魁!オエセル学園 感想文18

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第18回OA「方言女子、方言男子は___モテる!!!!」(2016/11/25UPDATE)

アサミさん「魁!オエセル学園!本日出席の生徒会メンバーは?」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 面白いあだ名の先生は…マリオ」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 面白いあだ名は、ムーン!」王子「本日の欠席者は、こちら」『マッシュ』鼻さま『ゴッツ先生』リーダー『ひげ』

アサミさん「はい、ということで…面白いあだ名の先生。」テーマは投稿からのリクエストで、その人の学校にはヒゲの濃い『ジョリー』というあだ名の先生がいたそうです。
アサミさん「さちさんは、マリオ」王子「そう、マリオ。ちょっと想像すると思うけど、スーパーマリオにすごく似てた」アサミさん「あのおヒゲとか」王子「ヒゲとか、ちょっとふくよかな感じとか、鼻の団子鼻みたいな?すごーく似てて『マリオ』って。生物の先生でした、中学の時の」アサミさん「コスプレとかやって欲しかったですね」王子「やって欲しかったね!」アサミさん「今人気のマリオ様…何だかんだで人気ですね。安部首相も…」王子「ああ、やってたね!世界の人気者ですよマリオ様。アサミちゃんが…」

アサミさん「はい、ムーンです!」王子「ムーン!」アサミさん「あの、シャクレてて…横から見るとホントに月のような…」王子「そんなにー?(笑)」アサミさん「ホントそうだったんですよ(笑)ムーンとか、ちょっと顔が『ウォーリーを探せ』のウォーリーに似ててウォーリーとも言われてたんですけど、私はムーン先生で覚えてました」王子「ムーンか、すごいね。シャクレ比率が…」アサミさん「シャクレ具合がハンパないんですよ、漫画のようなシャクレ具合」王子「吉本に行ったら『アゴが!』とかイジられるくらい」
アサミさん「そんな人です。何で教師になったんだろう…英語の先生でした」王子「おおー!発音とかイケるのかね、そのシャクレてても(笑)」アサミさん「多分シャクレだから…ムーン!」王子「ムーン!!」テロップで『ムーン先生ごめんなさい』って出てる(笑)先生もまさかこんなところでネタになろうとは(笑)

アサミさん「声割と高くて『ムーンです!』みたいな」王子そんな自己紹介絶対せぇへんやろ、『ムーンです』って(笑)」アサミさん「(笑)」王子「色々ありますね」アサミさん「皆さんの先生のあだ名も気になりますね」王子「教えてもらえれば。私ちょっと昔過ぎてね、何にも覚えてなかった。マリオしか思い出せなかった…もっとね、いたはずやねん!」
アサミさん「多分そうなんです!あとすごい悪口になっちゃう系の…王子「そうね!(笑)」アサミさん「なんだろ…人種差別的な…ものになりそうだったので…これはモノ的にダメだろうなと思って排除しました」王子「芸人さんとかやったらな、それを武器に生きていけるけども」アサミさん「ちょっと、いけないかなと…」
私は高校の時の先生のあだ名しか思い出せませんが、非常に個性的で、かつ代々受け継がれているので(笑)ウッカリ言えません…。同じ学校出た人皆にバレちゃう(笑)

さて今回は『特別授業』からです。
アサミさん「突然ですが、講師の先生を呼んで特別な授業をしちゃいまーす!今回の先生は、コチラの方です!」王子「どうも。松本さちです」アサミさん「やらしい!!(;´Д`)」王子「なんでやねん」アサミさん「なんか、はんなりしてる…」王子「そうです。今日は私、京都弁講師として参りました…って行ってる口調が標準語でしたね、今。京都弁を教えようと思ってやって参りました、松本さちです」アサミさん「おおー!」王子「急に決まった企画なので、グダグダです」アサミさん「手取り足取り教えてください!!」ということで、王子先生の京都弁講座です。何かもう既にエロい。(何故か)

王子「はい!京都弁と言ってもですね、色々あるんですよ。」アサミさん「へぇー」王子「こう、年代によっても違うし…ホントに人によって京都弁が違ったりするんです。京都に住んでても地域で違ったりとか。」アサミさん「そうですよね」王子「なので、今回は松本さちの京都弁ということで(笑)」アサミさん「…風?」王子「松本さち風、って。私松本さちなのね!(笑)」アサミさん「そうですね(笑)」王子「本人なのね!(笑)」←ちょっとニセモノっぽくなっている(笑)
アサミさん「ちょっとおかしかった…風じゃない(笑)」王子「松本さちの、やろうと思ってます。」アサミさん「はい!」王子「京都弁もね、京都を題材にした物語だったりアニメだったり、そこで京都弁指導やったりとか。京都弁指導やってる人と相談して、こうじゃない?こうじゃない?ってやったりするわけですよ」アサミさん「へぇー!」王子「やっぱりね、京都弁指導に呼ばれている人ごとに違ったりするんだよね」アサミさん「なるほど」王子「この間、『あんさんぶるガールズ』っていう関西弁の女の子の台詞で『ホンマか?』って台詞があって。私が『ホンマか?』って入れたらディレクションの方たちが関西の方で『ホンマか?』じゃないですかね?って。微妙に違う、っていう…色々違うんですけれども。そんなこともありつつ…講座に行きたいと思います!」アサミさん「はい!」

王子「はい、まずはですね京都弁のものを出してから、それが標準語だとどういうのかな?っていうゲームをやりたいと思います。」アサミさん「なるほど」王子「いいですか、アサミ君。」アサミさん「はい!」王子「行きますよ?」アサミさん「や、やら…、いやー!(笑)」王子「嫌なの?(笑)ちょっとどもってる…」アサミさん「はい…(笑)」王子「なんだったの今の?(笑)まずこっちです」アサミさん「はい…」知ってる、アサミ君は『やらしい』って言おうとしてた。しかし興奮のあまり何だか分からない言葉を発した。分かってる。よくある現象。案ずるな。

王子あて、うち。これは何でしょうか?標準語で言うと…」アサミさん「私、ですか?」王子「お!当たり!ここらへんちょっと簡単ですね。次『ぶぶ漬け』これ結構聞くんじゃない?」アサミさん「お茶漬け…ですよね」王子「はい、お茶漬け。そして『ぎょーさん』アサミさん「たくさん」王子「はいはい、たくさん!次。『にぬき』アサミさん「これが分からない…にぬき?」王子「にぬき、何でしょう?食べ物ですね。ヒント(ジェスチャー)」アサミさん「……ゆでたまご??」王子「そうです!」アサミさん「にぬき!どういう意味(由来)なんだろ…」
王子『どんつき』アサミさん「…突き当たり?」王子「お!いいですねー。当たりです。これ簡単かな。『アホくさい』アサミさん「え、アホくさいはそのままじゃないんですか…」王子「アホくさい」アサミさん「くさい!」王子「あはは(笑)」アサミさん「バカみたい、とか」王子「お!馬鹿らしい」アサミさん「ほぼ当たってますか」王子「いいよ、優秀だよ!」アサミさん「やったー!アサミ君優秀ですって((*´∀`))さち先生に褒められちゃったよ!!」わ、私だって『にぬき』以外は分かりましたとも!(何かを競おうとする)

王子「次、『ねぶる』なんだと思う?」アサミさん「ね…眠る?」王子「違うなー。ねぶる、はねー…切手とか、あるなぁ…」アサミさん「切手?貼る?…舐める!ヤラシイ!今のやらしい!!!!(笑)王子「やらしかった?そんな馬鹿な(笑)」アサミさん「なめる!」王子「なめる。次、『ぬくい』アサミさん「ぬくい、温かい」王子「おおー!当たり当たり。次『おばんざい』アサミさん「おばんざいは…どっちだろうな…おかず、ですか?」王子「あ、でもね。そんな感じ。惣菜」アサミさん「惣菜、なるほど」王子『いけず』アサミさん「いけず…」王子「あんさんいけずぅー」アサミさん「ずるい、人?卑怯者?!違う(笑)」王子「ちょっと…『うんもぅー、そんなんして!』っていう軽い感じかな」アサミさん「なんだろう…憎たらしい…軽くない!!(笑)」王子「い…いじ?」アサミさん「意地っ張り!」王子「違う(笑)」アサミさん「意地悪!!」王子「お!それです」アサミさん「おおー!なるほど!そういう意味なんですね」王子「これもすぐ分かるやろ(笑)『ほなさいなら』アサミさん「じゃーね?」王子「まぁ、そういうことです(笑)『さようなら』」最近はお店でも『おばんざい』って言って売ってるところもありますな。

王子「あとじゃあもう1枚やって行こうかな。これちょっと難しいとは思うけど…まずですね。『たいたん』アサミさん「たいたん?!」王子「なんやと思う?」アサミさん「炊いた?ご飯炊くとかそういうヤツですか」王子「お、ちょっと近いよ?野菜のたいたん」アサミさん「煮物?煮た?煮る??」王子「そうです、煮物」アサミさん「へぇー!炊く…あ、なるほど!」王子「これ、『おっさん(→)』じゃないですよ、『お(↑)っさん』アサミさん「『おっさん』?え…出産的な(笑)」王子「これは人のことです。人の役職というか…職業かな?」(ジェスチャーヒント)アサミさん「お坊さん!お地蔵さん…じゃないな(笑)」王子「お坊さんのちょっと上の方」アサミさん「住職さん?」王子「そんな感じ。和尚さん。で、これ『ほかす』私よく言うかもしれん。『ほかしといてー』」アサミさん「どかす?片付ける」王子「あー、ちょっと違う」アサミさん「なんだろ、ほかす…」王子「えい!(ジェスチャーヒント)」アサミさん「投げる!」王子「あ、違うな。ゴミ箱」アサミさん「捨てる!」テレビ等で聞いた事のあるものもありますが、『たいたん』なんてどっかの衛星じゃなかったかな、みたいな…(土星の衛星でした。)

王子「そうです!『めいぼ』アサミさん「めいぼってアレですよね、名簿じゃないんですか王子「違う!(笑)発音が『めい(↑)ぼ』」アサミさん「えっと…姪と叔母さん(笑)」王子「姪と叔母さんじゃない(笑)えっとねー、聞いたら『あ、そのまんまやん』ってこと」アサミさん「名簿じゃないんですか…」王子「違う(笑)目に関係します」アサミさん「あ、目のイボ?(笑)」王子「そういうこと!」アサミさん「え、ホントに?!」王子「そうそう。ものもらい」アサミさん「ものもらい!!!」王子「めいぼと言います」アサミさん「すごい何かアレですね、略し方が大胆ですね」王子「そうでしょー?分かりやるいよな、でも」アサミさん「分かりやすいです!」
王子「で、次『まむし』アサミさん「まむしって蛇じゃないんですか(笑)」王子「形はそんな感じかな?」アサミさん「は…」王子「え、それが?みたいな感じ」アサミさん「ロープ!」王子「よく、中国産とか日本産…日本産高い!中国産は安い」アサミさん「あ、えーと…マツタケ…いやうなぎ!!」王子「うなぎの蒲焼。」アサミさん「蒲焼をまむし?!」王子「そうなんです。うなぎの蒲焼をまむしと言います」アサミさん「ええー!すごい」王子「すごいでしょ、勉強になるでしょー?」アサミさん「勉強になります!覚えてるかどうか分からないけど(笑)」王子「覚えて、覚えて。せっかくやし(笑)」アサミさん「はい!」
たしか『ものもらい』は地域によって色んな呼び方があるって聞きました。考えてみれば『ものもらい』って何でそんな呼び名にしたんですかね…。

王子「じゃ、次。『よばれる』アサミさん「え、よばれる…呼び出しとかそういう…」王子「そのまんま」アサミさん「召喚!」王子「おうちに遊びに言ってよばれてきたわ」アサミさん「よばれてきた…誘われる?」王子「おうちに言って、およばれしてきた。何ていうの…よばれてきた…難しいね!そうやな…あそこのうちの手料理をよばれてきたわ」アサミさん「ご馳走になった?!」王子「そうです!そういうことです!!」アサミさん「なるほど、ご馳走になる」王子「色々ありますねー」アサミさん「面白いですねー。どういう意味なんだろ…およばれ…」王子「お呼ばれ、とかそういうのから来ているのかも」アサミさん「なるほど…」うちの祖母も『よばれる』を使います。結婚して東京に来た?みたいですが、出身は栃木だったはず…。不思議…。

王子「じゃ、アサミ君!」アサミさん「はい!!」王子「最後のこの1枚を使って文章を考えてください。全部使って!」アサミさん「えっとー…」王子「書いていいよ」アサミさん「書く、書く…」(シンキングタイム終了)アサミさん「できましたー!!」王子「できた!よし、では読んでください!」アサミさん「めいぼのおっさんにたいたんとまむしをよばれたけどほかした!!!」画面には訳も出ます(笑)『ものもらいの和尚さんに煮物とうなぎの蒲焼をご馳走になるが捨てた』王子「うはははは!酷い!!よばれたのに、ご馳走したるわー!ってよばれたのに(笑)ほかしてもうたん?」アサミさん「だってー、めいぼやろ?」王子「めいぼのおっさんやから?(笑)」『純粋だからこそ残酷』←名言(笑)
アサミさん「うつったらイヤやもん!!(笑)」王子「酷い!(笑)」アサミさん「っていう感じです」王子「まぁ文章としてはアリかな」使わなきゃいけない言葉が指定されてますからね、多少酷くても仕方ない(笑)

王子「次はですね、アサミちゃんが過去に喋った事のある台詞を京都弁にしてみましょうかね」アサミさん「はい」王子「これだ!」
『ときどき、見つからないように飛んでたんだ。森の中で木の根がからみつき 苔むして、ぼくらが呼んでやらないかぎり永遠にその時間の中に埋もれていくんだ。ワンダーだってそんなの寂しいさ。な、ワンダー。』
王子「これは『ファンタジック・チルドレン』の」アサミさん「懐かしい!」王子「アサミちゃんが演じているタルラントの台詞です」アサミさん「はい!」王子「これをアサミちゃんに京都弁で読んでもらおうと思います!!!」アサミさん「あ、え…はい!!」王子「まずこれ。『ときどき、見つからないように飛んでたんだ』よいしょ…『あいさに、見つからへんように飛んでたんや』はい、リピートアフターミー!」アサミさん「『あいさに、見つからへんように飛んでたんや』…タルラントじゃないや(笑)」王子「それをタルラントで!」アサミさん「タルラント風に。『あいさに、見つからへんように飛んでたんや』何かアギっぽい感じです(笑)あいさ、ってときどき、なんだ…合間に、とかそういう感じなのかな」

王子「そんな感じ。そして、この長いところですが…『森ん中で木ぃの根ぇが絡み付いて 苔むして、アテらが呼んでやらんへんかぎり永遠にその時(じ)かん中(なか)に埋もれていくんや』はい、リピートアフターミー!」アサミさん「『森ん中で木ぃの根ぇが絡み付いて 苔むして、アテらが呼んでやらんへんかぎり永遠にその時(じ)かん中(なか)に埋もれていくんや』」王子「この『木ぃの根ぇ』これ大事。一文字のやつは結構伸ばすっていうのがあるんだな」アサミさん「はぁー…なるほど『時(じ)かん中(なか)に』とか」
王子「そして最後。『ワンダーかてそんなん寂しいわ。な、ワンダー。』はい、リピートアフターミー」アサミさん「『ワンダーかてそんなん寂しいわ。な、ワンダー。』なるほど!タルちゃんで読むの難しいですね!」王子「でしょ?じゃ、これをまずはちゃんとタルちゃんで全部読んで頂きたいと思います」アサミさん「はい!」王子「どうぞ!」
こちらの本気バージョンは是非動画にてお楽しみ下さい。すごい真面目なのに酷く面白いです(笑)

王子「はい!という訳で。次はですね。同じ『ファンタジック・チルドレン』で象徴的なポエムがありましたね?」アサミさん「ありました!」王子「ハスモダイがいつも呟いているポエム。ヘッセの。あれは、これです。」ヘッセの『どこかに』という詩ですな。
王子「これを京都弁にすると!『人生の砂漠を、アテは焼けながら彷徨う ほんで、自分の重荷の下で呻く そやけど、どこぞに殆ど忘れられて花咲く 涼しい日陰の庭があるんを アテは知っとる そやけど、どこぞ夢のような遠いとこに 憩いの場ぁが待ってんのを アテは知っとる 魂がもっかい故郷を持ち まどろみと 夜と星が 待ってるとこを』という形になりますね。ではこれを、しっかりと、ハスモダイとして言ってみます」アサミさん「はい!」王子「どうぞ!」
こちらも本気バージョンは動画にて是非。昔のイベントでファンチル動画の名シーン(ホントの名シーン)をアギとハスモダイが関西弁になってるっていう生アテレコあったの思いだしました…以来、名シーンなのに何故かちょっと笑いが起こるように…(笑)

王子「はい、ということでアサミ君。どうでしたか?」アサミさん「面白かったです!私方言が…埼玉なんですけど、どちらかというと東京寄りの方なので、ほぼ無いんですよね。標準語に近い」王子「そうだよね」アサミさん「父も横浜なので『じゃん』とかたまに言うんですけど…ほぼ無いに近いので憧れてました!」王子「何か一つ方言持ってると武器にもなるし」アサミさん「良いですよね!」王子「ちょっと女性は可愛らしくなったりね」アサミさん「うんうん」王子「方言女子とかね」アサミさん「(副会長は)方言男子でした(笑)」王子「ん???(笑)そんな今日の私の授業を参考にしてですね、ちょっと京都弁で可愛く言ってみたりとか方言男子っていうのもね、女子キャッキャしますんで…」アサミさん「そうですね!」王子「是非つかってみていただけると」アサミさん「キャッキャしました!ヽ(*´∀`)ノ」王子「以上!京都弁講座でございました!」アサミさん「先生、ありがとうございました!!」はんなり女子、はんなり男子、良いですな((*´∀`))

ゲーム風ショートストーリーは音楽準備室の掃除をしていた主人公が会長と副会長の演奏を聞くというもの。クリスマスパーティで披露するらしいですよ!何それ楽しそうだな!(鼻さまの宴会芸とか期待。/笑)会長が副会長の事どう思ってるか、副会長は会長をどう思ってるのか、モヤモヤしてしまう主人公。まぁ、普通に考えて普通じゃないよ。色々期待しておいた方がいいよ(笑)

個人的には細井先生の副会長断固拒否姿勢が面白くて好きでした。副会長の「寝るんですか?」が最高。←細井先生の話じゃなかったのか(笑)

で、会長だけ先生と一緒に出かけて副会長だけが残り、主人公はピアノを教えてもらうという役得が。何だそれ!ずるい!!(笑)

『目安箱』には何だか厳しい投稿が(笑)姫が3キロ太ったというので昔の動画見てみたら、皆さん痩せてると。
アサミさん「皆?!」王子「皆、って括られるのはねぇ!(笑)」更に老いたと。アサミさん「皆?!?!」王子「老いたのは皆一緒だよ」アサミさん「しょうがない!何年経ったと思ってるんだ!!←名言(笑)
最終的に5人で10キロダイエット企画というのを提案されました。アサミさん「怖いなぁ」王子「どうなんですかね?」アサミさん「私体重変わってないんですよ、ずっと」王子「体重は私も変わってないので…(笑)」アサミさん「さちさんはこれ以上痩せたら画面からいなくなっちゃう…」王子「そんな馬鹿な!シュッ!って?(笑)」アサミさん「ペロン!って、完全2次元キャラになっちゃう(笑)」『副会長はリアル2D説』って出てたけど、それは不味い。ようやく2.5次元まで持ってきたのに2次元に戻られては困る…(笑)

アサミさん「ダメです!」王子「紙の上でしか生きられなくなっちゃう(笑)」アサミさん「そう(笑)…ダイエットは私常に気をつけてやってます」王子「マジか!どういうことやってます?」アサミさん「まずあんまり夜食べないっていうのと、あとは筋トレやってます!腹筋を6つに割るのが…いつかアサミ君の水着姿を(笑)」王子海パン姿を披露するために、日夜努力していると!」アサミさん「はい!頑張って寝る前に腹筋・背筋・側筋と…」
王子「いいですね〜。最近ね、昔の…もう10年くらい前か…ウチらがすごーくよく会ってたときの写真を見返す機会がありまして。見ててな、鼻さまも浦っちも、カッコイイ。昔は(笑)アサミさん「昔は(笑)」王子「シュッとしてて、鋭い感じがする」アサミさん「今は?(笑)」王子「今は、ぽよ〜〜ん」アサミさん「シュッとしよう!」王子「で、顔が締まってるの。皆やっぱり。」アサミさん「締めます、顔」王子「そうなんですよ、気を抜いちゃダメなんですよ!!キュ!キュッ!って。こう、撮られてるときも昔は慣れてないから、きっとシュッとしてたんだよね。でもいつの間にか、鼻さまなんか声を張らなくなり…何もかもがうわ〜…(笑)」この時の『鼻様省エネ化』っていうのがツボにハマって一人で笑い転げた。鼻さま!!もはやオエセルの輝度が足らなくなっておるよ!!!(笑)

アサミさん「じゃ、ピッとします!」王子「ピッとして映ろう!そうしたらシュッとして見えるかもしれない」アサミさん「そうですね…ダイエットはやるかどうか分かりません(笑)」王子「そういうことだ(笑)」アサミさん「やってます!」王子「私もやってます!」アサミさん「お酒飲むからね、なるべく横にならないよう…縦に」王子「縦に?(笑)」アサミさん「シュッと」
王子「ああ(笑)私はちょっと体質とかもあったりして、まぁ太らないんです。今まで。いっぱい食べるんやけど…でもその分動いてるんやなーって思ったのが、入院した時。」アサミさん「は!( ゚д゚ )」王子「入院して何も動かなくなったら、やっぱり太ったもん。もう大分前の話になりますが…」アサミさん「さちさんが太ってもそんなに変わらない気がしますけど…」王子「このへん(顔の周り)とか多分、出ると思うけど」アサミさん「顔に出るタイプですか?」王子「よく分からない、あんまり変わらないなぁ(笑)経験がない。維持できるように、がんばりましょう」アサミさん「がんばります!!」
ある程度ね…仕方ないんですよ…それが年をとるということなのです…若い衆も年をとってみるがいい!その時同じことが言えるかな?!背中に肉がついてくるのだよ!これに必死で抗うのだよ!!!(20年後くらいに体感するがいい!!/笑)

『今日の総括』
王子「初です!初めて当たった!!」うおぉぉぉー!念願かなったー!!!ヽ(*´∀`)ノ ←地味に待ち望む。
王子「今日の総括、まとめ!方言女子、方言男子は…モテる!!!」アサミさん「いいなー!」
ホントにモテるのかなぁ…私の知ってる方言は埼玉(アサミさんとは違い、田舎の埼玉)だけど、モテるかどうかは微妙…(全体的に乱暴で、ケンカしているように聞こえる感じです)やっぱり関西弁が人気ですかね。大阪と京都と滋賀(←TMR西川氏)それぞれ違うって言われるけど、よく分からないのねー。和歌山の先輩は和歌山も他と違うんだって言ってた。私には全部『関西弁』にしか聞こえないのだけど…。関西の人が埼玉と群馬と栃木の方言区別つかないのと一緒だよ!(微妙に違うんだよ。/笑)

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