魁!オエセル学園 感想文15

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第15回OA「人類、皆、麺類!」(2016/10/14UPDATE)

アサミさん「魁!オエセル学園!! 本日出席の生徒会メンバーは?」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 文化祭で思い出に残っている模擬店は?…やった覚えがありません」リーダー「2年D組 浦田優 雑用担当! 思い出に残っている文化祭の模擬店は…記憶にございません…」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 文化祭で思い出に残っている模擬店は…カレー屋さん!!ヽ(*´∀`)ノ」王子「本日の欠席者は、コチラ。」『チラシ寿司』 鼻さま『特になし』模擬店…それは戦いの記憶…(模擬店断固阻止。/笑)

アサミさん「はい、ということで。文化祭で思い出に残っている模擬店のお話をしていただきたいと思います」王子「そうなんですよー」リーダー「はい」アサミさん「さちさんは?」王子「私…やってないです!」アサミさん「やってない!」王子「やる側としては全然やってない、模擬店を。」アサミさん「それは学校自体でそういう模擬店みたいのが無かった…?」王子「そうなんです!中学ホント何もなく、高校も文化祭って言っても他校を呼んだりしない」アサミさん「へー」王子「で、両親とかそこらへんも呼ばない。本当にその高校の生徒だけでやるっていう…」
アサミさん「どんな発表をやったんですか…?」王子「まぁ、文化系はその放送とか演劇とか…特化した発表をやる。演劇は演劇、放送はそれを支える…マイクとか…。そんな感じでやってたので…」アサミさん「クラスごとに何かやらなかったんですか?」王子「クラスごとやってたね…やってたけど…(笑)」ここでテロップ『そんな昔のことは忘れたよ』分かる…(;´Д`) ←サッパリ記憶に無い。

王子「劇をやってるところがほとんど」アサミさん「なるほどー…浦田さんは?」リーダー「ボクもね、あんまり覚えてないんだよね」アサミさん「覚えてない(笑)」リーダー「何か看板作ったイメージはあるんですよ…」王子&アサミさん「看板!」リーダー「それがどの時期に作ったものなのか覚えてないですけど…」王子「中高とかも分からない(笑)」リーダー「分からないですけど、大してね…思い出無いんですよね…」アサミさん「文化祭で?!(笑)」リーダー「他校の人が来て、『あの子可愛い』『あの人カッコイイ!』みたいなのもなかったし…」アサミさん「そうなんだ…」王子「そんな破廉恥な思い出は無いな」『一番破廉恥な人が言うしwww』そうだね、王子が言うと逆に色んな何かを妄想しちゃうわ(笑)

リーダー「最近知った、自家製のコーヒーカップ?のヤツは面白いなと思ったんですけど」王子「何、自家製って?」リーダー「あの、ダンボールでコーヒーカップみたいなのを作って…ちゃんとレールみたいなのを多分…学校の先生も協力してるんでしょうね。作って、自力で回してるんですよ(笑)」王子「あー!遊園地にある回るヤツ?」アサミさん「そっちのコーヒーカップか!」←普通のコーヒーカップ想像するよね、陶芸やるの?って思うよね?(笑)
リーダー「ずっと押してる人と回してる人と、走り回りながら『次の人ー!』『はい、30秒でーす!』みたいなのを、インターネットで見て、こういうセイシュンがあるんだなぁ…」

王子「それは面白いね。…アサミちゃんは?」アサミさん「私カレー屋さんを…」王子「やった?」アサミさん「やりました」王子「黄レンジャーだ(笑)」リーダー「黄レンジャーっぽい」アサミさん「その思い出として、私その文化祭がある数日前に自転車で転んで…転んでというか友達が寄ってきて、ガードレールみたいなところに手をガガガっと当ててしまって…」王子「その頃から自転車事故をやってたのね(笑)」アサミさん「生爪を剥がして…」王子「えー!!」リーダー「いたたたた!!」アサミさん「カレー屋さんすごい楽しみで、調理係だったんですけど、出来なかったっていう…」王子「ああー」アサミさん「で、皆が作ったカレーを美味しいねって言って食べてるちょっとしょっぱい思い出が」王子「いいやん、食べられて(笑)」
王子「模擬店って、アサミちゃんはカレー屋さんやったけど他にはどんなものを?」アサミさん「他は大体あるのが、カラオケ」王子「カラオケ?!」アサミさん「クラスで一応予算はあるんですけど、お金を出し合ってカラオケの機材を借りてカラオケをやってるところとか…」リーダー「ボクもカラオケあった…( ゚д゚ )」王子「思いだした(笑)」アサミさん「あとはお金がかかるからって、予算内で駄菓子を買って縁日みたいなのやったりとか…」王子「へぇー」アサミさん「3年生の頃になると皆面倒くさくなって椅子とジュースだけ置いて休憩所みたいな(笑)」王子「だんだん手抜きになる(笑)」アサミさん「イイんじゃない、これで?みたいな(笑)」王子「最後の文化祭だ!みたいのはない(笑)」アサミさん「無かったですね…」

王子「皆さんはどんな模擬店を出したのでしょうか…?」アサミさん「色々お便り欲しいです」王子「そうだね」リーダー「ちゃんとセイシュンしろよ!」王子「そうだぞ!セイシュン時代はちゃんとセイシュンしよう!」
とりあえず学級委員としてクラスで模擬店と演劇をやることだけは阻止したんですけど(いやちゃんと自分らで出来るならいい。責任持って最後までやれるならやらせてやるけど。/笑)あとは部活の方を頑張ってました。クラスがどうなったかは知らん(笑)そしてカラオケって高校の時にありましたけど、割とアレな方面の子が彼氏を引き連れて楽しむっていうちょっと特異な場所でした。セイシュンでしたよ、ええ。

さて本編は『目安箱』から、お子さんが生まれる(OA時には生まれているはず、というおめでたい投稿です。
王子「そうなんです、生まれてます!写真つきで…」アサミさん「めっちゃ可愛かったです!」王子「めちゃめちゃ可愛い…見た?写真」リーダー「見ました見ました、僕によく似た…ホントのお父さんだよー?」王子「問題ある、それ(笑)」ホントのお父さん、のくだりでテロップに出てた矢印は王子の方を向いてたけどもね…。
リーダー「ま、20年後(投稿者のことを)ボクはお父さんを呼ばなくてはならない…」アサミさん「あぁ…そういう系ですか?」リーダー「超光源氏計画!!」王子「おじいちゃん(笑)」アサミさん「超すぎませんか?」リーダー「加藤茶さんみたいな!!」王子&アサミさん「なるほど…(苦笑)」リーダー「約束です!!」アサミさん「浦田さんロリコンってことですか?」リーダー「ロリコンじゃない、背に腹は代えられない!!!王子「そこまで独身を貫くということで(笑)じゃあぜひぜひ、投稿で参加して下さい。」アサミさん「お子さんの成長記録を…いただければと思います」王子「はい!」一同「おめでとうございまーーす!!」
思うんだけど、リーダーは何故そんなにケッコンしたいのだろうか…?(´ `) ←素朴なギモン(笑)

続いて『学園の名物生徒、先生紹介』屋上から矢口君を見てるという生徒さんが紹介されました。
アサミさん「結構矢口君絡み多いですけど…」王子「結構ね!」アサミさん「絡みやすいのか…」王子「うははは!!」リーダー「これ(今回の生徒は)メンヘラじゃないですかね?」アサミさん「メンヘラ?!(笑)重要なのは(今回の生徒が)男なのか女なのかですよね?」王子「おおー」アサミさん「女の子だったら普通にそういうね、ファンなのかなって思いますけど…」リーダー「いや男でしょう!」アサミさん「男だったら、どういうことだろう…BLなのかな?みたいな…」リーダー「BLです!」王子&アサミさん「BLかぁ…」アサミさん「そっか、よし頑張る!」リーダー「BL頑張るの(笑)」アサミさん「頑張る…」王子「多分女の子ですよねー」←冷静に現実を見る。
リーダー「確かにこういう風にちょこちょこ出てれば後々良い風にね…」アサミさん「はい」リーダー「何か役に立つかもしれない」アサミさん「役に立つ(笑)」リーダー「もしかしたら魔女っ子かもしれませんし!」アサミさん「魔女っ子なんですか…」王子「オエセル学園どんな話や(笑)」リーダー「もしかしたら変身ヒーローかもしれないし!」アサミさん「そうか!!!」リーダー「そういう部活があってもいい!!」王子怪人かもしれない」アサミさん「怪人かぁ!!」リーダー「狙ってるかもしれない!」アサミさん「戦うのかぁ!よーし、負けないぞ!!!」ちょいちょいツッコミのテロップが入ってましたけども、最後の『負けてしまえw』っていうのがツボでした。ヒドイ、酷すぎる(笑)

王子「矢口君は喜ぶ、そういう設定の方が」アサミさん「そうです、萌えます。いつかはそういう設定に(笑)」王子「そう、で既に呼ばれた方もいるんですよね」アサミさん「13話に!浦田さんに名前を呼んでいただいた。」王子「いつも生徒会のお手伝いをしてくれている。」アサミさん「設定的にはさちさんが生徒会の仕事手伝って、って言ってやっているという」王子「そうだね」リーダー「一人だけのSSを(笑)」王子「誰が声を当てるんだ(笑)」リーダー「自身が!」アサミさん「写真も送ってもらわないといけない(笑)」王子「そんなことがあるかもしれません(笑)」アサミさん「どしどし送って頂ければと思います!」一同「お待ちしておりまーす!」とりあえず、相当な個性派揃いだという事が分かってきた…。

更に『ディベートの時間』今回のテーマは『麺と言えば?』『A:うどん B:蕎麦』でした。
アサミさん「はい、ではクジで2班に分かれて討論してもらいたいと思います!」ということで、クジ引きの結果リーダー:うどん、王子:蕎麦ということに。

アサミさん「まず、意気込みのある方から…」王子「はい!ではお蕎麦、参ります。私まぁ…どっちも好きですよ。でも、お蕎麦は身近です!」リーダー「ほぉ」アサミさん「身近!」王子「色んな会話の中に出てきますよね、あなたの おそば に…アサミさん「…そういうことですか?!(笑)」王子「耳を そば だてる…」アサミさん「おおー」王子「うどん、って出て来ぉへんよね?」アサミさん「あなたのうどんに(笑)」王子「ないないない!日常に潜んでいるんですよ、お蕎麦は!サブリミナル効果みたいな…麺類と言えばお蕎麦!ということだと思います。そして!ダイエットにも!良いはず!」アサミさん「そうですね。太りにくい麺類ではあります」王子「そうです。どうだね?!反論あるかね、キミ?!」アサミさん「どういうキャラですか(笑)」

リーダー「松本くん…言いたいことはそれだけかね?」王子「まだあるわ!」リーダー「言ってごらん」王子「後にします!」リーダー「まず、うどん!…色が白いアサミさん「色が白い」王子「白いね」リーダー「見た目がキレイです!お蕎麦どうですか、カビみたいな色してるじゃないですか!」王子「蕎麦に謝れ!!!」リーダー「カビ蕎麦ですよ、あなたたちはカビを口にしてるんだ!その点うどんは…白い!!ほぼほぼ白い!」アサミさん「はい…(笑)」リーダー「オレは羨ましい!何故なら自分は地黒だから!!」王子「蕎麦のようなヤツだ!」アサミさん「そうだ!(笑)」リーダー「緑ではない!」王子「蕎麦緑か?!(笑)」テロップで『新蕎麦は緑がかっています』と説明されたけど、私カップ麺が緑だからだと思ってた(笑)

リーダー「蕎麦はアレルギーが!」アサミさん&王子「ああー!!!」リーダー「持っている方が!」アサミさん「そうですねぇ…」王子「うどんだって!」リーダー「100人中うどんがアレルギーだって人多分2〜3人なんですよ。蕎麦は50人くらいいます!」←いくらなんでも。 王子「ええー?!」リーダー「ということは、下手したらおじーちゃんおばーちゃんなんか…ぽわわわわーんと…なってしまう」アサミさん&王子「(笑)」リーダー「そんな危険なものを!あなた達カビが生えたような色の麺を!ズルズル食わして、美味しいでしょお蕎麦?あなたのおそばに…天使がそばに…悪魔がそばに!!」王子「天使なら良いじゃないですか(笑)」
リーダー「あと何かあったときに、例えばあなたたちがマフィアに追われます、逃げますよ!もう行く場がない!崖しかない!…今持ってるのが蕎麦だったら」王子「はい」リーダー「わざと飛び込みます。敵のマフィアは『あいつ自分で飛び降りやがった、へっへっへ』ってなりますよ」アサミさん「はい」リーダー「で、パン・ダウンします。そしたら崖に蕎麦が引っかかってます。」王子「はいはい、良いじゃないですか」リーダー「それでぶらーん、ってなること想像できますか?蕎麦で!プチって行くでしょ?うどん太い!…びよ〜〜ん!!王子「ならねぇよ!!!(笑)」アサミさん「ならない!!」リーダー「そういう観点からしても、命を守る!…そして…白い!!

王子「不健康だよ、白いのは。白すぎるのも良くない!」リーダー「カビが生えてるヤツに言われたくない!」王子「家の中でゲームばっかりやってるって感じだよ、白いのは」リーダー「そんなこと言ったら蕎麦の緑は…真夏の海でビキニ着てる女子だ!!」王子「それ良いじゃん!」画面にも『蕎麦の勝ちwww』って出てるよそりゃそうだよ。リーダー「いや、ひと夏の恋ばっかりしやがる!」王子「それもセイシュンだよ!」『何の話』…ホントにな(笑)
王子「しかも蕎麦は緑ではない!!」『だから新蕎麦は…』←もういいよ分かったよ鼻さま(笑)
リーダー「アレルギー完全犯罪しちゃうぞ!」王子「くそー、アレルギーは認めざるを得ないけれども…でも、は!オナカが空いたなー…でも夜まであと一時間だなーって時にちょっとツルツルっと食べられるのは蕎麦。」アサミさん「そうですね」王子「うどんはオナカに溜まりますよ」アサミさん「うん…夕飯前に食べちゃいけないって時にね」王子「そう(笑)」リーダー「オナカがすいて…」王子「アサミちゃんこっち側に来てるよ、大丈夫?(笑)」リーダー「うどんだってオナカすいたら、蕎麦はツルツルかもしれないけど、うどんはズルズルっと行けますから」王子「濁点ついただけやないか(笑)」

リーダー「しかもうどんは!3文字ある!!たった2文字でごまかそうとしてるね!」王子「スッキリしてるじゃん!2文字!」リーダー「うどんの文字とか可愛い…」アサミさん「あ、可愛い」リーダー「蕎麦は、『そ』がうにーってなってる!」アサミさん「確かに蕎麦はトゲトゲしいですね」王子「トゲトゲしくないよ!丸あるよ!!」リーダー「うどんはマルで納まるでしょ?そばは、そば…って点々でしょ!面倒くさい!」王子「言い方やろ(笑)」リーダー「ちょっとうどんって言ってみて」アサミさん「うどん」リーダー「そばって言ってみて」アサミさん「そば」リーダー「どっちが可愛い?」王子「蕎麦。」リーダー「うどんでしょ!!!」一同「(笑)」リーダー「うどんですよー!」王子「蕎麦ですよ!!」アサミさん「ちょっとズレてってる気がする(笑)」王子「うどんは、うどん!!!って」リーダー「そうです、力づよいですよ!」王子「蕎麦は、そば…☆」アサミさん「それ言い方の…言い方ですよ!(笑)」リーダー「うどんは餅と合いますよ、白白で合いますよ!」王子「餅?確かになぁ」リーダー「蕎麦と餅合いますか!」

王子「合いますよ!!栃木?群馬??どっかのお店でありましたよ!!あれ、鼻さまのトコどこやったっけ?(笑)」

アサミさん「群馬です」

王子「群馬のあのお店でありましたよ!!」←ヒドイ(笑)

アサミさん「『やまいち屋』です!」

王子「あったはず!3色並んだヤツにお餅のってへんかったっけ?アサミさん「乗ってなかった…(笑)」『ねぇよwww』←直々に否定。
王子「架空のメニューを作ってしまったかしら…乗ってるはずや!」リーダー「あと正直、ラーメンの方が好きだ」

色々モメましたけども、判定です。アサミさん「本日の判定は…どどん!!」ということで、『B:蕎麦』が勝ち。
王子「やったー!!正直…本当に分からなかった」アサミさん「あのー…そうですね、言ってしまえば浦田さんの言葉に『白い』しか言ってなかった(笑)」王子「ははははは!(笑)」リーダー「意義あり!!同じ事務所だからだ!!アサミさん「チガウ…!(笑)」王子「勝ったよー!」リーダー「皆これが…圧力ってヤツだ!」王子「誰の(笑)」アサミさん「そんなことないです、事務所だからって変わりません」リーダー「まぁ、ラーメンが好きなんですけどね(笑)」王子「そうめんも好きですよ。冷麦も」アサミさん「そうですね、麺類は美味しいです。私はパスタが好きです☆」王子「お!人類…皆、麺類♪」アサミさん「皆、麺を食べよう!!」私昔はうどんの方が好きだったんですが、最近蕎麦食べるようになりました…なんかこう…サッパリしたものの方がね…(´ `)←老。

ゲーム風SSは体育の春山先生と音楽の細井先生がメイン。生徒会メンバーそれぞれの説明?をしてくれます。認識がバラバラなんだけど、唯一鼻さまだけは「イイ人」で統一見解。そして先生方よりも長く学校にいるし、一緒に飲みにも行ってる。…実は鼻さまが校長先生だったりしないのか(笑)

『今日の総括』クジで当たったのはアサミさん。3回目のトライで(笑)「人類、みな麺類!!!」本日のサブタイトル賞でした!


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