ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文97

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第97回「今年最後のオエセル放出!」(2013/12/26UPDATE)

冒頭の投稿は『ゼルダの伝説 風のタクト』にハマったという方から、王子や姫の出演作品を楽しまれているご様子です。
ゆっこさん「ゼルダの伝説風(ふう)のタクト、かと思いました。」王子「どんな指揮棒だ(笑)」鼻さま「それネットでも書かれてた(笑)」リーダー「そして今日はアナタの為にこのゲストをお呼びしておりますよ!」リンク「でやー!!!はっ!はっ!!…ぐぇ…」イギー(?)「でやー!!!たああぁーーー!!!」←さりげない便乗(笑) アサミさん「嬉しいよ、と言っております(´`) 」←通訳。

賑やかに始まっておりますが、「年々寒さが苦手になって来ました、松本さちと…右回り。」「いやホント寒くてとうとう風邪をひきそうな…でも、ひかないです!高口幸子と」「寒すぎてパジャマを着ぐるみパジャマにしようかなと…(笑)全身包むようなヤツで寝ようかなと思っている矢口アサミと」「やぁ!たぁ!あぁあーー!…はらさわ晃輝と」ゆっこさん「群馬は雪が降っています、はらさわ晃輝と」←通訳。 鼻さま「当たり(笑)」「今回のラジオ僕の仕事終わりました、浦田優の…」姫がお休み5名様にて。人数多いと楽しげですね((*´∀`))

王子「これからですが(笑)まだ冒頭ですが…12月の27?クリスマス終わりましたよ!」アサミさん「終わっちゃったー!」王子「この間ね、オエセル隊のクリスマスぱーちーやったけども。」鼻さま「今年もぼっちだったんですか?」アサミさん「いやぼっちじゃないですよ、友達と遊んだよ!友達はいるんだ!!」鼻さま「あ、良かった(笑)友達はいるんだよな」アサミさん「友達はいるんだ!(笑)」一同「(笑)」王子「身も心も温めてくれる人がいないんだね(笑)」アサミさん「いますいます、くちぱっちがいます!」王子「おいたわしい…(ノД`)」←絶妙(笑)
アサミさん「いろんな意味で暖めてくれる…」リーダー「くちぱっち終わったら自殺するんじゃないか…」アサミさん「やめて怖いこと言わないでー!今5年目ですから!頑張って続けていただきたい…」王子「なかなかこのご時勢、5年続くってのはね。」鼻さま「長寿番組の域に入ってくる。」アサミさん「一応バンダイさんが『たまごっちはバンダイの象徴的な作品なので』って言ってたので…」鼻さま「まぁそうだよね」リーダー「そういう社交辞令」アサミさん「そう、続けて…社交辞令でいいから続けて!!!」王子「社交辞令で続けるって(笑)」鼻さま「でも大事(笑)」物事が続く、続いていくっていうのは結構大事だし難しい。そんなアサミさん、本日の一言。

アサミさん「生活かかってんだよ!!!」

一同「(爆笑)」王子「心の叫び(笑)」鼻さま「夢も希望もないのう〜(ノД`)」王子「でも確かにな、色んな付属する仕事があるから」ゆっこさん「確かに…」サラリーマンも出来高払いだったらいいのになって最近ちょっと思う(笑)。

王子「この間はね、ゆっこちゃん家でパーティをさせてもらって…」アサミさん「キッシュがめちゃくちゃ美味しくて、あれから何回か作ってます」王子「そんなに?!(笑)」ゆっこさん「簡単だよね」アサミさん「パイ生地よりもクッキー生地の方が美味しいのかなーと思って」王子「タルト生地やったっけ?」ゆっこさん「タルト生地みたいなクッキー生地みたいな」アサミさん「今度はそっちでやってみようかなと…鶏肉入れたら美味しかったです」王子「今度レシピ教えて…」ゆっこさん「分かりました、簡単なので本当に…」オーブン無くても作れるのかしらー?(´`) レンジのオーブン機能はちょっとねぇ…。

鼻さま「わんことにゃんこも美味しかったしね…」王子「食べたのかい!」鼻さま「とっても…もうオナカいっぱいです、っていう」アサミさん「癒されました〜」王子「でも、ゆっこちゃんの住んでる家をあんなに全世界に公開して…」ゆっこさん「何か、お家紹介みたいな(笑)」王子「紹介したくなるって、アレは…」アサミさん「見た人から『豪邸!』『豪邸!』って」鼻さま「豪邸ですってアレは」ゆっこさん「いやいや、大きくないんですが…」鼻さま「あれは物置です、って。本邸はもっと…」王子「別宅が(笑)」ゆっこさん「夢のような(笑)」王子「夢のような、ホントに…豪邸でした」鼻さま「また遊びに行きたいですね」ゆっこさん「ぜひぜひー!」私もあんな家が欲しいです…(ノД`)

ゆっこさん「この番組は、寒さなんかに負けないぞ!ノロウィ…ノロ…ノロゥ…(笑)」鼻さま「負けとるやん!!」アサミさん「がんばって!!(;>Д<)」ゆっこさん「…この番組は、オエセル隊の提供でお送りします。」王子「省略した」アサミさん「諦めた…!(笑)」諦めることも大事です!それが人生!

オエセルカーニバルCM、おしほバージョンを挟みまして本編に。王子「それでは、コーナーに行きましょう!」ということだったのですが…。

−間−

ゆっこさん「…本日一発…」王子「ゆっこさん!」アサミさん「ゆっこさんが…!」鼻さま「ゆっこさんが死んだ!(笑)」アサミさん「頭ゴンって!絶対入ったこれ!(笑)」王子「ゴンって言うてる、今!」確かに聞こえました、ゴンって(笑)。ゆっこさん「う…ううん!!」王子「タメてるのかと思った…忘れてたんや。じゃあゆっこさん、どうぞ!(笑)」ゆっこさん「本日一発目は、これよ☆」鼻さま「恥ずかし魂(´`) 」王子「素だね!(笑)」素のタイトルコールで始まったコーナーですが、投稿の内容はというと、美少女ゲームを売ろうとしたら店員さんがかつてバイト一緒だった人で身分証無いと言って逃げた…というもの。
鼻さま「これアサミちゃんじゃないの?」アサミさん「違います」ゆっこさん「アサミちゃん逃げないよね。」アサミさん「私多分乙女ゲー売ってます」王子「乙女ゲーム好き(笑)」アサミさん「美少女にも癒されたいですけど、美少年に癒されたい。」王子「ハッキリしてるからね」でも乙女ゲーって美少年じゃないですよね、大概美青年なんですよね、そこがいつも納得イカンのよ!(笑)

リーダー「(投稿者の遭遇した)相手気づいてるでしょうね、きっと」王子「気づいてないフリをして…」鼻さま「ニヤニヤしていたら(笑)」アサミさん「たとえば、男性とかだとコンビニでエッチぃ雑誌とかあるじゃないですか」鼻さま「ありますね」アサミさん「店員さん女性だと気まずいとかありますか?」鼻さま「逆に萌えますね」女性陣「うわー!」ゆっこさん「どうだ!」鼻さま「はい!ガン!!くらいの」王子「どういう対処するか」まーでも男性の場合その楽しさあると思う。気持ちは分かる(笑)
ゆっこさん「レンタル屋さんとか、ビデオの…」鼻さま「何?」アサミさん「レンタル」王子「アダルトの」鼻さま「あぁ〜…ばーん!!借りる時はコッソリ…出す時は堂々と(笑)」王子「何故だ(笑)」リーダー「僕は無理ですねー。男の店員が来る時を狙うか、すごい忙しい時に…多分もう余裕無いだろうな、こっち見てる…っていう時じゃないと無理無理無理。」ゆっこさん「見た目によらずシャイで…」鼻さま「ヤマダ電機関連の本屋さんで買ったりして、ピッてやると情報丸見えですからね!」一同「(笑)」鼻さま「どうでもいいじゃないですか、そんなもん!!住所とかまでバレてるんだから!王子「マジで!(笑)」ゆっこさん「そうなんだ…」アサミさん「そうですね(笑)」鼻さまの開き直り具合がいっそ清々しいわ(笑)

鼻さま「どうなの?女の子が美少女ゲームやるのってアレなの?」王子「美少女ゲームってどういうの?恋愛ゲーム?」鼻さま「河原木志穂さんが主戦場にしてるところですよ(笑)」アサミさん「エッチぃ方のじゃなくて、普通のハーレムゲームってコトですか?」鼻さま「いや美少女ゲームってそっちじゃ…」王子「エッチぃ方?(笑)」リーダー「美少女ゲームは、エッチぃ方のイメージがありますね。乙女ゲーは女の子主人公で男が…」鼻さま「だから美少女ゲームはやっぱりそっちじゃないですかね?」アサミさん「エッチぃ方か…。女の子がエッチぃのを売るのはちょっと恥ずかしいかもしれないですね」鼻さま「オレ友達に頼まれて売りに行ったことある(笑)」一同「(笑)」鼻さま「いや、こっちの業界の人の完パケもらって、どうしたらええねん!ってなって…売りに行ってくれない?って言われて(笑)1割貰ったけどね!」王子「なるほどー!」確かに自分の趣味で入手したならともかく、仕事で入手したものはどうして良いやら分からないかも…(笑)

ゆっこさん「確かに逆に、BLのものとかを男性の店員さんに売るとなると…ちょっと恥ずかしいかも。女性が受け取ってくれるほうが…」アサミさん「私全然平気ですよ!」一同「(笑)」鼻さま「君はな!(笑)君はもうちょっと色々考えた方がいい」王子「潔いからね、この子は…(笑)」鼻さま「何かある?パーン!!!みたいな」リーダー「いくらなの、パーン!!!」一同「(爆笑)」ゆっこさん「さちさんの美少女ゲームはイザとなれば『オレは男だぜ!』」アサミさん「BLでも大丈夫!」鼻さま「余裕余裕。」ゆっこさん「買えます、堂々と」リーダー「かっこよく買える」王子「これを君に…!」←ホントにカッコエエ。売りに来たら好きになる(笑)
私あんまりガチの作品持ってないから(そうは見えないでしょうけれども。/笑)売るも買うも割とフリーダムです。マイナー作品の二次創作ばかりだから商業誌は関係ないし同人誌の作り手さんも女性ばっかりだったし…。

アサミさん「でも前に、BLのタイトルのCDに出るので原作のマンガを買ったんですけど、ちょっと何か…イヤンなタイトルだったりするじゃないですか(笑)そういうのに限って本が見つからなくてイヤンなタイトルを店員さんに…(笑)」鼻さま「それ結構アレだよね、多いよね(笑)」王子「ネットで買えば楽だよー?」そう、そんな時のアマゾン先生だのに(逆を言えばアマゾン先生には弱みを握られているコトに。/笑)
アサミさん「ネットで買うとかのアタマがなくて…本屋に行ってこれありますか…?」鼻さま「オレも資料で欲しい時があって、『何てタイトルですか?』『えっと…あの…です』みたいな(笑)ちょっと小声になる」アサミさん「そんな時に限って聞き返されるんですよね!」ゆっこさん「自分がハッキリ言えてない(笑)」王子「自信無さげに言うから」鼻さま「あれ切ないよ。…でも(投稿者の気持ちは)分からなくもないから」リーダー「可愛らしいモンですよ」
ということで、慰めの言葉は姫にというリクエストで不在の場合は女子部にお願いしたいとの事でした。ゆっこさん「はいはい!私いるよー!」アサミさん「私もいるよー!」王子「私もいるよー!!」鼻さま「お前ら、後ろ二匹違うだろ(笑)」王子&アサミさん「匹って言われた…!」王子「人間でもない!」まぁあの、小僧部とオトコマエ部はさておいて(笑)ゆっこさんが代打で。姫のモノマネ風?にお送りしました。王子「それ志穂ちゃん?(笑)」リーダー「どっちかっていうとローラみたいだった」鼻さま「姫、怒っていいから(笑)」←残念って言われてたからだと思う(笑)

続いて『心の叫び魂』は今年終わるけど独り身だという方からの切実な内容でした。
王子「まぁ実感篭ってましたね」鼻さま「後半はアサミちゃんの心の叫びですね」アサミさん「オレって、オレって書いてあるから…!」鼻さま「書いてないよ」アサミさん「オレって書いてあるから私じゃないです!ちゃんと原稿に書いてあります!」王子「アサミちゃんが代弁者」アサミさん「さちさんがこれはぜひアサミちゃんにやって欲しいって(笑)」ゆっこさん「ご指名が」王子「アサミちゃんしかいないでしょ!」アサミさん「そういうキャラが…」王子「ぼっちだっち!」←完全定着(笑)
鼻さま「これ宝塚観戦じゃなくて…?」アサミさん「私はね、(投稿者は)サッカーです!…宝塚観戦て…観戦なんですか…!(笑)」ゆっこさん「戦いを(笑)」王子「観戦(笑)観劇じゃないんだ」アサミさん「ちょっと見てみたい…(笑)」鼻さま「あまりに自然なお言葉なものでね…」王子「実感篭ってましたからね。しかも『残るはオレだけ』の時にアサミちゃん自分の胸押さえてましたから。一同「(笑)」アサミさん「見られてたー!(ノД`)」王子「乗り移ってた!」リーダー「大丈夫…君だけじゃないよ。」アサミさん「そうだよ(笑)…ひとりじゃないだっち!」みんな仲間、ぼっちも慣れれば楽しいもの!(笑)
リーダー「君だけじゃないんだ!」アサミさん「僕もいるだっち!浦田君もいるだっち!」王子「実は私もいるんだよー?(笑)」一同「(笑)」アサミさん「そうなんです!さちさん私ぼっちぼっち言ってるけど…でも何か、さちさんはぼっちのはずなのにすごいリア充(笑)鼻さま「リア充ぶったぼっちみたいな!(笑)」王子「充実してますから!(笑)」ゆっこさん「心強いでしょー?」アサミさん「皆ぼっちだっち!」鼻さま「君だけじゃないのよー?」王子「そうだっち!ぼっちだっち!!」ゆっこさん「カッコイイ…!(笑)」何故か勇気付けられた今回の『心の叫び魂』なのでした。

更に『Photoこと魂』趣旨説明を担当したリーダー「リーガルハイっぽくやってみました!」アサミさん「ちょっと七三になってる(笑)」ちょっと頑張った感(笑)。王子「今日の写真は、ワタクシ松本さちが自転車に跨って、イェー!」一同「いえー!!」アサミさん「ちなみに私の愛車です」王子「そうです、アサミちゃんの愛車を借りました」ゆっこさん「すごい似合ってて…いつも乗ってそうな雰囲気で」アサミさん「あれ?っていう(笑)」王子「見掛け倒しなんですわ(笑)」鼻さま「本当は補助輪無いと乗れないから」ということで投稿も4作ほど。

1つ目は京都まで乗ってかない?という爽やか派。アサミさん「京都まですごいですね…でも途中で疲れて代わってもらう(笑)」その間キャッキャウフフできるなら付いていくという女性は多い気がするよ…!(笑)
2つ目はゆっこさん家のほたて兄貴とくちぱっちを連れてヤングランド跡地へ行くというもの。ゆっこさん「楽しそう(笑)」くちぱっち「行ってくるだっち!」鼻さま「どんだけヤングランド好きやねん(笑)しかも跡地じゃねーかよ!何しに行くんだ、跡地に」王子「ジェットコースターもないのよー?」
3つ目はやっと補助輪外れました!なるもの。鼻さま「やっぱり(笑)」リーダー「ちょっとこれリアルな話ですね」アサミさん「分かってらっしゃる」鼻さま「写真の時だけね、外してるんでね」ゆっこさん「強がってます」王子「プルプルしてるの(笑)」個人的にはこれ一番好きでした(笑)
最後はちょっと長いネタ。自転車で時速1000キロ出すとか、若干ファンタジー気味?でした。大賞は全会一致でヤングランドに。インパクト大事です。

ゆっこさん「それでは1曲聞いてください、浦田さんとアサミちゃんで…(笑)」リーダー&アサミさん「えっ?!」ゆっこさん「恋の…」リーダー「恋の?」ゆっこさん「ニューイヤーラップ(笑)」リーダー「ニューイヤーラップ????」ということで今回も即興ライブ(?)となりました。ぼっちだとか健康第一だとか酒の飲みすぎに注意とか、最終的には全員参加で非常に楽しそうな仕上がりでした(笑)

最後は『なりきり魂』趣旨説明は田中です!やったー、田中ー!!!ヽ(*´∀`)ノ ←多分皆さんが想像している以上に田中が好きです(笑) 今年の総括と来年の抱負を言うらしいですよ。
田中「パイレーツオブカリビアンの海賊A、田中だ!よろしくな!久しぶり!!…オレの右にいる兄ちゃん!」ベア「アタイは女だよ!アタイは、ヘヴンズベアだよ!!久しぶりに来たよ、アタイも!!」伝説のコンビ『田中とベア』ありがとうございます、幸せです!!((*´∀`)) アサミさん「そんな名前だったっけ…?(笑)」ベア「そうだよ!!ベアじゃないんだよ、ヘヴンズベアなんだよ!『キューティハニーF』から来たよ!」マグ郎「生意気だギョね(笑)」ベア「なんだと?!」マグ郎「ベアのクセにヘヴンズとか付いてると、ちょっと生意気だギョよ(笑)」田中「お互い喉削るから早く終わらせようぜ!」ベア「そうだそうだ!アタイの前にいるお前!」マグ郎「『瀬戸の花嫁』から来たマグ郎だギョ」田中「楽だな」ベア「だな!」マグ郎「今年も一生懸命頑張ったギョ!!」田中「で、その隣にいる青いの!」くちぱっち「ボクは、『たまごっちミラクルフレンズ』から来た、毎度おなじみくちぱっちだっち!」

田中「ソラマメの妖精か!」 ←ごめんなさい私これ本当に好きだった。一人で笑い転げた(笑)

くちぱっち「だっち!!…たまごっちは宇宙人だっち」← !( ゚д゚ )

ベア「ナニーーー?!」←声にならない(笑)

一同「(笑)」マグ郎「カスカスやん!(笑)」くちぱっち「無理しないでだっち!(笑)」ベア「あまりのことにビックリしたんだよ!」くちぱっち「ボクの隣にいる人は誰だっち?」ヴァンテ「がおーんがおんがおん!!」くちぱっち「『クイーンズブレイド』ヴァンテ…だそうだっち」田中「喋れよ!」ベア「お前、楽をしようとしているね!」くちぱっち「手抜きだっち!!」マグ郎「お前それで抱負言うんだよ?」ヴァンテ「がおーん!」くちぱっち「この人全部皆に言わせる気だっちよ!(;´Д`)」ベア「酷いヤツだな!」マグ郎「特に君にな!(笑)」くちぱっち「ええー?!」←とばっちり(笑)
田中「という訳でだな、2013年ももう少しで終わりだ!振り返ってもらおうと思うんだなー」←海賊だけど仕切る田中が好き。田中ホントはイイヤツなんだって信じてるんだ!(笑) 一同「おう!」田中「でも、時間が時間だから…もう限界が来てる喉!」くちぱっち「大丈夫だっちか…」田中「簡単に述べていってくれたまえ!マグロの獣人から!」くちぱっち「マグロの獣人…?魚人じゃないだっちか?」田中「魚人だな!…ケモノから!」ベア「ケモノはアタイだよ!」←これがベア様の安定感!(笑) マグ郎「じゃ、ケモノからどうぞ(笑)」←魚なのにちょっと偉そう(笑)

ベア「アタイから?アタイは、今年は振り返ってみると女役をいっぱいやったね!」くちぱっち「ええー?!」ヴァンテ「がおーーん!!」ベア「レギュラーでもやったし!」くちぱっち「ガクブルガクブル…(((゚Д゚)))」マグ郎「えええぇ〜?!」ベア「何でそんなに驚いてるんだ?(笑)」田中「ベアの事務所はちゃんとした売り方してんのか?!」一同「(爆笑)」今週田中の面白さが驚異的。もはやリーダーは毎週田中になった方が良い気がしてきたよ!(笑)
くちぱっち「気をつけるだっち!」マグ郎「答えづらい質問しちゃだめだギョよ(笑)」ベア「いやぁ…女役が来るようになったんだよ!」田中「嬉しいのか!」ベア「嬉しいんだよ!」田中「良かったじゃないか!」ベア「ありがとう!!!そんな1年だったよ!来年も…今度はやっぱり、目指せヒロインだ!!」田中「最初から目指してたな!」ベア「そうだ、何年越しだ!」くちぱっち「ボクとベアさんはヒロインを競い合っていただっち。」ベア「そうだ!コイツは先にヒロインやっちまったからよ!!!」マグ郎「そのお陰でiOS版とアンドロイド版には出番が無くなってたギョな(´`) 」くちぱっち「ボクは出てないだっち!!。゚(゚´Д`゚)゚。」ベア「姫林檎の話だ!」マグ郎「ヒロインをやるのも良し悪しだギョよ(笑)」田中クレメンスよろしくな!」ベアヨアヒムもな!!」←想像を絶する事実ではございますが、クレメンスの中の人とヨアヒムさんの中の人。

田中「じゃマグ郎くん。君の2013年はどういう…」マグ郎「宇宙の彼方に旅立ってたギョよ」田中「宇宙戦艦トマト!」くちぱっち「美味しそうだっち!」マグ郎「危うく食料にされかけたギョよ、船だけに。マグロ漁船じゃないけど。」ベア「舟盛りだな!!」マグ郎「楽しい1年だったギョ。来年はぜひ、機動戦士に乗りたいギョ!」くちぱっち「ボクもボクも!!」ヴァンテ「がおーんがおーん!!」マグ郎「お前ロボットのクセにがおん煩いよ!(笑)」田中「スパロボ出てるだろうが!(#`Д´)」ヴァンテ「がおんがおんがおん!!」くちぱっち「ボクも出てるだっち☆」マグ郎「スーパーロボットか機動戦士に乗りたいギョよ」田中「確かにそれは同感だな、ミートゥーだな!!」ベア「アタイは乗ったよ!!!…でも爆死したよ!あっという間に死んだよ!」機動戦士系は急に殉職するから怖いですね…でもオエセルの皆さん出るのを見たい(笑)

田中「たまごっちは…大体予想付くからイイよな!」くちぱっち「何でだっちー!ヒドイだっち!!(;>Д<)」ベア「イジメだ…」くちぱっち「えっと、クイーンズブレイドのヴァンテさんは今年の抱負を漢字1文字に表します(笑)…『病』!(笑)一同「(笑)」くちぱっち「来年の抱負…『健康』(笑)本当に病気には気をつけて欲しいだっち…」ベア「そうだな!」マグ郎「健やかに終わるといいね」ベア「身体が資本だからな!」健康大事です。身体も心も健康に。特にココロだな!(ワタクシの場合。/笑)
田中「たまごっち聞いてあげるよ、最後だから面白いの頼むぜ!」くちぱっち「ボクは、ずっと目標にしてきたヒロインができただっち。」ベアカブっ…あ、そうだな(笑)」マグ郎「カブっ!!(笑)」田中「カブってはいるが、めでたい話だからな!」くちぱっち「ヒロインやっただっち」田中「カブってはいる。カブってはいるよ?めでたいから許してあげて欲しいな!」←ホント今週の田中の好調さには目を見張るものがある(笑) ベア「仕方ないなー!(笑)」くちぱっち「プライベートでは、バーベキュー行ったりとか…そういう面白い事をやっただっち。」マグ郎「今年1年を一文字で表すと何だギョよ。」

くちぱっち「愛!!!」

田中「以上、なりきり魂でしたー!!!」す…すいません田中の総括と抱負を聞いてません!(最後に痛恨のミス。/笑)

エンディングの出演情報、アサミさんはたまごっちとスパロボ関連の何か。姫からは12/2のイベントに関する伝言がありました。(体調不良で欠席されたそうですが)「完治しました!」との事。
王子は冬コミで2作品登場。いずれも女性役との事。アサミさん「ベアみたいな役ですか?」王子「チゲーよ!(笑)」ベアみたいな役だとしても面白いけれども(笑)ちゃんと女性役。王子は女性役になると探すの難しくなるから要注意!夜桜DVDや東京MXでのメルモリニューアルOA、それから2014年3月29日のイベントについても告知されていました。
鼻さまは1月に朗読劇があるらしいのと、ゆっこさん、リーダー浦田さんはいつも通り。

あと、今回珍しく(というか初めて)アレな人が投稿読んでない方になっていました。読んでいないけど頑張って!との事。(読んでないというのはOAに載せてないだけでオエセルの皆さんはちゃんと読んだよ、との事です)

鼻さま「この番組は…愛?…の、オエセル隊の提供でお送りしました。来年も聞いてねー!」一同「聞いてねー!!」ということで100回まであと3回なんだそうです。何かが起こるらしいです…ドキドキわくわく!

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