魁!オエセル学園 感想文01

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第1回OA「ようこそ!オエセル学園へ」(2016/4/1UPDATE)

ということで、新シリーズです。オープニングから気合入りまくりでちょっと末恐ろしいです(笑)

アサミさん「さあ、いよいよ始まりました!『魁!オエセル学園』本日出席の生徒会メンバーは?!」「3年A組、生徒会 会長 河原木志穂。好きな教科は…聖書!」王子「2年A組、生徒会 副会長 松本さち。好きな教科は…音楽」アサミさん「1年C組、書記兼会計 矢口アサミ。好きな教科は、家庭科!!」王子「そして本日の欠席者は、こちら」ということで欠席者も写真で登場。鼻さまは好きな教科:国語、リーダー浦田さんの好きな教科は「ない」だそうです。
「この番組は、生徒の代表 生徒会のメンバーがオエセル学園のより良い生活のために、色々話し合ったり勉強したり、生徒の悩みを聞いたり、そこかに行って飲んだり食べたり遊んだり、色々する番組です☆」全員制服です、すすすすげー( ゚д゚ )

アサミさん「はい!ということで、始まりました。とうとう始まりましたよオエセル学園!」姫&王子「いえ〜☆」アサミさん「何か、最初とキャラがちょっと…(笑)」王子「ずっとあのキャラじゃできません(笑)」アサミさん「ずっとはできないので、時々素に戻ります」「時々じゃないよっ!」テロップによりますと『ベースはナチュラルで今後はキャラを活かしたコーナーなどを予定』との事。

アサミさん「ということで、好きな教科さっき話してもらったんですけど…志穂さんの聖書って何ですか?「聖書!」王子「聞いたことないよね(笑)」「ウチら中高一貫教育で、私立のキリスト教の学校だったから『聖書』っていう授業がずーっとあって、聖書について勉強するの(笑)」アサミさん「勉強する、読むとか…」「聖書読むし…」アサミさん「キリストさんがこんなことしてましたよ、みたいな」「ま、そうそう。そういうのを学んでどう考えるかとか、歴史的なこととか」王子&アサミさん「おおー…」「じゃあ何が良いって、ちゃんと授業だから成績がつくの。」王子&アサミさん「へえー!!」「でも大抵ちゃんと提出物出すと10がつくから(楽だから)大好きな教科(笑)」
アサミさん「さちさんは…」王子「私は音楽!」アサミさん「まぁ…」王子「まぁそうでしょうよ(笑)」「安定の(笑)」アサミさん「それはもちろん歌…ですか?リコーダーとかあったじゃないですか…」王子「音楽はねー、アコギもやったりとか…」「えー!ホント?!初耳じゃない?!」アサミさん「見たい見たい!!!…今度アコギを…」王子「いやいや、いやいや!(笑)全然弾けるようにはならなかったけど」アサミさん「ああー」王子「あとは映画を見たりとか。音楽関係の。」姫&アサミさん「ああー!」「サウンド・オブ・ミュージック?」王子「とか、アマデウスとか」「アマデウスねぇー!」王子「そんなやつ。でも、アマデウスを何回にも分けて見て、ハマってDVDまで…」「買っちゃった(笑)」
王子「そう(笑)アサミちゃんは?」アサミさん「私は家庭科です」「そんな感じする」アサミさん「料理も作るし、パジャマとかも縫うし…」「作ったねー!」

王子「フレアスカートとか」←何気ない。

姫&アサミさん「フレアスカート!!!(爆笑)」←即座に反応。

「え…え…いつ穿くの?(笑)」←ごもっとも(笑)

アサミさん「私はでも志穂さんと一緒で、家庭科だけは10だったんです」「おおー!」アサミさん「家庭科で消費税とか、家計で出さないといけない税とか…」王子「♪ダサなきゃイケないZEY♪」「あはははははは!!!!」一同「ZEY!!!(笑)」『ノリが居酒屋にいるおっさんである』大丈夫です、割といつも通りです(笑)
「勉強しないヤツいいよねー、美術とかさー…書道とか」王子「実技みたいなの」「頑張れば評価されるやつ」アサミさん「基本はそう、基本ね」王子「一時期その、順列つけるのやめようみたいな…」アサミさん「ありましたね」別に順番つけるのは良いと思うんですよね、できる人を出来ると認めてあげること大事。だから走るのが速い子と、算数の成績が一番の子は同等に評価されるべき。マラソンのビリッケツまで皆で拍手で迎えるなら、算数の成績もビリッケツまで晒すべき。マラソンビリッケツ派のワタクシ、生暖かい拍手を差し上げる気満々です(←色々根に持っている。/笑)

アサミさん「ということで、色々と…また学校生活とか自分達が体験した事とかをここで語り合ったり」姫&王子「はい」アサミさん「今の学生はどうとか」王子「お!」アサミさん「そういう情報を…お待ちしてますので…「待ってるのね(笑)待ってるよ(笑)」王子「色々繋がってる(笑)」アサミさん「すいません、司会不慣れです(笑)…このテイストで行くと思ってなかったのでちょっとドキドキしてます」頑張れ書記会計、後ろのフード可愛いよっ!←萌えツボにフィットした(笑)

アサミさん「ということで。そんなこんなで大体おおよそ30分!」「この学園の平和は私達が守る!!(ドヤッ」王子「生徒諸君、活目せよ!!(キリッ」私も入りたい、生徒会…裏帳簿の係とか募集してないのかな?(笑)

で、個人的には本日の目玉。『朗読の時間』です。生徒会の方が朗読してくださると。初回は王子がヘッセの『どこかに』を。ハスモダイが暗唱していたアレです。制服メガネの副会長が朗読します…幸せです…((*´∀`))

番組後半では、オリジナルの詩(ポエム)を大募集していました。著作権問題があるので、そこらの本を持ってきて読むわけには行かないのですが個人的には著作権の切れた青空文庫にあるようなヤツが良いなーって思ったりしてます。夏目漱石とか、シェイクスピアとか…ユーゴーのレ・ミゼラブルとか!!!(鼻息)もちろん全部は読めないので抜粋して…(じゃないとseason3の中に納まらない。/笑)レミゼのガヴローシュのとこがいい ( "ω") クワッ ←これが言いたかっただけ(笑)
何かホラ、世界の名作文学とか学校っぽいし。学生さんに興味持って頂いたらなーって。←後付のタテマエ感。

更に『テストの時間』というのもありました。
アサミさん「突然ですが、生徒会は生徒達の憧れでなければならない!が、ゆえに!勉強もできなければならない…ということで、イキナリですが『テストの時間』!!今回このテストを受けてくれるのは、学園のプリンセス河原木志穂!そして、学園のプリンス松本さち!!!このお二人で〜す。…ということで、今回はですね、社会のテストでございます。対象は、小学校3年生の問題です(笑)結構難しいかもしれません。この地図記号、分かるかなー?ということで、ホワイトボードにあるそれぞれの地図記号をこの中から選んで貼って行きます。多く正解したほうが勝ちです、頑張って下さい!」あったあった、給食をテーマにした居酒屋と秋葉原のメイドさんのいるレストランでやったそういうの(笑)いずれも偏差値70の同期会紳士が圧勝してた。偏差値70ってやっぱり世界が違うわよ…68,9までは運がよければ出るかもしれない数字だけど70は運を越えた何かがある。あと、ちょっとヘン(同期会紳士はみんな良き夫で良き父だけど、ちょっとヘン。/笑)

で、まずは副会長。『松本さちの回答』アサミさん「じゃ、まず最初は学園のプリンス!松本さちさんにやって頂きましょう!自信の方は?」王子「全然ないです(笑)何十年前やと思ってんの♪」と、その割には軽快に回答。「灯台これ、見てまっせ!っていう」「市役所これ、皆の太陽!みたいな」「これかな、ワーイ(Y)って感じ(笑)」ワーイって感じ、が物凄い好き(笑) アサミさん「果たして正解は何個あるのか」王子「ね。大丈夫なはず!」
続いて会長。『河原木志穂の回答』アサミさん「ハイ、じゃあさちさんはあんな感じでしたが…「あんな感じ!(笑)」王子「バカにしてるの?(笑)」アサミさん「してないしてない!(笑)志穂さんはどうなるのか、ちょっと楽しみです」「これ、アレだよね。2回目の人は有利だよね(笑)」王子「そうね(笑)」アサミさん「ああ!」「さっきのを聞きながら…」王子「まぁ確かに」ま算数とは違うのでアレですが、何かこの辺は改良の余地があるかも?

「消防署これ!これ(ワーイ)で火を消すの(笑)」王子「すごい大昔じゃない?それ」「違うこれ?きっとそういう感じだよね。作られるのって…」そうですね…考えてみればグーグル先生が教えてくれるこのご時勢に地図記号ってシュールな気がしますね…(私が小学生の頃はガチで必要な知識だった。残念なことに。/笑)
市役所は二重丸、という姫にアサミさん「それは何でですか?」「何となくねー、マル一個が町役場的なヤツなの」王子「へー」「でね、このルールがなんでもないヤツに丸がつくと一個グレードアップするの。これバツがね、交番とかでマルがつくと警察署になったりするんだよ」王子「えええー!」…ひ…姫すげぇ…!( ゚д゚ )

「(文は)小学校とか中学校なんだけど、マルがつくと高校とかになるの」王子「なんと…!(笑)」「だからそういう感じで(笑)町役場がマルがつくと市役所になるんじゃないかと」アサミさん「なるほどなるほど…」「っていう感じで行きます」アサミさん「すごーい!」王子「ちゃんと法則があるんですな!」「だからこれ(病院)もバツとマルがあるんだよね」王子「えー?!」アサミさん「大学病院とか?」「一個前だから、診療所とか保健所とか…そういうやつ」王子「へぇー!」「グレードアップするんだよ」アサミさん「すごい、さすが会長」王子がよく姫について『能ある鷹は爪を隠してる』って言うけどその通りですね…。

そんでもって『答え合わせ』です。
アサミさん「じゃあまずお二人が一緒の答え…一段目が全部同じですよね?」姫&王子「そう」アサミさん「一番、学校です」…ということで、お二人が一致しているところは全て正解。アサミさん「ということで、問題は…」王子「この3つですか?5、6、7」アサミさん「5、6、7ですね。どこから行こうかな…じゃあ5、工場!」「やったー!」王子「バツ…」「でも充分だよね、ここまで出来たら」充分ですよ、私達給食居酒屋で理科のテストやったら皆40点だったもん…(一人だけ80点だか90点取ったヤツが。)太陽系の惑星の並び知らないメンバーもいて(宇宙好きな私としては)許されないことだった。←宇宙に強かったが地球の出来事に弱かった(笑)
王子「記憶を辿れたよ」アサミさん「6番は志穂さんの言う通り市役所です」「お!」王子「…と、いうことは!(笑)」アサミさん「はい、(7番は)消防署が正解です。」「いえー!」アサミさん「多分、志穂さんが言うように火消しのアレだと思いますね」王子「こう、持つやつ?」←謎の動き。姫「なにそれ?(笑)」王子「火消し…あれ?(笑)め組の人が持ってるやつ」「ああ、あれ!」王子がイメージしてたのは纏だったようです。ボンファイアーダンスで纏のお兄さんと一緒に動くとシャイニングスターがこっち向いてくれるヤツ…!(纏で自分の正面にあたるはずのゲスト位置を把握?)

アサミさん「屋根とか壊すヤツ」「普通にこういう(Y字の)ヤツね」アサミさん「うん」王子「そういうのがあるのか!」刺又ってヤツですな。 アサミさん「ハイ。…ということで志穂さんが全問正解!」「ひゃくてーん!」王子&アサミさん「素晴らしい!」アサミさん「さすが会長。じゃ、優勝者の方に勝利の一言!」「はい。えーと…3年生の問題ということで、これからテストが毎回行われると思いますが…しっかり勉強して毎回100点を狙って行きたいと思います!(笑)アサミさん「おおっ!(笑)」「面白さはまったく追及しないで、100点を狙って行きたいと思います!(笑)」アサミさん「すごーい!(笑)」会長ならやりそう、こしほさんの予習にもなりそう…!(笑)

アサミさん「ということで、このコーナーは皆さんからのテスト問題とかも募集してたりします。ナゾナゾとかオリジナルのヤツで良いので、なるべく…比較的優しい問題を(笑)」王子「ちょっとねー(笑)」アサミさん「大学入試とかやめて下さい(笑)」「ダメダメダメ!」王子「無理です無理です!」アサミさん「ガチで答えられない(笑)」「考えて何とかなるヤツでお願いします」王子「推理とかね!」私達が同期会でやったのも小学校3〜4年生の問題でした。もう普通のオトナはその辺が限界。

でここからはゲーム風ストーリーの公開。これは乙女ゲー?みたいなこう…読み進んでいく系のゲームを再現した感じです。初回は転校生という設定の主人公が生徒会メンバーに次々地図を渡されて学園一周。まー会長が可愛いのと副会長がカッコイイのはゆるぎない感じですわ…。ゆっこさんがいる跳び箱の中見ようとしたら真顔で止められた。怖い、レベルの高いモンスター出て来るんだきっと。モーグリの言うことは聞いておかねばならん。(書記会計≒モーグリ)
あと鼻さまが割と長いこと留年しているらしい(!)ことと、リーダー声だけカッコイイって言われてるのが面白かったです(笑)

そして『生徒会からのお知らせ』
「さて、全校生徒の皆さんに生徒会からお知らせです!」王子「魁!オエセル学園ではよりよい学園生活を送るためにコーナーを色々設けました。先ほどやりました『テストの時間』『朗読の時間』皆さんの考えたオリジナルの問題や詩なども、ポエムね!お待ちしております!」
アサミさん「他にもですね、新たなコーナー『ディベートの時間』王子「ディベート!」アサミさん「はい、『ディベートの時間』とは何ぞやということで、こちらはちょっとしたお題について、生徒会が真剣に議論するコーナーでございます。」「真剣にね…」アサミさん「例えるならば…どんなのがいいですか?」「何かね、必ず二つの答えになるものにして…ホントは何個かあっても二つに絞って、例えば『目玉焼きにかけるものは?』っていうお題に対して『A:醤油、B:ソース』で、醤油派とソース派で話し合うわけですが…自分が醤油派です!っていうともしかしたら全員醤油派かもしれないので」アサミさん「そうですね」「そういう危険性があるので、毎回クジを引いてどっちになるか」アサミさん「醤油派がソースかもしれない」「ソース派の人が醤油として語らないといけないかもしれない」王子「でも、熱く語ると」
最近の学生さんはディベートの授業なんていうのもあるかもしれません(私の頃はなかったです。/笑)どっちの意見が正しいかの白黒をつけるとか相手を言い負かすっていうのが目的では無くて、議論をする・自分の頭で考える能力をつけるのですね。自分の本来の意見とは逆の立場で議論することによって「自分の本来の意見は本当に正しいのだろうか」と見方を変えて検証することもできます。大事なことです。

アサミさん「ケーキといえば…」「ああー、ショートケーキと」姫&アサミさん「チョコレートケーキ」

王子「マンブロン!(キリッ」

一同「(爆笑)」

アサミさん「副会長しっかりしてくださーい!!!」「マンブロン…!!(笑)」王子「私の頭の中ではモンブラン!!」副会長はべらぼうにカッコイイのに時々信じられないボケを繰り出すのが特徴。口が勝手に違うこと言ってるとき、ありますよね…(笑)

アサミさん「そしてですね、もう一つ『みんなの生徒手帳』とうことで、こちらはですね生徒の皆さんから投稿されたマイルールを、生徒会メンバーがアリかナシかを判定しアリなら校則として認定します」王子「おお!」アサミさん「自分がやってるマイルール。例えば私だったら、朝『おうおっおうお゛っん゛ッ!!』王子&姫「(笑)」アサミさん「起き抜けに(笑)」王子「今何が始まったのかと(笑)」アサミさん「っていう、声の体操をするとか(笑)」「これ、どうやって言葉に起こすんだろ?(笑)」安心して下さい、渾身のテロップで文字になってます(笑)校則になっても発音できるか微妙ですけど…。
「まぁ何かね、形になるもので…」アサミさん「靴は必ず左から履く、とか。身体を洗う時は…」「頭からとか!」アサミさん「そういう自分が必ずやってるルール」王子「はいはい」「これ決めたら私たちそれに従わないといけない(笑)」アサミさん「そうですよ校則ですから(笑)」

アサミさん「あとですね、以前やっていた『ふつおた、お悩み、聞いてよ』を合体させた『目安箱』生徒の皆さんのご意見をお待ちしております」「なるほど」王子「より良い学園生活のためにね!」アサミさん「色んな悩んだこととかを書いて頂ければ…思ったことでもいいし、感想でも何でも構いません」「アレだね、テストの時間はちょっとゲーム形式のものでも良いし…」アサミさん「前にやってた『ちょい決』のような」「朗読の時間は、ホントにちゃんとある作品でこういう思い出があるとか、そういうエピソードも添えてくれたら」アサミさん「あと自作の詩でもいいです(笑)」王子「是非アナタのポエムを!」「で、誰に読んでもらいたいかを」アサミさん「書いて頂ければ!」
ということで、ポエマーの皆さんは是非。

「そして、先ほどやったゲーム風ストーリーでこんなことやって欲しいというのもリクエスト受付けます、ということで…」アサミさん「そうです、今回の目玉の(笑)ゲーム風ストーリーが始まりましたが、1回だけじゃないです。このあと2回、3回と毎回続き物です。ただ、ストーリーはまだそんなに決まってません!(笑)なので、王子とこんなシチュエーション見てみたい!とか姫のこういうのが見てみたい!とか色々…」「まぁそれが活かされるかどうかは…」アサミさん「分からないですけど…」王子「無責任に、こういうのが見たい!っていうね」アサミさん「こういうシチュエーション見たい、とかプールイベントとかクリスマスイベントとか…」「プールイベントは不味いよぉー!」『物凄く嬉しそうな会長』はじける笑顔ですな…。

「不味いってぇー!だって(アサミさんも王子も)海パンだよ?!キミタチ…」

王子&アサミさん「うはははははは!!(笑)」

「危険だよ…!スク水危険だって!(笑)」姫のスク水は案外大丈夫な気がしている私です(笑)。アサミさん「夏祭りイベントとか」「いいねー、花火大会とか」アサミさん「そういうゲームのよくありそうな…」「主人公がさ、クーラーの効いた部屋でクーラーってすごい文面の利器だぜ、みたいな…」『いったいどんなゲームを会長はしてきたのか…』←そ…そうねぇ…。。。ゲームのイベントって言われるとモンスターに追われながら国境のゲートを飛空挺で突破するとか、アトモスが召還されて街をぶっ壊されるとか…なんかそんなのしか思い浮かばないんだけど多分種類が違いますよね…(ノД`)
「そういう、ゲームあるあるみたいなのも」アサミさん「そうですね。ヒロインの性格まだそんなに決まってないので…」王子「自分を投影しても良いし」「(主人公は)女の子だもんね」アサミさん「男の人が女の気持ちになっても構いません!」王子「そうそう!」アサミさん「もしかしたら生徒会長とちょっと百合でもあるかもしれない」「そうだよ!どしどし!(笑)」王子「そっちをどしどし(笑)」「百合歓迎(笑)」アサミさん「そんな感じで、どんなゲームになるかは生徒さん次第!」王子「そうですね」アサミさん「是非、楽しみにしていて下さい!」何にしてもアレですよ、プロが関わってるニオイがしますよ…背景の美しさとか(笑)

最後は『今日の総括』です。
王子「クジを引いて当たった人が今日の感想を言います」良い感想だったらサブタイトルになるかも?とのこと。初回のクジは姫が当たりを引きました。さすが会長。こういうとこしっかり持ってる感。
「今日のまとめ…『二人は海パンだよ?!』アサミさん「履くかなぁぁ!!」「履いちゃってよもう!」アサミさん「詰めものしないといけない」王子&姫「(大爆笑)」王子「隠す前に詰め物(笑)」「出していくよ?!(笑)」まさかのプールイベント実現の予感…!(笑)

出演情報は最後黒板に表示される形になりました。
何というか、全体的にすごい手の込んだ感でドキドキします…!楽しい1年になりそうですーヽ(*´∀`)ノ

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