魁!オエセル学園 感想文25

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第25回OA「ヅカの日、制定?!」(2017/3/3UPDATE)

アサミさん「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」鼻さま「3年B組 広報担当 はらさわ晃綺 購買でよく買っていたものは…ハムカツ」リーダー「2年D組 雑用担当 浦田優 購買でよく買っていたものは、消しゴム」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 購買でよく買っていたものは…ゼブラパン!!」鼻さま「本日の欠席者は…コチラ!」『ラスク』王子『購買が無かった』←寂しげ(ノД`)

アサミさん「はい、というわけで購買でよく買っていたものということですけれども…浦田さん消しゴム…?」リーダー「はい、ウチは文房具系と分かれていて…」(食べ物は食堂。文房具系は購買)←的確テロップ。リーダー「なので主に消しゴムだったり鉛筆だったり…」アサミさん「ウチそういう文房具系売ってなかったんですよ。食べ物しか売ってなかったから」鼻さま「え、何?文房具ない…じゃあ授業中に消しゴム終わった、と思ったら」アサミさん「コンビニで買って来いって」リーダー「コンビニ?!」鼻さま「コンビニ行っちゃって良いの?」アサミさん「行かないですけど、ちゃんと準備してきなさいって」鼻さま&リーダー「へー!」
鼻さま「食料品は何かあるの?」アサミさん「食料品はパンとか…食堂と、パンの購買と別れてたんですよ。食堂にはオニギリとお弁当とかホットドックとかフライドポテトもあって、購買は完全にパンだけ」鼻さま「ほぉー、菓子パンとか」アサミさん「菓子パンとかやきそばパンとか」鼻さま「ゼブラパン?」リーダー「ゼブラペンじゃなくて?」アサミさん「パン!」鼻さま「会社の名前だね(笑)」アサミさん「私お兄ちゃんと同じ高校で、お兄ちゃん4つ離れてるので卒業してるけど、あまりにもゼブラパンが美味しいから『お前ゼブラパン買って来いよ!』ってお金渡されて買いました(笑)クロワッサンの生地にチョコレートとホワイトチョコがねじ込まれてシマシマ…」

鼻さまねじ込まれて?練りこまれて(笑)」

アサミさん「そう(笑)」

鼻さま「ちょくちょく皆日本語オカシイんだよね(笑)」←それをちょいちょい年の功でフォローする(笑)

アサミさん「練りこまれてて!(笑)シマウマみたいなシマシマだからゼブラ」鼻さま「それは美味しそうだよね。絶対美味しいよね…ちょっと買って来て(笑)」

アサミさん「ハムカツ?」鼻さま「ウチの購買はパンとか文房具も一緒に売ってたのね。まぁ、学食は別だったの。学食はうどんとかカレーライスとか。購買はパンと文房具と…上履きとか」アサミさん「上履き?!」鼻さま「売ってたりとかしたの。もう一つウチの購買は特殊なところがあって、ウチの学校のすぐ目の前に揚げ物屋さんっていうかお肉屋さんがあるの。そこでコロッケとかハムカツ、メンチカツとか…注文をとってるのね、購買で。朝何時までに…こう、紙があって」アサミさん「あ、書きました!予約するんですよね」鼻さま「予約してそれを購買の箱の中に入れておいて、お昼に買いに行くとそれが肉屋さんから購買に届いててそれを買えるシステムがあって」アサミさん「へぇー!良いですね!」鼻さま「ほかほかのハムカツとか」アサミさん「本場の美味しいヤツを」鼻さま「すーーっごい美味しいハムカツだったの」アサミさん「お肉屋さんで食べられるわけですね」鼻さま「ホントに学校のすぐ目の前にあったから、これは結構皆使ってた」

アサミさん「購買今も思い出すと楽しいですね(笑)」鼻さま「あれはもう学生時代ですからね」アサミさん「味わえない」鼻さま「行ってみようかな(笑)」アサミさん「ゼブラパン買って来ます」
ウチの購買は文房具と学校指定の体操着(ジャージ含)と靴下、ローファーも売ってました。←全部学校指定だから市販されてない。食堂と食品の販売はなく、鼻さまのハムカツみたいに近所のパン屋さんと提携して(?)注文制の惣菜パンだけはありました。お昼は基本的にお弁当か、朝来る時にコンビニで買って来る方式。…というのをすごい久々に思い出しました(覚えてて良かった。/笑)

本編は『ディベート』から。テーマ:朝起きたらなってた! A:浦田さんの髪型 B:鼻さまの身長 という究極の選択。これまた鼻さまがA、リーダーBという立場入れ替わりの状態です。

アサミさん「じゃあまず意見のある方から言って頂く」リーダー「意見のある方から(笑)」鼻さま「はい!朝起きたら浦田さんの髪型になっていた…恐らくは後悔すると思います!!」アサミさん「あれ?!負けを認めて…(笑)」鼻さまなんてこったと思います!!ですが、朝起きてビックリするとは思うんですが…あれ?髪の毛の量増えてる?って思うときもあるじゃないですか」アサミさん「確かに!」鼻さま「寝て起きた時に、自分が猫毛だっていうのもあって…」アサミさん「分かる!私も猫毛だ…」鼻さま「ペチャーっとなっちゃうんですよ」アサミさん「ペソペソしちゃう」鼻さま「でも割と起きた時からふわっとした…感じになると思うんですよ。ビックリすると同時に、今日髪の毛いいかも…!って思う瞬間があると思うんですよね!」アサミさん「瞬間が(笑)」鼻さま「浦田さんの髪型悪いことばかりではないと思うんです!」アサミさん「悪いことはある?(笑)」鼻さま「いやいや!『ばかりではない』!!」←でも悪いことありき(笑)

アサミさん「じゃあ、浦田さん何かご意見は…」リーダー「そうですね…まぁ…女性が10人いたとします。恐らく7人は高身長好きなんです」アサミさん「はい…(挙手)」リーダー「その点でも高身長は有利なんですね。例えば図書館に行きました。女の子が届かなさそうにしてる!しかもちょっと好み!その時どうしますか、自分が高身長だったら!」

アサミさん「取ってあげるよ(キリッ」←少女マンガの世界。

リーダー「でしょうに!!!」←リキむ。

鼻さま「うははは!(笑)」リーダー「でしょうに!!!」アサミさん「そうですね」リーダー「良い事が多い!あと、好みの話で言うと男性って可愛い系かきれい系かが好きなんですよ。外見的に。この可愛い系きれい系の境目っていうのは女性の平均身長より上がきれい系下が可愛い系なんですよ」アサミさん「私がはらさわさんの身長になったらきれい系女子になれると」リーダー「分類するならきれい系女子になる!」アサミさん「なるほど!」リーダー「で、矢口氏!」アサミさん「はい!」リーダー「きれい系可愛い系どっちが良いですか、きれい系ですよね?そうです!!!」←反論を許さない。

鼻さま「身長が高いことのメリットを述べてますけど、逆にちょっとこう…上からかぶさったら怖がるんじゃないかな、っていうね。」アサミさん「ああ、高い人なりの悩みね」鼻さま「逆にね、正直な話平均身長をかなり上回ってしまっている分、威圧感を与えやすいんですよ。高身長って」アサミさん「なるほど」鼻さま「あまりにデカい人」アサミさん「ズモーーンって(笑)」鼻さま「うわーってなっちゃう」アサミさん「あ、って(図書館で)なって後ろからズモーンって来たら」鼻さま「ぅおい何だ?!ビクッ!!ってしちゃうことが結構あるんですよね…ですから、身長が高いばかりが良い事ではない」←リーダーの髪型を推すのではなく自身の高身長を削る手法。

リーダー「はい、単純にお伺いいたします。あなたもし身長をいじれるとしたらどうしますか?高い方が良いですよね、そうです!!!」アサミさん「言ってない(笑)」鼻さま「低いには低いの。可愛らしいってさっきおっしゃってましたよ。美人系か可愛い系か。私はどちらかというと可愛い系の方が好きなんですよ」アサミさん「これ朝起きたら、じゃないですか」鼻さま「結構ね、急に高くなった場合ってドアの鴨居のところに絶対頭ぶつけます!リーダー「そんな事言ったらここボーン!ってなってたら車幅分かりませんよ!鼻さま「車幅!(笑)」リーダー「ドア閉めたときにああー!ってなりますからね。痛いですよ?!」鼻さま「思いもかけないところにガン!とぶつかりやすくなりますからね。サイズが変わることはデメリットしかない!…毛の質が変わる事もデメリットではあるけれども!(笑)それは生活に支障をきたすデメリットではないと!」

リーダー「シャンプーが合わなくなるからな!!リンスも合わなくなるぞ!!!覚えとけ!!!」←いつにない説得力(笑)

一同「(爆笑)」アサミさん「はい、ということで。まとまったところで…判定『B』やっぱり朝起きてなるんだったら高い方が良いかな、っていうのと、意見を聞いてて最初から負け戦鼻さま&リーダー「(笑)」アサミさん「利点も『髪の毛のボリュームが増えた』しか言ってない(笑)例えば髪の毛のアレンジを楽しめるとか首周りに巻いて暖かいよとか(笑)言えばもうちょっと変わってたんですよ?」鼻さま「そうね(笑)」アサミさん「良い事が1個しかない」鼻さま「首に巻けるとしたらそれデメリットじゃね?(笑)」アサミさん「そこがちょっと足りなかったかな、っていうのがあってBにさせて頂きました!」リーダー「ありがとうございます」アサミさん「ということで、本日はB派でした!以上、ディベートの時間でした!」リーダー「このコーナー全体的にオレをディスってるぞ!!!」
割と不戦勝みたいな感じでした、オメデトウございます(笑)

『SSリクエスト』では生徒会解散の危機になるくらいの大喧嘩(原因は些細なことで)をして欲しいとのこと。
鼻さま「今まで確かにそうですね。あんまりそういう…」アサミさん「ケンカ系はないですね。どっちに分かれるかですよね。会長と副会長が大喧嘩して、それに他の3人が乗っかって『戦争だ!』みたいな」鼻さま「あー、なるほど(笑)面白いかもしれない」アサミさん「でも結局ネタ的には納豆に砂糖入れるの許せないとか許せるとか」鼻さま「大丈夫?ネタばらししちゃって。使えなくなるよ」アサミさん「別にその辺は他のネタでも」←作家先生の余裕。

鼻さま「確かにそれ面白いかもしれないね」リーダー「個人的になんですけど、大喧嘩っていうと台詞ビックリマークつくと思うんですよね。」アサミさん「はい」リーダー「僕収録環境ビックリマークきついんですよ(笑)」(自宅収録なのです)←薄々そうではないかと思ってた(笑)
アサミさん「それこそ、何でしょうディベートのようにさも正義かのようにいやそれは間違ってるって切々と語る」リーダー「それだったら良いんですけど『オラー!コラー!死ねー!ハゲー!』とかだと壁ドンドン!って来るので(笑)」鼻さま「浦っちは中立派とかで良いんじゃない?」アサミさん「まぁ、どっちでも良いんじゃない、みたいな」リーダー「もしくはここらへんで録らせてくれるかね(笑)」アサミさん「すごい響きますけどね」鼻さま「浦っちと主人公はそれを見守る」アサミさん「それかこう、お父さんとお母さんが離婚してどっちも選べないよ…みたいな感じでも良いですよね」

鼻さま「でもアレか、ケンカをするとなるとやっぱり会長と副会長か」アサミさん「別れたほうが面白いかなと思うんですけど」鼻さま「あの二人揃うと太刀打ちできないからな(笑)」アサミさん「ただ、志穂さんが『王子とは争いたくない』っていうと『はい、その通り書きます!』って」(忠犬アサ公)って出るの何だか可愛かった(笑)
リーダー「権力に弱い!(笑)」鼻さま「弱すぎだよ!(笑)」アサミさん「権力は大事!!」鼻さま「ちょっとは反政府ゲリラみたいな行動起こしてみろよ!」リーダー「作家先生として頑張れよ!」アサミさん「作家なんで読者に媚びるのは大事なんだ!!」鼻さま「くそー、底が浅い作者だな(笑)」アサミさん「浅いよ!浅くて良いの!!」リーダー「アサ(浅)ミ!!」アサミさん「名は体を表す(笑)」
リーダー「ま、でもいずれかそういう回もあるでしょうね」アサミさん「これ面白そうなので練ってみたいと思います。ありがとうございます」

鼻さま「何か他に…ネタに使えるようなことある?」リーダー「宇宙人とかに出てきて欲しいですね」アサミさん「そしたら学園戦隊モノで行きますよ」←急に目が真剣。鼻さま「急に(笑)」アサミさん「学校が何でか急にロボットになる」(完全服従アサミンガー)知ってる、机がガコーーン!ってひっくり返るヤツだ知ってる。←絶対無敵ライジンオー
鼻さま「ああ、いいね!」アサミさん「私が書くと特撮系になりますね」リーダー「時空を移動してしまうとかね」鼻さま「SF」アサミさん「なんでもありです、オエセル学園意外と…」リーダー「まぁそうでしょうね(笑)」鼻さまグルメリポートとか」リーダー「はははは!(笑)」アサミさん「グルメリポート?!」(急に渋くなる)鼻さま「すごいウンチクを垂れる」(壁ドンはなさそう)←切実。
アサミさん「見事なカツ丼だ…!」リーダー「アサミ君って運動神経良い設定でしょ?助っ人で何かスポーツするってのはどう?」アサミさん「……良いんですけど…」(破滅への輪舞を感じた?)鼻さま&リーダー「(爆笑)」アサミさん「静止画、静止画ですよ!」リーダー「すっごい上手そうに見える」アサミさん「静止画です!!」←何度も言う。

そんな大喧嘩やロボット化が実現するのか楽しみにしつつ、ゲーム風SSは広報がバレンタインのお礼に高級レストラン連れてってくれるという…マジか、広報ああ見えて意外とボンなのか…!クルージングとか言っておる…!( ゚д゚ )
しかし主人公はクルージングをお断りしてゲームセンターで庶民派の遊びを。高級バッグのプレゼントも丁重にお断りしたんですって。なんだよ、そんなのとりあえずもらっておけばいいじゃん!(←薄汚れたオトナの意見。/笑)

『マイルール』アリなら校則として認定されるというものです。今回の提案は、1年に一度は宝塚風に過ごす『宝塚の日』を制定するというもの。
アサミさん「オハヨ〜♪みたいな感じですか」リーダー「そうそう。すっごい単純なところ行ったね(笑)」アサミさん「あぁ〜テスト勉強忘れてた〜〜♪」リーダー「そういうことです」鼻さま「え、宝塚の日っていつ?」リーダー「実際にあるの?」アサミさん「いや無いと思います(笑)。(投稿者が)決めてるんじゃないですか、今日は宝塚の日って。とうさーんかあさーんオハヨー♪」鼻さま「ああー息子〜今日も元気だね〜〜♪」アサミさん「やってるんじゃないかな」鼻さま「やってるの?!(笑)ちょっと今やってみよう」アサミさん「宝塚の日〜〜どう思いますか〜♪」鼻さま「そうだね〜宝塚というと〜〜あれは、大阪にあるのかーい?♪」アサミさん「神戸だよ〜♪」(とてもシュール)←とりあえず面白いけど長時間だと厳しいやも(笑)
リーダー「これダメじゃね?!(笑)」一同「(笑)」アサミさん「面白いですね」リーダー「ハタから見てたら面白いけど当事者はちょっと不安すぎて(笑)これもしその日が収録にブチ当たったら全部それですよ」鼻さま「はははは!(笑)」リーダー「エラいことになりますよ、ディベートとかもし来たら」アサミさん「そうですよ、やってみましょうか」リーダー「お前の髪の毛はー♪」鼻さま「おいらの身長は〜♪」リーダー「あなたたち3人が集まったときにやれば良いんですよ!(笑)」←姫、王子、アサミさん。

アサミさん「ということでアリかナシか」鼻さまとアサミさんが賛成で可決されました。リーダー「ええぇ〜?!絶対編集大変だよ?←現実的なところを突いてくる(笑)
アサミさん「1コーナー、ディベートだけやってみるとか。」リーダー「それだったらね」アサミさん「ただ、宝塚の日っていつ?っていう(笑)」鼻さま「それは勝手に決めるってこと」アサミさん「(投稿者に)決めてもらって、もしかしたらその周辺の収録日でやるかもしれない。やらないかもしれない」鼻さま「無いのかな?宝塚の日って。なんかありそうなイメージ」アサミさん「設立の記念日とかはあるかもしれないですね。学校が出来上がった日とか劇場が出来上がった日とか」鼻さま「やってみて楽しいじゃん、って思った。知ってる人だったら楽しいよね」リーダー「まぁ仕方がない。」アサミさん「じゃあ校則に決まりました〜♪」リーダー「オレはー反対だ〜♪」一同「(笑)」何だかんだで楽しそうなので良いのではないかと(笑)

最後『今日の総括』クジはアサミさんが当たりました。
リーダー「おめでとうございます。すっげー面白い事言うんだろうな!」鼻さま「すっげー面白い事言うんだろうな!」←無駄なプレッシャーをかける先輩たち。
アサミさん「行くぞ!皆で作ろうヅカの日ぃぃぃ〜♪…ハイッ!!」一同「(笑)」鼻さま「気に入ってんじゃん(笑)」アサミさん「結構楽しかった(笑)」
絶対鼻さまあたりは途中で面倒くさくなって(もしくは設定を忘れて)普通に喋りだすと思うけど楽しみにしています(笑)

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