魁!オエセル学園 感想文22

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第22回OA「カユイ人生」(2017/1/20UPDATE)

王子「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」「3年A組 生徒会会長 河原木志穂 好きな制服の着こなしは、当時はスカートをくるくるくるって巻いて短くしていました☆」リーダー「2年D組 雑用担当 浦田優 好きな制服の着こなし方は…普通。」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 好きな制服の着こなし方は…やっぱり普通」「本日の欠席者は、コチラ!」鼻さま『シックな色使い』アサミさん『第一ボタン開けてネクタイ緩め』←アサミ君で実施済み(笑)

王子「はい、そんなわけで!」一同「どうもどうもー」王子「お正月スペシャル、楽しかったですねー」「浦っちの3兄弟が(笑)」王子「すごかったねアレは(笑)皆眉毛が口っていう…」「やっぱりアレだね、着ると良いねー私達だけだけどね(笑)」王子「ちゃんと着物着てたのは」「浦っちはいつもの」リーダー「オレはこれが正装ですから」「パジャマもこれだもんね」リーダー「お風呂もコレですから」王子「着てんだ!(笑)」「それ裸なんだ?じゃあ!(笑)」リーダー「まっぱまっぱ」「ヤダー!!(笑)」←嬉しそう。

王子「そんなこんなで(笑)好きな制服の着こなし方」「難しいよねー」王子「このお題が難しい」「二人とも普通でしょ?」王子「普通」リーダー「全然普通でしたね」「でもさー、当時流行ってたのない?ルーズソックスが流行ってたとか」王子「ああ〜その時代じゃなかったぁ〜(笑)」「あのね、ちょっと私も微妙だった(笑)ルーズソックスの走り、みたいな」←分かる、あくまでも走りだった。(オエセル隊の皆さんと同世代)
リーダー「女子の分野は分からないですけど、男子は僕ブレザーだったので。高校のときは…パーカーを出してるヤツが多かったですね」姫&王子「ああー!!」王子「あったね」リーダー「本当は着ちゃいけないのに。」王子「いけないのに。ちょっとした抵抗みたいな」リーダー「本当はシャツなんですけど、パーカーを。寒いから、って言い張って」「そうそう、大学受験のときに地方の子とかいっぱい集まってくるじゃない?その子たちがパーカーを着てるのがすごく衝撃だったの」テロップでは『さりげなく田舎者とディスる会長』なんて書いてありますが、事実東京で流行っていたものは何年か経ってから埼玉(奥地)に入ってきて、不思議な事にすげー長い間大事にされます。いまだに腰でズボンはいてる男子高校生がいて腰抜かすほど驚いた(20年ほど前なら都内でも見られました。/笑)

王子「それは防寒のためみたいな?」「なのか、分からないけど…」リーダー「分からないですね、当時流行ってたんじゃないですか?多分、トレンディ俳優がそういう格好したんですよ」『TVや雑誌を真似るのが基本』←埼玉の奥地になればなるほど、取り入れ方をしくじる傾向にありますが(笑)それが良いところだよ!流行のままだと暑過ぎたり寒過ぎたりするんだよ!(暑さ寒さが過酷な内陸部)
「やっぱりアレだな。女子校だから制服は一応着てるけど、下あの…ジャージ」王子「スカートはいてるけど」「下はいてる」リーダー「さちさんはラッパみたいな…」王子「どんな時代やねん(笑)」「それさぁ、ラッパみたいなの制服で流行った時代一度もないと思うよ?!(笑)」王子「ラッパの制服ないよね」リーダー「髪の毛…(リーゼント)」「それは王子そうだった(笑)」王子「なんで知ってんねん!!」「認めた(笑)認めましたよ!でもさ、王子ヤンキーだったら絶対こう(リーゼント)だよね?」リーダー「こう、絶対こう!」音楽の細い先生いわく、高校生時代の王子は女子だったという…(*´艸`*)

『目安箱』は娘が生後100日を迎えたという方からの投稿が。
「100日だ、お宮参りとか」王子「100日でお宮参りするの?」「あれ?違ったっけ?」王子「やったんだよね?」リーダー「あなたが一番の経験者」「アレ???お宮参りでなんかさ、100日…お食い初め?とかするんじゃないかなー?」王子「固形物を食べるんだ?」「じゃなくて一応ね、鯛とかを飾って口につけるだけで」王子&リーダー「へぇー!」「食べはしないけど、儀式」王子「そうなんだ」リーダー「全然された記憶ない」「無いだろうねー」王子「0歳、100日ですから」リーダー「子育てしたことないから分からないですね」王子「分からない」「そうだよねー。私も適当だからよく分からない(笑)」王子「よく言うわ(笑)」リーダー「でも今そういうの調べられますからね」

王子「あ、ネットで?そうか。実は私もね…←?!( ゚д゚ )

『突然の発表?!』←?!( ゚д゚ )

「え、え、何?!」

リーダー「お父さん?!」←分かる(笑)

王子「全部聞いて(笑)」リーダー「お祝いの用意しないと…」王子「ウチの兄の子供が生まれます!」「おおおー!!!」リーダー「さち叔父さんになるわけですね!!」「そうだよねー!!」王子「性別ちょっと違うけど(笑)」「え、いついつ?」王子「2月予定。男の子。もう名前考えてあるって言ってた」「。。。あ…」王子「私じゃないよ?(笑)」リーダー「さち男…」王子「私の名前を一文字とって(笑)だから、お年玉とかをあげる相手がね、できるという」「楽しみだー」王子「楽しみ楽しみ」王子の親戚だからきっとイケメンに違いないよ!((*´∀`)) ←そういう楽しみじゃない。
「男の子かぁー」王子「女の子やもんね」「うんうん。男の子何か大変そうなイメージ」リーダー「どうなんですかね?でもやっぱり女の子の方が大変なんじゃないですか?」「どのへんが?」リーダー「うち妹がいて、妹3歳離れてるんですけどお母ちゃんがよく心配してましたからね。遊びに行くにしろ…」「ああー、そういう心配はねー」王子「そっかー、そうだねー」「(投稿者は)ちゃんと面倒見てるのかな?やってそうだね」王子「やってそうだ」「でも怒られてそう、奥さんに(笑)イメージね。すごいやってるのに怒られて可哀想〜っていう(笑)」王子「また教えてください」「どんなことで怒られたかを」王子「うちら経験した事ないから知りたい」「大抵パパは怒られるものですから。覚悟して。」王子「重い一言(笑)」同期会紳士たちも満遍なく奥さんに怒られています…頑張れ…。

続いて『ディベート』は投稿のお題にて。『サラダを食べるときは?』A:マヨネーズ/B:ドレッシングということです。
王子「じゃ、ジャンケンで決めてください。勝った方がA派」というわけでリーダー:Aマヨネーズ/姫:Bドレッシングに決まりました。王子「必ずしも自分がその派、という訳じゃないんですけれども、その派となって討論してもらいます」自分の意見じゃないもので議論するというのがミソ。

王子「ではまず浦っちの言い分から行きましょうか。マヨネーズの言い分。はいどうぞ!」リーダー「ありがとうございます…この場を設けて頂きありがとうございます」姫&王子「(笑)」「ありがとうございます」王子「うむ!」リーダー「本当にね、サラダに対してはマヨネーズというのを昔から言っていた。必ず、居酒屋でサラダが出たらドレッシングはついてるんですけど、僕は『何でついてるんだ』と思ってました。確かにドレッシングは多種多様ありますしジャンルが選べる。マヨネーズは、そういうものじゃないんですよね…単体でもいけます。「飲めますからね」王子「マヨちゅっちゅですね(笑)」リーダー「それをわざわざ野菜に乗っけても食べられるって言うんだから、調味料界の長といっても過言ではない」王子「ほう」「なるほど」王子「こう言ってますけど」

「そもそもね、ドレッシングとは何ぞや?ということですが、ドレッシングはですね、植物油とお酢または果実…柑橘類の果実をあわせたものをドレッシングというわけですよ」王子「へぇー。よう知ってんな」←何だかカッコイイ。姫「マヨネーズは植物油、お酢が入って。ま、卵も入ってますが…つまり、貴方ドレッシングですから。ドレッシング帝国のほんッの僅かな一部分なワケです。色んな種類があります。なので、マヨネーズ苦手な人はいるかもしれない。ドレッシングはいっぱいあるから、どれかしら…誰かしら、どこかに引っかかる。そう、手広くやってます」リーダー「なるほどね」

王子「それを聞いて?」リーダー「例えばの話をさせていただいても宜しいでしょうか」「どうぞどうぞ」リーダー「その昔、ドレッシング帝国がとてもとても栄えていました」「ウチね」リーダー「しかし、ある日ドレッシング帝国で内乱が起こります。種類多すぎね?「誰かね(笑)」リーダー「色んなメーカー出しすぎじゃね?そこで一人の青年キューピーが立ち上がりました」「キューピー!(笑)」リーダー「そうだ、多種多様あるならばサラダだけにこだわらないようにしよう!」姫&王子「ふんふん」リーダー「例えば魚につけても合う、好きだって言ってもらえるものになろう。肉にかけても好きだって言ってもらえる大人(?)になろう!そして最後にドレッシング帝国カワラギ・シホを討ち倒そう!王子「ははは(笑)」「私?!」

リーダー「量が少ないんですよね、コンビニのドレッシング。」王子「そっちに行ったか」リーダー「50円くらい取るくせに微々たるじゃないですか。僕ドレッシングかけるなら水浸しくらいがいい」姫&王子「(笑)」リーダー「少ないんですよ!」王子「つゆだくね!」リーダー「そう、つゆだく派なんです。でもマヨネーズはちょっともう…ブイッって出しただけでオナカいっぱいになる(笑)」姫&王子「(笑)」「最後ね、それ(笑)」リーダー「ブヒッ!出たぁぁ!って感じですけど(ドレッシングは)ちょちょい…って。爽快感!!ドレッシングさんにありますか?」「ああー、そこかぁ」王子「確かに何かマヨネーズみたいなああいう容器に入ったドレッシングってあんまりないよね」リーダー「エコじゃない!捨てるのめんどくさい!!…まぁ、サラダは美味しいとして。」姫&王子「(笑)」
リーダー「まぁ、他の分野にもマヨネーズはね…例えばケーキのクリームとかね…」「いやそれは(笑)」リーダー「ちゃんと星型になる」王子「形はできるけど」「いや、マヨネーズは素晴らしいですよ」リーダー「ドレッシングさんも素晴らしいですよ」王子「なんだこれ(笑)」「ドレッシング帝国としてはね、マヨネーズも推してますから。」王子「一族のね、末裔として」「一族の末裔!!(笑)」リーダー「キューピーもドレッシング王国をもっと盛り上げるために戦いに出てるわけで…」「そうでしょ?!でもさっき下克上的なこと言ってらしたわよね」リーダー「あわよくば…」「でも私的には、ドレッシング帝国的には貴族として…キューピー家としてね(笑)

『段々西洋的な物語になりつつある今回のディベート』←CDドラマお待ちしてます。

「結構な身分だし、今までずっとドレッシング家を支えてきた…とても身近な存在に思っておりましてよ?」リーダー「今5代目くらいなんですけど5代目がちょっとドレッシング帝国を狙おうかみたいな話が出てるだけで…」「そうね、でもドレッシング帝国はゆるぎないものがあるから、まぁ頑張りなさいと。そのくらいの気持ちでいていただいた方がこの帝国は栄えていくのでありがたいなと。」リーダー「なるほどなるほど…この物語いつかCDドラマ化して下さい」姫&王子「(笑)」リーダー「西遊記も結局は悟空が主人公ですから」「どういうこと?」リーダー「手のひらの上で躍らせてる?お釈迦様?言ってしまえばアナタお釈迦様なワケですよね?私悟空なわけですよ。で、新たな仲間を見つけるわけです。猪八戒だったりカッパだったり。そして天竺にまた戻っていく。」

「でも私がいなかったら物語は始まらなかった」←かいしんのいちげき。

リーダー「………」←オーバーキル(笑)

王子はい、そんな訳で!(笑)私ジャッジ下したいと思います」「はい(笑)」リーダー「こりゃ勝ったな!!!」姫&王子「(笑)」王子「まぁ、(リーダーは)あわあわしてる。(姫は)ゆったりしてる、どっしりしてますね。そして今(リーダーは)謀反を考えている」「謀反(笑)」王子「なのでもう、こちら!!」ということで姫が勝利。姫「いええぇぇー!!ヽ(*´∀`)ノ」リーダー「おかしいおかしい!!」「でも頑張っていたわよ?キューピー家も(笑)」王子&リーダー「(爆笑)」王子「どこまでも手の内っていう(笑)」リーダー「くっそー!(;>Д<)」王子「頑張った頑張った(笑)」

さてゲーム風SSです。剣道場で副会長と会計が練習しているのを会長が見学しています。これはいい、これは最高だ!!!(妄想的に。)
主人公も妄想スイッチで声(台詞)をつける高等技術発揮。というか主人公と会長は妄想を共有できる模様。主人公の設定(?)では俺様松本君、とのこと。え、むしろそれデフォルトじゃなかったの?( ゚д゚ )

せかっくいい思いをしてたのに(笑)どういうわけだか広報と雑用がどうのこうのって話しになり。会長「いやー!!!!!」で、口直しに道場へ戻る。
かつては(ファンチル主体かオエセル主体かは忘れたけど、イベントの時とかに)そういう派閥の方がいらっしゃったし、今もいるのだとは思うけど、私は無理。本当に無理。基本BLはナカノヒトが女性じゃないと嫌っていう不思議コダワリがある(片方だけなら男性でも可。/笑)
会長の「考えちゃダメ。妄想に影響するわ(キリッ」っていうのすげー素敵だった。師匠、師匠と呼ばせてください!!!((*´∀`))。゚+.゚

今回は『特別授業』が入りました。
王子「突然ですがここで特別授業です!学生といえど、身だしなみは大切。髪の乱れはココロの乱れ(キリッリーダー「えーと…河原木君と松本君…相手取ってやるからな!」王子「特別授業で今日はね、浦田君の髪をアレンジしたいと思います。私達が推奨する髪型に…」リーダー「一つ引っかかるのが…」王子「何でしょう?」リーダー「コーナーの入りが『髪の乱れはココロの乱れ』みたいなのあるじゃないですか」王子「ありましたね(笑)」リーダー「おかしくないですか?」王子「全然、全然」「今乱れてないし」
ええと、王子と姫が雑用君をおもちゃにして遊ぶっていう企画です…(笑)

モフモフなのかゴワゴワなのか、皆気になってるその髪の毛は…。
「あ!意外と柔らかーーい!!(笑)」王子「ホンマや…」「ああー!可愛いー!!」王子「何が(笑)」「だってホラここ、こんなに可愛いー!」王子「これが可愛いと(笑)」「トイプードルとかこんな感じじゃない?」犬?!( ゚д゚ ) ←衝撃(笑)

「テーマは?」王子「そうですねぇ…じゃ、やっぱ『可愛い』にしましょうか。」「可愛いにしよ、可愛いの作ります。可愛くします。ラブリーにね」王子「良いですね、どうなるんだろ…これが…じゃ、寄ってたかってやりたいと思います。どうしようこの土台をねぇ…」「どうしよ?編みこみとかする?」王子「良いですね、そういう術?」「術?(笑)」王子「技術」リーダー「あとで取れるようにして下さいね…」「いつも私がやる髪型するね」王子「見てみたいそれ(笑)」リーダー「まず河原木氏の髪型に…既に不安しかないのだが…」
王子「慣れた手つきで進んで行きますね」リーダー「絡まってますからね、気をつけてください」「ついてくる。色んな毛が…呼んでないのに」リーダー「髪の毛でしょ、色んな毛って何ですか。髪の毛ですよ?」姫&王子「(爆笑)」

リーダー「お姉さん髪の毛ですよー?!」←今日一番の良い台詞(笑)

姫、まさに『鷲掴みのまま爆笑』してます…。
リーダー「お姉さん謝罪して下さい、謝罪!全世界の天然パーマに謝りなさい、あなた!!」「申しわ『毛』ございません…!!!(笑)」リーダー「申し訳の『け』を(毛と)掛けるんじゃないよ!今掛けたでしょ、明らかにここに!」「あははははは!!申し訳…ございません…(笑)」王子「申しわ『毛』(笑)」「全然進まないよー(笑)」

そんなこんなしつつも、編み込みは出来上がりました。
「ほら、可愛く編みこまれてるよ?」王子「ホントだ」リーダー「取れるんですか?それは」「取れる取れる」王子「取れない髪型って(笑)」リーダー「よく絡まりますからね、僕」「でもね、何か…そうね」王子「何か不思議な髪質だね」「うん」王子「猫毛?」「ね、柔らかいのに…んあ!!!(怒)リーダー「イライラしない!言い出したの貴女!(笑)」「毛が抜けてる…ごめんね…」リーダー「大丈夫です。人間の髪の毛って一日に50本から100本抜けるんですけど」王子「そんなもんやったっけ?」リーダー「そうなんですけど、僕の場合引っかかって落ちない」王子「残ってんだ(笑)」「じゃあ抜けたわけじゃなくてもう抜けてた毛なんだ(笑)」なんかもうよく分からないな犬の生態…。(←犬。)

王子「じゃあ私は…」リーダー「王子のターン」王子「いえー☆」と、髪を逆立てる王子。『火を起こす勢い』っていうテロップ超絶面白かった。発火すればいいのに、ってちょっと思った(大惨事)
「立っています、結構立っています(笑)」王子「かゆいところはありませんか?」リーダー「もうなんか人生がかゆい…(´ `)」王子「それはちょっとかいてあげられないなぁ(笑)」←王子の優しさ(笑) 姫「(笑)」王子「人生か…(笑)」リーダー「掻き毟りたいです」姫&王子「あはははは!(笑)」

で、完成です。
「さあ!完成しました!どうぞ!」王子「このコンセプトは何ですかね?」「コンセプトはそうですねぇ…『夢見がちな雷様』です☆」王子「そう思って見ると…確かに!夢見がち…夢しか見てない(笑)」「良い具合にほわっとなってくれて…」王子「しかもこれ(お花)刺してるだけっていうね。ちゃんと止まるっていう…」「ホント、ピン買いに行ったのに要らなかったかもしれない(笑)」王子「いえー!完成!」「完成でーす!」王子「やったね!じゃあ今日はこのまま最後まで過ごして頂こうと思います。…何か一言下さい(笑)」リーダー「カミナリ落とすぞ!!!」王子「以上!特別授業でしたー!」ファンシーな完成形、ハロウィンとかに生かしたら良いと思う((*´∀`)) ←ディズニーキャラ探せばああいうのがいるはず(笑)

最後は『総括』ジャンケンで勝った人が発表する事になりましたが、チョキって言いながらグーを出す王子(笑)。「勝ったの?負けだよねこれは(笑)」リーダー「負けで良いです、負けです…」ということで、王子が総括係。
王子「えー…じゃあ、そうだな…浦っちは夢見がちなカミナリ様です!」リーダー「落とすぞ雷ー!!!」
とりあえず永遠の謎だったリーダーの髪の毛は思いのほかゴワゴワじゃないってことで承知致しました。

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