魁!オエセル学園 感想文20

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第20回OA「クリスマスパジャマパーリィ♪」(2016/12/9UPDATE)

今回はいつもの教室(生徒会室?)ではなくキラキラしたお部屋の中です。
リーダー「魁!オエセル学園!本日出席の生徒会メンバーは?」「3年A組 生徒会会長 河原木志穂 好きなパジャマは…うーん…スウェット!」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 好きなパジャマは、部屋着」鼻さま「3年B組 広報担当 はらさわ晃綺 好きなパジャマはユニクロのフリース」リーダー「2年D組 雑用担当 浦田優 好きなパジャマは…ネグリジェ☆」「本日の欠席者は、こちら!」アサミさん『スポーティなヤツ』
何だかよく分からないんですが、リーダは絶対ネグリジェって言うと思っていました…(´`)

リーダー「はい、というわけで始まりました。皆様よろしくお願いいたします!」鼻さま「何だこの異様な空間は(笑)」←最も異様な感じを醸している人。 リーダー「異次元に来たっぽい!」鼻さま「あなたは異次元でもこの格好なの」テロップでは(どの場面でも制服キャラ)って出ましたけども、髪形だけアニメみたいな感じになってるからね、ちょうど良い感じですね。
リーダー「一貫しております!」「なんかギュッとなってるね(笑)」鼻さま「今日は一体どういう…」リーダー「今回はですね、パジャマパーティーをイメージした感じで進めております」王子&姫「いえー!!!ヽ(*´∀`)ノ」鼻さま「はっ!知らない間にこんな格好になっている…!」王子「人間じゃない…!」

鼻さま「どうも、○リラックマです(笑)」←最初プーさんだと思ってた。

王子「可愛くねぇ(笑)」←ホントに(笑)

リーダー「各々好きなパジャマを言っていただいたわけですけれども」一同「はいはい」リーダー「どういう経緯でそういうことになってしまったのか、そちらの方からどうぞ!」「どういうことー?」リーダー「何故そのパジャマが好きなのかという…」「好きなのはスウェット。普段はね。コダワリは、ここが窄まってないと嫌なの」リーダー「それ窄まってるんですか」「これは違う。普段はね、窄まってて上げた時に降りてこないヤツが」王子「はいはいはい、分かる分かる。」「シュッ!シュッ!!」←窄まったズボンの活用具合を表現。
王子「生徒会長としてのコーディネイトは?」「生徒会長はシャツタイプだろうなと。ネグリジェとかフリフリよりもシャツっぽいかなと。なのでシャツタイプ。で、これは有名なジェラートピケ。ルームウェアといえば。気持ちいいやつ。」鼻さま「オレの方が気持ちいいぞ?」「あ、ホントだ」鼻さま「(リーダーの髪を触って)あ、気持ちいい…気持ち悪い!!(笑)」(鼻様捻挫すればいいのに -浦田談-)リーダーの髪はゴワゴワなのかモフモフなのか、永遠の謎。

「これは洗濯しすぎてこうなる…残念なヤツでございます」王子「なるほどー」リーダー「副会長は」王子「私は普段は部屋着…」リーダー「ブリーフですもんね」王子「なんでやねん(笑)ブリーフ?」

「えええー!ブリーフなの?( ゚д゚ )」←視聴者代弁。

王子「食いつかない!!」←正しいツッコミ。

「トランクス派だと思ってた」←譲らない。

王子「どっちかってーとトランクス派(笑)」←認める。

リーダー&鼻さま「どっちかっていうと(笑)」王子「まぁ、家に帰ってきたらまず部屋着に着替えてそのまま寝られたら良いなーと。で、副会長としてはですね、フツーのパジャマ。綿で普通に売ってるヤツ。で、上がジェラートピケ風の。」鼻さま「あ、これ気持ちいい!!」「まだ洗濯してないから」鼻さま「そうだ、新しいヤツだ(笑)」王子「新しく買ったから…!(誇らしげ)これは会長からの要望です」「そうそう。会長がね、プレゼントしてるの」リーダー&鼻さま「ああ〜」王子「買ったけどね、自分で」一同「(笑)」王子「そんな感じで、会長の要望をふんだんに取り入れました」会長がプレゼントした(妄想設定)っていうところに夢がある((*´∀`))
リーダー「なるほど。じゃあアナタ!」鼻さま「はい!私!」リーダー「はい!」鼻さま「まぁ寝巻きはそんなにコダワリないけど…ユニクロさんの…部屋着としては非情に優れてますよね」王子「おおー」鼻さま「暖かいし。冬場はフリース着てると暖かいし夏場はTシャツの汗を吸って涼しくなるみたいな…あれ着るとすげー涼しい。」王子&姫「へー」リーダー「今回のこれは…」鼻さま「これはですねー、ユニクロとは何の関係ないんだけど…こんにちは、コリラックマです」(大きいけど「コ」)「コ?コじゃないよ」鼻さま「コじゃない?リラックマ。まぁこれ何か…何故か家にあった…」すみませんリラックマは知ってますけどコリラックマってのもいるんですか知りませんでした…(;´Д`) ←色々疎い。

「これ足見せてあげなよー」鼻さま「足ですか?見せますよ」王子「足りない、つんつるてん(笑)」リーダー「窄まってる」「そうそう、こういうのね」王子「サルエルですよ、流行の」「ホントだー」リーダー「足短けぇ!」鼻さま「ホントですよ」リーダー「ま、確かに可愛らしいっちゃ可愛らしい」鼻さま「これは別に普段着てませんので。念のため言っておきます!」王子「広報担当はこんな感じ。そして?」
リーダー「雑用担当はですね、ネグリジェです!ウチのおかーちゃんがよく口にしてたのが耳に残ってるんですよね。」「ママはネグリジェなんだ?」リーダー「ネグリジェがどんなものかあんまり分からないんです」王子「ネグリジェって言われるとスケスケな感じの…」「え、違うでしょ。普通にワンピースタイプの…なんで透けてんのー?!」王子「私の中のイメージはスケスケ」「でもまぁそうかも。薄いイメージのね」アレですよ、ピーターパンのウエンディが着てるヤツね。(ちなみに透けてはいません。/笑)
リーダー「普通のパジャマに比べたら。普段はジャージですよ。部活人間だったんで」王子「雑用担当としては?」リーダー「いつも通りこれ(制服)ですね。一貫して…お葬式でもこれで済む」王子「皆夏服なのに一人だけ冬…」鼻さま「これもう肌なんじゃね?(笑)」リーダー「逆に言えばスキー行ったとしてもこれですから」「ああー!すごいね」鼻さま「海に潜る時も」リーダー「これですから」鼻さま「宇宙に行く時もこれ」

リーダー「そうですよ、僕死ぬかもしれません(笑)」←テロップで(死を覚悟しての制服キャラ)って出る。宇宙で頑張って欲しい(笑)

本編は『課外授業その@』ということでクリスマスパーティです。
リーダー「さてさて!…言えた、今?一同「(爆笑)」言えてなかった、まるで言えてなかった。言えた今?は面白かったけど全然言えてなかった(笑)リーダー「今日はクリスマスパーティをやっちゃいますよ、皆さんグラスを!」一同「いえー!」リーダー「ここは会長が」「何これ?何の会??…じゃあ、皆様1年間お世話になりました。」鼻さま「ご視聴いただきありがとうございました」「これからもどうぞよろしくお願いいたします。…ということで、メリークリスマース!」一同「メリークリスマース!!」

鼻さま「真昼間から飲むぶどうジュースは美味しいなぁ!(笑)」王子「美味しいですね」リーダー「というわけでございましてですね、パーティらしく。クリスマスということでメンバーそれぞれ1品持ち寄って食そうじゃないかという…ここにもう既に用意してあります!!!」王子「いえー!!茶色い!!!」一同「(笑)」リーダー「各自持ってきたものをコンセプトと一緒に紹介して下さい!」王子「コンセプト?!(笑)じゃあ鼻さま」
鼻さま「はい。私持ってきたのはこちら、茶色の一部です。ハッシュポテトとチキンスティックか何かかな…?」「いいねいいね、こういうの」王子「美味しそう」鼻さま「クリスマスと言えばね、チキンがつきものということで…フライドチキンが一番オーソドックスかなと。ポテトとセットで頂くのが宜しいかと思います」王子「はい」鼻さま「これにビールがあれば最高なんですけど…」王子「ワインがあるから」リーダー「学園ですよ?」鼻さま「ウマイ!!」王子「鼻さまは年齢不詳だから」鼻さま「そうです。車も運転してる(笑)」学園の主みたいな妖精(妖怪?)で心のキレイな生徒にしか見えてないかもしれないしな。

王子「じゃあ、おしほ?」「おしほはですね、ピザ!パーティといえばね、ピッツア!これチーズだけのやつ」鼻さま「浦田さんちょっと静かにしてもらえますか(笑)」「そして王子は茶色の」王子「私はまずたこ焼きね。関西の心。そして、やっぱりチキン。でテリヤキが大好きなので…テリヤキです!はい、浦っち。」リーダー「僕は、またバナナでございます!!」一同「いえー!!!」王子「浦っちと言えば!」鼻さま「おかしいな何か…」リーダー「色がちょっとヘンになってますが(笑)」王子「ちょっと黒くなってきてる(笑)」

リーダー「ま、お祝い事はバナナ」←普通に言う。

「そうね」←普通に受ける。

鼻さま「お祝い事はバナナなの?」←理性。

王子「そうね、とか言う(笑)」鼻さま「完全にその場のノリで答えてないか(笑)お祝い事はバナナっていう選択肢あんまり聞いたことない」「普段だよね(笑)」リーダー「贅沢なんですよ貴方達は!!!」王子「生ハムもね、あります」鼻さま「素晴らしいですね」王子「食べますか」リーダー「レッツ、食べるぞ!!」鼻さま「じゃあまずバナナ。パーティといえばバナナだろ!(笑)」ということで皆さん食べ始めますけれど、本題?もありまして。

王子「アレですよ、今回は会長の家でパーティということで、ここでさっきからちょっと見切れてるけど…色々並んでますね…某ルヴァン。それに何を載せるかっていう…今日はルヴァンパーティなんです鼻さま「ルヴァンに関係ないところの食材がちょっと多い(笑)」王子「まず食べなきゃっていう感じになってたけど…本当はこっち。コレが主役です。これ人数分ね、作ってるのでまず紹介して味を確かめて、どれが一番美味しいかっていうのを決めたいと思います」パーティっぽいビジュアルのものが出て来ましたよ…! ( "ω")

「じゃん!私の…この上のはチーズで、もうガーリックで味付けされてるチーズ。すっごい美味しいからこれはぜひ食べて欲しい。で、この下のはね、オマールエビ。王子「私はですね、こちら。カッテージチーズにオレンジマーマレードが乗ってます。ホントはリンゴジャムを乗せたかったんだけど…Fマートには置いてなくてマーマレードを買ってきました。こちらはカッテージチーズに生ハムを乗せました!」「高級食材。これは?紹介する?」王子「これは不穏な感じですけど…すごい嵩が…」というかそれがルヴァンの何かだとは全然思っていなかった。
リーダー「和風です」王子「和風?」リーダーだしまき玉子をなんと!乗っけております。これは100円寿司で出てきてもおかしくない。美味しいと思いますよ?美味としか言いようがない!!」王子「食べたことあるの?」リーダー「ないです!!」「鼻さまのはね、まだスタンバイしてます」鼻さま「まだスタンバってる。食べる時にお出しします」ということで、皆さんオススメの(?)トッピングを試食です。

王子「じゃあまず…」「こっちから行きましょう。これ食べる?」王子「うん。まずおしほの。チーズから行きますか」「どうですか」リーダー「一瞬サワークリームのような…」鼻さま「あ、これ美味しいね!」王子「これは美味しい」リーダー「良いところに目をつけましたね」王子「良い塩味と…ガーリックの風味と」鼻さま「ルヴァン自体も美味しい」王子「おしほのオマールエビを頂きます」「どうぞ。塗っただけ。」王子「塗り方もね、すごいオシャレ」「ホント?!(笑)乗せただけ」一同「……!!」「あとから来るよね?(笑)」王子「うん!!めちゃめちゃ美味しい」鼻さま「美味いなぁ!」
「王子の、これも絶対美味しそう」鼻さま「生ハム行きますか。これは美味いよね」リーダー「間違いないでしょう」「美味しい!※○×…」鼻さま「なんですって?(笑)」リーダー「なかなか良いですね」鼻さま「では続きましてこちら…」「キウイはいいの?」リーダー「はい、キウイ乗せました!(笑)」鼻さま「編集?(笑)」王子「キウイ乗りました」鼻さま「どうぞ」リーダー「ワタクシ今揚げ物が…」「何で入ってんの!(笑)」王子「何で食べてんだ(笑)」鼻さま「美味いなこれ」「美味しいー!合うね」リーダー「まだ揚げ物が…(´`) 」鼻さま「さっきまでのは美味しかったけど、水分がなくてちょっと…これでみずみずしくなった(笑)」「潤った?」鼻さま「潤ってきた感がある(笑)」「全然今までと違う感じだもんね」鼻さま「美味しいこれ」王子「サッパリして美味しかった」

リーダー「安心して下さい、だしまき玉子水分ありますから!!!」←要らぬ情報。

鼻さま「ごちそうさまでした!!(笑)」←ナイス切り返し。

リーダー「メインディッシュです!!」鼻さま「これヤダー!」王子「気が重い…」「挟みたいよ!」王子「これ自体も重い」リーダー「ボリューム満点ですから。まずじゃあお二人、どうぞ」王子&姫「いただきまーす」「ひとくち無理な感じじゃない?」王子「ひとくちは無理かな」リーダー「はい、食べ応え満点」

王子「えっとね…玉子が勝つねぇ…」←しみじみ言う。

鼻さま&リーダー「(爆笑)」鼻さま「だろうねぇ」リーダー「美味しそうに食べてくれますね…オイシソウニタベテクレマスネ!!!」鼻さま「……」リーダー「感想をどうぞ」鼻さま「玉子です」リーダー「いただきます!」王子「美味しそうにね」ひとくちで食べました。まぁ、変な味のものではないですからな…。
リーダー「やだ、ジューシー!!」一同「(笑)」クッキーの上に乗ってるのにこんなにジューシーだなんて!!そして味が完全に玉子だわ!」一同「(爆笑)」王子「本人も認めた味(笑)」リーダー「皆さん試してみてください、普通のだしまき玉子です!鼻さま「それ以外の何者でもない」リーダー「何者でもなかった」

鼻さま「えっと、ワタクシのやつは…」王子「この、素のルヴァンがありますね」鼻さま「チーズベリークッキーっていう美味しそうなアイスがあったのでこれを乗せてみようと思っています。あ、すごい」「可愛い!」王子「すごい、色が!」リーダー「火星みたい」王子「火星見たことあるのか(笑)」リーダー「テレビで(笑)」NASAのサイトでも(←地味に火星の写真眺めるのが好き。/笑)
鼻さま「あ、ちょっと固かったなぁ」「出しとけばよかったね。じゃ、これ後にしようか(笑)」鼻さま「編集点?チンする?「ちょっとチンしてこようか」そしてチンされました(笑)王子「おお、良い感じ」「頂きますよ」王子「はい」「あ、美味しい!」王子「いただきます!歯に沁みたりして(笑)鼻さま「あ、それはちょっと否めないかね」

リーダー「そんな言葉聞きたくなかった(笑)」←王子ファンの乙女心。

王子「うん!沁みなかった!」「沁みなかった(笑)」王子「美味しい!」鼻さま「じゃ、浦田さんも」リーダー「多めにいただきました。…うん!歯に沁みますねぇ」 鼻さま「沁みましたか」王子「おじーちゃん(笑)」リーダー「でも美味しいですね」鼻さま「いただきまーす」王子「間違いない」鼻さま「これは美味い。デザートで。目論見通り」

リーダー「はい、全員の出揃いました。ま、誰が一番美味しかったって言われたらやっぱり…だしまき…」「何か難しいね、どれも美味しかった」王子「結構ね、だしまきはだしまきやったけど」(各々どれが一番か発表)とのことです。
リーダー「ワタクシから行きましょうか。一番最初のガーリックのクリームのやつ、あれがインパクトデカかったですね」鼻さま「俺はね、キウイ乗っけたやつ。」「私もそれ!」鼻さま「あれすごい良かった。みずみずしさと酸味と甘さとちょうど良い」王子「お、やったー!じゃあもう多数決で」鼻さま「まぁまぁ(王子は?)」王子「私は今のアイス。めっちゃ美味かった」鼻さま「なるほどなるほど」リーダー「みなさんそれぞれの答えが」王子「出ました」
鼻さま「ちなみにだしまきはどうでした?」リーダー「一位ですよ!」「美味しかった」王子「美味しかった」鼻さま「だしまきは美味しかったよ(笑)」王子「ルヴァンに乗せるのは…」鼻さま「ルヴァンに乗せる必要はなかったです」テロップでも(ルヴァンに乗せても無意味)って書かれる。リーダー「切ねぇな…!」王子「目に見えてたやろ?」リーダー「結構Fマートぐるぐる回ったのにな!」鼻さま「お前でも分かってだだろ?そうなるって(笑)」リーダー「このパーティはまだまだ続きます!」

と、ここでゲーム風SSに。副会長と踊れなくてがっくりきてる主人公を迎えにくる雑用係。しきりに空気が空気がって言いますけど、霊感とか邪念に敏感なんですって。そして主人公は周りの空気を浄化してるんですって。私そういうのとても苦手なので見えないものは見えないままでいる方が幸せと考えます。だいたい何故日本のはそんな陰気なんだって話ですよ。ハロウィン・ポップンライブで躍るくらい陽気なのだったら許すけど(笑)。

鼻さまとも踊る主人公は「キミも後悔しないように踊りたいヤツと踊った方がいい」と言われて、会長とも踊ります。最後に勇気を出して副会長に声を。どうやら副会長、メガネがないので周りがよく見えてないらしい。マジか、弱点メガネか…!( ゚д゚ ) ←何かに利用できるはず(笑)
最後に謎のキャラ、かえるくんが登場(?)しました。あれでしょ、副会長の親友(?)でAIで出来てるすげーイイヤツでしょ?(多分違う)

続きまして『課外授業そのA』です。
リーダー「パーティといえばゲーム!突然ですが山手線ゲーム!!一同「いえー!(拍手)」突然何かが始まった…。リーダー「約1分間の間に一人ずつ順番にお題を答えて行きます。タイムアウトになったり明らかに答えがおかしい人には微妙な味のクラッカーを食べてもらう、踏んだり蹴ったりな罰ゲームが待っています!順番どうしましょうか」「順番ジャンケン?」で、リーダーからスタート。反時計回りで進むこととなりました。

リーダー「お題はですね、我々の出会いのきっかけでございます、『ファンタジック・チルドレン』のキャラクター名!「ヤバいね…」リーダー「異存ございませんか?」鼻さま「あぁ〜…はい」王子「異存ございません」リーダー「最低一周はすると思うんです。」王子「オエセル隊の人数枠はね」リーダー「…ね?」鼻さま「…そうね」(鼻さまは不安が表に出るタイプ)らしい。なにそれ面白い(笑)
王子「この人…」鼻さま「軽く自信がないんだよな(笑)」「私も自信ないよ」王子「十何年前やから」「まったく予習も復習もできてない感じ」リズムの確認をしつつ、王子「リズムがズレたらダメ?」リーダー「そこは許しましょう、変なこと言ったり完全にそれはねぇだろ、ってなったら」鼻さま「誰そいつ?って(笑)」リーダー「速攻クラッカーです」王子「1分ちょうどの時鳴るようにしました、タイマーを。で、その時にやってる人がブー!だよね」「どっちもなんだ、ダブルなんだ」リーダー「そうです」鼻さま「ああー怖えぇ!(笑)」リーダー「僕も自信ないですからね」鼻さま「マジか」リーダー「山手線ゲーム自体あんまりやったことない」王子「私も」ということで、ゲームスタート。

リーダー「じゃ、行きましょうか。お題は『ファンタジック・チルドレン』のキャラクターでございます!」
リーダー「アギ!」鼻さま「タイタス」王子「えぇっ?は…ハスモダイ!」「ヘルガ!」リーダー「ベル!!!」一同「(笑)」鼻さま「ヒースマ」王子「タルラント!」「ティナ☆」リーダー「セス!」鼻さま「ソレト」王子「ソラン」「クックス!!」リーダー「あああぁー!ゲオルカ!」鼻さま「ワンダー!」王子「アリス」「キャー!!チット!」リーダー「トーマのかあちゃん」鼻さま「トーマのとうちゃん」王子「アメディオ」リーダー「あー、今のダメでしょ?!」王子「いや、アメディオいたよ?」鼻さま「アメディオはいけるんだよね」(再開)姫「トーマ」リーダー「アリス!」鼻さま「アリス出た!アリス出てた!!」

一同「ふぅー!!!(≧∇≦)」リーダー「僕編集なんで…切れるので」一同「(笑)」リーダー「ああぁー!食いたくない!」鼻さま「良かった、タイタス出しといて良かった(笑)リーダー「ここちょっとね、ぶっこんで来ましたよね」王子「そこ?!みたいな」「わけ分からなくなっちゃったよね(笑)」リーダー「なかむら監督ごめんなさい!!」鼻さま「俺たちはちゃんとできたよ」
そして罰ゲームのクラッカー登場。姫「じゃじゃじゃじゃん☆」鼻さま「ちなみにこれはどういう…」「えっと、お味噌・カッテージチーズ・マーマレード・ヨーグルト味のマシュマロ・チョコレートソース・オマールエビのパテ」一同「(笑)」王子「盛りだくさん!」鼻さま「全部乗ってます(笑)」「美味しいと思うよ」王子「果たして罰ゲームになるのかどうか」「美味しいかもしれない」リーダー「ベルー!!!!」と叫びつつ実食。

−間−

リーダー「…色んな感情が…(´`) 」←切ない(笑)

一同「(爆笑)」リーダー「そして色んな食感が」王子「マシュマロもあればね」鼻さま「あれ、あんまり見たことのない顔をしてる(笑)」王子「何でも食べそうなイメージなのに」リーダー「美味しくはない!!!」一同「(爆笑)」鼻さま「食べられなくはない」リーダー「(頷く)」鼻さま「食べられなくはないけど美味しくはない(笑)」リーダー「オナカ減ってなんもねーな、って時なら」王子「美味しくはなかった(笑)」リーダー「最初一個ずつ攻めて来るんですけど、ちょっとすると全員で攻めてくる」一同「(笑)」「オマールエビ意外と来るよね?(笑)」リーダー「後押ししてますね、チョコレートとかを」鼻さま「なるほど(笑)」リーダー「美味しくはない!!」←大事なことだから2回言った。王子「ケンカしてる(笑)」リーダー「…ああぁー!後味悪い!」鼻さま「良かった、狙い通りでした」リーダー「そんなわけで、以上ファンチル山の手線ゲームでした!!」

最後は『今年のニュースと総括』です。

リーダー「生徒会メンバーが答える今年のニュース!!」一同「いえー!!」リーダー「今年も終わりでございます、皆さん色々思うことがあると思いますけれどもそれぞれ一つ答えていただきたいと思います」「ひとつー?」王子「被るかも」リーダー「とりあえず、僕から行きますね」一同「はい」
リーダー「えー、帯状疱疹になりました!」一同「ああー!」王子「そうだったね」リーダー「それが一番僕の中ではビッグでしたかね。その次はまぁ、大家とケンカしたっていうのが…」一同「(笑)」王子「ありすぎ、色々(笑)」鼻さま「それ今年か」リーダー「もう大変でした」王子「引っ越したもんね」リーダー「はい。なんとか乗り越えましたけども…」王子「良かった良かった」引っ越すってそりゃなんだかすごいな…。

リーダー「はらさわさん」鼻さま「そうですね、まぁ…被るかもしれないけど、ここにいる4人同じ舞台に出ることが。『As You Like It お気に召すまま』っていう舞台にね。やなせなつみさんの舞台に一緒に出られてとても充実した舞台を出来たので、それが一番印象に残ってますね」
王子「私もその、『As You Like It』もそうでしたけど、このメンバーでオエセル隊でやること今回多かったかなーと思って。3月にはね、イベントありましたし。オエセル学園を始めるにあたっての撮影がいっぱいあったりとか。5人でいっぱい、色々やったな!っていう印象が残ってます」

「まぁ、それもそうなのですが。個人的には家電製品が壊れまくって非情に困っています(´`) パソコン・プリンター・ボイスレコーダー、でプリンタはまた壊れ…」鼻さま「また壊れたの?!」「パソコンはね、買い換えて一週間で壊れ…っていうことが起こり」鼻さま「初期不良?」「そう。悲惨な目にあって今プリンタがなくて困ってます」鼻さま「電化製品って壊れる時まとめて壊れるんだよね」「なんかね」リーダー「僕の気持ちが分かっていただけましたか(笑)」王子「でも壊れすぎ」「壊れすぎ。」リーダー「ありがとうございます!」「(リーダーと)同じく。そんなです」王子「はい。そんな1年でした!」

ということで、あとは投稿の告知など。
今年も1年お疲れ様でした。王子が5人で色々やった、と言っていた通り恐らく見えないところで色々な手間隙がかかった学園モノだと思いますが、とっても楽しく視聴しております。来年も楽しみにしておりますーヽ(*´∀`)ノ


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