魁!オエセル学園 感想文06

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第6回OA「王子の薄くない本、発売決定!?」(2016/6/10UPDATE)

「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」鼻さま「3年B組 広報担当 はらさわ晃綺 所属していた部活は、バスケットボール」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 所属していた部活は、器械体操部!!」「3年A組 生徒会会長 河原木志穂 所属していた部活は、写真部!」鼻さま「そして、本日の欠席者はこちら!」王子『放送部』リーダー『バスケ』意外と体育会系な部活の皆さんなのでした…。

尚、今回のテーマも投稿でリクエストされたものとの事。
「はい、ということで今回も始まりましたが…今回のテーマは、所属していた部活は?ということで…鼻さまバスケットボール…?」アサミさん「だから背高いんだ」「わー、すごいねー!」『まさかの浦っちと一緒www』←ホントにね…。鼻さま「まぁ、よく言われるけどバスケットボールをやっていたから背が高くなったわけではなく…」アサミさん「もともと?」鼻さま「もともと中学くらいから背が高かったんで、勧誘されて」「そっか、高いから勧誘されたんだ」鼻さま「ずーっと走ってばっかり」「あそこ狭いんだよ意外とね」鼻さま「だからずーっとだよ、ホントに。ダーっとシュートして取ったら戻って」「常にダッシュだもんね」鼻さま「そう、常にダッシュだから…ホントゲロ吐きまくった(笑)」姫&アサミさん「やだー!!(笑)」むしろ勧誘されるってすごい。人生において誰からも何も勧誘されたことない(笑)

「意外なことに(鼻さまもアサミさんも)体育会系」アサミさん「私実は中学が器械体操で、高校は文化部」「高校は何やってたの?」アサミさん「華道と茶道両方やってた…」「ちょっと…!」鼻さま「そういうとこ意外…!」「女子力高すぎない?」アサミさん「そういう大規模な施設でやってるようなヤツじゃなくて、ただ学校にある跳び箱と平均台でやるみたいな。ホント弱小の体操部で…」「じゃあ普通に体育の授業みたいな…」アサミさん「そんな感じですね。大技とかバク転とか全然できない」「やったりはするの?一応」アサミさん「軽くロンダートっていう側転のひねるやつくらいしか出来なかったです」姫&鼻さま「へぇ〜」「やっとけば良かったと思ってるでしょ?(笑)」アサミさん「やっとけば良かった、そしたら今もう特撮出てますよ!「そうだよねー」アサミさん「顔出しで!」最後の特撮のくだりが好き(笑)最初、特撮好きだから器械体操部だったなのかな、って思ったくらいです。

鼻さま「姫は写真部?それも意外だね。どういう写真?」「ちゃんと写真現像するから、白黒で一眼レフで撮りに行って友達同士で撮り合ったり外行って…」いやサラッと言ってますけどね、多分当時の一眼高かったよ…?デジカメとかそんな普及してないし…。。。
鼻さま「被写体とか決まってないの?」「決まってない、風景撮ったり人撮ったり…でも私、人の方が得意だった」鼻さま「あー、そんな感じだね」アサミさん「今もそうですもんね。すごい熱ですもんね」「いやいや、王子だけでしょ」一同「(笑)」鼻さま「だからあんなに写真溜まってるのか!!」「そうなの、しょうがないの!」鼻さま「そういうことか、合点が行ったわ!(笑)」写真って愛があればそこそこ撮れる。正月とかに嫌々来てる新聞社の人よりも私が撮ったミッキーの方が絶対カッコイイ。そこは自信ある(笑)

アサミさん「今度さちさんの写真集出しましょうよ」「結構ボリュームあるよ?」鼻さま「薄い本じゃないの?(笑)」「薄くないよ!」アサミさん「薄い本じゃなくて厚い本」鼻さま「王子の薄くない本!!」アサミさん「コレ(お金)が…」「そうだね、結構セクシーショットが…」鼻さま「あのヒゲのね、ヒゲのセクシーショット(笑)画面にオエセル家の写真出ましたよ…確かにセクシーショットだけどさ…そうだけどさ…(笑)

「色々ね、隠し持ってますから」←否応にも高まる期待。

鼻さま「あれだけじゃない、隠し持ってるのは」「だって一部だもん」鼻さま「マジかよ?!(笑)」アサミさん「恐ろしい(笑)」恐ろしい、って言ってるアサミさんがまず写真集買い占めるんじゃないかってちょっと心配してる。他の人の分も残しておいて…!ヽ( ;´Д`)ノ
アサミさん「さちさんが使った割り箸とかも保管してる(笑)」鼻さま「怖い!(笑)」「舐めたヤツね☆」鼻さま「だんだんヤバい方向になってきたんで、進みましょう!「そうね!」いや…何にビックリしたって…皆さん見ました?聞きました???鼻さまが進行状況を気にしましたよ、オエセル隊始まって、殆ど初めてじゃないのか!(ヒドイ。/笑)そうだ、その意気だ鼻さま、やれば出来る子!!!(←褒めて伸ばす作戦。)

さて本編は『学園の名物生徒、先生紹介』のコーナーから。以前に説明されていたヤツですね。
投稿者の方の名前を載せないスタイルにしているのでちょっと苦しいんですが(笑)ふわっと書いて行きます。何か、どなたかの親戚?だという人が現れました。
「あの人よ…」鼻さま「あの人ですか」「ワールドさん、ザ・ワールドさん」アサミさん「怖い!」鼻さま「これはヤバいな」「結構大変だったから…」
で、その人は『アサミさんと同じクラスで会長に憧れており、生徒会に所属するアサミさんに近づく。パックのいちご牛乳が好き。』という設定らしいです。
「あ、いいねー!私も好き!」鼻さま「あれ美味しい」アサミさん「パックだと必ずいちご牛乳押しちゃいますね」鼻さま「うー…ん」「なに?違うよね?」鼻さま「オレはね、コーヒー牛乳」「あ、コーヒー牛乳か!私いちごだなー、美味しいよねー」アサミさん「これでちょっとエピソードが作れそうですね」「いちご牛乳好きが?」鼻さま「世界さんが…ちがっ…ワールドさんが」「ワールドさんはね、色々問題が…」鼻さま「なんとかボートみたいなね」「そうそう、Nice Boat!」鼻さま「Nice Boat!(笑)」なんだかよくわからないけど、楽しそうだよ…?(笑)←ワールドさんの詳細知らず。

アサミさん「ダメなんで、いちご牛乳を会長が『これ、西園寺くんに渡しといて』」「お!何か意味ありげなね…?」アサミさん「手伝ってもらったからありがとう、みたいな。渡すのは、でも私(笑)」「でもありそう。生徒会室でたまたまね」鼻さま「そうだね」「何かね、SSは意外と設定が決まってて先が決まってそうな雰囲気で始まったけど、実はまったく決まってなくて…常に『次どうする?次どうする?』」アサミさん「最終的にはNice Boat!になってる可能性が(笑)」鼻さま「バッドエンドじゃねぇかよ!(笑)」「わかんないよね。今主人公はただの生徒だけど、これから生徒会に入ってくるかも分からないし」アサミさん「神様みたいになっちゃうかもしれない」鼻さま「スーパーなんちゃら人3みたいになっちゃうかもね(笑)」「それはないかなー」場合によってはテラ民からガイア民を守る壮大な戦いになるかもしれない。(ならない)

「BL要素も欲しいよねー」鼻さま「あぁー…」「百合要素も欲しいし、何か…何だか分からないものにしたい(笑)」鼻さま「いつものオエセル隊じゃないか!(笑)」一同「(笑)」アサミさん「そんな感じです」鼻さま「ショートストーリーでやる必要ないじゃない!」「そのまんまお届けする(笑)」今のところ女子キャラが会長と主人公しかいないので百合はそこしかない事になるけど、BLももう副会長と書記会計で決まっているので(私的には)問題ないです。BLって言われて鼻さまがちょっと微妙な顔したけど、私の中では広報と雑用は安全区域なので大丈夫です(笑)

続いて『目安箱』には初回の感想が届きました。
鼻さま「好評のようですね」「よかったー」アサミさん「結構皆さんから好評の声も聞こえていて…」「ホント白いので良かったかもね」鼻さま「結構悩んだんだよね」アサミさん「普通の紺にしようかとか、白にしようか…で、皆が果たして似合うのか…」「そう、大丈夫か。特に浦っち!!あの髪の毛と…」鼻さま「マッチするのだろうか、みたいなね(笑)」アサミさん「皆で制服着た写真をLINEで送りあって、浦田さんに『アジアのホテルマンみたいですね』って(笑)」鼻さま「東南アジアの(笑)」アサミさん「カッコイイです、褒めてますぅー!って(笑)」もうね、実はすっごいモヤモヤしてたんです。浦田さんの状態は何だろう、と。『アジアのホテルマン』それ、そだれよ!!私が言いたかったのそれだ!!!ヽ(*´∀`)ノ ←超すっきり(笑)

アサミさん「恋愛エンディングもね…」「そうそう」アサミさん「皆平等にしたいから、皆と恋愛すると主人公がビッチになっちゃう(笑)「そうだよ、でNice Boat. じゃん!」鼻さま「あ、ヤバイ!」「最終的に、私のイメージは選択肢が出て『どうする?』って出て皆が投票してどっちかに行くのが出来たらいいなーって」アサミさん「そうですね。誰と、みたいな…」鼻さま「そこセーブできないですから(笑)」「そう、セーブできない(笑)」つらい、セーブできないでラストダンジョン入らされて苦行だった…(リニューアル版FF3、だったかな?/笑)
アサミさん「一番多い人がウエディングドレス着るとか(笑)」鼻さま「浦っちが?(笑)」「浦っちがウエディングドレス!(笑)あるかもしれないよねー!」鼻さま「そういうラスト待ってるかもしれませんからね」これから色んなキャラも増えてきそうですし、楽しみです(*´艸`*)

アサミさん「オープニング楽しかったですねー」「楽しかったねー」アサミさん「始終志穂さんがカメラ構えながらさちさん見てる(笑)」鼻さま「かっこいい、かっこいい、王子カッコイイ!ずーっと言ってる(笑)」「だってカッコイイんだもん、しょーがないよ!」鼻さま「うるせーなー、と(笑)」アサミさん「かっこよかったですよ」仕方ない、season2の公開収録であの映像流れた瞬間、ちょっと椅子からオシリ浮いたもんね。←色んなツボにフィットした(笑)
「でもほら、王子の設定は私が決めてるから!」鼻さま「ああー(笑)」アサミさん「そうです」「すべて私の理想の男性を作り上げるっていう…本人は理系みたいなパソコンでとか言ってたので『違う違う!本読んでて!!』」アサミさん「さちさんもだんだん『おしほにお任せします』って(笑)」「おしほの言う通りで(笑)」そうかあの設定は姫が…!どうりでカッコイイはずだ!!!

鼻さま「その分俺たちが何の設定も決まってない、どーでも良くなってる。好きにやって下さい、みたいな(笑)」←その割に良き設定になっていると思う(笑) 姫「こんなイベントやって欲しいとか」アサミさん「時期イベントを入れて行きたいなと思ってて」「そろそろ夏」アサミさん「浴衣の写真がないのでお祭りも制服で行くことになるか…」「行くか、撮りに行くかもしれない」アサミさん「ちょっとその辺はね…」「どういう格好が見たいかとかも寄せていただけたらイベントになる」アサミさん「そうですね。まだ私服イベントとか…そういうのやってないので」「そうだ。でも私ね、王子の設定は決めてるんだー☆鼻さま「どんだけ王子だけ決めてるの?!(笑)」

アサミさん「自分の決めて下さいよ!(笑)」←ホントにな(笑)

鼻さま「自分のも決まってないだろ?王子だけ決まってんだろ?!(笑)←間違いない(笑)

でも分かる、姫の熱意分かる。写真集ホントお願いしたい(笑)。

更に『みんなの生徒手帳』のコーナーも。
「このコーナーは生徒の皆さんから投稿されたマイルールを生徒会メンバーがアリかナシかを判定しアリなら校則として認定します」

最初の提案は『生徒会長が世界で一番可愛い』というもの。
「その通り!!!」鼻さま「…そこを決めるんだから(笑)」アサミさん「それを決めるんです。『可』か『不可』か」「でも一応ね?私がどうかじゃないよ?…あ、私がどうかだけど…今回さ、一応生徒会長の設定は学園アイドル的で祭り上げられて、何かよくわかんないけどなっちゃった人っていう…設定なの」アサミさん「そうです…ね」「実際どうかは置いといて…そういう設定」何この空気…鼻さまの目線何なの?(笑)
「可愛いかどうかはちょっと微妙だけど…微妙…だけど…アイドル的存在っていう…」鼻さま「生徒会長だからね」「認めていただかないと今後の話に関わってくるからね」

で、可否に関して札を上げてみると姫だけ『否』
鼻さま「キミあれだけ設定語っておいて(笑)」「あのね…ちょっとね…背負うの重過ぎる…鼻さま「うはははははは!!(笑)背負いきれない!」「背負いきれないけど…まあ設定だからね!可にするか!」アサミさん「でも、多数決でもう決定ですから」「あ、そっか!」アサミさん「はい、じゃあこれは決定でーす!」鼻さま「世界で一番バカ可愛い」「バカ可愛い!バカ可愛いにしよう!ヽ(*´∀`)ノ」鼻さま「バカ可愛いなら可だな」「バカ可愛いで!あ、世界で一番ヘンタイっていうのも…」アサミさん「可愛いじゃなくなってます…」「かわいそう、でも…」鼻さま「あ、そうだな。世界で一番可愛い(そう)

アサミさん「つぎ行きますね!」お次はというと『登校する時(イベント参加時)はオエセルグッズを必ず一つ身につける』とのこと。アサミさん「これは重要なんじゃないですか」「できたらさぁ、生徒手帳作りたいよね」鼻さま「ああー!」アサミさん「作りたいです!あと校章のバッチみたいな」「校章作るか!」アサミさん「今グッズってCDとかなので…オエセルJAPANのCDここにつけて…(笑)鼻さま「鳥を払うみたいな(笑)」「何故オエセルJAPAN選んだ?!ってなるよね(笑)」生徒手帳は欲しい。TOLOTとかで作って欲しい(笑)
「そうそう、これオリジナルのエンブレム」アサミさん「会長のおうちのミシンで」「おうちで作った」アサミさん「すごいですよね」「これも何らかの形でできればいいかなと…こういうグッズ欲しいね」校章欲しいですね。生徒手帳と校章があるとすごく学校っぽい感じがします((*´∀`))

最後は『7:30〜8:30はスーパーヒーロータイム』というもの。アサミさんがアップを始めました…。
アサミさん「これちょっと付け足すと『日曜朝の』ですね。私が完全荒ぶっている…これは校則が必要だと思いますね」「どうかなぁ…」アサミさん「別にスーパーヒーロータイムに騒がなくても良いです。寝てて夢の中でスーパーヒーロータイムだなと思ってても」「あ、なるほどね」アサミさん「心にスーパーヒーロータイムを持っていれば!」鼻さま「いつも心にスーパーヒーロータイム」「なるほど」

しかし鼻さまだけが『否』の判定。
アサミさん「いつも心にスーパーヒーロータイムを持ってて、で、だんだんヒーローのこういうのがね、なくなっていくんです。ヒーローベクトルが鼻さま「ヒーローベクトルってなくなるもんなんですか?(笑)」アサミさん「疲れるんです、ヒーローは。敵と戦うとエネルギー使うから。で、日曜朝7:30になるとチャージできる。自動チャージです!」「自動チャージ…なるほど…」アサミさん「そうすれば平日でもいつも心にスーパーヒーロータイムを持っていられる」何だかんだありましたが、これも採用ということで。

さてゲーム風のアレは鼻さまのターン。父の日プレゼント買いに行く事になりました。車乗れるとかもう色々オカシイなこの人…一応高校生でも誕生月によっては在学中に車の免許とって乗れるけどな(笑)。頑なに年は秘密。しかもヘッドフォンは飾りで幻聴は聞こえるとか言い出した。お約束で散々買い物した挙句、本題を忘れるというおじーちゃんぶり。これでキャラクター紹介的な流れは一巡したので、次からまた楽しみですヽ(*´∀`)ノ

『本日の総括』のクジは2週連続鼻さまが引き当てました。

鼻さま「王子の薄くない本、勝手に発売決定!!!」

アサミさん「はい」「はい…薄くない本ね。」鼻さま「普通の本(笑)」「私の秘蔵…」アサミさん「王子図鑑、みたいな(笑)」「そうねぇ…ネギが苦手(笑)」鼻さま「うっすいなぁ〜情報が(笑)」「でもあるよ!私のこと守ってたナイトの話とか」鼻さま「あ、それでね。小説書けるから」「小説書ける、アサミちゃん書くから!」アサミさん「私なの?!そこは私なんだ?!(笑)」「アサミちゃんが証人だから!」アサミさん「そうですね…」「皆さん乞うご期待!」

しまうまプリントのフォトブックで良いから、ホントにお願いしたいです…(笑) ←薄くないネズミの本を作った(笑)

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