魁!オエセル学園 感想文32

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第32回OA「王子神、誕生!」(2017/6/9UPDATE)

今週は皆さん扉の向こうから登場です。
「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」アサミさん「1年C組 書記兼会計矢口アサミ えー…学生時代印象に残っている友達の名前は…さいとうなおこちゃん!!」リーダー「2年D組 浦田優!雑用担当ですっ! 学生時代印象に残っている友達の名前…なかい君!」「3年A組 生徒会会長 河原木志穂 学生時代印象に残っている友達の名前は、さとうともこちゃんです!」アサミさん「そして、本日の欠席者はコチラ!」王子『松本くん二人』鼻さま『あきよしくん』友達だったかどうかは別として(学生時代から友達いない。/笑)珍しい名前の子なら結構いたなぁ…。

「はい、ということで今回のテーマですが、『学生時代印象に残っている友達の名前は』」アサミさん「さいとうなおこちゃん」「普通じゃん!」アサミさん「普通なんですけど、名前というか印象に残っているのが、未だに親友なんです。今大阪にお嫁に行っちゃって二児の母なんですが、ホントに学生時代の大親友で、すっごいのんびりした子で『はわ〜…やぐっちゃーーん』みたいな」「可愛い(笑)」アサミさん「とにかくのんびりしすぎてて、高校三年生の時に…もう卒業式なんですよ?卒業何ヶ月前とかで」「もう皆が決まっている頃ね」アサミさん「そう、皆が決まっているのに全然決まってなくて…」テロップで(なかなかの猛者)って出たけどホントに。私なら耐えられない(笑)
アサミさん「担任の先生も心配して、お母さんが私に泣きついてきて『専門学校の見学に行くとか言ってるので逃げないように一緒に行ってあげて!』とか(笑)」「可愛い(笑)」アサミさん「お昼代貰って(笑)一緒に見学に行ってゲームか何かの専門学校に行ったんですけど…本当は保母さんになるとか言ってたのに『面倒くさい〜』みたいな(笑)行き当たりばったりな子です」それで上手く行くんだから良いのです。熟考の上に熟考しても結局何も残らない事だってある。(私だ。/笑)

「じゃあ浦っちは?…あれ、浦っち一応突っ込んでおくけど(笑)髪型どうしたの?←前回の名残。でもそれなりにこざっぱりしてて良いと思われる(笑)
リーダー「あのね、朝起きたらこうなってた「ホント?(笑)」リーダー「今日登校したらこうなってた」アサミさん「風がね」リーダー「風強かったから」「じゃあいいや、それで(笑)」
リーダー「僕はなかい君ですね。なかい君はオエセルでも馴染みがある」「え?」アサミさん「ああー!」リーダー「生放送でスカイプ突してきたのが彼なんですよ」(数年前のお話)←確かにそんな事があった。
「ああー!!!」リーダー「なかい君っていう…」「すごい懐かしいね」リーダー「彼が高校…クラスは違ったんですけどバスケ部で一緒にサボったりとか。そんな感じです」

「私はさとうともこさん、っていう」アサミさん「普通の名前ですね(笑)」「そうなの!でもね、中1の時に同じクラスで…まず出会いが、受験の時に斜め前にいたの。で、顔を覚えてて。で、テストって算数の計算を消しちゃいけないっていうルールなの。やった筆跡を残す?どういう計算をしたのか残さなくちゃいけないのに、テストが早く終わっちゃったのか、すんごい勢いで消し始めたの。それが気になって気になって、『ダメだよ消しちゃ!!ダメだよ!!』って思いながら受験を…(笑)」アサミさん「はい(笑)」「それで落ちてたら私あのとき言ってあげられなかったことが気になってしょうがない、って思ったら1年A組で同じクラスで『あ、良かったー!!!』」アサミさん「受かったのー!(笑)」
「で、名前はその時覚えて、さとうさんが何人もいたの。で、その子は『ひろこ』って書いて『ともこ』って読むの」アサミさん「ああー、はいはい」「だから必ず先生に『さとうひろこさん』って言われて『ともこです』って(笑)鉄板ギャグみたいなやりとりがあって、それがすごい印象的。彼女とはそのあとも色々あって。」リーダー&アサミさん「ほぉ〜」「でもいいね、学生時代の話って思い出すだけで何かちょっとさ、ほっこりするしちょっと笑っちゃうっていうね」アサミさん「そうですね」もはや何も覚えていないよ…_(:3」∠)_ ←鼻さまの気持ちが分かってきた今日この頃。

本編は『目安箱』から。
「じゃああの、二週間前のケーキを頂きます」アサミさん「二週間前のケーキを(笑)」リーダー「確かに(笑)」二週間前のケーキを食べながら(笑)投稿は健康診断の思い出について、というものでした。

アサミさん「健康診断ありますか?」「学生時代じゃなくて?最近の話??学生時代って身長体重測るくらいだったよね」アサミさん「あと、歯の検査とか」「うんうん!!」アサミさん「歯の検査ですごい思い出があるんですけど、何か…赤くなるやつ食べません?「あったあった!!歯垢が残ってると赤くなるヤツね」アサミさん「真っ赤で(笑)」「あれそうだよね、ホントに。あれ磨いてても赤くなるよね」リーダー「確かに」アサミさん「取れない、みたいな」
リーダー「健康診断って男子なんかはササッと終わるからあんまり印象にないんですけど、女子はセクハラとかされてそうなイメージありますよね」「ええ?!」

アサミさん「そういうのの見過ぎじゃないですか?(笑)」←ホントそれだと思う。

リーダー「皆そういう風なイメージですよ」「ええー?」リーダー「(投稿者は)そういう話を聞きたくて言ってるんだと思いますよ」「うそー!」アサミさん「それは全然無いですよね」リーダー「矢口氏はどっちかっていうと男子だから」アサミさん「何なのー?!(#`Д´)」←一応怒る(笑)。 姫「男子には無いよね(笑)」リーダー「河原木氏は無いんですか、何か…一人だけ脱げ!みたいな(笑)」「だって女子校だし、男性の先生はそういうところに立ち入らないから」
ここでキチッとテロップ出るさすがさ。(学校医や教育委員会の考え方に寄るようです。学校医は教育委員会から委嘱されてるので、学校側が男性や女性を指定したり希望はできません)との事です。確かにウチ女子校でしたけど最後の問診?みたいのだけはおじーちゃん先生でした。女性の看護師さんと必ずペアになってたけど。(生徒の安全と、医者の安全、半々だと思う。医者だって変な濡れ衣着せられても困るからな。)

「保健の先生とか全部女性だし」リーダー「共学だとおじーちゃん先生が…」「あ、そうなんだー」アサミさん「うち、おじーちゃん先生がいたりはあったけど、身長体重測る時は女性の先生とかですよ」(今のご時勢ならPTAが動けば指定できそうな気も)←厄介なご時勢になりましたよ…。
リーダー「ウチのクラスでいたのよ。男性の先生が来るなら休みます、って言って休んだ子が」アサミさん&姫「ええー?!」リーダー「何か嫌なことがあったのかも」すげー美人ってならともかく(笑)医者だってプロなんだから自意識過剰なんじゃねーか、とか思っちゃうのは私が年とったからなのか…。

「でもそうだよね、嫌だよね…だってさ、学生時代そんなね…」リーダー「多感な時でしょ?」アサミさん「保健委員が男女いて、女子は女子の保健委員がやってた気がしますね」「でも友達にやられるのが一番嫌だ!そうじゃない?」アサミさん「身長体重…」「そうそう、体重とかさー」リーダー「見られるのがね、データとして…」「今更だけど。今は全然どうでもいいけど(笑)当時嫌だったと思うなー」アサミさん「何も考えてなかったです(笑)」
リーダー「河原木姉さんとかは変わった事されてても全然気づかなそうですよね」「そうだよね。こーゆーモンだよね、みたいな」リーダー「じゃ、ちょっと二の腕の柔らかさ測ってみましょうか」「ええー(差し出す)みたいな(笑)」リーダー「普通『え、なんですかそれ』っていうのに『どうですか?』」「『普通ですかねぇ?』(笑)」アサミさん「『二の腕の検査って嫌だよね』『何のこと???』みたいな(笑)」「あるかもなー…そういうのあるかもしれないよね。普通だと思ってて。」リーダー「普通だけど、世間一般的にはえ??っていうのがあるかもしれない」「でも結局普通だと思ってるから何も発言できない(笑)」リーダー「言われて『え、それ違くね?』みたいな」

「ね、それあるかもなー。そんなこと言ったら王子もそうじゃない?きっと」←触れてはいけない何か。

アサミさん「何のことですか(笑)」←本能的に回避しようとする(笑)

リーダー彼の話は…やめてあげましょう。どうせトイレもいつも止められるんですから…」←すかさず『彼』にしてくる。

「彼のことは(笑)やめましょう」アサミさん「さちさんはボクサー派ですかね、トランクス派ですか」「なんだっけ、トランクス派だって言ってたよ」リーダー「トランクスだって」「言ってたよね」アサミさん「そうだ、言ってた気がする(笑)」「浦っちは?」リーダー「僕はトランクスですね」「え、ずっと?」リーダー「ずっと…あぁー、小学生の時はブリーフでしたね。お母さんが買ってきてたから」「ええー。トランクス派かぁ…」リーダー「ボクサーでもどっちも一緒ですね」「ふぅん」アサミさん「私ボクサーですよ」「ボクサー派だ(笑)」アサミさん「ボク、ボクサー(笑)」「ボク、ボクサー(笑)」リーダー「ボク、ボクサァ〜」一同「(笑)」
「ま、そんな訳ですよ」アサミさん「健康診断っていうよりはパンツの思い出(笑)」「でもそれって結構あるよね。下着もきっとさぁ、気にしてたんじゃないかな…記憶にないけど(笑)」
王子のトランクスについては興味あるけど、リーダーのぱんつはどうでもいいな、って思う私のココロ。なんだか申し訳ない…。

続いてレギュラー化しつつある『勝手にCM』のコーナー。
「今回は?」リーダー「ワタクシ、浦田優がお持ちしました!」アサミさん&姫「いえー!!」リーダー「再三オエセル隊でも言っております、ファイナルファンタジー11です!!!」アサミさん&姫「いえー!!」リーダー「ありがとうございまーす!」…食べ物じゃないのか…。←何となく(笑)

「よし、じゃあ私は二週間前のシュークリームを食べながら…アサミさん「興味が無い!(笑)」リーダー「聞く気ないじゃない!」「あるよあるよ」←あんまり無さそう(笑)
リーダー「オンラインゲームってとっつき難しいんですよね。オンラインゲームっていうのはプレイヤーがほぼほぼ実際の人。道しるべを示す人だけNPCのキャラ」「え、そうなの?」リーダー「そういうのもいます。ここは右に行け、みたいな」(NPC=ノンプレイヤーキャラクター)←ちゃんと出て来る素敵さ。
リーダー「でも大概は人同士。モニターを通しているけれどもそこにちゃんと人がいるから、ちゃんとした人間同士のコミュニケーションが取れる」「ふぅん」アサミさん「ゲーム上で私と浦田さんが一緒に旅に出てモンスターをやっつけるとか、そういうことができる」リーダー「左様でございます」「会話したりもするの?」リーダー「ま、チャットになりますけど」「へぇー!」リーダー「今はスカイプとか…」アサミさん「(姫に)興味あるようでない(笑)」「興味ある」←それでもあんまり無さそう(笑)

リーダー「どれだけ古いかっていうと、昔オンラインゲームでラグナロクオンラインって聞いたことありません?」アサミさん「全然」「無いよ」リーダー「そういうのが、アニメにもなったんですよ?韓国製のゲームなんですけど、2Dでノートパソコンでもできるゲームが流行ってたんですけれども、それはパソコン上でのオンラインゲームなんですね。当時はテレホーダイとか使って、重い重いって言いながらやってたんですけど」アサミさん「懐かしい、そういうのありましたね」リーダー「プレイステーション2が出て、プレイステーション2の本体にBBユニットっていうものをつけてオンラインでゲームをする…」アサミさん「wi-fiみたいなものですか?」リーダー「wi-fiっていうか、ネット回線を無理矢理くっつける。プレイステーション2に無理矢理ネット回線をくっつけるアサミさん「そんなのあったんですね」リーダー「あったんですよ。それが15年くらい前」アサミさん「これはプレイステーションのいくつでやる…?」リーダー「これはプレステ2とwindowsのパソコン。」アサミさん「あ、そんな多様性があるんですか」リーダー「あったんです。でも今は容量が大きくなってPS2じゃまかなえなくなったのでPS4とかで…」
マジかFF11ってPS2でできたのか…!( ゚д゚ ) ←オンラインゲーム=パソコンでやる、というイメージだった。それでもやらんけど(引きこもりだから。/笑)

姫はラスク(かな?)を配布し始めます。テロップにも出てたけど、多分本当に興味が無い(笑)
リーダー「(ラスクを貰ったので)喋りづら!!家庭用ゲーム機でオンラインゲームを普及させた第一人者」「へー、そうなんだ」アサミさん「それはすごい、歴史的なヤツですね」リーダー「内容としてもストーリーがファンタジーとして面白かったしユーザー同士のやりとりも新鮮で…僕が続けようと思った理由が、あまりにも広いんですよ、マップが。端から端まで行くのに5分くらいかかる」「それが広いのか狭いのか分からない(笑)」←この気持ちわかる(笑)考えてみると、チョコボか飛空挺があれば外側の大陸にだって5秒くらいで行けるしリンドブルムの街でも端から端まで1分かからないので5分はとても広い。
リーダー「普通だったら一分もあれば到達するんです。まっすぐ行けば。でも、入り組んでたり2階あったり3階あったり。ホントに新宿みたいのがパソコンの中にポンとあって」アサミさん「面白そう」

さてここからちょっとイイ話。
リーダー「で、外に出るともっと広いわけですよ。で、オレがそのデッカイ街の外を歩いてたら迷子になっちゃって、どっちだ??っていうときにモンスターに襲われたんです。で、死にかけて『あ、死んじゃうわ。また最初からやり直しだ』って思った時に、そのモンスターがシュボって燃えたんです。アサミさん「消えた?」リーダー「やっつけてくれたんです。」「誰かが?」リーダー「ちっちゃいキャラクターなんです。ちっちゃいキャラクターなんだけどファイアっていう魔法で一発で焼いてくれて、誰かも分からない人ですよ?『大丈夫ですか?』でもオレ返信も出来ないから、どうすれば良いんだろう?『多分返信できないと思うんでけど大丈夫ですよ。もっと上手くなって次はアナタが初心者さんを助けてあげて下さいね』って」アサミさん「何だそれカッコイイー!!」「すごいー!!!カッコイイーー!!」リーダー「で、ちょっと続けようと思って、今じゃ初心者の人を」「助けてるの?いいねー!」アサミさん「カッコイイー!!」「なんか、ベテランになっていくってこういうことなんだ」リーダー「そういう繋がりがあるので…もちろん良い事だらけじゃないですけど。そういう繋がりの方が印象に残るので」
すごいカッコイイヤツだ。すごい。でも私のように『良い事だらけじゃない』ところの『良い事以外』にばっかり気が行って引きこもってる人間は立ち入れない(笑)

アサミさん「そうですよね、そのゲームが好きでやってるから一緒に協力してとか共有してるものがあるから…面白そう。ちょっと興味わいてきました。全然、一個も興味なくて、ゲームか、と思って(笑)」(食い物と思っていた様子)←みんなきっとそう思ってた(笑)
「ごめんね、私もそう思って食べてた」リーダー「オイ!!」「なるほどね」リーダー「そういうのがあるから、今も続いてる」アサミさん「じゃあもしやってる方がいたら浦田さんと愛を育んで…」リーダー「もしかしたら一緒に戦ってるかもしれない(笑)」アサミさん「FF婚できるかもしれない」「あ、そうだよ!!いける!!」リーダー「いけるかなー、オレの周りはいるんですよ、実際」「あ、ホント?」アサミさん「FF婚?」リーダー「一番羨ましいなと思ったのは、たまたまオフ会で知り合った人がグラビアアイドルだった、っていう…」「そこだよ!」アサミさん「いける、いける!!グラビアアイドルと結婚できます」「いけるよ!!」アサミさん「目指せ、FF婚!!」気のせいかもしれないんですけど、リーダーが「グラビアアイドル」って言った瞬間のアサミさんと姫の表情が(笑)。この期に及んでグラビアアイドル言うのか、みたいな冷たい目線が…!(;´Д`)

「そんな浦っちのCMが出来ておりますので、見ていただきたいと思います!」一同「どうぞー!!」何か先週の姫のCMと似てた(?)のだけれど、虫がニセモノでした(笑)あと後半のナレーションだけは無駄にFFっぽい。何なの一体。

ゲーム風SSは食欲旺盛な主人公がダイエットに挑戦?する話。広報が優しい。あいつはイイヤツだ。蕎麦出してくれたけどきっと広報が打ったんだよね(そんな話出てきそう。/笑)あと「痩せたくてもなかなか痩せない」発言が身に沁みる…そう…そうなのだよ…。。。

最後は『ディベート』です。今回の司会は姫。テーマは「生まれ変わるなら A:志穂 B:さち」との事です。すごい盛り上がりそうなテーマ(笑)
「はい、こういうことになっております!!さぁ、アサミちゃんと浦っちは生まれ変わったらどちらになりたいんでしょうか?早速やってみたいと思います!!」

まずはくじ引きから。姫「ということで早速A派B派決めて行きましょう!」リーダー「どうぞ、レディー…レディーじゃねぇやアサミさん「なんだと?!」←一応怒る(2回目)姫「小僧ファーストです」アサミさん「小僧ファースト!!」で、結果アサミさんA(姫)、リーダーB(王子)となりました。
「じゃあ、アサミちゃんは私に生まれ変わりたいということですよ」アサミさん「もちろんですよ!」「で、浦っちは王子に生まれ変わりたいってことですね」リーダー「はいはい」「じゃ、これどうしようか?Aからで良い?」リーダー「いいですよ、どうぞ」「Aから行きましょう。用意スタート!」

アサミさん「何故、志穂さんに生まれ変わりたいか。まず志穂さん、だって可愛いでしょ?「おおおー!!!ヽ(*´∀`)ノ 良いこと言う!!」アサミさん「可愛いでしょ、姫ですよ?皆から貢物とかいっぱいもらえる」リーダー「裁判官は中立でいろ!(笑)」「中立よ、どう考えても」←既にポジション取りがアサミさんに傾いている(笑) アサミさん「貢物ももらえるし」「そんなにもらえない」アサミさん「お得じゃないですか。そうなりたい、モテたい!!私はモテたい!!「そんなにモテないよ?!(笑)」アサミさん「あともう一つ言わせていただきますと、世の中ってレディーファースト、さっきも言ってましたけどレディーファーストとかレディースデイとか、女性に優しいサービスが多いじゃないですか!で、さちさんと志穂さんだと、見た目パッと見100%女性にしか見えないじゃないですか(笑)」「そうですよ」

アサミさん「さちさんだと、ん??って(笑)」←地味にヒドイことを言う(笑)

「そうね!そうなのよね、出し渋るもんね。え?レディースデー??」アサミさん「レディースデーでしょ?みたいな」「ええ??みたいな」アサミさん「そうなるじゃないですか。女子トイレ入っても、志穂さん普通にふーん、って入って大丈夫だけど、さちさんが入ったら『キャー!!』って(笑)「そうよ、大絶叫よ。」アサミさん「こういう…私もそうですけど、ちょっと『どっちよ?』っていう…」「見た目どっちよ?(笑)」アサミさん「前もお花見の時に『写真撮って下さい』って大学生くらいの人たちに言われたので『あ、いいですよー』って撮ったら『あのさ、あの人男…?』なんでよ!っていう(笑)(姫は)得なことばっかりですよ!」

「そうですよ!よし、Aの勝ち!!!」←即決(笑)

リーダー「まだまだ喋ってない僕!!やります!」「じゃあ、どうして王子になりたいの?」リーダー「今の話聞かせていただいたんですけれども、本当に…井の中の…フロッグって言うんですか?なんていうかね、見聞が浅い!!」「なるほどね。なんで?」アサミさん「じゃあ、深い見聞を」「そうね。言ってちょうだいよ」リーダー「良いんですか?」「いいよ?」リーダー「この世界がね、オエセル隊の人間だったとしましょう」アサミさん「はぁ…」「ほぉ…」リーダー「全員がオエセル隊だとしましょう。そうなると、オエセル隊も生徒会も実質ツートップと言って良い二人組なわけです、この二人は。Aのなんだっけ…?」「読めるでしょ!」リーダー「志穂さんと、さち様ですよ。二人が実権を握っているといっても過言ではない!!」「なるほど」リーダー「その実権を握っている二人でさえ、立ち位置がある」「なるほど!!」
リーダー「二人います。我々から見たら二人は対等に見えるんですけど、その二人の中で、確かAの人かなぁ…さち王子の言うことをしこたま聞く奴隷のような位置にいるんです!「あははははは!!!(笑)」アサミさん「奴隷?(笑)」リーダー「つまり、この世界がオエセルメンバーで埋め尽くされたとした時に、王子になれば実質王権。権力を持てる!」アサミさん「なるほど」「確かに」リーダー「河原木氏全員『脱げ!脱げ!!』」「どういうこと?(笑)」リーダー「『脱ぎます、脱ぎます!』ってなるんでしょ、さち王子が…」アサミさん「さちさんはそんなにゲスくない!!!」リーダー「ゲスくないけど、そういう時もあるはず!!」「王子が私に脱げって言っちゃうの??(笑)」

リーダー「想像してみなさい!!」

「楽しい!!!!」

一同「(爆笑)」←ホント楽しそう(笑)

リーダー「跪けって言うわけですよ!!さち王子っていのは…何者にも代えがたい。」「なるほどね」アサミさん「それを言ったら志穂さんだって何者にも代えがたい…」リーダー「代えがたいですよ?代えがたいですが…奴隷なんです!!!「あはははは!!!(笑)」

「最後に一発ずつ。言って下さい。15秒。よーい、スタート!」アサミさん「だって姫ですもん!姫って呼ばれたいでしょ?「あんまり呼ばれてないけど」アサミさん「でもはらさわさん言ってくれてるし」「あ、そうね。鼻さまね」アサミさん「だって女子で姫って呼ばれたらこの上ない幸せですよね」「はい、ストップ!!じゃ、浦っち行きますよ。よーい、スタート!」
リーダー「おいおい、彼のことを誰だと思ってるんだ?松本さんだぞっ!!…以上です!」「ええええぇぇ〜〜???(笑)」アサミさん「名前言っただけですよね?(笑)」リーダー「その名前にもう既にご利益がある!」「なるほど」アサミさん「これ神様だ…!(笑)」

「じゃあ判定したいと思います。判定は…B!!!!(笑)」アサミさん「なんでなんでなんで?!なんでーーー?!」「いやいやホントはね、アサミちゃん素晴らしかったよ?私のことをすごく良く言ってくれて。その通りなの。私は姫…みんな姫って言われたいでしょうよ(笑)」リーダー「その通りでしょ?(笑)」「だけど、そんなに言われない(笑)むしろ言われたい。だから、アサミちゃんが思っている志穂にはなりたい、確かに。」アサミさん「あははははは!!(笑)」リーダー「ここにある志穂像ね」「アサミちゃんの思っている志穂にはなりたいけど、実際の志穂はショボい!」リーダー「挨拶もこんな感じなのにね。スカート持ち上げてね」「そう。実際の志穂は確かに、浦っちの言う通り、奴隷!かもしれない(笑)」アサミさん「奴隷とか神って言った時点でちょっと負けるかなと思いました(笑)」「神にはね」アサミさん「神には勝てないですもん」リーダー「神々しい」

アサミさん「だってさちさんは王子+神でしょ?王子神、みたいな(笑)」

「王子神だよ、ホント(笑)絶対王だよ、一神教だから(笑)」←一神教強い(笑)

リーダー「男か女かどっちか分からないから霊長類最強女子になって、そこから神になったんだ」「そうだ!(笑)」リーダー「すごい成長を遂げているわけだから」更に四次元だから!勝ち目ない(笑)」リーダー「そうですよ」「はい、ということで皆生まれ変わったら王子になりましょう!!」
王子のいないところでどんどん王子が進化を遂げていくな…(遠い目)

『今日の総括』は通常くじ引きですが…。
「これもう引くまでも無い」アサミさん「皆で声合わせて言いましょう。せーの!」一同「王子神!!!」リーダー「これですね、これしかない」アサミさん「さちさんは神です!」「神です!」リーダー「神なんです。性別分からない、霊長類最強女子、王子神。」「四次元!」アサミさん「素晴らしい…今度何になるんだろう?(笑)」「何になるんだろう?楽しみだね」

リーダー「そのうち星になるんじゃない?(笑)」←今日イチ好きだった一言(笑)

一同「(笑)」「星の王子様(笑)すごいよ、世界的に有名な星の王子様に…」リーダー「エディー・マーフィーかな」「あ、そっち?(笑)」ハンバーガー屋さんでバイトするやつだ。(多分)

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