魁!オエセル学園 感想文34

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第34回OA「ジェイケイ・ハナサマと魔境の群馬」(2017/7/7UPDATE)

王子「魁!オエセル学園 本日出席の生徒会メンバーは?」アサミさん「1年C組 書記兼会計 矢口アサミ 学生時代の七夕の願い事は、『カメラマンになりたい!』です!!」リーダー「2年D組 雑用担当 浦田優 学生時代の七夕の願い事は、『彦星と乙姫が幸せになりますように!』」アサミさん「絶対ウソだ…」王子「2年A組 生徒会副会長 松本さち 学生時代の七夕の願い事は、『漫画家になりたい!!』」アサミさん「本日の欠席者は、コチラ!」『逆上がりができますように』鼻さま『世界が平和…嘘、忘れた』もはや若かりし日の願い事とか忘れましたけど、とりあえずお金があれば大体なんとかなる(オトナの意見。/笑)

王子「はい、てなわけで…七夕の思い出という事でね…何でしたっけ?」リーダー「いやー、矢口氏に僕は騙されましたね」アサミさん「乙姫…(笑)」リーダー「乙姫って言われてずっとそれが頭に残ってコロッと言ってしまいました」アサミさん「乙姫?って言われて私何も考えずに『はい』って(笑)織姫ですね」王子「アサミちゃんは何も考えてないっていうことを念頭に置いといてください(笑)」リーダー「特に何も覚えてないです、実際のところ」アサミさん「学生時代」リーダー「そんな余裕なかったですね」王子「生き急いでた?」リーダー「日々を生きることに精一杯でしたね」王子「ほぉー」リーダー「君たちも他の人の願いを叶えている暇があるならちゃんと出会いなさいよ、っていう」王子「二人の心配をしてた」リーダー「そうです、僕が神だと言っても過言ではない」王子&アサミさん「(笑)」
最初『織姫』って勝手にメモ取ってたんですが、『乙姫』って言ってたのね…それ浮気になるね…(笑)

王子「過言やなぁ…アサミちゃん何やったっけ?」アサミさん「私カメラマンです」王子「あ、カメラマン?」リーダー「へぇー」王子「どの?」アサミさん「幼稚園くらいの時に親子で…ウチ4人家族なんですけど、某…川口にあるグリーンセンターっていう植物園みたいな、そういうところに行ってたんですね。4人で手をつないで歩いている姿を女の人が呼び止めて『写真撮らせてください、私カメラマンなんです』って。すごく仲睦まじいから、その姿を撮ってコンテストに応募したいんですけど…って言われて、それからそのお姉さんのカメラ持ってる姿が…一眼レフとかすごくカッコ良くて、その写真の出来栄えもホント素敵で白黒で…ウチにずっと飾ってあるんですけど」王子「あ、くれたんだね。ちゃんと」アサミさん「すっごい素敵でとても仲の良い家族のように見えて(笑)」リーダー「ように(笑)」王子「見えて(笑)」アサミさん「仲良いんですけど、さらに素敵家族みたいな。普段、平々凡々の埼玉の家族が(笑)こんなにも素敵な…」王子「絵画のような」アサミさん「なるんだなって子供心に思って、小学生のときはずっと『カメラマンになる!』って思ってました。さちさんは?」

王子「私は漫画家。どっかでも言ったと思うけど、1回投稿もしたことあります!少年ジャンプに」リーダー「ははははは!!(笑)」王子「無謀」アサミさん「何の漫画描いてたんですか?」リーダー「どういう漫画描いてたんですか?」王子「何かショートストーリー…そういう投稿する時って十何ページって決められてて、その中で冒険ものでもない、男女の恋愛もの的な、でも少年漫画的な?」リーダー「へぇー」王子「そういうのを描いてた」アサミさん「ラブコメディみたいな感じですか?」王子「ラブコメ、そうそうそんな感じ。でも現代ではない、みたいな…何か、布を纏ったような衣装の時代アサミさん「ローマ時代とかですか?」王子「ちょっと、近未来かもしれない。そんなところを描いてました」アサミさん「えー、読んでみたい!あるんですか?」王子「殆ど残ってないと思うんだけど…」リーダー「それをね、OVA化したいですよね」王子「ぜひ!お願いします!自分らで声を当てる(笑)いつか夢が叶うと良いなぁー!」
そういう意味では私、既に夢が叶っているので思い残すことはございません…(←自分が書いたものを王子声で読んでいただけた)

最初のコーナーは『勝手にCM』で、今回は王子がお当番との事!ヽ(*´∀`)ノ

王子「みんな色々紹介してきましたね?私です、今回は」リーダー「何を持って来られたんですか?」王子「私コチラ、じゃーん!!蒸気でアイマスク!!アサミさん「ああー、大好きです」王子「これはちょっとした…贅沢品ではあるんですよね。なので、自分ではあんまり買ったりしないんですが」アサミさん「わかります」リーダー「くすねる…」王子「何でや(笑)」アサミさん「ダメですよ(笑)」王子「何かのイベントやった時にこれを頂いたりすると『やったー!!』っていう気分になります」リーダー「これをすることによって何になるんですか?」王子「ほら、現代社会は目を使うことがいっぱいあるじゃないですか。パソコンとか本読んだり、目が悪い人も多い。」リーダー「はい」王子「で、私なんかもパソコン作業多いですね」アサミさん「うんうん…!」王子「なので目がいつも疲れてる。そこから肩こりになったりするし、頭痛になる人もいるよね。」リーダー「うん」王子「そういう時にですね、このアイマスクをしてじんわり、ふわーっと暖かくなるわけです」アサミさん「血行が良くなるんです」リーダー「へぇー」
使ってみたいと思いつつ、使ったことがなかったのですが…今度買ってみよう…。

王子「ここを暖めるというか。そしたらリフレッシュした気持ちになるというか」アサミさん「この効果があって自律神経にもすごく効くらしいんですよ」王子「へぇー!」アサミさん「目を暖めるってすごく良いことらしいです」王子「夜は私寝るときにつけて、朝起きるとマスクになってる、みたいな(笑)」一同「(笑)」王子「中身こんな風になってるんですけど…で、こうやってつける」リーダー「え、メガネごと?!(笑)」アサミさん「こっちですよ、鼻がこう…」←逆さまだったらしい。リーダー「副会長!ホントに使ってるの?!(笑)」
アサミさん「色んな香りがあるんですよね」王子「そうなんです!今回4つ持ってきましたが、咲きたてローズの香り・カモミールジンジャーの香り…どんな香りや、って感じだけど。そして、完熟ゆずの香り・ラベンダーソーセージ…じゃなくて(笑)」アサミさん「ソーセージ?!(笑)」王子「ラベンダーセージの香り!」リーダー「ラベンダーソーセージは(笑)どんだけ嗜好品なんですか」王子「癒されるやん!(笑)」リーダー「ソーセージここに…」アサミさん「確かに癒されるけど…(笑)」テロップの(急に脂っこくなったな)っていうコメント好きだったよ(笑)

王子「今回これだけ持ってきたから、二人ともやってみるといいよ!」アサミさん「ありがとうございます!」王子「やってみるがいいよ!!」リーダー「あ、僕ゆずがいいです!」王子「選びやがった(笑)」アサミさん「え、開けちゃって良いんですか?」王子「今やっちゃいな!」アサミさん「折角だから3人でやってる姿を(笑)」王子「私も、メガネをとって…」リーダー「ここちぎるんですか?」王子「そう、耳のところはちぎって…」アサミさん「こういう風に」リーダー「なんか揉んで使うとかないんですか?」王子「で、鼻。下の分かれる方が…そしてこう…」アサミさん「あ、すごい良い香りがする。マッサージ屋さんの匂いがする…」王子「今どういう絵面になってるんやろ」アサミさん「すごいシュール(笑)」リーダー「あー、確かにゆずの香りするなぁ…」王子「私ラベンダーだ」アサミさん「目隠ししてくんくんしてるのすごいシュールですよね(笑)」王子「こうやって皆がやってる間に、CMをどうぞ!」
CMはすごいCMっぽかったんだけど(王子のナレーションが超本格的。/笑)途中で妖怪??みたいな何かが出てきた。何あれ怖い(笑)

続いて『心理学の時間』アサミさんとリーダーはアイマスクつけたままです。なんだか気持ち良さそうで羨ましい…。

で、心理テストのお題は王子から発表。「想像して下さい。あなたは豪華客船の船長です。長い航海もあと少しで終わり、あと3日で無事終わります。そんな時にトラブル発生!なんと燃料が漏れていて港までもたないことが発覚!あなたはこの状況を誰に打ち明けますか?次の4つから選んでください。」

1:自分だけの秘密にする。

2:乗務員の中から2,3人だけ。

3:乗務員全員に伝える。

4:乗客や乗務員、全員に伝える。

リーダー「ちょっとその前にですね、リアルに想像したいので矢口氏にちょっとそのシチュエーションをやっていただきたいですね」←何なの急に。アサミさん「え?!」←犠牲者。王子「お、良いですねー!(笑)」←乗った。 結果的に沈没していたアサミさん…がんばれ…(ノД`)

自分がどの回答になるか、挙手方式です。
アサミさん「学級会のアレみたい(笑)」王子「皆目を伏せろー、いいかー、手を挙げるんだぞー?」←超カッコイイ先生(笑)

リーダーと王子は3、アサミさん4、という回答でした。

アサミさん「いや全員助けたいんで、乗客の人にもちょっと燃料が持たないんで迅速に動いて下さい、って救命ボート?あるじゃないですか。10人くらい乗れるやつ。」王子「すんごいパニックになるかもよ?」アサミさん「落ち着いてー!って(笑)オレが皆を守るー!!オレが船長だ、オレに従ってくれ!って全員を守ります」王子「どけ!どけ!!って皆…」アサミさん「ヒーローだから。落ち着けー!大丈夫だー!!オレがいるから安心しろー!」王子「一人芝居始まった(笑)」

リーダー「あの人頭すっからかんやぞ!(笑)」←実は関西人。

王子「うはははは!!すっからかんや!(笑)」←ヒドイ(笑)

アサミさん「やります!」←あとには引けない。

王子「そう、じゃあまず私達の…3番の乗務員全員に伝えるっていうやつ行ってみましょうか、深層心理。これを選んだ人は友達を優先するタイプ。チームのために全力を尽くすという、スポーツや学校で力を発揮するタイプ」リーダー「おおー、学園ぽい!!」アサミさん「さちさんは合ってるけどな…!」王子「選ばれた、イェー!!」リーダー「僕はすごいから、山登ったとき皆背負って歩くからね!!」王子「嘘や、絶対嘘や…!!(笑)」アサミさん「はらさわさん背負って下さいよー?!」リーダー「はらさわさんは、引きずる(笑)」一同「(笑)」仕方ない、物理的に鼻さまは引きずることになる。仕方ない。

王子「アサミっちが選んだ4番ですね。乗客を含め全員に伝える。これを選んだあなたは自分の趣味を優先するタイプ(笑)リーダー「キター!!!(笑)」アサミさん「当たってる!」王子「正直に全員に伝えるので素直な面があります」アサミさん「素直だよ!」王子「だが、自分の欲求にも素直に従うので、自分の時間や趣味を優先する傾向があるみたい。」アサミさん「その通りですねー…趣味がなきゃ生きて行けないんだー!!!」
王子「で、もし皆さんの中で1番2番を選んだ方がいらっしゃったら…1番の自分だけの秘密にする、この人は優先するのが地位やお金。周囲からどう見られるかを気にするので、まずお金や自分のポジションを意識します。これは選んだらテンション下がりますね…ま、心理テストだということで…。と書いてあります。」リーダー「これは河原木さんだなー!」王子「どんなイメージなの(笑)見てますか会長?こんなこと言ってますよー?」王子「そして2番ですね。信用のおける2,3人に伝えるという…これを選んだあなたが優先するのは家族。アサミさん&リーダー「おおー!」王子「一番身近な家族を優先して、家族のために仕事をするタイプと言えますね」リーダー「なるほど」アサミさん「家庭の大黒柱みたいな感じですね」王子「旦那さん、お父さんって感じか」リーダー「オエセル隊にはいねぇな!」

王子「そんな人?(笑)ま、でもそうだね。家族は大事だね」リーダー「そうですね、ペットとかね」アサミさん「趣味も大事ですよ?(笑)」リーダー「矢口氏の場合は…」アサミさん「夢がなきゃ生きていけない…」リーダー「そうです、矢口氏の言いたいことは分かります」王子「アサミちゃん分かりやすい」リーダーすっからかんだけど大丈夫です」アサミさん「すっからかんです(笑)」王子「露呈していくすっからかん(笑)」
別に養う家族はいませんが(笑)2番でした。燃料切れ、っていう事態がそんな大事だとは思えなかったので救援の手配に必要な人材だけで良いかな、と。船に大穴が開いて沈みそうだったら皆に言います(←趣味は大事。/笑)

ゲーム風SSは七夕のお話でした。会長ロマンチストねぇ…((*´∀`)) 
ずっと降っていた雨が止んで天の川を見ることが出来たのでしたが…そうか…てるてる坊主…。うん、副会長だな…会長が羨ましいな…(笑)

『ディベートの時間』今回のテーマは『付き合うならどっち?』ということで A:JKの鼻さま、B:JKの王子 というものでした。

くじ引きでリーダーA、アサミさんBという振り分けに。アサミさん「あ、もう!もう勝ちだわ!」←この気持ちすげー分かる(笑)

リーダー「そうですね、もう始めさせていただいても宜しいですか?」王子「はいどうぞ」リーダー「ま、今回JK女子高生ということで、性別は女性としてお話を進めさせていただきます。」王子「そうか、そういうことか!」

リーダー「鼻さまは、女性にするとあの性格、可愛いと思うんです。

−沈黙−

王子「今シーンと(笑)」アサミさん「すごい沈黙しましたよ!(笑)」もうどんなリアクション取っていいのか分からない間だったな…(パソコンの前で凍った。/笑)

リーダー「僕は男性で同性だから、先輩的な立ち位置もありますけど…結構ドジっ子だったりとか、話が無駄に長かったりですとか、そういうところも女の子であの色の白い感じでちょっとロシアっぽい顔って可愛いと思うんですね」王子&アサミさん「ロシアっぽい(笑)」リーダー「可愛いと思うんです意外と、女性で!」アサミさん「デカくないですか?」リーダー「デカイですよ、僕は身長や胸の大きさで女性を決めたりはしない!!!Bのさちさん?」王子「Bのこと言い出した!(笑)」
リーダー「あの人は、どんだけ世界軸をいじくってもJKではなくDKなんです!!」アサミさん「DK…?」リーダー男子高生なんです!!!」アサミさん「ああー(笑)」リーダー「ありえないんです、JKさちありえない!!DKさちありえる!!」アサミさん「確かにさちさんはカッコイイ。男子高生見てみたい(笑)見てみたいっていうかオエセル隊で充分カッコイイですよ。だけど!私達の知らない時代…」リーダー「時代?(笑)」

アサミさん「さちさんが高校生だった時、なんとスカート履いてた!!JK時代があるんです!!」←今世紀最大の発見、みたいなテンション。

王子「ホントにあるんだぞー?」←自分で言っちゃう。

アサミさん「JK時代のことを知ってるのは…細井先生ですよ。可愛かったって言ってたもん!(笑)」王子「言ってたもん?(笑)」リーダー「細井先生はコレ(お金)を渡してるんです!!」王子&アサミさん「(笑)」アサミさん「例えば髪がちょっと長くて、弁当作って来たねん、って言われたらちょっと嬉しいじゃないですか」王子「来たねん、何そのエセ…(笑)」
アサミさん「そして京都弁女子!今流行ってますよ!方言女子ですよ!だって、(鼻さまは)群馬でしょ?!リーダー「おいおいおい!」王子「群馬ディスり出した!」アサミさん「群馬って何語?!(笑)」リーダー「群馬ナメんじゃねーぞ!大阪にも轟いていたぜ、魔境の群馬ってな!!」

アサミさん「さちさんて言えばもう、皆のヒーローですよ。ヒーローというか皆に好かれる。もう、ミッキーマウス的な存在ですよ!明るい。ってことは、女子になっても皆に好かれる!」リーダー「ちょっと待って下さい、今『女子になっても』って言いましたけど…」王子「聞き捨てならない。ちょっと聞き逃したけど…(笑)」リーダー「減点パンチしたよ今(笑)それを言い出したらはらさわさんも!もしJKだったとした時に、飲みの席、JKのクセにお酒注ぐお酒注ぐ!」アサミさん「JKダメでしょー!」リーダー「もう、オッサン大好き!」アサミさん「高校生だからダメでしょー!」リーダー偽りのJKですよ!」王子「はははは!(笑)」
ちなみにミッキーマウスはああ見えても王国の中では大スターなので、登場するだけでキャー!って言われます。内蔵たちの努力により、無駄にエロカッコイイ時があります。大体王子と同じです(笑)

色々ありましたけど、王子の判断はAの鼻さまでした。
アサミさん「えー?!付き合いたいですかー?!」←もう全然納得してない(笑) 王子「付き合うならどっちか、そうか…でもJKの鼻さまかな。気遣いができる、飲みの席で(笑)」リーダー「そうだそうだ!」王子「飲みの席でね(笑)」アサミさん「女子高生関係ないじゃないですか、それ!タダのホステスですよ!!」王子「私は、自分のことじゃないですかB派は。自分的には飲まない、飲みの席にあんまりいない…いるけども、飲み終わったグラスに注いだり何か食べなよ、っていう気遣いが一切出来ない人なんです。なので、ちょっと論破されましたね(笑)」

アサミさん「高校生だったら別にそういう気遣いいらないと思うんですけど」←まだ納得してない(笑)

王子「でも飲めないので。飲みの席、鼻さまは多分、蝶のように飛び回ります(笑)アサミさん「蝶のように(笑)」王子「ナンバーワンになりますよ、あの人。話も広げられるしね」アサミさん「なるほど…そうか…」女子になったら可愛いかどうかは別として(笑)鼻さまが良い人なんだってことは分かりました。

『今日の総括』の当たりは王子が引き当てました!

王子「私か、もう最近ねぇ…脳みそに穴空いてんのかっていうくらい今日あったことがポロポロ抜けて行って…何があったっけなぁ?(笑)」アサミさん「えっとまず、CM、蒸気でアイマスクと心理テスト…」王子「そうか、心理テストな!」アサミさん「で、あと対決ですね」王子「あ、そうか。」アサミさん「JKのさちさんか、はらさわさんか」王子「分かった。じゃあ、今日の総括」アサミさん&リーダー「はい」

王子「アサミちゃんは、すっからかん!!」

アサミさん「その通り!」リーダー「いえー!!!」アサミさん「カランカラン!」王子「今脳みそが…?!(笑)」アサミさん「はい(笑)」王子「脳がすっかり固くなって」リーダー「その分趣味のものがね」アサミさん「仮面ライダーとか(笑)」王子「良いと思います、青春を謳歌してるよ!」

私も色んなこと全部忘れちゃうし、この前クリアファイルの上から書類にサインペンでマル付けてて皆から「早く帰れ」って言われた…もう脳が死んでいるのです…_(:3」∠)_

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