オエセル隊がゆく! 感想文01

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第3回「くじ引きトーク浦田優編」

前回とは異なりスムーズな自己紹介。シンプルイズベストとはよく言ったものだ(笑)。

「今日は、くじ引きトークをしたいと思います!」「今回くじを引くのは浦田君です。」と、いうわけでリーダー「もう引いちゃっていいのかな?」…やや挙動不審。こんな人だけどスイッチが入ると無駄にカッコイイ声をしています。若い女の子たち、見捨てないであげて(爆)。で、何番を引いたのかというと…「9?!」…先週テロップ出てたよね。っていうか初回からここまで一挙撮りしてるんだから(服装同じという点から推測。まぁオトナ事情考えれば4〜5本まとめ撮りで妥当なところ。/笑)「9」が無い事分かっておこう!それは「6」だ!!!(笑)鼻さまからフツーに「9じゃねぇよ!」って突っ込まれてるぞ、しっかりしろ!(笑)
「今回のトークテーマは、これからチャレンジしてみたいことは?」一同「おぉ〜…!」何となく、リーダーにとって一番イタいとこ突くテーマのような気がしてならない…頑張るとか縁遠そう(失礼な。/笑)アサミさん「何を頑張るんですか?」ぜひ頑張ってるとこ見てみたい(笑)。

宙を睨んだリーダー(仮)「僕はですね、…最近芸術性を高めようと思ってまして…」「なるたけ、僕全く今までそういうことは無かったんですけれども、音楽を聴こうと思っておりまして。」すいません、今まで全く無かったって「音楽を聴くこと」がですか…?それ本気で言ってるですか?!(((゚Д゚))) ネズミ様のCD貸してあげるよぉー!!!(←最も要らない種類。/笑)
音楽なしでどうやって通勤通学していたのか不明ですが(笑)いわく、

「最近、某ネットでですね…ボーカロイドっていうのを買って…それが歌っているのを聴いてたりします。」

ここでリーダー(仮)ファンの皆さんに残念なお知らせ。

どオタクだよこの人!!!(ノД`) そんな気してた人多いと思うけど(笑)。

番組が番組だから視聴者には通じると思うけど、肝心の出演者にボカロが通じるか、とっても心配…。王子「え…?」鼻さま「それは芸術性が高いこと…?」大丈夫かなー、サスガにミクくらいは知ってる…?(不安でいっぱい。/笑)ミク等の名前は知ってるけど、イコール「ボーカロイド」っていう単語と結びつかない非オタクは多いと思う。多分。
しかしなぁ、音楽を聴き始めました、でボカロはなぁ…いやムシロ、「音楽を始めました」にしてもらって作曲にチャレンジ的な…って別に、そんなフォローしてあげなくてもいいか(笑)。
何だか元気いっぱいのリーダーは「それはちょっと…」的な王子や鼻さまのリアクションに「そうでしょ?(そう思うでしょ?)オリコンに入ったりするんですよ最近は!!」わー、最近のオリコンチャートなんてどうなってるのか全然知らねー!(時代に置いて行かれている。/笑)「オリコンに入ってグアッと来てるんですよこれが!!」そーなんだ。へえぇ…。でもなんか皆甘い声だよね。(カイトとミク、レン・リンとルカはサンプル聴いた。)王子の声をサンプリングした萌え半パンとか作られないのかな?そりゃー買う、3つは買うね!(何に使う。/笑)

そして言うならこの人だと思ってた、ゆっこさん

「ボーカロイドって何ですか…?」

…ですよねー(笑)。

リーダー「それはちょっとココでは言えない…家で検索して下さい。」言えないんだ…(笑)。何か引っかかるんですかね。ま、検索すればイヤでもヒットします(笑)。
で、ボカロについてアツく語った時点で何か満足した風のリーダーに、姫「もう終り?何チャレンジは??」そそそ、それが本題です(笑)。「まぁそこから導き出せる事は…軽く…歌でもやっていこうかなと…」「うそー?!」もうオエ隊のイベントちょっとでも見てた人は愕然とするような衝撃発言ですよ!(笑)あのリーダー(仮)が、「歌でもやっていこうかな」って!!!誰に言わされてるんだよ!!(弱み握られたとか。/笑)
その決意に「素晴らしい!!」と拍手を送るオエ隊の皆さん。アサミさん「逃げ腰だったのに!」王子「テレビで言ったよ?!」言っちゃったよ。これはもう男として腹を括る必要があるね!言い逃れは許されないね!!(すかさず圧力。/笑)

が、リーダーは「言っときますけど僕真面目に歌えばソコソコ普通ですよ?」と軽く強気(笑)。まぁソコソコ普通はある程度分かる。ちゃんとやればの話だけど。ディナーショー開催せず、客席のベルにメロメロにならなければの話だけど!!(笑)
鼻さま「じゃあ5年間真面目に歌ってなかったってこと?」あー、多分「アラジン」の時だけはやや真面目だったと思う。あくまで推測だけど。真面目だった瞬間があるとしたらソコだ(笑)。いわく「今まではアギっていうのを大事にしてたんですよ。」確かに、あのカリメロど音痴っぽいもんね!(未だにイベントでの「のど自慢ネタ」が傑作だったと信じてる。/笑)
「僕が歌うとバラードは涙が…オレがね。」歌で泣けるって事はホントにある。ワタシの場合、西川曲と王子の曲で体験した。まー多分、リーダーのバラードで泣くのはリーダーだと思うけど(笑)。

鼻さまは「意外な言葉だったね…」とまだ信じられない(納得できない?/笑)風情。姫「そして意外にフツーだった。」王子「浦田君なのに。」リーダー、決死の決意だったけど残念ながら皆さんの望むネタじゃなかったらしいよ…。
そして一言「相撲取りになります!」…それはもう色々な事を諦めてメタボ予備軍に入るって事か!今が踏ん張り時だぞ!!!…っていうかリーダーって食生活マトモじゃないイメージがあるのワタシだけですか…?(笑)3食カップ麺とか、3食カレーとか、3食ぽてちとか、何か壮絶に酷そう。和食を主体に!メタボ引っかかるよ!!(ちなみにワタシはセーフでした。ふは!まだ仲間入りするワケには行かねー!!/笑)
しかし、その相撲取り発言にオエ隊の皆さんは大喜び(笑)。鼻さま「それ是非!!」アサミさん「もうモンゴル出身で…」王子「疑わないね(笑)イイと思う。」ともはや今までの歌とか何とか消し飛んだ感じ。

「…ということで、浦田君がチャレンジしたいことはお相撲さんになることでした☆」王子「応援して行こうウチら!!」完全に消えましたな、ボカロとか(笑)。

王子声のボカロ、熱望ー!!!!(≧▽≦) ←一応主張しておく(笑)。

第2回「くじ引きトーク河原木志穂編」

かなり微妙な自己紹介から始まった(笑)第2回、冒頭は是非皆さんの目でご覧下さい(笑)。

何故かMC風に様変わりしていたリーダー(イベリコの人)「今回はまたくじ引きトークということで…」いつの間に…?!(笑)「オレの中で恒例の。」企画らしいです。軽く受け流して進みます(笑)。
リーダー「このくじ引きの中に数字が振られていて、数字ごとにテーマが決まっております。」一応字幕出ていたのでトークテーマの一覧を記載しておきます。
1:声優になろうと思ったのはなぜ?
2:三度のめしより好きなものは?
3:声優のお仕事での失敗談
4:最近の残念だった出来事は?
5:声優という職業に就かなかったら、何してたと思う?
6:これからチャレンジしてみたいことは?

…だ、そうです。リーダー「そして今回の餌食はなんと、あなた達の…まぁいいや。(姫を指し示す)」この瞬間、リーダーが一体何を諦めたのかが知りたい(笑)。
クジを引いた姫「あ、1!!」というわけで、「声優になろうと思ったのはなぜ?」がテーマです。が。姫「大したことじゃないんです!」「高校の時の友達で、学校とかもサボりがちな友達が声優になりたいって言って…あんまりヤル気の無さそうなこの人が『やりたい』って言うんだ、っていう事にビックリして…」

そのお友達をヤル気にさせた「声優」について興味を持った姫はそのまま本屋に直行し声優について調べたらしい。そこで声優さんのサマースクール?というのを見つけたとの事。皆さんは「あぁ〜」「そういうのあるよねー」っていう感じのリアクションでしたが、ワタシは過去に一度もそんなもの見かけたことがありません…。都会にしかないのか…?!Σ( ̄□ ̄;
そして姫「これだ!やってみよう!って…(笑)」「すげー前向きだな!」「私趣味チャレンジすることだから、気になったらやってみなくちゃ…」羨ましい…苦手科目が「チャレンジ」(得意科目は「現状維持」なワタシには到底出来ない事です(笑)。鼻さま、王子やアサミさんを指しつつ「そのチャレンジ精神を分けてあげて下さい。」ワタシは特に分けてもらわなくてもいいや…orz ←この時点でチャレンジ精神とは決別している(笑)

「でね、何か勘違いしてて…『何か私イケる気がする』って…(笑)」「で行ってみたらサマースクールとかウインタースクールとか色々あるみたいで、色んなところを受けてベテランになりつつあるような…」アサミさん「生徒のベテラン?」「微妙だな…(笑)」でも何となく、そういう人がいるのは分かる気がする。すごい気合が入ってる人ってコトだよね…?(←ワタシのようなチャレンジ精神と決別した人が最も苦手とする人種。/笑)
「私とか、何も知らないで入った人にとっては神様に見えるの。何でも知ってて、『カツゼツ』とか…」王子「何でも聞いて、みたいな。」王子の「何でも聞いて」は許せるけど、どうせそういうトコのそういう人って「そういう感じ」なんでしょ?(色々なアレを避ける為に具体的な表現は避けさせて頂きます。/笑)

「私は後ろの方に座ってたんだけど、その人たち一番前に座ってて『ハイ!!』みたいな。ちょっとカルチャーショックを受けて…私アレをやろう!次の目標あれ!って思って。翌日ソレをやったら先生とかも後ろの方にいると全然反応がないけど、前に行くとすごい絡んで来るというか…」それで「これは面白い☆」って思った姫はそのまま「ハマって…養成所に入って…こうなりました…(笑)」
そのサマースクール?とかの経験について、姫は「やった、っていう感じがしたの。反応があって…普通に学生生活を送ってると毎日同じ事で済んでいくのが、何かをやったことに対してすごい反応があったり、ダメだって言われたり…」刺激的だったんだそうです。…そういう意味では、一般的な「大学」もそういう部分はあるかもしれない…高校までとは明らかに違う勉強方法が「勉強した!」っていう気になったし「好きでやっている」気がしてとっても楽しかった。…まぁ、大学の場合は何故か最前列で積極的に授業を受けている人の成績は大して良くない(笑)っていうジンクスがあるんですけど…。(成績の良い人は真ん中の辺りにいました。/笑)

そんな姫のお話を踏まえてリーダー「簡単そうに話してますけどー…多少難しいんですよ?!」ああー、それ言っといた方がいい(笑)。色々な意味で「才能」も必要だし「才能以外」のものも必要なはず。鼻「そう、昨日起きたらこうなってた、みたいな感じだけどね。」どんな職業でも、お金を貰うということはハンパなことでは出来ません。そして何より、お金を貰うという事は「等価交換」ではありません!!(笑)頑張ればもらえるとか、努力した人がなれるとか、全っ然そんなコトないです(サラリーマンだとしても。/笑)むしろ無能なヒトデナシの方が出世することが多々あります!(特にサラリーマン社会は。/笑)
なので、これから職に就こうという若者たちに、オトナから言えるのは一つだけです。

腹を括れ。(笑)

海賊王になるくらいのココロイキで、社会に飛び込んできて頂ければ幸い(今「ワンピース」読んでるの。/笑)

もとい。今回は一応最後までMCリーダーだったらしく(笑)「本日はここまで!!」とシメておりました。王子のくじ引き当番(?)が今から楽しみです(笑)

第1回「オエセル隊がゆく!遂にスタート」

王子の「せーのっ!」という声で始まりました、「オエセル隊が、行くー!!」…な…何故こんなにも手に汗握るんでしょう…(母鳥の心境?/笑)
かなり貸し会議室っぽい(笑)雰囲気で、各自飲み物持参、みたいな感じです。普段の「動画の間」と明らかに違うのは6人全員が苦労なく(笑)画面に収まっているというところ。

王子「まずは、自己紹介から…」リーダー「飛べないブタはただのイベリコブタだ、浦田優です。」…本日の反省点、この人が先頭だったこと(笑)。「何か…言わなくてはいけません、ができません(汗)高口幸子です。」「そういう無茶振りは勘弁して下さい、はらさわ晃綺です。」ほーら、キラーパスの犠牲者が二人も出ました。責任取った方がいい、イベリコの人。罰として今日1日(?)イベリコの人と呼んであげよう(笑)。
しかし3人目で持ち直す、「隣のさち王子、松本さちです☆」か…輝いているっ!(笑)youtubeはマウス一つで戻ってもう1回見られるから便利〜♪戻りすぎて鼻のところまで行かないように注意を払いました(爆)。
王子が立て直したお陰で「コンセプトは運動家(?)アサミ、矢口アサミです。」とアサミさん無難にパス。最後の姫「今日も元気です、河原木志穂です♪」可愛いよ子の人…っ!!(ノД`) どうにかした方がいいよっ…!!!

で、「6人あわせて〜…」「オエセル隊〜♪」はい、よく出来ました。イベリコの人はもう少しヤル気があるように見せて下さい(何かダラッとしてたので。/笑)

王子「アサミさん、これはどんなコーナーなのか説明して下さい。」アサミさんの「ハイっ」っていう返事が小僧(幼稚園児くらい)な感じで好きでした。頑張れ小僧、あんまり手元の書類ばっかり見ないようにね!(笑)「オエセル隊の、オエセル隊による、オエセル隊の為の…」だ…大丈夫かっ…(心配)「そして、オエセル隊をいつも応援してくださる、そこのアナタ!」んん??(背後を振り返る。)「…の、為の番組です。」ワタシか、そうか。受けて立とう。
「…ということなんですが、『オエセル隊って何だよ?!』と思っている方…」王子「初めて見る方もね、いらっしゃると思いますが…」リーダー「ま、その昔…とあるアニメで…」左側3人のリアクションを見る限り、ここでイベリコの人が説明に入るとは想定されていなかったと思われる(笑)。「この6人が共演し…その際に…」何か自信満々でゆっこさんに振りましたが(笑)またしてもキラーパスの犠牲者となったゆっこさんが若干うろたえてます(笑)。「出会った…」王子「リレー小説か?(笑)」ゆっこさん「かれこれ5年くらいになりますか。『ファンタジック・チルドレン』というアニメがありまして。本当に珍しく、運良く…この6人が同じ番組に出ることになりまして、すくすくと…仲良くなりました(笑)」で、と振られた鼻さま。「で…運が良いか悪いかは置いておいて…何だかんだとイベントも、クリスマスと…」うーん、よく覚えてたね、イベントやってたこと…。
王子「何で『オエセル隊』っていうのか、ネーミングは…」「ネーミングは、『ファンタジック・チルドレン』というアニメの中で、オエセルという言葉…というかモノというか、キーワードになっていて…何か、印象に残ったんだよね(笑)」字幕で「詳しくはDVDを見てみましょう」というさりげない宣伝つき。そっと日アニさんに貢献(笑)。

「そんな6人が、これから毎週…」王子「イヤでしょうけど。見てる人はイヤでしょうけど!」「イヤでしょうけど毎週いろんなことにチャレンジしたり、何か喋ったり、食べたりして行こうじゃないかという企画になっております。」うーん、さすが姫。ちゃんと喋れる!(笑)姫「で、今日始まったのですが…どんな事をやるか。」アサミさん「まだ考えてません!」そんな堂々と言われましても…(笑)

で、ここから今後の企画を考える会。姫「何でもいいの?予算は?」いい、まず「予算」っていう言葉が出てくるのがイイ!(笑)オトナ世界で最も大切なキーワード。「オエセル」よりも大切なコトバ、それは「予算」(笑)。王子「言うのはタダやから。」アサミさん「スポンサーは募集しています。」王子「あっ!ヨロシクお願いします♪」「よろしくお願いしまーす♪」どなたかお願いします(笑)。
「まず海外に行きたい(笑)」王子「いいねー!パスポート取らな…」「そっから?!(笑)」アサミさん「海外の、お城みたいなところでPV…」このアサミさん意見に両側の王子と姫同時に「あ!いいね!!」と手を打っていた(笑)。PV撮りたいらしい(笑)。姫「オエセル隊は、実はオリジナル曲が結構あります。」そこで鼻「あんまり海外とかお城とか、そういう曲じゃ…」意外と冷静(笑)。しかし姫「いいじゃん!合わなくたっていいよ!!」「荒川河川敷とかの方が…」分かる、分かるような気がするけど姫の熱意も分かる(笑)。海外ね、行きたいんだよね(笑)。
するとゆっこさんが「ハイ!!」と挙手して「私は、スカイダイビングがしたいです☆(カメラ目線)」おおぉ!お酒入ってない(ハズな)のに積極意見!しかもスカイダイビング?!「すごーい!」と声が上がる中、姫は「私もやりたいー!」王子「私はエエわ(笑)絶叫マシンは大好きだけど。」リーダー「オレもいい(笑)」私は見るのも怖いです…_| ̄|○il||li 

ハイ、と挙手した鼻「えーと、東京ドームでライブがやりたい。」一人でどうぞ。(←何故か軽くムッとしたらしい。/笑)王子「お客さん誰も居いひん(笑)」王子がフォロー?してくれなかったらムッとしたままだったよー(笑)。
「美味しいものが食べたい。」王子「ハワイ行ったりとかー…」王子の夢が膨らんでいる模様です。間違いなくハワイでも肉です(笑)。鼻「美味しいものと不味いもの交互に食べたら?」王子「何のメリットがあるねん(笑)」鼻さまいわく「美味しいものを食べた後の不味いものを表現」するのが醍醐味?らしい。王子「表現者としてね。ウチら声優やから。」「美味しくないものを食べた後に美味しいものを食べるとね、物凄い幸せ感を得られると…」王子「良かった探しみたいな…」ハウス食品劇場だ…(フローネとか、そのへん?/笑)

それまで特に意見も出さずにいたイベリコの人「…オセロ。」…別にちょっとエエ声で言って頂かなくても結構です。「オセロ僕ホンット弱いんですよ。」アギとかメガネ君とか、キャラクターイメージ先行で行くとオセロやチェスが弱いって何かガッカリだ(笑)。「この番組を通してオセロ名人と言われるくらいのスキルを…」成長過程をドキュメンタリー的にまとめたいらしい。まぁ、他でやってもらえばいいんじゃない?(冷)
アサミさんは「外来語禁止UNO」「UNOは良いけど、『UNO』もしくは『あとちょっとで上がります!』」「リバースとか言っちゃいけない。」何か楽しそう!(笑)それは低予算でスグ出来て見てる人も楽しそう!罰ゲームは予め視聴者から募集しといて下さい(笑)
「外来語禁止の鬼ごっことかでも…」「鬼ごっこ外来語必要なくない?」…いや、それ以上に皆さん結構いい年なんだから(ワタシと同世代くらいのはず。/笑)鬼ごっこって危険だと思うワケですよ…。そんな中、鼻さまが「さわり鬼」という言葉を出してきまして…姫「さわり鬼?そういうのあるの?」王子「さわり鬼ってヤだね(笑)」ああっ!王子がまた何か考えてるっ!!明らかに視線で姫に何か訴えていた!!(爆)

色々悩んだ挙句、姫「私たちが考えてると大したもの出ないね(笑)」アサミさん「じゃあ是非見ている方に、この人たちにこういう事やってほしいとか…」募集するそうです。とりあえず企画募集したところで1回目は終了。「また来週〜♪」

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