミさん「言ってる言ってる!」リーダー「多分頭の中ではうわ!ってなってるけど…口は…」姫「えー!」王子「口チャック?」リーダー「チャックですね」「嘘だぁ!絶対漏れてるよ!」鼻さま「結構歩きながら『え、嘘やん!』って言うよ」←言ってそう。目に浮かぶ(笑) 王子「『え!』とか言う」「言う言う」←姫も割と言ってそう(笑)

リーダー「気づいてないのかな…」「そうだと思う。気づいてないよね?」王子「無意識かもよ」アサミさん「無意識に言って周りがハッ!って見て、あ、喋ってたんだ…って。多分(投稿も)そんな感じなんですよねきっと。『キター!!(゚∀゚)』って(笑)」リーダー「『キター!!(゚∀゚)』はもう完全にネット依存(笑)」王子「テンション上がりすぎたんだよね(笑)」アサミさん「私も宝塚見に行って、ちょっとこう…それ普通にやっちゃうんだ?みたいな演出がたまにあるじゃないですか。宝塚って」王子「たまにね、面白いのあるよね(笑)」アサミさん「それかよ!とか(笑)たまに声に出しちゃったり…スゴイ演出の時に『いやそりゃないって!』ってみたいな…言っちゃうんですけど」鼻さま「いや無い無い無い!みたいな」アサミさん「周りがめっちゃ感動してるのに、こっち突っ込んじゃうみたいな(笑)そういうのはあります」鼻さま「小声で突っ込みはよく入れてるよね」リーダー「へー…」要らない情報ですが、ワタクシは一人でテレビ見ててもオエセルラジオ聞いててもネズミの国でショーパレ見てても一言も何も言いません(シャイニングスターの立ち居振る舞いに『ギャー!』言う事はあるけど、それは周りの人と一緒に言うから目立たない。/笑)まして電車の中や歩きながら、買物しながらも一切ありません…。仕事場でイライラした時にだけ呪詛の言葉を漏らしていますが、これはストレス解消の一環だから仕方ない(笑)

アサミさん「でもはらさわさんの場合小声じゃなさそう(笑)」「絶対大きいよね」リーダー「絶対煩いですよ」鼻さま「そんなことはないはず…」アサミさん「ないはず(笑)」王子「おじーちゃんやからもう、漏れてしまうわけですよ(笑)」鼻さま「車とかも運転しながら…」「それはありそう」ゆっこさん「もうその時は小声どころじゃないかも」「それゆっこちゃんだよ(笑)ゆっこちゃんは凄い言葉を…」王子「ハンドルを握るとね」アサミさん「ゆっこさんはハンドル握ると結構怖い。さっきほっちゃんに怒ってた時も凄い怖かった…」ゆっこさん「(車の中で)歌もガンガン歌ったりとか…」王子「歌は歌うね」鼻さま「そのテンションで行かない?ラジオ…(笑)」アサミさん「まったりしてますよね」王子「すごい気が抜けてる(笑)」「今まさにそれを出すところ!」お酒パワーで饒舌になる設定のゆっこさんですが、自宅収録でくつろいでしまい喋らないキャラに戻ってしまったご様子(笑) 投稿への慰めの言葉は姫からでした((*´∀`))

続いて『心の叫び魂』ゆっこさんが急に叫びましたが、寒い!という主張でした。北海道からの投稿。
王子「これからの季節だね、こっちは」アサミさん「雪虫です」←虫キャラ独占(笑) 姫「そうでしゅ」王子「そうだぜ!」「それはベアでしゅ」王子「ベアだよ!」リーダー「ゆきぃ〜〜むしぃ〜〜♪」王子「何やったっけそれ?」リーダー「粉雪、です。ヘタでごめんなさい(笑)」タニタ公式が熱唱してシャープ公式がノドをいたわる流れ好き(←粉雪繋がり。/笑)
アサミさん「雪虫って見たことあります?」「ない」鼻さま「あるよー。ウチの方飛ぶもん」アサミさん「群馬は飛ぶんですか?」ゆっこさん「羽があるの?」鼻さま「何ていうかね…何だろ…」アサミさん「白い虫なんですか?」鼻さま「何かでも、やぶ蚊みたいな感じだよ。白っぽい感じの…ふわふわふわーっと」王子「優雅に飛んでんねん」アサミさん「そいつらは誰かを刺したりとか…」鼻さま「全然そういうのはない。寒くなってくると出てきて、それが現れると山の方で雪が降ったりするんだよね」アサミさん「何か精霊みたいですね」リーダー「虫のクセに寒いのに強いってなかなか…やりますね」鼻さま「虫なのか何なのかよく分からないんだけどね」アサミさん「雪虫です」←虫キャラは渡さない(笑)
ぐーぐる先生に聞いたらアブラムシの中でも白いナントカを持っている種類の総称、とか言われてて『虫』ではあるみたいです。『雪虫』という名称で扱われていないだけで埼玉にもいると思われる。(見たことある。)埼玉は雪降らないからそういう名前にならないのかもね〜(´ `)

王子「そうか…虫も出ておでんも出て…」「おでんと言えばさー、私も叫んでいい?」一同「どうぞ」

「高いんだよー!!!(#`Д´)」

一同「(笑)」王子「叫んだ叫んだ(笑)」アサミさん「高い!」鼻さま「え、高いの?」「この間ね、上野動物園の近くに屋台みたいに出てるのあるじゃない。焼き鳥とか売ってる…焼き鳥のステーキの串刺しみたいな大きいの売ってて1本500円とか」リーダー「えっ?!」アサミさん「そうそう、そんくらいする」「で、おでんもあったの。寒かったからおでんを頼んだの。で、おでんは値段が確かに書いてなかったの。何がいいですか?って言われて大根2つとゲソ巻きとちくわ、これだけを頼んで¥1,500ですって言われたの」リーダー「ええっ?!」アサミさん「え、マジで?!」王子「え、高い!!」アサミさん「1個¥500くらいって事ですね?」「だから『え?』ってなって、そしたらオッチャンがだってゲソが¥500でしょ、とかって言い出して…ちくわも¥500なのかな?」王子「えっ?高!」アサミさん「コンビニの方が絶対安い!!」コンビニおでん食べた事ないのですが1つ¥100前後で売っていたような気が。その場合4つなら¥400前後よね。

「そうなの、大根¥250で…みたいな感じなの。それはないでしょう、ってなってたらもう一人のオッチャンが出てきてこうだよね?みたいに話し合った結果¥1,100だねってちょっと安くなったの(笑)でも¥1,100だよ?!」アサミさん「じゃあコンビニ行きます、って感じですよね」「でもカラシとかつけられて大根も切ってもらった状態で買ったんだけど…」王子「買わざるを得ない」「その屋台のオッチャン達がテンション高かったの。『(大根)切っちゃうよー』とか言ってテンション高かったのが、私たちが高いって言った後シーンってなって(笑)一言も口をきかず…」鼻さま「でもちょっと高いよなー」アサミさん「大きさはコンビニのよりか…」「フツーのサイズ」アサミさん「それはホントあれですね…」「挙句、ちくわとゲソ巻きが冷凍戻した時の臭いがするの」一同「わー!」「ありえない臭いで…」王子「ありえない!!」鼻さま「じゃ、美味しくもないんだ」「美味しくもない!」王子「なんてこった!」アサミさん「じゃホント屋台価格なんですね、完全に…」王子「でもちくわ1本500円ー?」アサミさん「普通にスーパーで買っても3つ付いてて安いとか(笑)」王子「2本で98円とかさ」「ビックリした」リーダー「恐ろしい…」ネズミの国のおでんがバカ高くて笑った覚えあるけど、そこまでじゃなかった気がする(笑)

「あまりにもショックで私が落ち込んでたら、一緒にいた友達が悪いと思ったのか自分も『じゃ、私も大根…』とか言って付き合ってくれて(笑)」王子「いい子だ…!いい子!!!」「ゴメンね、って思いながら(笑)高いよねって言いながら食べた」鼻さま「屋台でおでん食った事ないけど、それが相場なのかなー?」王子「いや…違うと思うよ…?」アサミさん「でも私、味噌田楽みたいな…ああいうやつが池袋のお祭りの時に¥250とかでした」王子「味噌田楽か…」リーダー「じゃ、ぼったくられたんですか」「絶対ぼったくりだよねー!」アサミさん「でも多分おでんとかもそんなにしなかったとは…」鼻さま「ちくわ1本¥500はないなー」アサミさん「1本はないです。器で何個か入って¥500とか…だった気がするんですけどねー」鼻さま「だって池袋とかで有名な…名前忘れちゃったけどおでん屋さんがあって、そこで食べたって¥500はしないよ?」「しないしない。銀座のお店とかでもそこまではしない」鼻さま「でしょー?(笑)無いよな?」王子「ショバ代みたいな(笑)」リーダー「河原木さんやられたんですよ」「やられたー」王子「やられちゃった」そのお店はそれで成り立ってたんですかね、スゴイですね…(´ `)

アサミさん「おでんについてこんなに話題があるなんて…」王子「これからの季節、おでん(笑)」鼻さま「ホントはおでん安くてさ、美味しいからね」アサミさん「上野のおでんは気をつけろ、ということで…(笑)」王子「全部じゃないけど(笑)」鼻さま「全部じゃないけどね」王子「値段を聞いてから!」アサミさん「値段の書いてないおでんは気をつけた方がいい」「そう、値段はあれ確認した方がいい!」鼻さま「いくら?って聞いた方がいいね」アサミさん「いくら?って言って一皿いくらの¥500の感覚よりも1個いくらって聞いた方が良いですね」「そうそうそう!」王子「そうだね…勉強になりますな。」アサミさん「勉強になりました」ゆっこさん「やっぱり寒い時期は色々問題が出てくる…」「問題がある!寒いからって暖かいものが欲しくて買っちゃダメ!」王子「そうね、ちょっと冷静に」アサミさん「それ以上にフトコロを暖かくしたい人が多いから(笑)気をつけてください」ゆっこさん「寒いことが悪い!!」「そうだ!寒いからいけないんだ!」王子「そうだそうだ!(笑)」アサミさん「人を憎まず寒さを憎もう!(笑)」年末にかけては釣銭詐欺なども増えます。(バイト時代注意するように言われた)悪いオトナにダマされないように〜!ヽ( ;´Д`)ノ

更に『Photoこと魂』、今回のお題は…王子「フェンスをよじ登ろうとしているアサミちゃん」アサミさん「私です」鼻さま「何をしたんだ一体?(笑)」アサミさん「何をしてるんだろう…」リーダー「悪いヤツですねー」アサミさん「そこは男湯か?!みたいな(笑)」鼻さま「男湯…?」王子「え、どういうこと?(笑)」「覗きに行くの?(笑)」アサミさん「そうそうそう(笑)」鼻さま「今日アサミちゃん変なテンションなんで…」王子「だっちどうした?(笑)」アサミさん「だっち!頑張るだっち!!OKだっち!」←元に戻る呪文らしい(笑)

投稿一つ目はフェンスを乗り越えて負傷?するというもの。リーダー「最後の『にん!』は何なんですか」←若干エエ声で言う(笑) アサミさん「何か…(笑)王子「伊藤四郎?(笑)」アサミさん「『(ドヤ顔)』って書いてあるんで(笑)」リーダー「何かスゴイ昭和臭がしたんだけど…」王子「そうね!(笑)」鼻さま「全体的に昭和だよね!よっこいショーイチもそうだし(笑)」王子「あばれはっちゃく!みたいな」「懐かしい〜(笑)」アサミさん「私のことよく分かってらっしゃる」永遠の25歳は平成生まれです!アサミさん気をつけて〜!!(笑)
2つ目はフェンスを乗り越えたら足攣った、というもの。王子「悪い事しようとするから…」鼻さま「男湯覗きに行こうとするから(笑)」アサミさん「あれ無理な体勢だったんで多分攣ってると思います(笑)意外と寝てても攣るタイプなんで…」王子「それはどうだい?(笑)」鼻さま「フェンスよじ登ろうとして足攣るのはちょっとヤだなー」「ヤだねー(笑)」アサミさん「でも私の友達乗馬で降りようとした時に足攣って(笑)降りられなくてずっとそのまま乗ってた…」一同「(笑)」王子「痛そう(笑)」お風呂に入ろうとして足攣りましたけどもね…割としょっちゅうですけどもね…。←極度の運動不足。

あとは人気の漫画(?)ネタ。王子「すげー焦ってた(笑)」鼻さま「進撃のなんちゃらでしたね」リーダー「進撃の…」「ナントカの巨人だ!」アサミさん「私が巨人扱いって何か納得行かないんですけど…オエセル隊の巨人はいるじゃないですか!(笑)」リーダー「いやでもたてかべさんをドツくんだから巨人ですよ」←それは確かに巨人だ(笑) アサミさん「ドツかないドツかない!」鼻さま「余裕でオレらなんかね、こう…」リーダー「そうですよ」鼻さま「一人を除いて皆同列って今日宣言されましたから!」「そうよ!」王子「そうでしたね(笑)」
アサミさん「してないしてない!してない!!…ワインいかがですか?」ゆっこさん「ありがとー!」王子「良い子だよ、アサミちゃんは(笑)」リーダー「接待上手!」「王子からしてみたらそうだろうけどね!(笑)」アサミさん「さちさんは崇拝してます!はい、はいどうぞ!!」王子「崇拝してくれてる(笑)」鼻さま「いやいやもうそんな気を遣わないで頂いてね…」アサミさん「はい、はいどうぞ!!」リーダー「結局河原木さんには何もないんですね」一同「(笑)」「ホントだ!(笑)」アサミさん「志穂さんはだって、いつもキレイだもの!」鼻さま&リーダー「わーお!!」王子「褒めときゃええやろ、みたいな(笑)」「そうそう(笑)」鼻さま「おだてときゃいいやろ、くらいの」アサミさん「そんなことない!私の目標とする女性ですよ!」「やったやったー!すっかり誤魔化されてる(笑)」アサミさん「こういう女の人に私はなりたい!」「やったやったー!」何だか知りませんが丸く収まって良かったです(笑)

で、Photoこと大賞は昭和臭のただよった1つ目の投稿となっておりました。

ゆっこさん「それでは1曲聴いてください…」←ちょっと久しぶりに喋った(笑) リーダー「弱弱しい…」王子「決めてない…!(笑)」「何を言うかな、何かな?なんでもいいよ!(笑)」リーダー「自分で歌ってもいいよ!」ゆっこさん「松本さちさんで…」王子「うん」ゆっこさん「『メリークリスマス』…」一同「(笑)」

そして即興で歌う王子(笑)

アサミさんナマ歌だった…!(笑)」王子「何だこれ(笑)」ゆっこさん「斬新!!」でもまぁ、あと3回くらいやっても言いと思う!((*´∀`))。゚+.゚

最後は『なりきり魂』、趣旨説明は意外とちょいちょい出て来るなすいぬさんです。若干楽してる感。田中がいいのに(笑)
なすいぬ「じゃあ、右の人からどうぞー」王子「はい…ちょっと待って(笑)『どこかで聞いたメール』って…!←突っ込まずにいられない。なすいぬ「酔っ払ってるんで大丈夫ですよー」←特に動じない。カチーナ「あのキャラ、って抜けてるし!」王子「あのキャラで読んじゃうね!」←きちんとフォロー。なすいぬ「そうですよ、その通り」←でも気にしない(笑)
ウエスト「はい!ボクは地球を守ってます!『電光超特急ヒカリアン』ウエストでーす!!」カチーナ「おお〜懐かしいな…」ウエスト「久しぶり、皆!」なすいぬ「その右隣!」カチーナ「私はスーパーロボットたいせん…オリジナルジェネレーション…」ゆっこさん「なまってる…」カチーナ「なまった!(笑)」ウエスト「なまってるよ!」カチーナ「酔っ払ってるんだよ!(笑)『スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーション』からやってきた、カチーナ・タラスクだ!一応酒飲んでるから未成年じゃないキャラでやってる(笑)」ウエスト「そういうことなんだね!(笑)」割とちゃんとした理由があった!(笑)

カチーナ「おい次!」イギー的な偽だっち「どうも偽だっち!」カチーナ「おい!!(笑)」偽だっち「酔っ払いの偽だっちだよ!」カチーナ「偽だっちは未成年じゃねーんだな(笑)」偽だっち「そうだよ!」ウエスト「ぽかぽか森から来たんじゃないんだね?」偽だっち「…チガウヨ!!」←拭い去れないイギー感(笑) カチーナ「ぽかぽか森のヤツに似てるんだけど…大丈夫かこのキャラ…」偽だっち「たまっちから来ただけだよ!」カチーナ「たまっちって何?!(笑)」ウエスト「ちょっとキャラ変えたでしょ今?!(笑)」←ちょっとイギー感薄めたのに気づくウエスト(笑) 偽だっち「偽だっち!だっちだっち!未成年じゃないよ!成年だっち!!」カチーナ「色々間違ってる…!(笑)」

なすいぬ「じゃあその隣!」マグ郎「あ〜…皆さんどうもこんばんは。」偽だっち「ギョ!!」マグ郎「そうだギョよ〜、今日もポッキーが美味しいギョよ…」喋りだしたとたんに皆さんが笑う、この抜群の安定感…!期待を裏切らないよマグ郎!!!ヽ(*´∀`)ノ ←マグ郎好き(笑)
カチーナ「マグ郎は未成年じゃねーのか?(笑)」マグ郎「え?」ウエスト「マグ郎君!」マグ郎「マグ郎はサカナだギョ」カチーナ「年齢ないのか(笑)」ウエスト「成魚?」マグ郎「学校には通ってるギョけどな」なすいぬ「学生じゃない!」マグ郎「学校には通ってるけども…」偽だっち「マグロの学校!!だっち?」マグ郎「うるさいギョよ!!(#`Д´)」カチーナ「メダカの学校的な感じか」マグ郎「マグロの学校に通ってるギョよ」シュールすぎて想像力の限界を超えた…(´ `)

なすいぬ「その隣!」偽インコ「アルコトナイコト!!!」ウエスト「偽だらけ!(笑)」カチーナ「このコーナー自分のキャラじゃねーのかよ!(笑)」ウエスト「あれー?」マグ郎「それ結構ツラくないギョか?(笑)」偽インコ「ちょっと…やめれば良かったと思っている!カチーナ「アレルギーなのに大丈夫なのか?」マグ郎「結構それで長尺とかやるとオレはヤバいと思って…」ウエスト「これで長尺って?!(笑)」偽インコ「どんな物語?!」一同「(笑)」カチーナ「ディズニーとかか?(笑)」マグ郎「大変なんだギョよ、結構ね…」偽インコ「あんまり喋らないでいく!ギョ?」ウエスト「色んなキャラ混じってるよー!」相変わらずのカオス感。6人揃って更にスゴイ事になっております…。

なすいぬ「キャラが出揃いましたね?早速ですけれども、投稿が一つ来ております…なので、読んでいただきたいです。ぼくの左にいる人!」←必ず一番アレな人に振る。 偽インコ「ヤベ!!」一同「(笑)」偽インコ「長尺できないキャラなのに!」カチーナ「アレルギーのヤツに酷い事させるなお前(笑)」ウエスト「がんばれー、インコくーん!」カチーナ「根性だ、根性!」偽だっち「頑張るだっち!!」というわけで、京都の紅葉について、季節感溢れる投稿を読む偽インコ。ウエスト「だんだんトリっぽくなってきた!(笑)」←それは若干弱って来たから(笑)
これまた絶妙なことに、喉に気をつけて、という一文も添えてあった(笑) 偽インコ「気をつけます!!」カチーナ「一番ノドに悪いキャラクターじゃねぇかよ(笑)大丈夫か」偽インコ「何か汗だくになってきたんだけど、どうしてだろうか!」カチーナ「顔が赤けぇ…(笑)」なすいぬ「皆おすすめスト…スポットはありますか?」カチーナ「ストッポ(笑)」偽インコ「ストッポ??(笑)」←いかなる油断も許されない(笑)

鼻さま「さっきから不動だったこまちゃんが…」←急にキャラ外れる(笑) ゆっこさん「あ、こまりがねぇ…」鼻さま「あっちでずーっとガン見してるんですけど…」カチーナ「煩いからじゃねーか?」ウエスト「ゆっこちゃん家のこまちゃんがね!…アルコトナイコトインコがうつるよ!!(笑)偽インコ「そうだろそうだろ?!」鼻さま「それはこっちの人に言ってよ(笑)」ウエスト「ボクはウエスト!!ケンタきゅーーん!!!」←キャラを安定させる呪文。正しい呪文(笑)。カチーナ「ヒカリアンがんばれ!(笑)」ウエスト「がんばるよボク!」なすいぬ「ケンタきゅーーーん!!」偽だっち「きゅーん!って言っただっち!」ウエスト「きゅーん!だよ。」←通常ダイヤですが何か?的な(笑)

なすいぬ「ちなみにボクはあんまり紅葉を見に行った事がないんだな…そういう環境の家庭だったんだな。」ウエスト「心に余裕がないの?」←ピュアな心でアレな事を言った(笑) なすいぬ「キミが先輩じゃなかったらグーで殴ってるよ!(笑)」カチーナ「ウエストって結構辛辣なキャラだな」マグ郎「ウエストは結構悪口言うギョよ(笑)」カチーナ「ウエストは京都で行ったって、ツイッターで」偽インコ「地元で見るだっちか?」ウエスト「そう、仕事で。まぁボク新幹線だから東京から京都まで行って…自分で行って」←キャラを活かしきる…! 偽インコ「自力か!」ウエスト「そうそう。で、この間、東福寺っていうところの…東福寺、東の福の寺(笑)」マグ郎「大体分かるよ」ウエスト「分かるか(笑)そこに行ってきて、スッゴイ観光客だったよ!」カチーナ「それは絶景スポットみたいな…」ウエスト「すごい絶景だった!」カチーナ「京都行くならちょうど良いかもしれないな」ウエスト「そうだね、東福寺良いと思うよー」
偽だっち「あとよくテレビで映る日光のいろは坂に行ってみたいだっち!」偽インコ「いいねいいねー!」ウエスト「行ってみたいねー!」カチーナ「私小学生の時に修学旅行で行った」偽だっち「紅葉見ただっちか?」カチーナ「見た見た」ウエスト「この時期なんだ?」カチーナ「そうだな、この時期…大体このシーズン?」いろは坂は子供の頃毎年行ってました〜(何か毎年日光に行くのが恒例行事だった)紅葉よりも何よりも、山道急カーブの連続で激しい車酔いをした事しか覚えていません…(´ `)

偽インコ「何でも良いけどカチーナさんちょっとラクしすぎだね!」カチーナ「めっちゃラクだよ!(笑)」偽インコ「飲んでるよ!」カチーナ「酔った時はこのキャラが一番ラクなんだよ!(笑)」偽だっち「ナカノヒトそのままだっち!」偽インコ「そうだそうだ!」ウエスト「ホントだよ!」カチーナ「気取らずにできるんだよ、この役」なすいぬ「まぁまぁ落ち着いて皆さん…」偽インコ「何だお前!」なすいぬ「というわけでオススメはヒカリアンの…」ウエスト「うん!えっと、東福寺!」なすいぬ「とういことでした!」ウエスト「行ってみてねー!」京都行ってみたいな〜((*´∀`))。゚+.゚ ←1回も行った事がない。

地味になすいぬがカオスコーナーを締めましてエンディングです。
新しい(?)感じとしてはアサミさんがスパロボのアクションゲームに(多分カチーナさんの役で?)出演、それから姫は12/2にイベントがあるそうです。王子は夜桜四重奏(テレビ、キャラソンアルバム)の他、冬コミでCDドラマが2本発売されるとの事!しかも…ゲストヒロイン!( "ω") クワッ
一同「えっ?!」リーダー「そのCD売る気あるんですか?!」←なんという事を…!(笑) あとは、鼻さまが新番組にチラッと出るかも?とか姫林檎のCDが冬コミで販売されるとか。

アレな人は恥ずかし魂を投稿した方、そして次回はクリスマススペシャルということで動画になるみたいです!楽しみ!!ヽ(*´∀`)ノ

鼻さま「この番組は、お酒進んで結構みんな酔っ払っちゃってるよ、っていう状態のオエセル隊の提供でお送りしました!」王子「素面だよ私と志穂ちゃんは…」「そうだそうだ!」アサミさん「あ、そっか…!( ゚д゚ )」←今気が付いた(笑)

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