ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文98

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第98回「2014年年始スペシャル!」(2014/1/9UPDATE)

王子「新年あけましておめでとうございます。オエセル隊は今年も楽しいことを沢山やって行きたいと思います!ついてきて下さい!!」一同「今年もよろしくお願いしまーす!!」ということで年明けスペシャルでございます。

王子「2014年、年始スペシャル…」アサミさん「ハイ。」鼻さま「合ってるよー(笑)」王子「私が言うて良かったの?」アサミさん「はい!」冒頭ちょっとドキドキしましたが年明けも賑やかに5名様。
「パーソナリティは、おせちは栗きんとんが好き!松本さちと」「…おせち…の、伊達巻って美味しいですよね。高口幸子と」「今年の感じは『勝』!!矢口アサミと」「ウチのオカンが作る昆布巻きは結構美味いッス。はらさわ晃輝と」「アニメの仕事、待ってます!浦田優で!」王子「好き勝手や(笑)」好き勝手な5名様です(笑)

鼻さま「早いもんで2014年です!」ゆっこさん「はやいよ〜(;´Д`)」鼻さま「もうお正月も過ぎて…何日?」王子「10日10日!1月10日!」鼻さま「マジかー!」リーダー「凧あげたなぁ〜!」鼻さま「お年玉いくら貰った?」リーダー「3000万ですね!」ゆっこさん「すごいですねー!」王子「あげなさいよ!」←ごもっとも(笑)
鼻さま「番組作りなさいよ!」リーダー「凧あげたなー!」王子「あげたなー!昔…」鼻さま「コマ回したなー!」王子「昔…!」アサミさん「羽根つきしたなー!」王子「羽根つきやってさ、墨でマルバツ描いた?目とか…」鼻さま「あー、描いた!」アサミさん「描いたことはない!」王子「ある?」鼻さま「あるあるある!」ゆっこさん「それホントにやるんだー?」王子「やるんだね!」鼻さま「やったやった、だって昭和ですから!!!アサミさん「マンガだけの世界かと思ってた」王子「思ってた!」鼻さま「描いた描いた。(墨が)落ちないんだよ!」アサミさん「墨ってね…」鼻さま「墨汁って結構落ちなくてさ。描いたことあるよ」王子「そうなんだ…でもお肌に良さそうやね。」アサミさん「墨だから?(笑)」ゆっこさん「泥パックみたいな…」王子「最近そういうのあるから」昭和でも墨で落書きしたことはないですが(笑)最近は羽根つきやったことない人も多そうです。

鼻さま「お正月はどう過ごされておりましたか、皆さん」リーダー「ワタクシは、ゲームをしておりました。ありがとうございます。」王子「変わらず(笑)」リーダー「いつも通り!」王子「ブレないねー」アサミさん「私は飲んだくれてましたね」王子「やっぱり、ブレないねー!ゆっこちゃんも?」ゆっこさん「私も3年連続なんですけど沖縄に行って参りました」アサミさん「そのブレなさイイな!!」一同「(笑)」リーダー「だってもう声優辞めてダイバーだって話だから」ゆっこさん「ダイバーお金稼げないんで…(;´Д`)」王子「プロのダイバー(笑)」アサミさん「声優で稼いでダイバーで(笑)」王子「私はですね、京都にやっぱり帰ってて。三が日に…1月3日か。お伊勢さんに参って来ました!」一同「おおー!!」王子「京都からね、すぐ日帰りで行けるところやったから」鼻さま「私も毎年…ここ数十年ブレておりませんけども…実家で蕎麦作っておりました!!!」一同「いえー!!(笑)」リーダー「また食べに行きたい!」皆さんのブレない加減素敵です。尚、王子のブログにもありましたが実際には腰を痛めてお伊勢さんには行けなかったとの事…お大事に…!(ノД`)
ワタシ今年はブレまして(笑)西川ライブに行かずネズミ王国にいました…。最近の曲しかやらないしちょっと…(´`) と思って正月ライブをサボったら昔の衣装で昔の曲やったってネットのニュースで見て「きいぃぃぃぃー!!!(#`Д´)」ってなりました。ま、ネズミの国楽しかったから良いけど(笑)

王子「やっぱり年越し蕎麦が一番…飛ぶように?」鼻さま「ウチ年越し蕎麦は配っちゃうので…」王子「え、振舞っちゃうんだ?」鼻さま「お店の周りにある…お世話になってる旅館さんとか、そういうところには。」リーダー「そういうの良いッスねー」王子「いいねー」素晴らしい…ワタシも某フライドチキンでバイトしてた時、隣のミスドさんにはお世話になりました…(チキンとドーナツの物々交換。嬉し楽しかった。/笑)
ゆっこさん「蕎麦打ちが大変?」鼻さま「オレが死んでる」一同「(笑)」鼻さま「オレがとりあえず死んでる!」王子「そうだよね…(笑)」鼻さま「1日中、朝から晩まで蕎麦作ってる」王子「振舞う分と、その日のお客さんの分と。」鼻さま「大体でもね、30日に配っちゃうんだよ。31日はね、夕方くらいでお店閉じちゃうんで。」アサミさん「お店は1日から始まるんですか?」鼻さま「昔はやってたんだけど、最近は1日は休んでる。2日から始まって…(ノД`)」王子「大変だね…ご商売は大変だ…」リーダー「でもまた行きたいですなー!」アサミさん「行きたいですね!」王子「行きたいね!美味しかったもん!」鼻さま「ゲームやってないで食べに来いよ!(笑)」リーダー「いやいや…世界守らないと…←ゲームオタクがよく言う台詞(笑)
ゆっこさん「その近くの温泉に泊まって帰るとかね…」王子「いい、いい!」鼻さま「お正月だと、どこの旅館さんもいっぱいになるんで…予約するんでしたらお早めに…」アサミさん「じゃあ来年は!」王子「来年の前半で、その泊りがけ。温泉と鼻さまのお蕎麦を食べに…」ゆっこさん「寒くない時期に…!」王子「そうだね。春以降かな…」鼻さま「寒い時に入る露天風呂は良いんですよ?!」王子「良いかもしれないねー!」鼻さま「超気持ち良いんですよー?頭冷えてるから絶対のぼせないし。」アサミさん「お酒飲みたい☆」ゆっこさん「いいですねー!」王子「…酒のことばっかり!!!」一同「(笑)」鼻さま「ずっと酒じゃねーか!(笑)正月から飲んだくれて10日過ぎても酒の話ばっかりじゃねーか!」アサミさん「ガソリン入れないと!」王子「オヤジか!(笑)」リーダー「言い方がもうオッサンだよ」鼻さま「あんまり入れすぎるとエンジンカブるからやめた方がいいよ!」王子「落ちるからね、椅子から」お酒もほどほどに、温泉浸かれると良いですね!

アサミさん「この番組は、今年もどうぞオエセル隊をよろしくお願いします!!の提供でお送りします!」

本編入りまして、お正月スペシャルとして『なりきり』状態で今年の抱負を言うそうですよ!ヽ(*´∀`)ノ ←なりきり好き(笑)
真琴「えー…『姫と林檎にくちづけを』CDドラマで片瀬真琴をやってます!…よろしくおねがいしまーす!!」ちょっと周りの人たちがザワつき始めた!(笑)真琴「私の隣にいる背の高い人…」??「えー…」←調整追いつかず(笑) 真琴「マグロ…?(笑)」バルさん「『姫と林檎にくちづけを』からやってきた、流浪の王子バルドゥイーンだ。よろしく。」←既に漂い始める「これじゃない」感。 真琴「あれそんなキャラだったバルさん?(笑)」←鋭い(笑) バルさん「眠いんだよー(´`) 」王子「『るろうに剣心』って言うのかと思った(笑)」真琴「私も『るろうに剣心』って言うのかと思った!(笑)はい、じゃあバルさんの前にいる人!」クレメンス「お久しぶりでございます。『姫とり…』」真琴「頑張って!!(笑)」バルさん「どうした?(笑)」クレメンス「『姫と林檎にくちづけを』クレメンスでございます」真琴「わー、クレメンスさんお久しぶりです!」クレメンス「お久しぶりでございまーすヽ(*´∀`)ノ」←ちょっと軽い。若干のニセモノ臭(笑)。

さてここまで揃えられるとこの人出て来るしかありません。ヨアヒムど…どうも〜…!『姫と林檎にくちづけを』から来たよよよ〜ヨアヒムだよ〜」真琴「ヨアヒムさん!!何かちょっと最初違うキャラでやろうとしたでしょ?(笑)」←迷いがあった事を見抜く(笑) ヨアヒム「何か自分の口癖忘れちゃった〜ほよよ〜?」クレメンス「それは仕方ありませんね」バルさん「ほよよはちょっと違うよな(笑)メガネをかけていたキャラじゃないのか」真琴「それ…アラレちゃん!(笑)…はい、じゃあその隣!」レナーテ「…レナーテ」←安定。 ヨアヒム「ばーちゃん久しぶり〜」レナーテ「ばーちゃんじゃないわよ!」真琴「はいはい、ケンカしない。…へいっ!へい、だって!(笑)」バルさん「真琴…(ノД`)」クレメンス「真琴さま…!」ヨアヒム「片瀬真琴、カワイイね〜((*´∀`))」真琴「ごめんなさい…!(笑)」バルさん「ちょっと口が悪くなったんじゃないのかお前(笑)」ヨアヒム「へい!(笑)」クレメンス「それは真琴さまの世界で流れている、テレビというものの中の時代劇というものがよく喋られる…」ヨアヒム「へい!へい!…うははははっ!(*´∀`*)」←この人カワイイ。なんなのこの人?!

バルさん「あれ不思議だよなー」クレメンス「不思議ですよねあれ」バルさん「箱の中に人がいるんだぜ」←異世界の人だから。真琴「はい!って言おうとしたらへい!って…(笑)」バルさん「オレもあんまり使わないぞ、へい!って…」ヨアヒム「ちょっと出っ歯が見えたよ…」レナーテ「この小娘…!」真琴「すごい非難受けてるんだけど…!(笑)」で、多分姫林檎キャラで統一されたのは初めてだと思うのですが(バルさん出たのが初めてだと思う。偽者!って書いた覚えが無いから。/笑)この状態で今年の抱負、声優さんとしての抱負とオエセル隊での抱負だそうです。

真琴「さっきの順番で。バルさん!」バルさん「あいよ。えーっとね〜」真琴「あいよ?(笑)」ヨアヒム「えーっとねー、とか…(笑)」バルさんニセモノは基本なので。流してください(笑) バルさん「2014年の抱負?」真琴「抱負です」バルさん「抱負かぁ〜…結構2013年て…」真琴「たぁ…!(笑)」バルさん「たぁ、っつった?オレ?」クレメンス「私は『て』に聞こえましたけど大丈夫ですよ(笑)ちょっと(『た』と『て』の)間でしたけど…」←執事っぽい(笑) バルさん「あーゴメンゴメン」ヨアヒム「うはは…!」←バルさんのニセモノ具合に大喜びするヨアヒムさん(笑)
バルさん「まぁ…そうやね…クレメンス「今大阪弁というものを喋りませんでしたか?!」真琴「バルさんがイチイチおかしい!!(笑)」レナーテ「壊れてる」やはり鼻さまはマグロとインコ以外ニセモノって事だな…!(笑) バルさん「1月に早速朗読劇っていうのもをやることになってるんだよ」クレメンス「催しがあるわけですね」ヨアヒム「イキナリ宣伝だ〜」バルさん「だ…から、まぁ…」←もはや日本語がたどたどしい(笑) 真琴「さっきから痛いんだけど!(笑)」バルさん「ああ、ゴメンな(笑)」クレメンス「イチャついてるんですかっ?!」ヨアヒム「ぶぶー!!(#`Д´)」レナーテ「下のほうで!いやらしい!!」ヨアヒム「見えないところで!」真琴「違う!違います!!!で?宣伝宣伝!」バルさん「ああー…1/14から朗読劇をやるんだけど、やっぱりこう…年明けから声優らしいイベントに参加できるっていうのは幸せなことなんだなと…」一同「(笑)」←真面目に語って笑われる。

真琴「真面目すぎて突っ込めない!どうしたらいいの?!」ヨアヒム「どうした王子〜?」バルさん「何て言えば良いんだろう?(笑)頑張っていきたいなって思ってる!」ヨアヒム「おおー、頑張れ頑張れ〜」真琴「じゃあオエセル隊の抱負は?」バルさん「オエセル隊の抱負。うん。ホラ2013年はオエセル隊でひとつの作品に出ることが出来たじゃないか」クレメンス「そうですね」レナーテ「そうね」バルさん「『姫と林檎にくちづけを』という形で、形になるものに出られたということもあって楽しい年だったから…今年も、こういうキッカケがあったりしたんだから、皆でやれる作品があればいいなって思ってる」クレメンス「今日、優しいノリですね(笑)」ヨアヒム「王子気持ち悪いぞ〜(笑)」真琴「キャラが若干違うような…」レナーテ「もっと荒々しかったでしょ?」バルさん「これ今王子モードなんだよ!(笑)」台本がないとニセモノなんだよ、そうに違いないよ!(笑)

真琴「じゃあまぁいいや!えっとー…じゃあ今度は誰にしようかな…レナちゃん!」ヨアヒム「さっき順番でって言ってたのに…!」バルさん「めちゃくちゃだな!(笑)」クレメンス「今決めたの?!」真琴「だって絶対油断してたから…!」レナーテ「アナタ適当ね。」真琴「そうそうそう。はい、レナちゃん」←でも押す。
レナーテ「私は声優として…頑張るわ。」クレメンス「ダイバーとしても…」真琴「具体的に?」レナーテ「具体的に…また新しい役に挑戦できたらいいなと…思ってますので…お仕事待ってます」真琴「今高口さんが出てきた…!」ヨアヒム「ばーちゃん!」レナーテ「そんなことないわ!レナーテよ!」真琴「戻った…!(笑)」クレメンス「ダイビングするアニメが出来たら即効ヒロインですね!」レナーテ「ダイビングをモチーフにしたコミックが出てます!アニメ化とキャスティングよろしくお願いします…!」ヨアヒム「誰に言ってるんだ…」真琴「また高口さんが出てきたんですけど(笑)」バルさん「終始宣伝なんじゃないか、大丈夫かこれ…」レナーテ「オエセル隊としては、もっと皆に仲の良い、楽しいオエセル隊を紹介していけたらいいな…みんなの嬉しい、喜ぶことが私たちの喜びにもなります。お互い、ギブアンドテイクで楽しみましょう!」クレメンス「キャラクターがどこに…?!(笑)」真琴「真面目なんだけどレナちゃんじゃない!」レナーテ「…レナーテ。」真琴「名乗った…!(笑)」ヨアヒム「名前言えば良いと思ってるよ〜」フリートークでキャラを安定させるって大変なんだな…(笑)

真琴「じゃあ次は、えっと…」ヨアヒム「どきどき。。。」真琴「ヨアヒムさん!」ヨアヒム「おおぉ〜!ボクだー!えっと〜…」クレメンス「大丈夫ですか、ヨアヒムさん」ヨアヒム「なにが?」バルさん「眠いんじゃないのか(笑)」レナーテ「おじさんくさいわ!」ヨアヒム「ウソだー!」クレメンス「いつもよりモヤモヤしてますよ(笑)」←この表現ちょっと好き(笑)
ヨアヒム「うんとねー、声優としての今年の抱負は…やっぱり、女の役が来てもドキドキしないこと!」バルさん「どっちかっていうとこっちがドキドキする(笑)」ヨアヒム「大丈夫か?みたいな(笑)そうだね〜確かに…」クレメンス「収録まで見守りに行った方が良いんじゃないかって思いますもんね…」ヨアヒム「確かに、去年『ちはやふる』で女の子役をやらせてもらった時にウチのマネージャーが心配して、ついてきてくれた(笑)」バルさん「普段はあんまり付いて来ないのに(笑)」ヨアヒム「普段は、男の子役の時は信用されてるから心配されてないということで、見に来ないんだけど…」レナーテ「問題ないだろうと。」ヨアヒム「そうそう」バルさん「色んな意味で心配されたんだ。」ヨアヒム「それぐらい、女の子役って聞いたらドキドキしちゃうんだけど…今年は、去年女性役を結構やらせてもらったので自分にしてはだよ?…なので、今年はもっともっと女性役の幅を広げて行きたいなーって。思うんだな〜」真琴「おおー!すごーい!」バルさん「目標らしい目標だな。」

ヨアヒム「そうだろ?」 ←ヨアヒムさんの裏技発動(笑)

真琴「あれ?!(笑)」ヨアヒム「チカラが…!(笑)」レナーテ「アナタ誰?!」クレメンス「口説きモード?!」バルさん「たまに若くなるからな(笑)」若くなるっていうかちゃんと喋るっていうか詠唱モードっていうか…とにかくこのスイッチ入った時のヨアヒムさんハンパない…(*´艸`*)
ヨアヒム「そして〜オエセル隊としての抱負は、やっぱり今年も6人揃って楽しいことを色々やって、そしてやった事が皆の役に立てばいいな!なんて…思ってるよよよ〜」真琴「最後で調整した気がする…!(笑)」バルさん「折角皆でやってるんだからね」クレメンス「そうですね」バルさん「何かやってることが役に立つのが一番…いいよな。」真琴「ただ、ダラダラやるより(笑)」バルさん「ダラダラって言うなよ!」ヨアヒム「ボクたちを見て、聞いて、元気になるっていうだけでも役に立つと思うし…そういうのを提供したいなーって思う。」ま、少なくともさっきの「そうだろ?」で来週末まで生き延びられる人が私以外に7人はいるな!

真琴「じゃあ…」バルさん「クレメンスはどうなんだい?」真琴「あれ、司会なのに…取られた…」クレメンス「私ですか…私は去年ナレーションの方が圧倒的に多かったので、今年は演劇の方ですとかお芝居関係ですね。アニメも含めて舞台も含めて…色々そっちの方やりたいなとは思っております。」ヨアヒム「おおー!」舞台あったらいいのにね〜((*´∀`))
クレメンス「そして、オエセル隊でのやりたいことも皆さんと大体同じなんですけども…浦田君という人が言ってたんですけど、またこのメンバーでアニメをやりたいと。」一同「おおー!」ヨアヒム「素敵だね〜」クレメンス「オエセル隊で作った何かがアニメになれば一番面白いんじゃないかとは思っているということでしたね」ヨアヒム「それは一番だね〜」レナーテ「オリジナルで?」クレメンス「オリジナルですとか、あとは劇場版になったりとか!したら…まぁ楽しいんじゃないかなと!」ヨアヒム「楽しいね〜」クレメンス「我々のやっていることをもっと色んな人に見ていただきたいと!…おっしゃっておりました、あの方は…」バルさんあの方、って言うほどのもんでもないけどね」真琴「たまに良い事言うんですね、浦田さんて」ヨアヒム「アイツな!」良いこと言ったけど評価されづらい…(笑)

クレメンス「では最後に、たまごっちさん。」真琴「たまごっちじゃない!(笑)片瀬真琴です!」ヨアヒム「片瀬真琴〜(*´∀`)」真琴「私は去年、真琴役でヒロインをやらせていただいたので今年は、前々から言っていた戦隊モノに出たいなと(笑)悪役でも、ベアみたいな役でもいいからクレメンス「ベアみたいな?」ヨアヒム「ベアは〜戦隊モノじゃないよ〜〜?」←どうも誤解されがち(笑) 真琴「怪人的な?」バルさん「オエセルで戦隊モノ作っちゃえば…」真琴「あー!!すごーい!!やりたーーーい!!!ヽ(*´∀`)ノ」クレメンス「ナニ戦隊なんですか?!(笑)」一同「オエセル戦隊!」バルさん「ガチャガチャしてるなー!(笑)」レナーテ「キャラは、ヨアヒムが作ってくれたのがあるわよね」ヨアヒム「ボクが絵を描いたヤツが…」クレメンス「顔が丸出しですけどあれ!(笑)」ヨアヒム「そう、マスクを被ってない状態だよ?」バルさん「いやあれマスクなんだろ?」ヨアヒム「あ…脱いでも、アレ。」クレメンス「バレバレじゃない…!」皆さんついにアクションに挑戦か…!(笑)

真琴「そして、オエセル隊の今年の抱負としては、さっきクレメンスさんが言ってたアニメ化というのは『姫と林檎』がやったらいいな…またヒロインやりたいな…みたいな?(笑)キャスト変えないで、みたいな…だってゲーム出てないんだもん!(;>Д<)」クレメンス「姫林檎でアニメになればいい、良い案だ!!」バルさん「その時の相手役は誰になるんだ?」クレメンス「フォルカーでしょ?」真琴「はらさわ晃輝さん?」バルさん「当たり前だよな。」クレメンス「いやいやフォルカーでしょ!!」ヨアヒム「ボクだよね〜?」レナーテ「私は危ういんだけど…」真琴「大丈夫、みんな出よう!…誰かに届きますように…!!!」一同「(笑)」クレメンス「オトナ事情だけはやめて下さい!」ヨアヒム「全世界配信だからね〜」真琴「あとは、もうすぐ100回記念とかもあるし…去年やったみたいにイベントもできたらいいし。何かまた楽しいことをやって人の役に立てるように…(笑)」バルさん「さっき誰か言ってたような言葉が…」真琴「最後、最後だから!被っちゃうの、しょうがないのこれは!(笑)」クレメンス「思ってる事は大体皆似てるって事ですね!」ぜひぜひ、誰かお金と権利持ってる人が(笑)前向きに検討してくださるように!(笑)

真琴「あと、またレナちゃん家に行きたいです!」レナーテ「いつでもいいわ。」ヨアヒム「ばーちゃん家キレイだったもんねー」バルさん「あの城はなかなかのモンだったな」レナーテ「…ばーちゃん言わないで!」クレメンス「私も鍋が作りたいです…!」レナーテ「パンを作ってちょうだい、クレメンス」クレメンス「分かりました。」バルさん「オレは酒が飲みたいな…」クレメンス「分かりました」レナーテ「ヨアヒム、何か良い道具を作ってね」クレメンス「わかりました!!」ヨアヒム「ヨアヒム、ボクだよ〜!」真琴「そんな訳で!今年も楽しく元気に…健康に(笑)行きたいと思います!頑張ろうー!!」一同「おおー!!!」ということで皆さんの抱負でした。皆様今年も益々のご活躍となりますよう!ヽ(*´∀`)ノ

ヨアヒム「コマーシャルの後は…大喜利だよー?」…えっ( ゚д゚ )

首塚CM少女版を挟みまして、まだまだ『なりきり』続きます。幸せ、幸せ〜!ヽ(*´∀`)ノ ここからは正座でお送りしますっ!!

しなっちゃん「おう、皆。今年もよろしくな。『夜桜四重奏』から来た、士夏彦雄飛だ。」いえー!!年始から神様登場ー!初詣完了〜〜!(笑) しなっちゃん「…そして?オレの横にいるお前」孫尚香「初めましてかもしれませんが、『三国恋戦記』から来ました、孫尚香です!」しなっちゃん「そして?」くちぱっち「あけましてオメデトウだっち!今年もよろしくお願いしますだっち。『たまごっち夢キラドリーム』から毎度おなじみくちぱっちだっち!」しなっちゃん「そして?(笑)」マグ郎「あけましてオメデトウだギョ〜!( ´θ`)ノ」くちぱっち「ギョ〜!( ´θ`)ノ」マグ郎「お正月からマグロの刺身を皆食べたかもしれないけど…」くちぱっち「食べただっち!」マグ郎「オイラのオナカの肉はそんなに余ってないギョよー!!(;´Д`)」孫尚香「美味しいわ!」しなっちゃん「美味かった。」マグ郎「だから減ったギョよ…(´`) 」しなっちゃん「そして…」クレメンス「クレメンスでございます!」しなっちゃん「お…」くちぱっち「まただっち!」しなっちゃん「継続か。」クレメンス「また来ました、推して行きます!」くちぱっち「美味しいご飯が食べたいだっち」マグ郎「美味しいご飯が食べたいギョ」クレメンス「進めてください…!(笑)」←料理得意キャラだがナカノヒト的に料理に関する引き出しは無いらしい(笑)

しなっちゃん「分かった。じゃあ…まぁ皆集まってもらったのは他でもない…くちぱっち「怖いだっち…!神様に召集かけられただっちよ!(((゚Д゚)))」大丈夫、元老院に意地悪言われても何だかんだで助けてくれるから!(*´艸`*) しなっちゃん「今日は正月、年始一発目ということでだな。ちょっと楽しいことをしたいと思ってる。」くちぱっち「たのしいこと…?」…分かった、土地神とキャッキャモフモフできる券の抽選だな?! ( "ω") クワッ

しなっちゃん「大喜利トランプ!(キリッ」←楽しそう(笑)

くちぱっち「…美味しいだっちか…?」クレメンス「はいっ!」しなっちゃん「なんだね?」クレメンス「大喜利とはなんですか…?」しなっちゃん「大喜利ってのはまぁ、そうだな…笑点みたいなもんだ←笑点知ってる土地神(笑) クレメンス「笑点ってのは何ですか?!(笑)」くちぱっち「ザックリだっち!異世界から来た人は分からないだっちよ!」クレメンス「私異世界から来たので笑点というのもよく分からないのですが…(笑)」しなっちゃん「知らねーのか(笑)」マグ郎「オイラも魚だからよく分からないギョよ」孫尚香「私も、日本じゃないから分かりません!」くちぱっち「ボクもたまごっちだから分からないだっち…!」結構アレな人揃いだったな、今回のメンバー…(笑)

しなっちゃん「何だ皆…邪魔くせーな!(笑)」←大好き(笑)

くちぱっち「悪態ついただっちよー!(笑)」マグ郎「この神様やっぱり口が悪いギョよ!(笑)」くちぱっち「怖いだっちー」しなっちゃん説明してやるよ。えー…そうだな、このカードがあるよな?これをペロッとめくるとお題が書いてあるんだ。」説明してやるよ、のトコロで(*゚▽゚*) ←こんな顔になった。幸せだった(笑)。一同「お題…」しなっちゃん「まぁ、ひとつ例として読んでみると…『最先端の技術で作られたティッシュ、その機能とは』と書いてあるんだな。これの答えを皆で考えて面白おかしく答えると。そういう遊びだ。」くちぱっち「捻らなきゃいけないだっちね?」しなっちゃん「そうだな」マグ郎「神様試しにちょっとやってみるギョよ。」しなっちゃん「何だと?オレの頭の回転の悪さを知ってるのか?←カッコイイ声ですごい事言ってる(笑) クレメンス「やって見せてください!」マグ郎「神様だから時間が無限にあるからな。」しなっちゃん「そうだな、まだまだ生きるからな。」孫尚香「スベることもありますね!」マグ郎「じゃあ行くギョよ!」しなっちゃん「…何で一人でやってるんだろ…(´`) 」←土地神、心の呟き。

マグ郎「『全く盛り上がらないアイドルのライブ、その原因とは』」しなっちゃん「全く盛り上がらないアイドルのライブ…?難しいぞ!(笑)」土地神のシンキングタイムでございます…。。。しなっちゃん「分かった、はいっ!」マグ郎「はい、士夏彦くん。」クレメンス「じゃ、私がもう一度これ読みますね」しなっちゃん「ハイ。」←おとなしい(笑) クレメンス「『全く盛り上がらないアイドルのライブ、その原因とは』」しなっちゃん「そのアイドルが、全てモノローグで喋っていた。」くちぱっち「なるほど…!」クレメンス「納得されてますよ?!」しなっちゃん「感心されたぞ!(笑)面白いこと思いつかねーよ!」マグ郎「これで面白いとドッと沸くわけだよな(笑)」しなっちゃん「なるほど、そういうことだ。」くちぱっち「座布団何枚とかやるだっちか?」マグ郎「お前笑点知ってるギョな(笑)」しなっちゃん「さては知ってるな?!」くちぱっち「たま笑点なら…(笑)」マグ郎「コイツ知ってて知らないフリしたギョよ」孫尚香「すいません!…今ので余計に不安になって来ました…」しなっちゃん「いいんだよ!今以上のことはないよ(笑)土地神…!(ノД`)

孫尚香「大体、今ぐらいな感じですね…」しなっちゃん「そうだ、オレが身を挺してやってやったんだ!」くちぱっち「すごいだっち!神様偉いだっち!」盛大な拍手でございます、さすが土地神!! しなっちゃん「まぁな!」マグ郎「じゃあこのコーナーはこれで終了ということで…(笑)」くちぱっち「皆やりたがらないだっち!(笑)」しなっちゃん「よーし、皆でよってたかって考えるぞ!」くちぱっち「よってたかって考えるだっち!」クレメンス「この世界は厳しいですね…」しなっちゃん「じゃあオレが引くな。」孫尚香「引いた人も答えるんですよね?」しなっちゃん「まぁオレも考えるよ(笑)」マグ郎「これは挙手制だギョか?」しなっちゃん「挙手制だ。行くぞ!『そんな機能いる?!最新カーナビの無駄な新機能とは』…思いついたヤツは挙手だ。」皆さんシンキングタイムに入ります…。

くちぱっち「これキャラに沿ってなくても良いだっちか?」しなっちゃん「大丈夫だ(笑)」くちぱっち「キャラに沿ってない発言でも大丈夫だっちか(笑)」しなっちゃん「キャラでさえあればいい!喋ってるヤツがキャラならいい!」くちぱっち「はい!!」しなっちゃん「じゃあ行くぞ。『そんな機能いる?!最新カーナビの無駄な新機能とは』」くちぱっち「『おかえりなさい、お嬢様』っていちいち言うだっち。」しなっちゃん「どこに帰ると言うんだ?!」孫尚香「似たようなものはあるわよね、最近のカーナビ」くちぱっち「そうなんだっち?!」マグ郎「キャラが喋るのいっぱいあるギョな」しなっちゃん「既にあったか…」マグ郎「初音…あ、いやいや…危ない危ない…」くちぱっち「あ、緑の子だっちか?」マグ郎「緑の子が喋ったりするギョか。ないギョか?」くちぱっち「コナン君は知ってるだっち」しなっちゃんシャアとかも。あったような。」←土地神は笑点だけじゃなく、ガ●ダム知ってたよ…(笑) 喋るカーナビはルパンとかふーじこちゃんもあった気がします。喋る体重計もあるし。何でもいいから誰かしなっちゃんの作ってよ。

クレメンス「はい!!」しなっちゃん「クレメンス。じゃあ行くぞ。」クレメンス「頑張ります!」しなっちゃん「『そんな機能いる?!最新カーナビの無駄な新機能とは』」クレメンス「語尾に『だっち』がつく!」くちぱっち「それ良いだっちー!!!」マグ郎「あー、でもそれは無駄だギョ」孫尚香「無駄だわ!」しなっちゃん「無駄すぎる!」くちぱっち「無駄じゃないだっち!!(;´Д`)」マグ郎「だっちは付くけど声は違う(笑)」くちぱっち「ちょっとー!ダメだっち!」しなっちゃん「そこ、右だっち」←お上品な声で(笑) くちぱっち「良い声で言う(笑)」マグ郎「おしとやかに(笑)要らないね」クレメンス「要らないでしょ!」くちぱっち「ボクがやるだっち!」しなっちゃん「気になるな、喋られると(笑)」孫尚香「だっち分容量が…」くちぱっち「右折するだっち!」マグ郎「それ要らないギョな」クレメンス「無駄ですよね確かに。」しなっちゃん「確かに無駄だな。」くちぱっち「無駄言わないでだっち!」クレメンス「良かった、私の任務はこれで終わりですね…!←無駄に清々しい(笑) くちぱっち「クレメンスさんがいちいちトゲトゲしいだっち…!」くちぱっちの声でならいいけど、普通のカーナビの声で語尾が『だっち』は無駄感否めない…(笑)

しなっちゃん「さあ、次行くぞ!『算数の教科書に、驚くべきサブタイトルが!何と書いていた?』…お、だっち。」くちぱっち「算数〜そして伝説へ〜」←個人的にこれ結構好きでした(笑) クレメンス「なかなかやりますね…!」マグ郎「お題を聞いてから答えるギョよ。」クレメンス「はい!」しなっちゃん「お、クレメンス!『算数の教科書に、驚くべきサブタイトルが!何と書いていた?』」クレメンス「算数〜のび太と恐竜〜」しなっちゃん「おおー!」←土地神の琴線に触れる(笑)
マグ郎「はいっ!」しなっちゃん「はい!『算数の教科書に、驚くべきサブタイトルが!何と書いていた?』」マグ郎「算数〜続きはwebで〜」くちぱっち「面白いだっち!(笑)」クレメンス「なかなかやりますね!」孫尚香「はいっ!」しなっちゃん「お!行くぞ!『算数の教科書に、驚くべきサブタイトルが!何と書いていた?』」孫尚香「算数〜だっち〜」一同「(笑)」クレメンス「この戦いはなかなか面白かったですね」皆さん秀逸な作品でございます。すぐ思いつくのすごいなぁ…って思います。

しなっちゃん「よーし、じゃあ次の戦い…あ、引いちまったよ。まいっか…よしよし…」←小声で言ってるけど無駄に可愛い(*´艸`*) ちなみにここから音声ファイル後半に入りますー。 しなっちゃん「行くぞー!次…」孫尚香「そんなにチャラいんですか、神様って…」しなっちゃん「オレはチャラいんだよ。」一同「(笑)」テレビで星キラーン!って出してたからな…(´`) そんな土地神大好きですけども(笑)
しなっちゃん「よし行くぞー!『深夜なのに高視聴率のドラマ、そのタイトルとは?』」くちぱっち「!!」しなっちゃん「お、だっち!『深夜なのに高視聴率のドラマ、そのタイトルとは?』」くちぱっち「半沢…なんちゃら…(笑)」マグ郎「ブッブーー!!」クレメンス「ドツいた方が良いんじゃないですか?」しなっちゃん「お前ー!」クレメンス「はいっ!」しなっちゃん「クレメンス!『深夜なのに高視聴率のドラマ、そのタイトルとは?』」クレメンス「見るな!見るなよ?!」一同「(笑)」クレメンス「人間の心理をついたタイトル。」しなっちゃん「確かに気になるな!」孫尚香「はい!!」しなっちゃん「お?!『深夜なのに高視聴率のドラマ、そのタイトルとは?』」孫尚香「くち☆ぱっち」一同「(笑)」クレメンス「ぱっち推しが過ぎるんじゃないか?(笑)」マグ郎「ちょっとエロいギョよ(笑)」しなっちゃん「エロく言うなよ!(笑)」くちぱっち「子供が見る番組だっちよ!」しなっちゃん「オレの好きそうなタイトルだ。」←完全に見る派(笑) 孫尚香「ホラ、オトナはきっと喜ぶのよ。」しなっちゃん「まぁな」マグ郎「見るギョよ!まだ中学生だけど見るギョよ!」くちぱっち「良い子の番組だっちよー!」クレメンス「エロぱっちってどんなだ…?」

しなっちゃん「いいか、もう無いか?次行くぞ。『日本を揺るがした新しい法律、一体どんな法律?』」マグ郎「はい!」しなっちゃん「お!行くぞ!『日本を揺るがした新しい法律、一体どんな法律?』」マグ郎「日本語禁止。」しなっちゃん「揺るがされた…!」クレメンス「確かに揺るぎますね…!突然そんなのが布かれたら」しなっちゃん「日本に住めねーぞ、そんなことになったら…」くちぱっち「他の国も無理だっち!(笑)」クレメンス「うわー、難しいですね…」くちぱっち「次行くだっち?(笑)」マグ郎「もうちょっと頑張るギョよ」しなっちゃん「摘めば良いんだ。」クレメンス「あなた諦めが早すぎますよ!」くちぱっち「摘めば良いんだって…エロいだっち!(笑)」マグ郎「神様だギョよ、何でもできるギョよ!(笑)」孫尚香「今の手付きもなんだか…」くちぱっち「エロいだっちね!」クレメンス「何を摘んだんですか!」すすす…すいません、土地神の手付きをどなたか図解で…!(;´Д`) ←気がかり(笑) マグ郎「法律…難しいギョ…」くちぱっち「難しいだっち」マグ郎「次行くギョ」一同「(笑)」しなっちゃん「お前!(笑)」くちぱっち「伸ばせって言った張本人が!」クレメンス「むしろ、これが無かったことにする…」一同「(笑)」

しなっちゃん「そうだな、じゃあ行くぞ。『全く楽しくない遊園地。その理由とは?』」くちぱっち「普通になるだっち…はいっ」しなっちゃん「お、だっち。『全く楽しくない遊園地。その理由とは?』」くちぱっち「乗り物が一個もない」クレメンス「あぁ〜」マグ郎「それを遊園地と言って良いものか…」くちぱっち「だから普通だって言っただっちよー!面白いのなんてできないだっち!!」孫尚香「はい!」しなっちゃん「お、行くぞ!『全く楽しくない遊園地。その理由とは?』」孫尚香「動力が人力。」くちぱっち「それは楽しくないだっちねー!(笑)」しなっちゃん「ちょっとしか動かないジェットコースター」くちぱっち「必死で皆働いてるだっち」しなっちゃん「気が気じゃないよな(笑)」申し訳なくて乗り物に乗れない可能性があります…。
クレメンス「はい!」しなっちゃん「お、クレメンス。『全く楽しくない遊園地。その理由とは?』」クレメンス「親子連れのお客の家庭環境がフクザツ」一同「(笑)」くちぱっち「嫌だっちー!(ノД`)」しなっちゃん「顔は笑顔でも心は泣いてるんだな(笑)楽しくない…」クレメンス「女性と男性と子供がバチバチみたいな、そういうのがあるかもしれませんからね!」マグ郎「パパー!って呼ぶけどママって呼ばない、おばさん、とか…」クレメンス「フクザツだ!」孫尚香「次お願いします!」←スパッと切り替える(笑)

しなっちゃん「よしこの辺。『子供に見つかったお父さんサンタ、一体何と言った?』お父さんが言うんだな、子供に。」クレメンス「はいっ!!」しなっちゃん「『子供に見つかったお父さんサンタ、一体何と言った?』」クレメンス「オッス!オラサンタ!!」しなっちゃん「開き直った…!」マグ郎「はい!」しなっちゃん「『子供に見つかったお父さんサンタ、一体何と言った?』」マグ郎「オイラペロだよ、怪しいもんじゃないだギョ!」しなっちゃん「だギョ?(笑)色んなキャラが混ざってたぞ!」くちぱっち「はい!」しなっちゃん「お!『子供に見つかったお父さんサンタ、一体何と言った?』」くちぱっち「月へ帰ります…」しなっちゃん「かぐや姫だなー…(´`) 」孫尚香「はい!」しなっちゃん「よし、『子供に見つかったお父さんサンタ、一体何と言った?』」孫尚香「と…トナカイ外で待ってるよ!」クレメンス「シュールですね…」←でも私トナカイ好きでした(笑)

くちぱっち「神様はないだっちか?(笑)」しなっちゃん「オレは読んでるから何も頭が働かないんだ(笑)」くちぱっち「じゃあボクが読むだっち」マグ郎「じゃあ読み手は変わるギョよ」しなっちゃん「じゃあ頼むぞ、マグ郎」ということで読み手交代。頼むぞ、とか言われてる魚の分際でー!(#`Д´) だなんて思ってない(笑)

マグ郎「次のお題行くギョよ『ひとつも売れなかった新型携帯電話の機能とは』」クレメンス「はい!」マグ郎「はいクレメンス。『ひとつも売れなかった新型携帯電話の機能とは』」クレメンス「着信音が『電話だっち!』」くちぱっち「それは売れるだっち!!失礼だっち、さっきからー!」マグ郎「それは売れるかもしれないギョね」くちぱっち「ボク乗りすぎ多いだっちよ!」クレメンス「自慢しやがりましたね!(笑)」くちぱち「自慢じゃないだっち!」マグ郎「あとは無いか?」しなっちゃん「はい!」マグ郎「では、士夏彦くん。『ひとつも売れなかった新型携帯電話の機能とは』」しなっちゃん「喋ってると、息を吹きかけてくる」マグ郎「イラッとしますねー!(笑)」しなっちゃん「気になって喋れやしねーよ…感じちゃうよ(笑)←多分これが一番言いたかった(笑)。くちぱっち「エロいだっち!!(笑)」マグ郎「士夏彦エロいだっち!」しなっちゃん「オレはエロいって言ってるだろ!」孫尚香「良いんだ、エロキャラなんだ。」しなっちゃん「そう、オレはエロいんだ。」クレメンス「言い切っちゃった…」初期設定ですのでお気になさらずに(笑)。

マグ郎「じゃ、次行くギョか」クレメンス「行って下さい」マグ郎「『青春の甘酸っぱさを表した新しい諺とは』」孫尚香「諺…」しなっちゃん「青春の何って言ってた?」マグ郎「甘酸っぱさ。」しなっちゃん「四文字熟語とか?」くちぱっち「いやそれは諺じゃないだっち…(笑)犬も歩けば棒に当たるみたいなヤツだっち」しなっちゃん「知ってるよー!!」くちぱっち「良かっただっち(笑)」しなっちゃん「諺が何かは知ってるよ!(笑)」クレメンス「はい!」マグ郎「はいクレメンス。『青春の甘酸っぱさを表した新しい諺とは』」クレメンス「優しい言葉に気をつけろ!」しなっちゃん「標語だな(笑)」マグ郎「ケーサツの標語だな、そりゃ(笑)」くちぱっち「ホントだっちね(笑)」クレメンス「似たようなモンじゃないですか」この人ホント何があったの…(ノД`)
マグ郎「はい!」クレメンス「マグ郎くん。『青春の甘酸っぱさを表した新しい諺とは』」マグ郎「愛とぼっちは使いよう」しなっちゃん「ぼっちはどう使うんだ?」くちぱっち「甘酸っぱくないだっち!ちょっと痛いだっち!グサって!グサって来るだっち!(笑)」ぼっちもそれはそれで楽しいって事ですよ。青春というよりもっと年とってからの話になるけど!(笑) 孫尚香「はい!」マグ郎「はい、えーと…誰だっけ?(笑)」孫尚香「…尚香!」マグ郎「自分で忘れてたギョね(笑)じゃあ孫尚香さん。『青春の甘酸っぱさを表した新しい諺とは』」孫尚香「デザートにも酢豚!!!」クレメンス「ちょっと説明していただきたいんですが…!」マグ郎「説明を要しますな」しなっちゃん「食の好みじゃないのか?」孫尚香「酢豚…甘酸っぱいじゃないですか…だから、恋をするとデザートでも酢豚を食べられちゃう!みたいな…」しなっちゃん「おお…おぉ???」←戸惑う(笑) マグ郎「オナカが空いた、って事ですか?(笑)」孫尚香「次行ってみよー!!!」マグ郎「お、おう!」珍しくマグ郎まで振り回されてます。いつもは振り回す立場なのに…(笑)

マグ郎「えー、では行きますギョ。『世界一怖い社長の社員が震えあがった!朝礼での一言とは』」くちぱっち「はい!」マグ郎「くちぱっち君。『世界一怖い社長の社員が震えあがった!朝礼での一言とは』」くちぱっち「オレのものはオレのもの、お前のものはオレのもの!」しなっちゃん「ジャイアン…!」マグ郎「怖いですねー!(笑)」くちぱっち「ガクブルだっち!!」マグ郎「ホントに言うからね!(笑)」孫尚香「はい!」マグ郎「はい、孫尚香さん『世界一怖い社長の社員が震えあがった!朝礼での一言とは』」孫尚香「君、誰だっけ?」くちぱっち「うわー!!!(ノД`)」マグ郎「それは社長がどっちかっていうとヤバい感じの…」クレメンス「あの、ちょっといいですか…?ボクはそれ、現場で言われました…くちぱっち「ひいいぃー!!!おっかないだっちー!!」孫尚香「震え上がったでしょ?」クレメンス「震え上がりました!」しなっちゃん「ああぁぁー!怖いよー!!」くちぱっち「あわわわわわ…!」クレメンス「ウチの大先輩に言われました!」しなっちゃん「同じ事務所のか!」クレメンス「同じ事務所の大先輩に言われました!」マグ郎「まぁよくあることです!」会社にいても、営業さんとか顔合わせないから『誰だろう?』って割とありますね…。

クレメンス「はい!」マグ郎「はい、クレメンスくん。『世界一怖い社長の社員が震えあがった!朝礼での一言とは』」クレメンス「皆さん、ツイッター見てますよ?」一同「こわーい!!(笑)」くちぱっち「webストーカーだっち!」しなっちゃん「これは怖えーな…」マグ郎「怖いだギョね!」クレメンス「プライベートもないですよ?」マグ郎「ネット関係はちょっと怖いね」クレメンス「怖いです…最近は炎上してしまいますからね」まぁ会社にバレたら即辞めますわな…。(会社を。/笑)
しなっちゃん「うーーーん…」クレメンス「悩んでますけど、一人神様が(笑)」しなっちゃん「うーーーん…」マグ郎「はい!」くちぱっち「はい、『世界一怖い社長の社員が震えあがった!朝礼での一言とは』」マグ郎「娘から話は聞いてる」くちぱっち「ひー!!!」クレメンス「当事者はビクッとしますね、確かに(笑)」くちぱっち「怖いだっちー!」クレメンス「え、何のこと?ってなってる中、一人だけ『え?!』」マグ郎「バレてる?!みたいな(笑)」まぁでも、そこまで行ったら腹を括った方がいいのかもしれません(笑)

マグ郎「じゃあ最後のお題行きますギョよー?『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」しなっちゃん「お題が面白いな(笑)」孫尚香「リアルね!」クレメンス「はい!」マグ郎「はいクレメンス君。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」クレメンス「名前が『たまごっち』」くちぱっち「あー、それは逃げるだっちよー!構ってくれないと家出するだっち!」マグ郎「ホントに、ウンチして逃げるギョね!」くちぱっち「ウンチっていうか置手紙が…(笑)置手紙を書いて家出するだっち」孫尚香「はい!」マグ郎「はい孫尚香さん。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」孫尚香「私が家を出たから☆」しなっちゃん「…フツーのことだな(笑)」くちぱっち「それ何か、なぞなぞみたいだっちね…」クレメンス「あの方の未来を予想してるのかもしれない…(笑)」孫尚香「はい!」マグ郎「はい孫尚香さん。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」孫尚香「ごはんが毎日ネコのごはんだった!」くちぱち「それはちょっとプライド傷つけるだっちね(笑)」孫尚香「でもきっと食べますけどね」クレメンス「はい!」マグ郎「クレメンス君。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」クレメンス「犬なのに名前が『たま』」くちぱっち「それもプライドが傷つくだっちね…」しなっちゃん「そうだな…」←結構真剣に悩んでるご様子(笑)

クレメンス「か…神様、神様何か…(笑)」しなっちゃん「オレか?オレなぁ…」クレメンス「語りだした…!(笑)」しなっちゃん「浮かばねーもんだな…」クレメンス「もう一度問題読み上げてもらっても良いですか?」マグ郎「はい、『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」くちぱっち「浮かばないだっち…浮かんでるけどつまらないだっち…(´`) 」クレメンス「言ってみよう、それ!もしかしたら面白いかもしれないじゃないか!」しなっちゃん「つまんないのもこう、合わされば…」くちぱっち「だっち!」←決意の挙手。
マグ郎「はい、だっち君。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」くちぱっち「ご主人様ボクのごはん食べただっち!」マグ郎「あ〜そりゃ逃げるギョね〜…」そして満を持して土地神が。しなっちゃん「はい!」マグ郎「はい王子。…王子じゃねーや」しなっちゃん「神様だ。」マグ郎「神様。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」

しなっちゃん「飼い主の性癖。(キリッ」

マグ郎「ヤバいですねー(´`) 」くちぱっち「もう、しなっちゃんの色々アウトだっちよー!!!」マグ郎「おかしな感じになってるギョねー!」しなっちゃん「オレはそうなんだよ」クレメンス「企画モノじゃないですか!」しなっちゃん「妄想が浮かぶだろ?」くちぱっち「良い子も聞いてるだっちよ?!」しなっちゃん「良い子はいねーよ。」くちぱっち「酷いこと言われただっち…!(笑)」少なくともラジオ聞いてるショタ系の大きいお友達は大喜び(笑)
マグ郎「はい!」クレメンス「はい。『忠実だった愛犬が逃げ出した、その理由とは?』」マグ郎「実は奥さんがいた。」しなっちゃん「外にいたのか!」マグ郎「愛人ならぬ愛犬が!(笑)」クレメンス「なかなか難しいもんですねー…異世界ではこういうのが流行ってるんですか?」しなっちゃん「そうだな」くちぱっち「でも意外と…ふーん…盛り上がるだっち(笑)」一同「(笑)」クレメンス「ふーん、って!(笑)」しなっちゃん「犬のようだったぞ(笑)」マグ郎「これなかなか面白いギョね」最初はどうなるかと思いましたが、結構なスマッシュヒット連発。

しなっちゃん「そうだな。結構…そうだな、大賞を決めようか。まずクレメンスが結構答えてたような気がするぞ。」クレメンス「頑張りましたよ」しなっちゃん「オレもたまにがんばった」クレメンス「皆頑張ってました」くちぱっち「しなっちゃんはエロいだっち」孫尚香「シモシモ!」くちぱっち「全部エロかっただっち!」クレメンス「エロ大喜利でしたね、一人で。」しなっちゃん「いいじゃねーか。…そういうヤツがいても良いんだよ。」←無駄な説得力(笑)
クレメンス「どうやって(大賞を)決めるかですね」くちぱっち「人を大賞にするだっちか?」しなっちゃん「人…そうだな、この5人の中で誰が一番面白いものを…」クレメンス「じゃあ指差し確認で行ったら良いんじゃないですか?」しなっちゃん「よーし、じゃあ皆で。一人1票だ。」マグ郎「じゃ、せーので行きますよ。」

一同「せーの!!!」

しなっちゃん「あれ…おおお!?」孫尚香「3人!」マグ郎「えーと…」クレメンス「3人」しなっちゃん「浦田君が…じゃない、クレメンスが2票。そしてオレが3票だな。…そうか…性癖が良かったのかな…←エロネタを冷静に分析(笑) くちぱっち「あの、意外とケータイが耳に息吹きかけるが面白かっただっち」しなっちゃん「良かった、1個でもスマッシュヒットが飛ばせて。」マグ郎「基本的に聞いてる人が結構喜んでたと思う…」しなっちゃん「何客観的に見てる…?!(笑)」くちぱっち「マグ郎さんはリスナーの心が…(笑)」孫尚香「人のためになったのね!」しなっちゃん「そうだな!夢が叶ったな、新年早々!」くちぱっち「そうだっちね!」マグ郎「変な方向で叶ったけどね(笑)」しなっちゃん「あぁ〜、そうだな…そんなワケで、大喜利コーナーでした!!」楽しかったです!!またあればいいのに!!ヽ(*´∀`)ノ

ということでエンディング。出演情報は大体年末と同じ感じで…詳細は皆様のついったやブログにて確認を。アレな人は今回欠席だった姫に。記念品贈られるらしいです(笑)鼻さま「この番組は2014年も頑張って行くぜー!」一同「おおー!!!」鼻さま「…の、オエセル隊の提供でお送り致しました!!」100回OAまであと2回!!2月の上旬が100回になりそうですね…!

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