魁!オエセル学園 感想文12

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第12回OA「おかえり、浦っち!」(2016/9/2UPDATE)

リーダー「魁!オエセル学園 本日の生徒会出席者は…2年D組 浦田優 雑用係 休み時間にしていたことは、昼寝」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 休み時間にしていたことは、面子!!…そして本日の欠席者はコチラ!」『何かの練習』王子『漫画読んでた』鼻さま『マンガ読んでた』
休み時間…?ボンヤリしてましたね…(遠い目)

アサミさん「はい。どうも…お久しぶりです」リーダー「え、何を言ってるんですか?毎回僕はいましたよ」アサミさん「そうですね、OPの映像は(笑)」リーダー「どうも、お久しぶりです」アサミさん「で、えっと…」リーダー「何ですか?」アサミさん「休み時間してたことです。司会でしょ?!(笑)」リーダー「僕は大概寝てましたよ」アサミさん「寝てた。ほぉ…小・中・高校と全部ですか?」リーダー「全部ですね!昼休みだけハリキって運動場に…ドッヂボールをするためのコートを取りに行ったりとか」アサミさん「へぇー」リーダー「サッカーをするために上級生と、どれだけ早くグランドに出るかっていう勝負をしてましたよ」アサミさん「すごーい!結構スポーツマンだったんですね」リーダー「当時は。」アサミさん「当時は(笑)」リーダー「ゲームがあるわけでもないし」アサミさん「そうですよね、確かに」リーダー「今ゲームやってたら没収されちゃうかもしれないですけど」アサミさん「スマホとか」
多分鼻さまとか王子の『マンガ』っていうのも没収系だと思いますが(笑)ホント何してたかなぁ…?何ってしてなかったなぁ…。無駄に休み時間外に出ろって言われるのが嫌いでしたね。インドア派なので(笑)

リーダー「そんな矢口氏は…」アサミさん「私も実は昼寝なんですけど、被った!と思ったので小学生のとき限定ですけど面子やってました」リーダー「ああー!」アサミさん「一時期昔の遊び道具…ベーゴマとか、そういうのが流行った時期があって…」リーダー「ありますね」アサミさん「面子が流行ったんですよ」リーダー「うん」アサミさん「で、小学校の裏に駄菓子屋さんがあって皆で放課後そこに行って…面子を買いに行き、クジを引くんですけど…ドラゴンボールの面子なんです!」リーダー「おおー!良いじゃないですか」アサミさん「カッコイイ…ピッコロさんの巨大面子とかあって…」リーダー「巨大面子(笑)」アサミさん「それはクジでしか当たらないんですけど、それがあると一気に色んな面子が…パサーってやるとぶわー!って全部…舞い散るので(笑)」リーダー「ひっくり返したヤツは没収系ですか?闇デュエル形式ですか」アサミさん「もらえるやつでした」リーダー「あれ今考えると恐ろしいよね、闇デュエルですよマジで」アサミさん「相当面子があったから、もらわれても別に…って」リーダー「当時はやられたー!くそー!みたいな感じ。今考えると恐ろしい…ギャングです!奪い取るんですからね!」
アサミさん「楽しいのが、例えばフリーザの面子が…キャラによって意外と強かったりするんですよ(笑)」リーダー「そうなんだ、キャラによるんだ(笑)」アサミさん「キャラによって…やっぱり悟飯だと弱いとかあって…フリーザは超強かったです!」リーダー「僕のときはまだ何かね、そういうキャラクター的な面子じゃなくてUFOの絵だったりとか…愛着がないからひっくり返すために衝撃を与えて風を起こすじゃない?だからわざと水に濡らして重たくしたりして…」アサミさん「やりますやります!ロウソクのロウとかやりますよね!(笑)」リーダー「そのうちまた面子来ると思うんで…」アサミさん「面子良いですね、バトル面子とかありそうじゃないですか」リーダー「多分ね、アニメになると思うんで(笑)」アサミさん「じゃあ主役を…」リーダー「主役を…やろうかな」アサミさん「オエセル隊で。狙いましょう」
面子は全然知らないけど(子供時代は割と女子力高めだったので折り紙とかファンシーなものをコレクションしてました。/笑)面子アニメは間違いなく私が好きな方面になると思うので是非お願いします!!!( "ω") クワッ

コーナー最初は『テストの時間』でした。二人だけなのにどうするんだろう…。
アサミさん「これ私受けるの初めてなんですよ。いつもは出題するだけで…必然的に答え知っちゃうわけじゃないですか。」リーダー「そうですね」アサミさん「ちなみに台本書いてるの私なんで(笑)だから受けられないっていう…受けるのちょっと楽しみです」リーダー「今日はちょっと体力的なところなんで…頭脳ではなく体力を」アサミさん「得意です体力!!」リーダー「頭脳はね、我々栃木の栃をすごい字書いたり…」アサミさん「いたなぁ!」リーダー「今回テストを受けるのは、皆の弟キャラ?書記兼会計矢口アサミと」アサミさん「いえー!!ヽ(*´∀`)ノ」リーダー「ワタクシ、ネトゲ大好き雑用担当、浦田優でございます!」二人「わー!!」リーダー「今回の種目は体育、この『吹き上げ風車』とやらを吹いてもらって、どちらが長く吹けるかを競います!」アサミさん「こういうヤツです。よくお祭りとかに売ってるヤツですね」ピロピロ笛(吹き戻し)とはまたちょっと違うやつ。

アサミさん「これどうやって競います?」リーダー「やっぱり『せーの!』って言ってるとタイムラグあるので、計ります!」アサミさん「計りますか」リーダー「先攻後攻、ジャンケンしますか」ジャンケンはアサミさんの勝ちでした。アサミさん「やったー!じゃあ、最初譲ります」リーダー「負けたんで…譲りますよ」アサミさん「何で、私に権限あるんじゃないの?!(笑)」リーダー「ああー!ちょっと待って、ここから重要だと思うんだオレ」アサミさん「赤と白いボールがあります」アサミさん「音聞いてます、重さを…うわぁー!こすいなぁ(笑)」リーダー「こっちの方が軽そうだな…」アサミさん「浦田さんこすいわぁー!」リーダー「パイルダーオーーン!!」
で、それぞれ時間を計りますが、リーダー3秒に対してアサミさんは3秒に届かず。

アサミさん「ボールじゃないですか?ボールボール、ボールですよ!」リーダー「次同時にやろう!」アサミさん「同時に行きます?じゃあ次浦田さん赤で!」エンジンのかかりが遅いものの(笑)安定してボールをキープするリーダー。
アサミさん「やっぱ浦田さんがすごい!」リーダー「これはバランスが重要ですよ!」アサミさん「すごーい!」リーダー「これオエセル1だな。」アサミさん「今度他のオエセル隊でもやってみたいです」リーダー「勝てんのかオレに?!」アサミさん「勝者は浦田さん!!」リーダー「また矢口ボーイを倒してしまったぜ」アサミさん「くそぅ…強いな浦田ぁ…」リーダー「雑魚がぁ!!!」アサミさん「クソ!!!さち兄さん、仇をとってくれ!!!うん、これもアニメにしよう。直ちにアニメ化を(笑)

続いて『目安箱』投稿によると、近所の中学校にはジャージのファスナーは名札の位置、上げすぎず下げすぎずにしなければならないという校則があるそうな。
アサミさん「何かありました?学校で…」リーダー「オレ生徒手帳にルール書いてあるじゃない?一切見たことないのよアサミさん「ほぉー」リーダー「ルールに縛られない男だから」アサミさん「なるほど。髪型も自由なんですね」リーダー「あ、でも1回先生が門のところで待ってるじゃない。おはようございます、って」アサミさん「ありますね」リーダー「その中で僕のことを知らない先生もいるわけですよ、上級生の先生とか」アサミさん「はい」リーダー「初対面の先生が『ちょっと待て!お前なんだその髪型は!!』って止められた時にお母さんに連絡すると、お母さんが学校に電話してえれぇ文句言ってました。」アサミさん「ああー」リーダー「それで、すいませんでした、って言わせるのがお母さんの趣味だった(笑)」アサミさん「浦田さんではなくお母さんの趣味だった」リーダー「天然パーマの…」アサミさん『この子、天然やで!!!ウチの優ちゃん何イジメとんの!!』リーダー「『まっすぐしたいんやったら学校からカネ出せや、市から出せや!』みたいなことを(笑)」アサミさん「市から出しても多分変わらないんでしょうね…(笑)」リーダー「『月に1回1万円くらい出せや!!』」アサミさん「浦田ママ怖いなぁ(笑)」リーダー「まあ僕のことを思ってなんでしょうけどね」いっそのこともうパーマでも金髪でも好きにすりゃいいじゃんね?テストの点とか、お絵描きとか歌とかかけっことか、自分の得意分野で特定レベルを超えられたら進級、全種目ダメだったら留年ってことで。

アサミさん「でも、そうですよ。ウチのお兄ちゃんも浦田さんほどじゃないけど天然パーマで、やっぱりパーマかけてるって思われるらしくて、赤ん坊の頃のクルクルの写真をいつも持って行って証明しなくちゃダメでした」リーダー「そうだよね、そういう学校も面倒くさいんだよね。…でもこの、胸元までファスナーって…」アサミさん「微妙ですよ、名札がこの辺りですから…ここまで下げてたらダメってことですよ」リーダー「ああ、そういうことか」アサミさん「で、キッチリこれもダメなんですよ」リーダー「ええー…何なんだろうこれ…」アサミさん「寒いときどうするんですかね(笑)」リーダー「そうだよね」アサミさん「冬とか私、上までやっちゃうかな」リーダー「3年生の女子で胸がデカい人はちょっとセクシーになっちゃう」アサミさん「なっちゃいますよね(笑)」リーダー「それ…!エロ校長なんだよ!!!」アサミさん「そうか、そういうヤツか(笑)」リーダー「エロ校長、エロ中学校なんですよ!(笑)」
ふ…普通ジャージの下には半そでの体操着的なものを着ているけどな…。素肌にジャージとか…某オズマ的な…(笑)

アサミさん「でも髪型とかもあって、ウチは髪のゴムが白と茶色と紺、あと黒か。…の、4種類しかダメだったんですよ。小学校ですけど…中学校か。中学の時で…皆で話し合って投票してカラーのゴムがOKになったんです。だからピンクとかオシャレで出来るようになった」リーダー「それ団結のチカラで…へぇー」アサミさん「あと面白い校則知ってます?」リーダー「無いなぁ…オレ全然聞いたこと無いなぁ…」アサミさん「宝塚なんですけど」リーダー「宝塚?!」アサミさん廊下の角を直角に曲がらないといけないんですよ」リーダー「えっ?」アサミさん「端っこを通るじゃないですか、ここが廊下だとして、キュッ!キュッ!!って曲がる」リーダー「へぇー!」アサミさん「何でかっていうと、そうすると上級生とバーン!ってぶつかったりしないっていう」リーダー「そういう、上級生を立てた…」アサミさん「立てるルールがあるんです」リーダー「へえぇー!!」
宝塚が直角で曲がるっていうのは聞いたことありましたけど、上級生を立てる意味だとは知らなかった…ただ物好き(?)なだけだと思ってた(笑)

話はファスナーの件に戻ります。
アサミさん「多分、エロ校長です(笑)」リーダー「エロ校長なんですよ(笑)」アサミさん「面白い校則あったら教えて欲しいですよね」リーダー「教えて欲しいです、ちょっとね。面白校則を教えていただきたい」アサミさん「あと田舎の学校とかで、ヘルメット被って自転車乗るとかありますよね」リーダー「ああー!何かあるねぇ!…友達が言ってたかな、『スイカは盗まない』みたいな」アサミさん「何ですかそれ!?(笑)」リーダー「何か、農村みたいなところに学校があるから畑の野菜は盗むなとか」アサミさん「コンビニで何かを盗っても良い…?(笑)」リーダー「もしかしたら書いてあるかもしれない、万引きはいけませんとか当たり前のことが書いてあるのかもしれないです」アサミさん「改めて読みなおしてみたいですね、校則」リーダー「当時全然見てないので…」
ウチ埼玉の田舎だったので、遠くから来てる子は自転車でヘルメット被ってました。そのヘルメットが嫌過ぎて、自転車通学OKな距離にも関わらず徒歩で来ている子もいました…(´`)
尚、ワタクシ校則は守る派でした。別にそこまで我慢ならないルールは無かったし、やたらオトナに逆らうのもコスパ的に無駄かなと思ったので。
ただし中学のセンパイが勝手に決めたルール(1年生は三つ折靴下を履いちゃダメ、とか)は無視しました。たかだか半年や1年先に生まれたくらいでそこまで威張られる筋合いはないのと、明らかにそのセンパイより私の方が偏差値が高かったからです(嫌な子供だった。/笑)

さてゲーム風SSは今回会長がぶっ飛ばしてます。副会長と書記会計の写真を拾う主人公。ああ、その写真高値で買い取るだのに…!
会長もその写真を探しており、「駆り立てるものが!」とか言ってる。何なの仲間なの?(笑)で、写真を届けると大喜びしていただけます。「いつものアレ」と呼ばれる「妄想スイッチが入る」状態になったそうで。副会長「こんな風に見えてるんだよ」えーとあの、あなたに冷静に説明されても困る(笑)
広報「アサミっちは知らなくて良いの!」あ、アサミ君守られてる設定ね。了解了解。雑用「会長には特殊フィルターがあるからね〜」そのフィルター私も持ってる。多分お揃い(笑)

会長「どっちが受けかなぁー?どっちが攻めかなぁー?」「はらさわさんはらさわさん!どっちだと思いますかー?」いや聞かんでいいよ?!(´□`;) 特に広報には聞かなくていい!!(笑) 広報「知らねーよ、どっちでもいいよ!!」←ごもっとも(笑)
会長「普通に考えたら、王子が攻めでアサミ君が受けで…でも、王子って誘い受けって感じのところもあるし…いやでも、意外とアサミ君が攻めっていうのもいいかもー!」私は普通かなー。普通でいいなー((*´∀`)) ←同じフィルター適用中。

するとまさかの書記会計からアッサリ「王子先輩が攻めだよ?」…お、おう。←ズバリ言われると若干引く(笑)
大興奮の会長に叩かれる副会長の「イタッイタイイタイ…痛い」っていうのがホント素敵でした。ここ巻き戻しで5回くらい聞く。雑用君いわく「矢口氏はサッカーの話をしてるだけだから」まぁいいよ、それでもいいよ面白いから。(←広報と同じ思考回路。/笑)
主人公は会長と副会長は付き合ってるんじゃないの?的な疑問を持ってましたが、大丈夫です。それとこれとは話が別です(笑)

最後は『生徒手帳』一つ目の投稿は『廊下でのスクールデイズごっこ禁止』というもの。
アサミさん「知っていますか、某スクールデイズという伝説のアニメを」リーダー「伝説、っていうのを知ってるのと、Nice boat.っていうのと、あと腹えぐる、しか知らないの(笑)この3つしか知らない」アサミさん「見たことはないんだ…?」リーダー「無いです。後輩が出てるし河原木氏も出てるんですけど見てないです。何故なら悔しいから(笑)」アサミさん「私も何かすごい話題で、実際にネットとかで上がってるのを見たんですけどヒロインが、ウチの姫の河原木さんと私の同期の岡嶋妙ちゃんという二人が出てたので見たんですけど、その夜、私は二人に追い掛け回されて殺される夢を見ました(笑)」テロップで『トラウマレベル』って出てましたけど、ちょっと噂に聞く限り見る勇気はない。いかにも人を刺しそうな風貌ですが、実は割と心がキレイだから人が刺されるとか無理。

アサミさん「何て言うんでしょうね、普通に恋愛の学園モノかと思いきやドロドロの三角関係…三角関係ならぬ四角関係?…まぁ、言ってしまえば主人公がクズでした(笑)クズで、嫉妬のあまり殺されるみたいな。」リーダー「現代にありえる話ですな」アサミさん「スクールデイズごっこっていうのは、恋愛沙汰で揉めんなよ、っていう(笑)事も含めて良いんじゃないかなと」リーダー「それを認定して欲しいかどうかと」アサミさん「そうですね。人を切ったりとかしちゃいけません!」リーダー「そうだねー、やっぱりちょっと危険だな!」アサミさん「危険だな。じゃあ、はい、決めましょう」

結果はリーダー『可』アサミさん『否』
アサミさん「何で?何で認めちゃったんですか?(笑)」リーダー「やっぱね、世の中危険だよというのをね。早く知らしめておかないとね」アサミさん「事件を起こして、敢えてダメだと知らせたい(笑)」リーダー「そうです、反面教師的に(笑)」アサミさん「生徒会的には許可しちゃいけないんじゃないかな」リーダー「ホントはダメだけど個人的にね、社会ではダメだよ?社会的にはダメだけど個人的にはまぁ…」アサミさん「見てみたい」リーダー「見てみたい。学校で昼休みにザクー!ザクー!!ってやりあってる風景を見てみたい」アサミさん「もしかしたらショートストーリーに『Nice boat』出るかもしれない(笑)じゃあこれは、二人しかいないので多数決にもならないので」リーダー「社会的ルールではダメだよと(笑)」アサミさん「でも学校ではあるかもしれない(笑)ということで」リーダー「ありえる話だから、気をつけ下さい」アサミさん「そんなあっちゃダメですけどね」

二つ目は『浦田さんの髪の毛の中に住んでいる魔獣については秘密』というもの。
アサミさん「いる…?」リーダー「いますよ、色々いますよ」アサミさん「どこー?どこー??」そんなアサミさんに攻撃を加えるリーダー。アサミさん「痛い痛い!(笑)やめてー!Nice boat!(笑)」リーダー「早速出てしまいました」アサミさん「いるんですか?」リーダー「いますね」アサミさん「何系?あの…ポケモン系ですか?(笑)」リーダー「ポケモン…」アサミさん「ピカチュウとか(笑)」リーダー「神話レベルのものが」アサミさん「歩いて行くと卵が育つ系ですか」リーダー「触ると楽しい思い出が一つずつ消えていく」アサミさん「ああぁぁ…」リーダー「危険なんですよ」アサミさん「怖い、そんな神話生物が」リーダー「でもそんな魔獣が住み着いてる僕でも河原木志穂さんとか怖いですけどね」再びテロップで『トラウマレベル』って出る。でもイザ二人で番組やってみると結構楽しそうにしてる(笑)

アサミさん「じゃあ、強いのは浦田さんの頭の中の魔獣よりも志穂さん(笑)」リーダー「そうですね、あのー…お姉ちゃんなのでね」アサミさん「ウチの生徒会の中では無敵ですよね(笑)」リーダー「無敵ですね」アサミさん「あの人は、誰も勝てない(笑)」リーダー「ま別に秘密にしてないから、魔獣は」アサミさん「じゃあ、おおっぴらに言っても良い」
リーダー「たまに蝿の王様いるから」アサミさん「ベル…ベル…」リーダー「ベルゼ…ブブ??ベルゼブブっぽいのが夏迷い込んでくることあるから(笑)」アサミさん「え?(笑)それは普通に虫がプーンって、蝿取り紙的な要素ですか?」リーダー「そうそう。入ったら出られないんだよね」アサミさん「迷宮なんだ!」リーダー「そこまでの頭脳がねーんだ、ヤツらには」アサミさん「ああー、なるほどー」リーダー「そうそう。だから魔獣っちゃ魔獣かな、っていうのはありますね」アサミさん「虫がいるかもしれない…」リーダー「今はいないよ?!たまにお風呂入ってる時ポトって」アサミさん「ええええー?!ホントですか?!」リーダー「髪の毛洗ってる時に昔は実家とか森がいっぱいあるところだったから、虫が必然的に突っ込んでくる」アサミさん「ズボって入っちゃうんですね」リーダー「だからそのうち矢口氏も絡めとられる!」←虫キャラだから。アサミさん「切ってやる!!」

衝撃の事実もありつつ、採用するか否かです。
リーダー「さぁこれ…」アサミさん「これどういう基準で…秘密にするかどうか?」リーダー「まぁ…別に僕はどっちでも良いので矢口氏が決めて下さい。矢口氏の優しさか、それともドSっぷりなのか」アサミさん「これどっちにしたらSなのかが分からない。…じゃあ行きましょう」二人とも『否』でした。
アサミさん「別に秘密にすることないと思うんです」リーダー「秘密にすることないんですけど、言っちゃうと人権侵害…」アサミさん「ってことは『可』じゃないですか。秘密にしろってことなんじゃないですか」リーダー「あ!じゃあそういうことにしといて下さい」アサミさん「可と否の意味分かってないですよね、もしかして?」リーダー「これ車の免許と同じで引っ掛け問題みたいなもんなので」アサミさん「ああー!なるほどね」リーダー「ダメですよこれは」アサミさん「私は言っても良いんじゃないかと」リーダー「最高裁です!」アサミさん「訴えられたくないからこれ(可)で良いです!」リーダー「イジメよくないよー!」アサミさん「イジメじゃない!」リーダー「イジメ=犯罪だからね!」イジメっていうか、自分らで適当に押し上げた学級委員を『センコーの犬だ』的に言うのもやめて下さい。お前らが選んだんだよ、どんだけ頭悪いんだよバカが!!!(色々苦労がありましてな。/笑)

アサミさん「はい、ということでじゃあおさらいしますとスクールデイズごっこは…やや、ですよね?社会的にはダメだけど、もしかしたら学校じゃやるかもしれない(笑)」リーダー「遊びレベルだったら」アサミさん「本当に人を切ってはいけません」リーダー「いけません!」アサミさん「で、浦田さんの髪の毛に住んでいる魔獣については、これは秘密にしておいて下さい」リーダー「言ったらホントに呪いかけますから」アサミさん「らしいです、気をつけて下さい」リーダー思い出がね、減っていきますからね。気をつけて下さい」怖い、一番怖い呪い…(´`)

そして『今日の総括』はアサミさんが当たりを引きました。
アサミさん「そうだなぁ…浦田さんの髪の毛の中には…が住んでるよ?」リーダー「なんだその編集頼りな(笑)」アサミさん「っていうのは秘密だよ?(笑)」知ってる。髪の毛の中には夢と魔法が詰まってるんだよね。タートルトークのクラッシュも言ってた。甲羅の中はどうなってるんですか?って聞かれて『夢と魔法が詰まってる』って言ってた。同じ同じ(笑)

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