魁!オエセル学園 感想文03

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第3回OA「桜の季節の課外授業・俺のつくね」(2016/4/29UPDATE)

音楽室で副会長の弾くピアノを聴いている会長、ってマンガでしか見たことないキラキラした画からスタートしました。何だかすごいんだぜ…!
「『魁!オエセル学園』本日の出席者は?」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 苦手な教科は、数学。」「3年A組 生徒会副会長 河原木志穂 苦手な教科は…日本史☆」王子「本日の欠席者は、こちら」鼻さま『数学』、アサミさん『英語』、リーダー『全部』との事です。

「はい、ということで(笑)今日は二人ですね」王子「そうですね。ちょっと…ピアノなんか弾いちゃったりしました」「音楽室からお届けします」王子「幼馴染のね、設定ですから」「そうだね、皆公開してるから分かってる。…怪しいですよ私達二人「(笑)」「言ってしまうと、相当怪しい(笑)」王子「怪しい…お楽しみに(笑)」知ってた、前回のゲーム風ドラマで何となく知ってた(笑)

「ということで…苦手な教科…数学?」王子「数学」「嫌い?」王子「嫌いではないかも。でも、あ…私は中学までは頭が良かったと思う(笑)」「どうしたんだ、中学で何があったんだ(笑)」王子「何かね、自分の中で高校がゴールだったから」「分かる分かる、受験が終わるとねー」王子「高校さえ行っておけば声優の道に…っていう頭やったから」「なるほど」王子「本当は中学で声優になりたかった」「あー!そうなんだ、そんなに!」王子「でも親に『高校だけは行っておいて』って言われて、じゃあ高校までは…っていう感じ」「でも東京いたらできたかもしれないね、学校通いながら…今多いもんねー」王子「今ティーンエージャーが多いですから」「ホントですよ」マジか恐ろしいな…地味なサラリーマン的思考で言うとあんまり早くから的を絞らないほうがイザって時に潰しが利くと思うのですがね…(←潰しが利くとか言う時点で夢を終えないタイプ。/笑)

王子「高校からはちょっとバカになっちゃった。勉強まったくしなくなっちゃった」「でも私もそう!中3までは…数学も楽しいじゃん中3までは幾何とか代数とか…で、高校行ったとたん何か分からないのが出てくるから(笑)ん?ま、いっか。みたいな…やらなくなる」王子「ね。日本史、日本史も苦手だよ私(笑)」「日本史ねー!でも私大学史学科(笑)王子「何でだろう(笑)」「何でだろうなー(笑)」王子「何で史学科を選んだ?」「何かね…とりあえず…ウチは逆に大学の4年間が勝負って思ってたの、声優になるための。だから4年間を獲得するために大学行かなきゃって思ってて、大学どこでもいいからとにかく入らなきゃいけなくて…願書を出す都合上、毎日のように受験したの。10日間くらい(笑)」王子「えー!すごーい!!え、10校受けたってこと?「そう10校受けた…恐ろしくお金かかっただろうねー(笑)」テロップによると『私立大学の受験料 一校平均35,000円』とのこと。お金もそうだし、10校受けるっていう精神力が既にすごい…。

王子「さすが(笑)」「その中に色んな学科が入ってきちゃうの」王子「はいはい」「組み合わせ上」王子「なるほど!(笑)受けたい、って思って受けたわけじゃないんだ(笑)」「そう(笑)初日か何かにそれがあって、受かっちゃったからもういいや!って決めちゃって史学科になっちゃったんだけど…」王子「そうか(笑)」
「日本史ねぇ…何のために肥料の名前とか覚えるんだろうね?」王子「肥料???」「(カメラに向かって)肥料の名前とか覚えたよねぇ?」王子「皆に聞いたりして(笑)」「瓦のつくりの名前とかさぁ…」王子「え、瓦屋根とかの瓦?」「そう、ナントカ造り、みたいなのとかも覚えなくちゃいけなくて」王子縄文式土器とかそういうことじゃなくて?」「はははははは!(笑)」王子「指さされた!指さされて笑われた!!」「そこまで遡る(笑)でもそうそう」王子「そういうことやんな?」「歴史を勉強すると必ず縄文まで戻るじゃん?で、毎回そこばっかりよくできて大化の改新あたりで歴史が分からなくなるっていう(笑)」『縄文時代→弥生時代→古墳時代→飛鳥時代→終了』正直もうこのテロップに出たことすら分かりません…。大化の改新がもう何のことだか分からない(笑)←世界史選択。

王子「全然ですよ、苦手なのは1個くらいじゃない」「言ってしまえば勉強のヤツ全部ダメ(笑)」王子「コツコツやらなアカンやつ全部ダメだった。一夜漬けだった」「今回オエセル学園ですから、勉強しなおしましょうよ王子「そうだねーもうオトナになるとあんまり勉強せぇへんようになるから」「ねー!」王子「自分の興味あるものしか!」「そうそう、やりなおしたい」王子「ねー」「無かったことにしたい、昔の学生生活(笑)」王子「そんなに?!(笑)今から取り戻す?」「今から取り戻して行きたいと」王子「良い機会なので…頑張りたいと思います!」脳みそのフレッシュ具合もあの頃に戻せたらな〜…もの凄い数学頑張る。今思えば数学そんな嫌いじゃなかった(ただし文系数学に限る)そして英語は早めに捨てる、国語にもそんな関わらないようにする、歴史も振り返らない(笑)

で、本編は今回お外に出た模様。『課外活動』との事です。
王子「はい、課外活動ということでシーズン3始まって初めてのロケです!!」ここからはリーダーとアサミさんも参加。さすがにお外では私服です(笑)一同「いえー!」「ただのお花見!って言わなくもないけど、ま、時期的に遠足かもしれないし」王子「そうだね」「なので、遠足気分を味わいましょう!」王子「キレイでしょ、後ろ」アサミさん「さてですね、メンバーそれぞれ食べ物を1品ずつ持ち寄ることになっていますが…」リーダー「僕じゃあ出して良いですか?」王子「出来合い(笑)」スーパーの袋からたこ焼き登場。姫「いい!いい!!(笑)」リーダー「前回たくさん買ってみんな食えない食えない言ったので…一人2個に収めました。そしてマヨネーズ!そしてソース!!割り箸!!」「ありがとうー!」王子「至れり尽くせり!」後にも出てきますが食品シェアの苦手なリーダーは自己防衛本能で各種アイテムを装備(笑)

「じゃあ私行くよ?じゃん!!ファミチキ!!アサミさん「これ良いですね、鉄板だな」「ファミチキと…つくね!!」王子「素晴らしい」「と…」王子「まだある(笑)」「おしぼり!」リーダー「ファミチキにマヨネーズかけても全然行けますから」アサミさん「じゃあ、さちさんです」王子「私はですね…まず、おしほと被ってます。つくね!「あはははは!(笑)」王子「そして主食もないと。マグロイカ納豆!」アサミさん「美味しそう…!」王子「そして、食後にはデザート!フルーツの詰め合わせ来ました。アサミさん「さすが気配り王子だわ!」王子「そしてもう一つ気配りで、うらっちは皆でつつくのが苦手なのでうらっち用に(別取りしたフルーツ)」「泣けるねー!」リーダー「ありがとうございます!」アサミさん「素晴らしい、紳士だ…」デザートがある食事は幸せ。間違いない。

「じゃ、アサミっち」アサミさん「私も被ってるかもしれないんですけど…私はオニギリを「そうだと思ったんだー!」王子「オニギリキャラ、そういえば」アサミさん「枝豆と鮭を混ぜてカラフルに。一昨年でしたっけ、皆茶色だったので(笑)ちょっとね、カラフルなものが欲しいなと思って3色…白と緑とピンクを入れてみました」色味にもこだわるお料理上手。ソツのない感じがさすがです。
王子「デザート冷やしとくな、まだ」「何て気配り…!」リーダー「気配り王子」アサミさん「これがモテる男子です」「そうなんだよー」リーダー「いつか殴られるよ(笑)」「大丈夫、自覚あるから(笑)」王子「あははは!(笑)」アサミさん「モテる男子の自覚(笑)」リーダー「何か技みたい(笑)」王子「これが!みたいな。『自覚だぁ!!!』アサミさん「カッコよすぎ…」リーダー「車田さん系の」王子「自覚だぁ〜〜!!(笑)」何の違和感もないからそのまま進めて頂いて結構ですよ((*´∀`))

リーダー「僕を撮ってくれても良いんですよ、桜のような笑顔を…」「満開!!(笑)」幸せそうですね、良かったですね(母鳥の心境)
一方で料理を取り分ける王子とアサミさん。姫「男子が取り分けます、女子はなにもしない」リーダーここでは女子のくくり。乙女(座)だからな。アサミさん「良い感じに桜が…花びらが」「じゃあ食レポを…得意な…」王子「アサミさんに任せる?」アサミさん「じゃあまず…どこから行こうかな…つくねから行きます。さちさんのつくねです「えぇ〜、食べたぁ〜い!」王子「私の美味しいトコロ(笑)」リーダー「何か、アナタがいうと意味深なんですよねぇ…」王子「意味深やろ?」「そのままの意味」アサミさん「美味しいですすごく。野菜…かな?シャキシャキしてます」王子「得意な人!食レポ!」「得意なだけあって」アサミさん「口に広がる王子のぬくもり…」「羨ましいー!!」アサミさん「美味しいです、最高です。王子のつくね」王子「オレのつくね!」アサミさん「うはははは!エロい!!」「もう一度。」王子「ぼくのつくね!」「言いなおした、キャラ変えて来ましたよ!えーと、ストライクゾーンとして確実なのは後者だけど、しなっちゃん的低めのチビキャラだとしたら前者希望で。

リーダー「王子のつくね…つくねの王子!…うまい!!!まるで王子が作ったかのようなつくね!」王子「ホントか?(笑)」リーダー「つくねの中の…つくねの王子!」王子「同じことしか言ってない(笑)」「王子のつくね?」王子「ご堪能あれ」「王子がご堪能あれ、だって(笑)」王子「僕のつくねをご堪能あれ」「やったー!」『王子のつくね だけで盛り上がれる人々』もうご堪能あれ、のくだりは乙女ゲーに突入してたからな…。
リーダー「王子のどの部分のつくね…」「どこかなー?」王子「スネかな」「スネか(笑)固そう」王子「お、ひとくちで行った」「冷たい!!」リーダー「王子冷たい!!」王子「冷えても美味しいやつだよ」「美味しい!王子の味がする!」王子「ホント?食べたことあったっけ?(笑)」「いつも☆」アサミさん「甘じょっぱい感じの…」王子「汗の味みたいな」リーダー「変態の集団じゃないか」王子「変態、変態や(笑)」あんまり具体的に想像するとアレなのでふんわり行きましょう(ちょっと苦手。/笑)

リーダー「自分で自分のを」アサミさん「自分のつくねを…」リーダー「どの部分ですか?」王子「カニバリズム!!」リーダー「天気まで変わってきた」王子「僕のつくね美味い!!」リーダー「ぼく つくね うまい」「ボク ツクネ ウマイ (笑)」王子「このね、桜の下で食べるっていうのがまた一層…」アサミさん「ね、外で食べるのって美味しいですね」リーダー「王子が食べると今まで光がパァーって来てたのに、嵐が…」アサミさん「さすが嵐を呼ぶ男…嵐を呼ぶ男、松本さち!リーダー「涼しくなった」王子「食べやすくなったやろ?」「ガンガン行くか!」王子「ガンガン行きましょう!」ということで、ここからは暫し食事に集中。
アサミちゃんのオニギリです☆」リーダー「やっぱり、血と汗と涙が入ってるだけあって、美味しいですよ」「可愛い、色がね。春の色。いただきまーす!…あ、すごい枝豆の風味が!」本当に色合いがキレイです。美味しさも間違いない組み合わせ。
アサミさん「やっぱり似合う、王子と肉」王子「うまい、ファミリーマートのチキン「その通り」リーダー「CMお待ちしてます」アサミさん「志穂さんのつくね美味しいですよ」「美味しいでしょ?どの部分だ?(笑)」アサミさん「えっと…頭?」「あたま!!(笑)骨だらけだよ…二の腕あたり」アサミさん「ああー、やわらかい」王子「絶品ですよ」絶品ですって(*´艸`*)

「10年くらい前もお花見したよね?」王子「ファンチルん時やろ?(笑)」リーダー「なんか寒かった記憶が…」「そんなだったー」王子「トイレ覗かれそうになったんや」一同「(爆笑)」「それちょっと!(笑)」アサミさん「この人男かな、女かな的な感じで?」リーダー「それは多分その人は正義を貫こうとした、男が女子トイレ入った!みたいな」「止めにね(笑)」リーダー「止めに入ったんですよ、それは」王子「すごかったよ、私あの時は『うわー!』ってなるんじゃなくて『なんで私を覗いとんねん!』って気持ちになるんだなって思った。『なんで私やねん!』って『うらぁあぁぁー!!!』って言ったら逃げてった」「言ってたね(笑)」アサミさん「男らしい!(笑)」トイレを覗くとか何が楽しいのか知りませんが、優しい王子でよかったですね。ヘタにパッと見おとなしそうな人を狙うとビニール傘でフルボッコされたりしますから気をつけて。(若かりし頃の話です、お気になさらず。)

リーダー「えー、皆さん、僕は気づきました…まず、河原木氏です…王子です…矢口氏です…。チンピラですこの二人、座り方がもう…(笑)」一同「(笑)」男らしい胡坐かいてます…。カッコいいぜ…。
リーダー「課外授業はまだまだ続くよ!」ということで後半に。

続いては『課外授業』
「はい、課外活動のあとは課外授業です!」一同「いえー!」王子「授業ー!」「授業ですよ?ということで、折角景色も良いことですので、スケッチをしたいと思います!リーダー「今回のテーマは『桜』でございます!!」一同「桜ー!!」リーダー「ありがとうございます」王子「桜と、何々、みたいな」アサミさん「何々な桜、みたいな」リーダー「桜が入っていればギリセーフといたしましょう」王子「オッケーです!」「なるほどー!」ということで皆さん一斉にスケッチスタート。

王子「お、横顔がうるわしいですね」リーダー「ありがとうございます!」王子「オメーじゃねーよ!!(笑)」「あははははは!!(笑)」王子「オメーじゃねーよ!!!(笑)」リーダー「入ってたでしょ、僕もー?」王子「入ってたけど…(笑)」リーダー「河原木氏ナメで入ってたでしょーにー!!」王子「間髪入れずに…(笑)」こういう咄嗟のボケは時々天才なのかなって思う(笑)
アサミさん「さちさんは何を…」王子「私はねー、桜でしょ?ここからいっぱい桜は見えるけど…どういう風に絡めてったら良いかなーとアサミさん「絡める」「絡める」王子「絡まるじゃないよ(笑)」アサミさん「さちさんのすごいところは自前のね、絵の道具を…」「ホントだよ、ちゃんと桜風の色が揃ってる!」この道具で、すごいのが出来上がっちゃうんだな、これが!
ブルーシートの上に寝転がるアサミさん。姫「何か楽しそうだなー、この人楽しそうだよー?」リーダー「あの子…」「ヤル気あるのかな?」アサミさん「気持ち良いです!」リーダー「あれたまごっちの人じゃない?」「あの人緑の…」アサミさん「おやすみだっち…」「豆っちではない」王子「実際にいた、豆っち(笑)」リーダー「枝豆っち」枝豆のオニギリ作ってきたしな…枝豆の妖精に違いない。
リーダー「僕は売れるものを作ってしまった…」「撮りません。(王子ガン撮り)」リーダー「言葉だけでも入れておこう、売れるものを作ってしまった!」画伯、今回は自信作の模様。

アサミさん「はい、ということで終わりました!」王子「終わりました?描き終わりました(笑)…じゃあ、どなたから行きますかね?」アサミさん「はい!(挙手)」王子「じゃあ、テーマは?」アサミさん「寝て起きたら桜があった」一同「(笑)」王子「そんな僕の日常、みたいな」アサミさん「私の苦労を分かって欲しいんです、こう、上から見た…」「下からね!」アサミさん「下から見た(笑)桜があって、奥行きがある、みたいなのを描きたかったんですよ!」王子「はいはい」アサミさん「まず描いたのがこれです、くじけた!」リーダー「グーグルマップですよねこれ?」アサミさん「地図の途中みたい。で、こうなった…」「あ、何度も描き直してるわけね?」アサミさん「これでもできなかった…で、なんとなく」「おおー!」王子「これが出来上がりですか?そんなしれっと出されても(笑)」一同「(笑)」苦難の道だったことは伝わりました(笑)

「ちょっと私…うらっちの隣行こう…」リーダー「同時に出しますか?」王子「何で何で?」「あの…同じような…テーマ?」リーダー「同じようなものを目標にしてしまったんですね」王子「おお!」でも私天才だよ?言っとくけど(笑)」王子「ハードル上げてるで(笑)」リーダー「僕はボブ先生イズムを引き継いでいますから、衛星放送でやってた絵画の先生の魂を僕は…日本で唯一受け継いでるので」王子「唯一!」「私はでも、写真的な?構図?」リーダー「あー、なるほど。油絵的なものと写真的な…」「そうね」リーダー「良いところです。そして描いたのはその後ろにあるアレを!見てください!」王子「これね、これね」「私も」リーダー「偶然です」遠くに見える建物を入れたとの事。
で、同時に公開。リーダー「あ、女性っぽさが出てますね。僕は空も全部ね…」「同じものが見えている」王子「ホントだ、同じだ」リーダー「ちょっと見てくださいよ!」王子「なんだよ(笑)」リーダー「僕はここもちゃんと描いてますから」王子「なにそれ?」アサミさん「赤いヤツ」「でしょ?私ここは都会を表すために全部グレーにしたの。」リーダー「じゃあオレの方が写真ぽいじゃん!」「そうだね」王子「あーでも、やっぱり男性的女性的って出んねんなアサミさん「出ますね」王子「(リーダーの絵は)カクカクしてる感じ。(姫のは)柔らかい」リーダー「確かにオレの家で使ってるダウニーがこんな感じ…」「ダウニー?!(笑)」王子「素晴らしい、良いですね」絵に性格出るとは良く言ったものです。

アサミさん「じゃあ画商…」姫&リーダー「画商?!」「売ってる人だよそれ(笑)」リーダー「画伯!」王子「私は、『ここにも桜が。』この王子の絵がホント半端ない。姫「ぎゃー!!!すごい!!!」アサミさん「すごい…!」「上手過ぎる…!!」王子「足元にも桜の花びらが」アサミさん「これですね?」王子「そうそう」アサミさん「これですね?これを描いてたわけですね?」王子「そうです、このへんです(笑)」リーダー「もうちょっと僕らのレベルに合わせてくれても良いんじゃないかなぁ…」アサミさん「そうだよ!何か…もうー…」「何かね…何かが違うよ」アサミさん「そうなんですよー」リーダー「一人だけ…クレヨンじゃねーし、そもそも…」アサミさんアニメのエンディングで使われそうですよこれ」←私もまず一番にそう思った(笑)アニメのエンディングにあるやつだ!って思いました。

リーダー「これ、プレゼントするんですか?」アサミさん「私の要るかなぁ…」王子「4枚まとめて」「捨てられそうだな」リーダー「じゃあ4枚まとめて高口さんにプレゼント!一同「(笑)」「要らないだろうなー!一番絵欲しくない人かもしれない…鼻さまに(笑)お花見に参加できなかった鼻さまに、皆さんから季節のプレゼントです((*´∀`))

そしてお楽しみのゲーム風ストーリー。今回は副会長のターン!!グッズにして欲しいあの写真!!!(何度も言う)
主人公が副会長と生徒会室へ向かう道すがら、他キャラクターの情報が色々出てきました。書記会計がアンパン好き、広報は国語の成績だけ上位で創立当時からいる…っておじーちゃんだから国語得意な感じ?!(´□`;)
で、副会長は冒頭にもあった通りピアノが得意。既に素敵フラグが何本も立っている。ずるい、乙女ゲーはもう少し各キャラクターに平等なはずなのに(笑)副会長ぶっちぎってる感すごい。雑用の人はゲームがライフワークなんだとか。分かる分かる、世界を救わなくちゃいけない大事な使命。GW連休はイベント目白押しで超忙しい(笑)←今まさに。

本題ですが、あの写真はアッサリ会長の元に戻りました。会長も副会長も一切動じた様子ナシ。写真を落とした時の「あ。」超可愛かったけどな!!(*´艸`*)←大興奮。 怪しい、怪しすぎる展開で待て次回。

最後、『今日の総括』は花見会場から。アサミさんがクジを引き当てました。
王子「よし、総括」アサミさん「はい。では…さちさんは、天才です!!」リーダー「オレの次に!」アサミさん「以上、総括でした!!」あの絵を見たらそう言わずにはいられない。やっぱりテーマというか、目の付け所が違うんですよね…。才がある、というのはこういうことを言うんだなって思いました(*´д`*)〜з

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