魁!オエセル学園 感想文33

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第33回OA「うらっち雄たけぶ!!」(2017/6/23UPDATE)

アサミさん「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」リーダー「2年D組 雑用担当 浦田優 学生時代にハマっていたアニメは…『らんま1/2』!!!」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 学生時代にハマっていたアニメは『スレイヤーズ』!!」リーダー「本日の欠席者は…そちら!!!」『SLAM DUNK』王子『ジブリアニメ』鼻さま『聖闘士星矢』昔はアニメがすごく沢山流れてたイメージなんですが、今もあるんですかね…?(見てないだけであるのか…?)

アサミさん「はい、ということで学生時代にハマっていたアニメですよ…」リーダー「やはり…『らんま1/2』ですねぇ…」アサミさん「あぁー…誰でしたっけ、かすみ姉ちゃん?」リーダー「らんま1/2って面白い事に、長くやってるじゃないですか。で、私も大人になってからもネットカフェとかでたまに見たりすることがあるんですよね」アサミさん「へぇー」リーダー「その時代時代によって好みが変わってくるんですよ」アサミさん「その、キャラクターの」リーダー「そうなんです。とくに『らんま1/2』は女性キャラが沢山出て来るんですよ。最初はあかねでした」アサミさん「おおー。ちょっとボーイッシュな。」リーダー「そうです、中学・高校あたりですかね。」アサミさん「あれらんまって小学生の頃じゃなかったでしたっけ??」リーダー「僕が見始めたのは中1の頃。ちょうどアニメが始まった頃なので」アサミさん「ああー」
リーダー「で、あかねがヒロインだったので。あかねいいなぁーと思っていて…ちょっと年月が経ち、お好み焼きの右京に…」アサミさん「ああー!右京好きです!!」リーダー「右京になって、今現在…シャンプーですね。」アサミさん「分かります、すごい分かる!!シャンプー可愛い!!」リーダー「最初はね、らんまがうるせーうるせーって言うからそれを僕らもガキの頃は鵜呑みにして『うるせーなぁ』って思ってたんですけど、大人になって色々経験してくると『めちゃめちゃ良い子じゃん!!』」アサミさん「あんな甘えてくる女子欲しいですよね(笑)」リーダー「しかも裏切らないんですよ!もー…僕は裏切られ人生ですからね(笑)」何があったのかは知らないが(笑)とりあえず現実世界で裏切らない人なんて存在しないのです。自分の身と心は自分で守る、と思っておけば大丈夫(笑)

そしてここで(突然ドアが開く)とのテロップが。王子「あれあれ??」めっちゃ素敵な声聞こえてきた…!!ヽ(*´∀`)ノ
アサミさん「欠席中の(笑)」王子「収録中だったかな?」リーダー「副会長、遅刻とは何事かね?!」テロップによりますと(収録が押したための事故)との事、お疲れ様です…!アサミさん「王子センパイが(笑)」王子「色々大変なんだよ…今日は雨が降ってるよ。いいよ、続けたまえ。←圧倒的カッコよさ(笑)アサミさん「はいっ!(笑)」←当然そういうリアクションになる。

リーダー「そんな矢口氏は…」アサミさん「はい、『スレイヤーズ』です」リーダー「ああー、スレイヤーズも良いですねー」アサミさん「スレイヤーズは高校時代に見たアニメで、それまで可愛いヒロインとかが当たり前にいたじゃないですか」リーダー「はい」アサミさん「可愛くないんですよ、ヒロインが(笑)ビジュアルは可愛いんですけど、林原めぐみさんで。もう最強女子。」リーダー「そうですね」アサミさん「強い!ドラゴンを跨いで乗るという(笑)そのくらいの肉食女子。今の風潮じゃないですか、その先駆けというか…強い女子がカッコイイなと思えた…」(その頃からそういう感じ)←そういう感じ(笑)
アサミさん「アニメ談義は結構盛り上がりそうですね(笑)」リーダー「そうですね。まぁ長くなるんでこれくらいにしておかないと…」アサミさん「はい」
スレイヤーズ、すごく流行ってたのは知ってるものの何故か見ていませんでした…何故見てなかったのだ???(謎)

本編は『特別授業』との事ですが。。
アサミさん「ということで浦田さん、二人きりですよ。どうします?」リーダー「そうですねぇ…『ちょうど良い機会です、言わせてもらいたいことがあります』」アサミさん「超読んでる!(笑)」リーダー「『矢口氏さぁ、最近オレの…』こんな文字ヅラじゃオレの怒りは収まらないんだよ矢口氏!!小さい割には態度が僕に対してデカいじゃないか!富士山みたいだぜ!!」アサミさん「富士山です!(ドヤッ」リーダー「今日は、モノ申すことが色々あるけど多少絞るぜ!」アサミさん「はい」リーダー「今まで髪の毛をいじったり僕が三浦大知さんに似てるだ?何だかんだ言って…世間一般的に大迷惑ですよ!」アサミさん「大迷惑(笑)世間一般じゃなく浦田さんのコミュニティの中ですよ」

リーダー「キミ今いくつよ?!」←えっ( ゚д゚ )

アサミさん「17です!」←テロップに書いてありました。(言い方がもう古い)…否めない(笑)

リーダー「17?オレ20なんだよ!!」アサミさん「高校生ですよ、一応設定では(笑)」リーダー「心は20なんだよ、年上なんだ精神年齢が!なのに、この僕に対してはホントにもう…ドブ虫を扱うような…」アサミさん「ドブ虫ってなんスか、聞いたことない(笑)」リーダー「だから今日は、この際だから白黒はっきりペイントしてやろうと思っていますよ!」アサミさん「はい…」リーダー「そんな訳で、オエセル学園に代々伝わる伝統勝負儀式!紙相撲だ!!!」アサミさん「いえー!!(笑)」リーダー「これで勝負だよ矢口氏!」
アサミさん「手作り感ある土俵ですね(笑)」リーダー「手作り?馬鹿な!昔からあるやつだ!」アサミさん「そうなんだ(笑)」リーダー「そうだ!!オレには作った…第一番目の人の霊が見える」アサミさん「(自分を指さして)きっとこんな顔してますよ(笑)リーダー「そしてこれがコマだ!」アサミさん「力士」リーダー「見てくださいこの、なめくさった髪の毛!なめくさった目!死んだ魚のようじゃないか!!」アサミさん「あはははは!!(笑)」リーダー「ちなみに紙相撲のやり方って分かりますか?」

アサミさん「置いてトントントンってやるやつ」←合ってる。

リーダー「置いてトントントンってやりますよ」←オウム返し。

アサミさん今向き違いましたよね?浦田さんの方が分かってるんですか?(笑)」←多分分かってない。

リーダー力士の割に狭くね?土俵…」←確かに。

アサミさん「大丈夫です」リーダー「軽くトントントンと。練習。デモンストレーション…あ!」アサミさん「あははははは!!!速攻倒れてる!!!(笑)かなり打たれ弱い人ですよ(笑)」リーダー「こうしよう(土俵の向き変える)」アサミさん「土俵の向きこれだと意味なくないですか?」リーダー「そういうことなのね」アサミさん「そういうことですよ。はい、じゃあ行きます。デモンストレーションですか?」リーダー「いやもう良いでしょう、本番で行きましょう」アサミさん「はい。はっけよーい!」二人「のこった!!」

もともと振動に弱い設計と思われ(笑)アサミさんの力士が即倒れてしまいました。
リーダー「いえーーー!!!」アサミさん「あれおかしいなぁ!もう1回行きましょう!」2戦目はお二人ともかーなーり慎重に土俵を叩いて、もはや倒さないことが目標って感じでしたけれどもリーダーの力士が土俵を割ったということで一勝一敗に。3戦目は秒殺でアサミさん力士が勝ちました。
アサミさん「やったー!!!(笑)勝ちましたよ!!」リーダー「まぁいいよ、紙相撲?そんなものはどうでもいいんですよ」アサミさん「え、勝ったら何か言うこと聞いてくれるとかですか?」リーダー「えっ?何、そんなことあるの??」アサミさん「じゃあまた三浦大知さん踊って下さい(笑)」リーダー「嫌です!!それだけは嫌です!!…じゃあ、阿部寛さんのモノマネをします」アサミさん「はい!!」
もしかして似てるのかと期待してたけど多分似てない?のではないかと。前にドラゴンボールの何かやった時の方が似てた(笑)

続いて『マイルール』のコーナー。『遅刻したら会長に土下座』というルールだそうです。
リーダー「これは屈辱ですね…これ屈辱じゃないですか?」アサミさん「でも、多分男子生徒の一部はわざと遅刻したいってなるんじゃないですか?会長に土下座したいがためにわざと遅れて『ちょっと、アンタたち!』みたいな(笑)」リーダー「浦田君はまったく分からない!!」アサミさん「『ちょっと遅れ気味じゃない?』みたいな」リーダー「確かにあの生徒会長、名前何でしたっけ?」アサミさん「河原木さんです、ちょっと忘れないで下さい(笑)」リーダー「河原木さんですか…確かに応援してらっしゃる方はね、土下座したりですとか、踏まれたりですとか、蹴り飛ばされたり蔑まされたりしたいと思うんですけれども、僕としては怖いイメージしかないので…土下座は逆に屈辱かな」アサミさん「逆に良いんじゃないですか?そういうルールがあれば浦田さんは遅刻しないですよね(笑)今日は会長がいなかったから遅刻したのかな?!リーダー「今日はメモリカード忘れたから(笑)」←遅刻したらしい。

リーダー「僕はもう答えは出ています」アサミさん「でも、副会長に土下座もしたいな!(笑)跪きたくないですか?あの二人なら跪いても良いかな、みたいな…この犬気質がね…(笑)」リーダー「…まぁまぁ、そういう人もいるでしょう。」アサミさん「じゃあ、アリかナシか決めましょう」
アサミさん可、リーダー否の回答でした。

リーダー「ざけんな、って話ですよ!」アサミさん「跪いてるからやりたくない」リーダー「キミタチは全員電車の一件を味わえば良いんですよ(笑)あそこからもうオレは『このアマ…!』って(笑)」アサミさん「すごい根に持ちますね」リーダー「あのね、負け犬ってさっき言ったじゃないですか。それを見るような目じゃなかったからね。蚊とか…ゲジゲジ?」アサミさん「虫けら?(笑)虫けらを見る目だった」リーダー「汚い虫を見る感じ(笑)」アサミさん「どんな目なんだろ(笑)」リーダー「そんな目見たことないでしょ?」アサミさん「そんな目されてみたい!(笑)志穂さんに虫けらを見る目で見られたい!!!」リーダー「やーべぇ…何でOKなんですか?」
アサミさん「いや、されたい…されたいじゃないけど(笑)絶対これなら遅刻しない人も増えるし、確信犯で遅刻する人も増えるかもしれないけど…」リーダー「そっちが多そうですね」アサミさん「でも多分、皆のテンションが朝から上がるので」リーダー「なるほど」アサミさん「学園生活的には楽しくなるんじゃないかなと」リーダー「なるほどね」アサミさん「でもまぁ分かれたので、これは多分採用されないですね」リーダー「そうですね」アサミさん「二人しかいない(笑)」

ゲーム風SSは音楽室の掃除を任された主人公。某Gの出現に書記会計が現れて退治してくれて、更に掃除も手伝ってくれるというお話でした。書記会計良い子だな…ダテに萌え袖じゃないんだな…(ノД`)

最後は新コーナー。『心理学』との事です。
アサミさん「生徒会メンバーは常に客観的に自分のことを理解しなくてはならない!そんな生徒会の深層心理を追及する、それが心理学の時間です!ぶっちゃけ、心理テストで新コーナーです!動画を見てる皆さんもぜひぜひ一緒にやってみてください!!」

で、お題は『広い土地に一軒の家の絵が描かれています。この絵に一つだけ絵を付け足してください。』との事。

アサミさん「これでとあることが分かります」リーダー「ホントにー?!」アサミさん「はい。ということで、やってみましょう」リーダー「僕のこの闇深い心がたった一つ描き足すだけで表せるのかなー?」アサミさん「心の闇もすぐ分かりますよきっと(笑)」リーダー「これは一時間くらいかかるなぁ…」(深すぎた闇)←つらい(笑) アサミさん「ささっと描いて下さい(笑)」リーダー「ささっと?そんなささっと?」アサミさん「何でも良いんですよ」リーダー「じゃ、ちょっと向こう向いてて恥ずかしいから」アサミさん「はい…どんなキャラですか(笑)もう描き終わっちゃったんです☆」←カメラ目線(笑)

リーダー「できたー!」アサミさん「はい。じゃあ絵を…同時に出しますか」リーダー「はい!」アサミさん「せーの、どん!!浦田さん何描きました…た…太陽に顔!!なるほど(笑)」リーダー「『テレタビーズ』とか見てたんで」アサミさん「テレタビーズ(笑)」リーダー「テレタビーズってオープニングで太陽に赤ちゃんの顔が映って『ふへへ、ふへへへっ』って笑うの(笑)それのイメージがこれに」アサミさん「へぇー(笑)なるほど、これ答えに無いかもしれない…」リーダー「オーーイ!!」アサミさん私は人を描きました、いぇーーー!!」カメラマン王子「上げられると…(笑)」アサミさん「すいません…(笑)」リーダー「そんな高機能な手ブレ補正ないからね」アサミさん「オレが建てたぜ、いぇー!!みたいな」リーダー「敢えて言うなら『僕は皆を見ているよ…』」アサミさん「…なるほどね」リーダー「っていうトコロにしておきましょうか」

アサミさん「じゃあ言いますね。今回の診断ではズバリ、あなたの幸福度・不満度が分かってしまいます。さて、あなたは現状をどう思っているのでしょうか?どうしようかな…浦田さんが何もなかったんですけど(笑)一番近いのが、屋根・煙突などに何かを描き足した人は…空の部分ですね。屋根・煙突などに何かを描き足した人は幸福度25%です」リーダー「少ねぇ!!(笑)100%だよね?」アサミさん「はい。人が住む家の屋根に付け足すのは他の人に比べて上昇志向が強いタイプ」リーダー「おおー…屋根越えてますからね」アサミさん「屋根越えてるからかなり昇りたいっていう(笑)気持ちが高いですよね」リーダー「めっちゃ遠いですよ、地球からも!」アサミさん「人の顔なので、これはあとでまたちょっとプラスして行こうかなと思うんですけど…」リーダー「はい」

アサミさん「そして私。生き物を描いた人。人間や動物など生き物を描いた人は…幸福度5%です(笑)」リーダー「ええー!!」アサミさん「はい、不満度95% 今の自分を変えて欲しい!そう強く思う人が生き物を描いてしまうんだとか。身の回りの人に不満や欲求があるらしいです(笑)怖いね、怖いですね!!(笑)だから人の顔を描いたってことは上昇志向が高い上に、誰かにオレを空の上まで連れてってくれよ!っていうタイプかもしれないですね(笑)」リーダー「おやおやおや…なかなかリアルな話になるじゃないか?(笑)」アサミさんちなみにドアとか、そういうものを描いた人は幸福度70% 安定志向が高い堅実家タイプだそうです。」リーダー「はぁー」

アサミさん「それから柵とか描いた人は100% 満たされています。必要なものを描いている」リーダー「へぇー…そういうことなんだ。ドアも必要じゃないの?」アサミさん「必要でも今使わなきゃいけないもので、別に無くても困らないものっていうのは柵とか木とか、そういうものらしいです。ということで、皆さん当たってましたか?」リーダー「あ…当たってる!(棒)」アサミさん「多分私も、当たってる(笑)こういう風に色々と、生徒会メンバーの心理をさらけ出して行こうと思います。…あの、見捨てないで下さい!(笑)ちょっと幻滅、とか思わないで頂きたい。」リーダー「まぁね」アサミさん「私達だって、人間なんだ!!(笑)」
迷わず大きな木を描いた私です。幸福度100%と取るか、単に全てを諦めただけと取るかはアナタ次第(笑)

『本日の総括』はリーダーが当たりを引きました。
リーダー「こんな…感想を述べる機会を頂き本当にありがとうございます。」アサミさん「はい(笑)」リーダー「今回は相撲をやらせていただきました、何ていうんですかね…矢口氏なめんなよ!!と。これですね!」アサミさん「なんですか(笑)」リーダー「これだけですよ!」アサミさん「なめてないよ!」リーダー「僕は勝負事で負けるのが、中途半端に嫌いなんだ!」アサミさん「中途半端に嫌い(笑)」リーダー「だからまたリベンジする!!」アサミさん「はい(笑)またやりましょう」カメラマン王子「次回は私もいるからね…」←途中からでも参加したら良かったのに…_(:3」∠)_

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