魁!オエセル学園 感想文11

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第11回OA「アサミ先生のレジン教室、開講!」(2016/8/19UPDATE)

「3年A組 生徒会会長 河原木志穂 学校帰りによく行ったところは、シェーキーズ!」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 学校帰りによく行ったところは、ジャスコです!」「そして、本日の欠席者はこちら」王子『本屋』、鼻さま『ビリヤード場』、リーダー『家』
ということで今回はお二人です。シェーキーズ行ったなぁ、懐かしいなぁ…!((*´∀`))。゚+.゚ ←若かりし頃の思い出。

アサミさん「はい…ということで…」「もう始まるの?(笑)」アサミさん「もう始まっちゃいました(笑)」「ぬるっと」アサミさん「スイマセンぬるっと始まっちゃいました、『学校帰りによく行った場所』ということで…」「何か。。。ヘンなこと言ってなかった?」アサミさん「ジャスコ(笑)」「ジャスコって…?」アサミさん「今で言う『イオン』です」「?!( ゚д゚ ) …なんで、何しに寄ってたの?(笑)」アサミさん「まぁ、スーパーマーケットなんですけど洋服屋さんが入ってたりアクセサリーショップがあったりCD屋さんがあったり、あとマックが入ってたりとか」「ああ、そうだよね」アサミさん「だから、結構色々…『今日ジャスコ行こうぜー!』」「可愛い!それ主婦の会話だよ(笑)」アサミさん「下のスーパーは行かないですよ?お肉のところとか行かないですけど(笑)」「上の階にね」アサミさん「お洋服買ったりとか」「フードコートみたいなのもあったりするもんね」アサミさん「で、ラーメン食べたりとか」「ああー!なるほどね…」
多分都会の皆さんには通じないと思うのですが、埼玉におけるスーパーの立ち位置ってホント上位ですから。私が育った奥の方だと、イトーヨーカ堂のことを『デパート』って呼ぶ人が本気でいますから…!いやマジで…!!

「私はね、シェーキーズ。ウチもね、学校がね…都会なんだけど森の中にあるみたいな感じで緑に覆われてて、そこの駅にはあんまり食べるところが無いから皆電車に乗ってある程度行った所にシェーキーズが…。私ピザが大好きすぎて当時(ピザは)ちっちゃいけど1枚くらい食べてた」アサミさん「シェーキーズってあれですよね、食べ放題の」「そう、ピザの食べ放題でしかもポテトが細長いポテトじゃなくてスライスの…」アサミさん「スライスの?」「丸いのをこのまま厚切りみたいになっててちょっとスパイシーな味付けのフライで、それが美味しくてジャガイモ10個くらい食べてると思う(笑)」
私も高校生の頃に行きましたがピザあんまり食べないでポテトばっかりモッフモフ食べてました。芋星人だから。今も同期会で飲みに行くと一番にポテトを発注しますから…!

アサミさん「高校生の時って絶対フライドポテト系食べますよね(笑)」「何かこう、オナカ空くんだよね。私本当にね、高校生の頃は食べてて…菓子パン4つとか食べてたの」アサミさん「おおぉぉ…」「すごいカロリーじゃん、1個400キロカロリーとかあるから…」アサミさん「パンは相当ですよね」「怖いよねー」アサミさん「怖いです」「パンだけで多分1日分のカロリーを摂って、夜中にプリングルス2缶空ける。サワークリームオニオンとチーズ、2缶空ける(笑)」アサミさん「私もラーメンとライスとギョウザ」「でもそのくらい食べたよね!」アサミさん「だからもうアンパンマンみたいな顔してました」「私もパンパンだった、すごい太ってた(笑)」
プリングルス2缶は凄い、それは凄い(笑)でも美味しい、出来ることなら今でもやりたい。←メタボ診断引っかかる(笑)

さて本編は『特別授業』との事です。
「突然ですが、今日は講師の先生をお呼びして特別授業をしちゃいますよー!では早速呼んでみたいと思います、先生お願いしまーす!」アサミさん「はいー!どうも、特別講師の矢口アサミでーす!」「えええー!期待して損したぁー!!」アサミさん「期待しててください!」レジンとの事で、ちょっと興味あり((*´∀`))

アサミさん「はい、ということで…すげぇ不満(笑)めっちゃ不満な顔されてる!」「そんなことない」アサミさん「で、今日は何をするかというと、結構材料が並んでるんですけど…実は…じゃじゃーん!UVライトー!!」←ネコ型ロボットの気配(笑)

「これはアレですね、爪…ネイルをやる時に使います」アサミさん「で、見ると除光液とかマニキュアとかあるから何かやるのかなって思うんですけど、実はですね私の趣味が手作りアクセサリーという事で…」「何か女の子らしいの持ってるじゃん!(笑)」テロップでも『意外と女子な趣味を持っている矢口アサミ』って出ましたけど、お菓子作ったり女子力の高い小僧さん。
アサミさん「女の子らしいんですよ!…女の子らしいってオカシイですけど(笑)こういう台座にモチーフを入れて、オエセル隊…オエセル学園の生徒会メンバーをモチーフにストラップでも作ってみようかと」「校章みたいなの?良いですねー!」アサミさん「ちょっと可愛くやってみようと思います」「やりましょうー!楽しみ☆ 頑張るぞ!」二人「おおー!!」

ということで、『矢口くんによる説明。』
アサミさん「まずですね、簡単に説明しますとジェルネイルで使うのと同じで」「これがUVレジンってヤツですね」アサミさん「これをまず台座に…」「最初に塗っちゃうんだ?」アサミさん「私は…意外と大雑把なんで(笑)」「へー…え、これはさぁ、糊の役目も果たすの?」アサミさん「そうですね」「へぇー」アサミさん「そんなに入れずにあとは爪楊枝でちょいちょいと伸ばして…」「端っこね」アサミさん「なるべくこの時の注意点で、気泡ができないように」「わお、難しそう…」アサミさん「あとは何か飾りを入れていくとどんどん重みで溢れてくるので…で、色を入れて行きたいと思います」「え、これは何?粉??」アサミさん「これは繊維の粉ですね」「へー!これで色つけるんだ…」アサミさん「これだと結構色付きやすくて楽なんですよ」UVライトで硬化する液体を流し込み、謎の粉(笑)で色をつけるべくぐりぐりかき混ぜるアサミさん。

アサミさん「黄色、アサミ君の…」「アサミ君と言えば黄色ですよ。アサミ君そういえばさ、黄色なのにさ…Tシャツとか赤だよね。なんで?」アサミさん「意外と黄色いシャツとかまっ黄色のって売ってないんですよね、パーカーとか(笑)」「ホント?だからホントは黄色が良かったの?」アサミさん「黄色が良かったです」確かにTシャツはともかく黄色のパーカーってあんまり無いかも…。。。
アサミさん「こういう風に混ぜつつ…」「でも粉っぽいじゃん」アサミさん「そうなんです、でも混ぜると結構色がつく。ここにあと、黄色よりも…茶色とか少し赤とか混ぜるとオレンジっぽい黄色になるかなと」「オレンジっぽくした方が見えるんだよね。…結構さ、大胆だね(笑)」アサミさん「意外と私ザックリなんで。ホントは器に色を溶いて行ったりする方が良いらしいんですけど…」「O型だね(笑)」アサミさん「O型です!(キリッ」
そう、大雑把と言われるO型…私数年前からの新参O型なので(それまで長年B型だった。/笑)結構几帳面です。自分で言うのもアレだけど。B型らしく、コダワリ派。コダワリの無いところはO型よりも更に雑(笑)

アサミさん「これが、志穂さんが事前に用意してくれたオエセル隊の校章です」「そうなんです、いっぱいあります」アサミさん「これを、大きさを決めてここに乗っけて行こうかなと思います」「今回この校章はですね、一応耐水性のあるシールプリントで透明のはず」アサミさん「(耐水じゃないと)滲んでしまうので」今ね、プリンタ一つで色んなもの作れるようになってますから…。

『続いて台座作り』
アサミさん「台座はシールでやるんですね」「シールを使おうかなと思います」アサミさん「宇宙の…」「オエセルはやっぱり宇宙だから…」アサミさん「ああー!ファンチル設定ですね(笑)」←若干忘れかけていた?(笑) 姫「ファンチル設定を活かしつつ、一応全員の宇宙シールです、見てください。」アサミさん「ホントだ」「全部ね、違うの。これ良いと思うんだよね、アサミ君の太陽!」アサミさん「なるほど…!じゃあ、それにしようかな(笑)やり直しはいくらでも効くので」「あ、そうなんだ?」アサミさん「あの、除光液が。アレを使って落とせば」「そうなんだ…なるほどねー」アサミさん「難しそうに思えて結構簡単にできますね。あの…小物は(笑)大きいのは時間かかるし大変なんです」今や材料は100円ショップでも売っていますが、問題はUVライト。ネイルやらないし…太陽光じゃダメかね?(笑)

アサミさん「今は誰のモチーフを?」「えっと、王子のを作ります。…あ、でも待って!失敗するといけないから自分のからやろ」アサミさん「そこは浦田さんとかじゃないんですか」「あ!浦っちのやろう!浦っちどうする?」

『実験台:うらっち』←大体毎回そんな扱い(ノД`)

アサミさん「どうしますかね?」「一応赤い台はあるよ」アサミさん「割とこういう濃いものにしちゃうと他のモチーフとか入れた時に意外と目立たなかったりするんですよね、こういうものとかが。」「あ、なるほど!」アサミさん「目立ちにくい場合もあるので、結構(台座が)光っているので…石とかが目立ちにくい場合もあるので…」「目立ちにくいのかー」アサミさん「ま、どっちでも全然大丈夫です」「どうしよう…でも実験しなきゃいけないから、申し訳ないけどうらっちには」アサミさん「失敗しても良いように(笑)」「じゃあうらっちは…」アサミさん「あ、シールになってる」「シールです、でも固いんです。これが、どうなるか」アサミさん「で、(台座を)カッターで切って行きます」

アサミさん「台座に沿って今シールを切ってます」「難しい…」アサミさん「意外とそうですね…」「やっぱりアサミちゃんのヤツの方が簡単に出来そう」アサミさん「シールだと綺麗に切るっていうのが意外に難しくて…今は全部セットで売ってたりするんですね。バックのシールとかも。」「ホント?!」アサミさん「ハイ」「あ、でもね。それっぽくなったよ!…じゃん!!」アサミさん「ああー!素敵ですね!」「良さそう!」アサミさん「素晴らしい!」「行けそうだ!じゃ、こっちも行っちゃおう!」アサミさん「実験成功です!ズルい生徒会長、浦田さんので実験しました(笑)」成功してよかった、良かったよ(笑)

『こんな感じでどんどん作成し完成♪』

「ちょっと大人なピンク。次はどうしましょうか」アサミさん「次はこれにレジンを入れて、それぞれのモチーフだったり校章を入れて行こうと思います」「じゃ、(カメラ)置いて一生懸命やる?二人で」台座が出来たところで、お二人は本気作業に。

『そして完成!』←編集マジック(笑)

アサミさん「ということで完成しました!」「やったやったー!」アサミさん「じゃあまず、志穂さんからコンセプトを」「これはですねー…あ、これ王子とセットだからね。この並びで…私の色が王子に混ざり、王子のところにも私の色が混ざり。で、王子の方は音楽をイメージ。ピアノを弾くので。私はフルートなので音符の方にしようかなと思ったんだけど今回鍵にしました。なぜかと言うと、ちょっと謎が多い会長さん」アサミさん「そうですね、うん」「なのでちょっと…」アサミさん「星も可愛いですね」「星もちょっと変えて。私は真っ直ぐ並んでるけど王子は3つ、ピンピンピンってなってます。これがお揃い感溢れています」お揃い素敵…!羨ましい…!ヽ(*´∀`)ノ

アサミさん「はい、ゆっこさん」「ベースは私と同じ紫だったのを、ちょっとピンクを足して…でもやっぱり紫っぽかったので上にヒトデちゃんのピンクを足しております」アサミさん「可愛いですね」「これ可愛いね」アサミさん「ゆっこさんぽいですね」「ゆっこちゃんにちなんで、海をモチーフで星の砂も入っておりますし…」アサミさん「可愛い、南国な感じが…」「ね、爽やかだよね」ワタクシ、個人的にはこのゆっこさんのが一番好きです。星の砂可愛い((*´∀`))

アサミさん「似合ってます。じゃあ…はらさわさんを。ベースは志穂さんが青で作ってくださったんですけど、そこに二人の意見で車に乗ってるキャラなので車と…あと『はな』なだけにお花を入れてみました(笑)」「これがね、完全にハミ出してて(笑)」アサミさん「デカいのが規格外のはらさわさんぽいかなと思って(笑)」「確かに」アサミさん「わざとハミ出してみました。はみ出し野郎です!(笑)」鼻さまっぽくて素敵だと思います!(≧▽≦)b

アサミさん「そして、私です」「これ良いですよー」アサミさん「これは、一応星はアサミ君のカラーと、あとここを良く見ると全員のカラーが入っております」「ホントだ、メンバー全員いる!」アサミさん「メンバー全員いるんです。しかもこれ何でかって言うと特撮の戦隊っぽい感じがする」「なるほどね!すごいすごい!!」アサミさん「アサミ君は戦隊モノ好きなので(笑)」「そうだね」アサミさん「仮面ライダー信じてるので。それと、これはサッカーボールに見立てて。」「なるほど!確かにこの何角形みたいなコロコロ感が」アサミさん「で、必勝はサッカーの志穂さんのシールですね。パッと見サッカーっぽい感じが」「出てる出てる。キャラ出てる」
アサミさん「そして浦田さんです。何か一番カッコよくなっちゃったんですけど…」「何かアリスっぽい」アサミさん「あの、ゲーム好きだったのでトランプという感じで、ちょっと機械とかも得意そうなので…歯車を入れてみたら一番カッコよくなってしまって「ホント素敵だわ…何かこう、いいね。上に重なって行く感じとか。ラメも入って。」アサミさん「重ねてやっていくとまた立体感も出て。面白くなるんですよ」「確かに。もっと時間あったらもっと色々できたね」アサミさん「そうですね。また今度時間あるときに色々なものを…」「色々作りたいと思います!」アサミさん「ということで、特別授業でした!私の授業いかがだったかな?」
何だか楽しそうだし、ちょっと参加したかったです(笑)

『目安箱』は学園モノになった経緯などを教えてください、という内容でした。
アサミさん「これ何で制服にしたんでしたっけ?」「あの、色々案を出し合って…まぁ、大抵私が出しまくるっていう(笑)で、最初サラリーマン風で会議をするっていうのやりたい!って」アサミさん「私それ初めて聞きました!」「嘘?!」アサミさん「サラリーマン風は…」「皆スーツとかでOLみたいな感じで。ホントはオエセル学園始まる前に皆でスーツ着てちょっと次どうするか、みたいな会議をして何か始めるっていう」アサミさん「改変について、みたいな」「で、そんな中でコスプレチックな衣装があった方が今後楽じゃん、って」アサミさん「そうですね」←割と現実的な理由で衣装決まってた(笑)

「そんなのもあって、学園モノとか良いんじゃないの?みたいなのが挙がって王子の意見もあって…私は最初もっと学校の授業みたいな感じで進んでいく方が良いかなと思ったけど、多分王子が生徒会でやった方が良いんじゃない?みたいになって。じゃ生徒会にしよう!って決まって…生徒会になったからどこの役職にする?って。ホントは私は書記とか言ってたんだけど…何か知らないけど…」
アサミさん「いつの間にか会長に」「祭り上げられ…」アサミさん「さちさんが副会長。」「でもこれはね、私達の関係性をよく現している。私が何もしない会長で、王子が全部、実務は全部王子がやってくれるっていう…関係性。で、私が会長になったからちょっと皆集まってー!って呼ばれた人達。」アサミさん「だから学園モノやろう、制服買って…そこから設定決まった感じですよね」「そうだよね、どんどんそれで決まって行ったもんね」

アサミさん「SSは何か、ひょんなことから決まりましたよね」「SSはね、最初寸劇やろうって言ってたの。」アサミさん「あ、そうそう」「設定守って寸劇やろうって言ってたんだけど、その日集まるかどうか分からないし」アサミさん「台本も覚えなきゃいけないし、とか」「色々難しいね、って。で、それも王子が『じゃあゲームに』」アサミさん「写真で実写でやってみたら、っていう話になって」「じゃあそれにするか」アサミさん「それで決まりましたよね。…ホントにぶっちゃけて言うとノリと勢い(笑)」
「しかもさ、4月?3月?イベントあったじゃん」アサミさん「はい」「で、イベントやることが決まって、じゃあそこに向けて間に合わせて行こうみたいな感じ」アサミさん「プロモをもう先に撮っちゃったんですよね」「そうそう…そうだよ!オープニング!!」アサミさん「オープニングのプロモを撮っちゃったからもうこっちの方向で行くしかない!イベント合わせで決めちゃった方向でしたよね(笑)」

「オープニングは間に合うかどうか分からない状況だったんだけど…オープニングの撮影がね!楽しかったね!!」アサミさん「丸一日かかりましたね」「夜までかかったね。絵コンテを私と王子で描いて、描きながらオープニングでキャラクターを紹介して行くから、どんな人にしようかっていう話がそこでね。それぞれ」アサミさん「さちさんがメガネがいい」「最初ね、王子はね、理系でパソコンとかをやってるって言ってたのが、ちょっとそこ!そこはスイマセン文系で!文系でお願いします!!読書家でメガネでお願いします!って言って」
アサミさん「私は元気系でやりますって言って、サッカーのユニフォームが良いんじゃない?って…で、サッカー部に」「ホントはバスケとか案も出たんだけど、サッカーが一番…」アサミさん「なかなか場所が取れず…」「鼻さまと浦っちは適当に決まったんだよね(笑)」アサミさん「はらさわさんがあのお風呂場で撮影場所の写真を見てて、お風呂場で裸になってお風呂入ってるシーンがいい!とか言って(笑)」「言ってた!(笑)それ、ゴメン見たくありません!嫌です!(笑)」アサミさん「絶対面白いのに!と思ったらみんなに却下され、じゃあお風呂掃除で良いです、って。何で学校にお風呂があるんだ(笑)」「でもあるかもね、部活とかで」アサミさん「一応セレブな学校なんで」良かったです、鼻さま入浴シーンじゃなくてホント良かったです(笑)

「ちょっと貧乏くさいけどセレブな学校なので。浦っちは何だろう?ゲームやってるし」アサミさん「保健室だよね絶対、みたいな」「サボってるよね、って。あ!最初保健室でサボってるのって私って思ってたんだよね」アサミさん「そうです」「私本当は、王子大好き設定じゃなくてお菓子ばっかり食べてる人っていう設定だったのが、キャラ薄いな…皆に比べてキャラ薄いなって思って王子の写真をバラまいて歩くアサミさん「あれ濃いですね(笑)」「でもそれをしたことによって私は普段と何も変わらないっていう設定になってしまったという…」…ということは姫は素の状態で濃いということに…?( ゚д゚ )

アサミさん「結構…あんまり…素なのが志穂さん、浦田さん。」「そうだね、鼻さまも割と…」アサミさん「私も素に近いですけど」「王子が一番…」アサミさん「キャラを作ってる」「そうなの。何故かっていうと私の理想の男子を王子にやってもらうっていう。ま、今SSとかも何となく私がこんな感じが良いんだけど…っていうのをアサミちゃんが文章にしてくれたり、アサミちゃんが全部考えてくれたりしてるんだけど、基本『王子をこうしたい』っていうのが書いてあるよね(笑)」アサミさん「私がこうですよね?って言うと『ううん、王子は違うの』」「王子はそうじゃない!(笑)」アサミさん「え、つまりどういうことですか?!プロットください!!(;´Д`)」「分かった待ってて!王子はこうです!!(笑)」アサミさん「これをどう文章にしよう…?!みたいな(笑)」「それには王子は全く関わってない(笑)」アサミさん「おしほに任せます、っていう(笑)」「私が良いって言ったのは全部やってくれます☆ そのうち何かやらせよう!どうしよう!!」アサミさん「何をやるんですかね(笑)」「なにやらせよう〜?」←何かプロレス?みたいな写真出ましたけど大丈夫ですか、王子は大丈夫ですかっ?!(笑)

アサミさん「でもこんな感じですよね、ノリでほぼ決まってる。」「今のね、こんな喋りの延長で決まって行ったね…」アサミさん「でもリクエストも随時受け付けているので」「そうです。そうよ、あの…ほら、皆さんの名前を呼ぶっていうのが始まりましたから」アサミさん「そろそろ、色々な人の名前を呼んで行こうと思うので」

ということで、そのゲーム風SS。今回は公園でアサミくんに遭遇して落としたストラップを探すお話。アサミ君良い子だな…(ノД`) ←この手の半パンに弱い。(アサミ君半パンじゃないけど。/笑)あとリーダーも登場してました。「水浴び?」っていうの地味にツボでした(笑)
ストラップは道に落ちてたのをリーダーが拾ってくれてました。諦めたらそこで試合終了、ってことですね!

更にSS絡みで『リクエストの時間』です。
アサミさん「このコーナーは、オエセル学園SSにリクエストされた展開を読み上げるコーナーです!採用されるかどうかはSSの本編をお楽しみ下さい!」リクエストがあったのは、生徒会の誰かと誰かが入れ替わるというもので姫とリーダーが入れ替わったら面白いんじゃないかと書いてありました。
「うわー、これキツいなぁ(笑)」アサミさん「でも面白いですよね、そういう日常じゃないみたいな。非日常的な…」「でも確かに…あ、でもうらっちと入れ替わるのはそんなに嫌じゃないな…」アサミさん「浦田さんの喋りをするってことですよ」「そう、だってさ、基本ゲームやってサボってれば良いんでしょ?(笑)」アサミさん「誰になるのが一番ツライですか?」
「王子!!!」アサミさん「ああー!」王子にはなりたくない!見たいから!!汚せない!!!…でもアサミちゃんとかもキツイかなー。」アサミさん「そうですかね?多分さちさんは私のモノマネ得意です(笑)」「ここでもさぁ、王子とアサミちゃん入れ替わるの面白いと思う」アサミさん「面白いですかね」「私だけ気づくの。違う!!絶対違う!!!(笑)でも皆は気づかない」←ありそう、そういうことありえそう(笑)

アサミさん「はらさわさん大変そう」「サイズ感がさぁ…」アサミさん「サイズ感が出せない(笑)」「どうなるかな…面白いね」アサミさん「これ面白いですね」「実写じゃできないけど、絵でやって行くから…」アサミさん「その絵に声を当てる」「できなくはないんじゃない?いけそうな気がしますよ」アサミさん「じゃあ今度…SSをお楽しみ下さい」いつか実現するかも…?

最後は『今日の総括』クジで当たりをを引いたのは姫「皆、レジンでアクセサリー作ってね☆」 何だか楽しそうでした…!

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