オエセル隊がゆく! 感想文06

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第14-17回「オエセル隊、イベントを振り返るの巻」

ズイブンとまとまって来ました…Youtubeへのアップが(笑)。色々オトナ事情あるかと思われますが、できれば無理なく・無駄なく・ムラなくお願い致したく!!何たって堅実な会社員なんでね!(笑)

冒頭、姫が「今日はー、4人で(男子部)2人の悪口を言いたいと思います☆」王子「今いない二人のね!(笑)」すると、「いじられ役のオエセル隊男子二人」というテロップ付きでリーダーと鼻さまの写真が出る。いや、いじられ役って大切だと思います。何ていうか、色んな意味でクッションになるよね!(レポート作る時にもスゴイ大切な位置。落としどころっていうか。/笑)

「ま、それはさておき…(二人の悪口も)織り交ぜて!」「オエセル隊がこうやって色々な活動をしている訳ですが、元々はイベントから始まったというのもあって、その昔のイベントを振り返って行こうではないかと思っております。」一応、クリスマスのイベントに関してはお陰さまで全参加が出来ているワタシなのですが、今回この振り返りトークを聞いて色々忘れてるな!って実感しました(笑)。「あんな事があった」「こんな事もやってた」っていう断片的な記憶はあるんだけど、それが何回目のイベントだったか全然思い出せない。恐ろしい…(笑)。

そしてトークは初回のイベントから振り返って行きました。王子「ファンタジック・チルドレンというアニメーションで出会った6人が初めてやったイベント、ということで。」「最初は何か朗読劇をしようみたいな…」王子「そう!ホントは。」ホントは朗読劇をやる予定だったらしい。一般公募した台本での朗読劇はありましたが、それ以外にも企画は盛り沢山でした。
「しかもそれは私以外のべフォールズ…同じグループな訳ですよ、私以外は。」映像の中でも解説がありましたが、姫以外の5人は作品上同じグループに所属。…だったんだ、そういえば(ソコも忘れてた。/笑)姫「その朗読劇をやろうっていう中に、何で私は入っていないわけ?みたいな感じで…」王子「そうだった(笑)」「無理矢理『入れて入れてー!』って(笑)」アサミさん「無理矢理入って…(笑)」姫の猛アタック(?)に王子が「あぁぁ…ハイ…」って返事するのが萌えでした(笑)。
「王子が可愛そうだから入れてあげよう、みたいな(笑)」王子「しょうがないなー、みたいな(笑)」「しょうがなく6人になり、そしたら、朗読劇って話はなくなってたんだよね!(笑)」王子「いつの間にか『歌もうたいたくね?!』みたいな(笑)」アサミさん「いつの間にか『オエセル隊』っていう名前になってましたよね。」そういえば一体いつ「オエセル隊」って出てきたんだろう…?初回からそんなの言ってたっけ???…と思い自分で書いた初回イベントのレポートを見たら「オエセル隊」ってもう書いてあった(笑)。

「ファンタジック・チルドレンという作品を元に、イベントをやろうっていうトコロから始まって、第一回目はホントにね、ファンタジック・チルドレンの内容に沿ったというか…」王子「日本アニメーションさんにも協力して頂いて。」ホントに、版権元が協力するって…どんだけ懐広いんだよって話です。あーんなトコとかこーーんな出版社とかに見習って欲しい(笑)。
「主題歌歌ったり。応援してくださっている皆さんから、キャラクターをモチーフに台本とか書いてもらって…」王子「あったねー!!」確かハスモちゃんがかなりカッ飛んでたはず(笑)。姫「それをやってみたり…まぁそれほど、外れる事なく…」王子「ファンチルからは外れなかった…」「私達も自分で台本書いて、前説じゃないけど…」アサミさん「会場アナウンスとか。」王子「もうすぐ始まりますよーみたいなのとか、ケータイ切ってね、とか、そういうのをキャラクターの声で入れたりとかして。」ゆっこさん「思い出したー!」ワタシも思い出しました。あれ、スゲー面白かったなぁ…!!イベントグッズのCDに音源入ってて、レポート書くのに重宝した。CDには他にもPCで使える効果音(効果台詞?)とか、ケータイの着ボイスに使えそうとか、何か色々豪華仕様だったような。(オマケCDっていう名前だったのに60分以上の長さがあった。/笑)

懐かしいー!と言っていた皆さん。姫「そんなこんなで…もうアレだよね、最初で最後の1回きりのイベントです、とか言って…言い切って始めて…(笑)」そんなコト(最初で最後とか)言ってましたっけ…?(覚えてない。当然翌年もある気がしてた。/笑)アサミさん「グッズもかなり作りましたよね?」王子「そう、リキ入れて作った!」「作品の絵も使えたからね。」この懐の広さ。さすが日本アニメーションさん、世界名作劇場やってるトコは懐の広さが違うよ!ダテにパトラッシュで日本中を泣かせてないよ!!(笑)
王子「ファンタジック・チルドレンのカレンダーとか。」「勝手に作ったよね!(笑)」王子「勝手にじゃないけどね!ちゃんと許可は取った(笑)」「そうなんだけど、普通は番組とかが作ったりするじゃない。私達が…」ゆっこさん「自主制作?」「っていうか王子が作った(笑)」そんな事だろうと思ってました(笑)。王子「作りました(笑)。そうそう、日アニの方と相談しながら…」月が変わっても破かず大事に取ってある、カレンダー(笑)。多分今はベッドの下に(爆)。

「そんな1年目が終り、終わって…ホントは終わるはずだったのが…何か…あれ?もう1回やりたくね?みたいな。」王子「皆どお?みたいな。」「やるやる!みたいなね。」思えばここらへんから怒涛の流れ(笑)。

「で、2年目は…」ゆっこさん「キャラソン…?」「そう!これこそ勝手にだよ!」王子「そう!(笑)各キャラになりきって、歌詞を書いたりですねー。」そっかー。キャラソンってそんな時に出来たかー。。。
ゆっこさん「衣装もあったよね。」「コスプレをして…写真撮って…」王子「カツラかぶった!」「かぶれて…(笑)」王子「カツラでかぶれた、ココ!!」オデコを指差す王子。そんな大変な事になっていたとは…!(カツラで苦労したのはリーダーだけだと思っていた。/笑)
「2部になったんだよね?」王子「そうそう、2部制。」「で、昼は地球編、夜はギリシア編って…まぁ作品見てる方は分かるんですけど、二つに分けて…朗読劇?」王子「やったね。監督…原作のなかむらたかし監督が書き下ろしで…」「アニメでは表現できなかった部分を書いて頂いて、それを2つ。二作品ファンタジック・チルドレンの中でやらせて頂いて…」確かこの時はゲストにデュマが来て散々カッコイイ声を披露して帰っていったハズ(笑)。

「で、夜の部がそのキャラソン…勝手なキャラソンとか…何曲作ったんだろう…?」王子「一人ずつと…皆で歌うのがあったから、7曲。」「1年目は主題歌歌ってたいのりんに書いてもらった曲があった。『ポラリス』っていう…」コスプレ衣装で登場したのはこの夜の部、でしたね。カツラは皆さんかぶらず地毛だったのですが、それだとイメージが崩れそうな(笑)リーダーのみ無理矢理カツラだったような記憶です。(多分合ってると思う。)
「オリジナル曲が…8曲になり…(笑)そして、今度こそこれが終りになりますって言いながら、8曲もあるし…(笑)」王子「何かやらなきゃ勿体無くない?みたいな。」そろそろ「クリスマスのお約束」的な位置づけになって参りました…(笑)。

「3年目はさすがに、ファンタジック・チルドレンを使わせてもらうのは申し訳ないという思いもあって…オエセル隊のイベント、みたいな。」王子「しかも…」ゆっこさん「3部!(笑)」王子、スゴイ爽やかに「無茶をしましたね!」って…言い切ったよ(笑)。ゆっこさん「ホントにすんごい大変だった…」アサミさん「出たり入ったり…」すんごい大変そうだったけど、ワタシ個人的には好きだったこの年のイベント(単純に、全体を通して王子の出番が多かったから。/笑)

「一部が朗読劇。」王子「2部が皆のパーソナルを知ってもらうような、マツラギの部屋に皆が遊びに来るみたいな設定のトーク。3部が…」「ショー…?」王子「ミュージカルメドレーとかやったりして。」ミュージカルメドレー、好きでしたねー。最初見た時感動しました。こう…人が入れ替わり立ち代わり出てきて歌って、間に着替えたりしてるんですよ。構成スゲー練ったんだろうなって(笑)。
ゆっこさん「そこからダンスが始まったんですよねー…」「でも実は、2回目の王子のソロ曲がちょっとタンゴっぽいんだよね。その間奏で私達がタンゴを踊ったところから『ダンスいいんじゃね?』みたいな(笑)」アサミさん「二人は!(笑)」「皆踊らせた方がいいんじゃね?みたいな。で、3年目は皆に踊ってもらう事に。」サラッと「ダンスいいんじゃね?」って話になってましたけど、この王子と姫のタンゴは結構スゴかったんです。ちゃんとタンゴっぽくなってたんです!!王子がめっちゃエロくて感動した!!!(え…?)

アサミさん「あと二人のピアノの連弾…」王子「弾いたね!」「忘れてたー!!」アサミさん「忘れないで下さいよ!(笑)」「消したい過去(笑)」アサミさん「でもあれは感動しました!」確かに、スゲー!!!って思いました。あまりに王子の事だけ見すぎて、姫が足を踏ん張っていた事に気付かなかったけどな…!
「1年目に作っていただいた…」王子「『ポラリス』っていうオリジナルソング、オリジナル曲のピアノバージョン。連弾風にちゃんとアレンジしてもらって。」元々スケールの大きい感じの曲ですけど、ピアノになってまた広がったというか、とってもステキでした。
すると姫「王子は、弾けるからいいの。」とか言い出した。王子「いやいや!」と謙遜するも姫は「弾けるんだもん!私はホントに弾けないよって…」王子「いや習ってたんですよ?9年!!」ピアノを習っていたという姫。しかし…「9…まぁ、習ってたけど、お菓子食べに通ってただけだから(笑)やってないの、ちゃんと。でも9年習ってたっていうのが(王子の)片隅にあって、弾けないって言うけど弾けると思ってたけど、やってみたらホントに弾けなかったの…(笑)」王子「ホントなんだねー、って言った覚えが(笑)」お菓子食べに通ってただけっていうのもスゴイ(笑)。

アサミさん「ホントの素人よりかは…」王子「楽譜は読めるからね。」そりゃそうですな。ワタシみたいな楽譜一切読めない人とは全然違う。「楽譜は読めるけど…弾けないんだよ。」という姫に「弾いてた。」と主張する王子でしたが、「でも酷かったよね、最初ホントに。」と問われるとアッサリ「うん、酷かった(笑)」「これ何?これ何??みたいな。」王子「この音何?全部ドとかレとか書いてあった(笑)」「それも間違えて書いてあった!(笑)」王子「ホントに9年習ってたの…?みたいな。」それはそれでスゴイっていうか…ゆっこさん「最初がソコで、よくあそこまでねぇ…」ホント、本番はそんな事微塵も感じさせない仕上がりでした。
「王子はでもね、優しいなって思った(笑)」王子「何で?(笑)」むしろワタシはこの王子の「何で?」がツボ。何かエロくね?(笑)姫いわく「ホントに酷かったのに、『も1回やろっか。も1回やろっか。』って(笑)何回も付き合ってくれて。やっと人前に…」アサミさん「キレたりとかは…」「しなかった!!私だったらキレるだろうなって思うくらい酷かったのに(笑)」王子が言うには「もう必死やってん。」との事…(笑)。姫「ヤバいと思って(笑)」王子「そう、これはヤバい!と…」アサミさん「連弾じゃなくてソロになるかもって(笑)」「その方が良かったと思う…(笑)」いや、あれは凄かった。やっぱり連弾って凄かった!

「まぁそんな思いもしながら連弾もして…ミュージカルメドレーやって…」王子「クリスマスメドレーもやって。」「クリスマスメドレーではゆっこちゃんのね!(笑)」王子「伝説の…」アサミさん「コマネチが(笑)」ゆっこさん「どこまでも言われちゃう…(苦笑)」なんて言いつつ、カメラに向かって「ありましたね。」と艶然と笑む。こんな美人さんなのに…!!!
アサミさん「サンタの衣装を着た…」「そうだ!その格好で…?」ゆっこさん「コマネチを…!」←何故か「やってやったぜ!」的な自信に溢れた表情(笑)。王子「セクシーサンタで。」アサミさん「可愛いのに…!(笑)」可愛いのに大胆な行動に出る、それがゆっこさんのスゴイ所なのです。ただの美人さんんじゃないんだぜ!!(笑)

「で、4年目。」王子「去年ですね!去年はまたちょっと原点に帰るということで。ファンタジック・チルドレンに戻って参りまして。またなかむら監督に書き下ろしのボイスドラマを書いて頂いて、でセス役の後藤君と、デュマ役の花輪君にゲストで来ていただいて。賑やかになりましたね!」デュマは相変わらず貴族の声で(笑)いい人っぽい感じ、セス様は…セス様は…。。。(遠い目)

「その時のコンセプトがFCオエセル2009…」王子「8ね!(笑)」去年なので「2008」ですな。王子の間髪入れなさ加減がサスガ。そして姫ナイス天然、可愛いぜ…!!(笑)姫「サッカーを!」王子「モチーフにして。この番組でも取り上げて頂いて。その頃から。サッカーのユニフォームをね、お揃いで作って。」そういえばイベントのパンフを見たウチの妹(サッカー好き)が「(ユニフォームを、わざわざ)作ったの、この人たち…!」って口半開きになってました(笑)。
アサミさん「フットサルの模様も流して…」王子「何故かフットサルしたよね。」「何故かね…写真が欲しいために(笑)」王子「そうそう。パンフに使う写真とかに…色々…欲しいのがあったから、実際にやってみて。」その映像はイベントの中でも流れました…あ、っていうかその為にやったのかもしかして?!(今気がついちゃったよ!/笑)で、そのフットサルをやってみた皆さんの感想。姫「結構キツいね。」王子「キツいね〜…」ゆっこさん「見た目より…。」実は今年に入ってから割とちゃんとした(Jリーグのフットサル版ってやつ。/笑)フットサルの試合を見に行ったのですが、アレは見た目もキツそうです…。サッカーのちっさい版だと思ってはイカンね!(ナメてました。/笑)ボールが出ると時計止まる(バスケみたいに)っていうのは相当キツい。20分て言いながら実質40分やってたりする…。(素人がやるとき?は7分ハーフとかにしたりするそうです。持たないので。/笑)
そんな中、王子から「サマになってたのが浦田君だけ、みたいな。普段フットサルやってるんだってね、彼は。」という情報。全くもって球技に縁が無さそうな(と、ワタシが勝手にイメージしてた)人が実は最もそれっぽく動いていたという不思議(笑)。しかも普段フットサルやってる、ってオカシくね?!家でゲームか、萌えグッズを眺めてて欲しくね?!(これぞ正しいベルマニアの姿。/笑)華麗なドリブルと豪快なシュートイメージ(そして馬に乗れる。飛び乗れる。/笑)な王子は存外キックも弱めだった(そういえば女の子だった。/笑)

ゆっこさん「でもまた…オリジナル曲が増えた。」王子「増えた?」あれ、王子本気で不思議そうな顔しちゃってるよ…?(笑)アサミさんが「ハイ。オエセルカーニバルが。」って曲名まで言ってようやく、「あ、そうだった!!(笑)」って(笑)。テロップで「※コーナーテーマ曲です。」とか出されてた(笑)。姫「今私たちさぁ…(笑)」アサミさん「作詞(王子)と振り付け(姫)…」王子「やりましたね!(笑)」すげー爽やかに言ってるけど、完全に忘れてたね!(笑)姫「もっと前からやってた気がする…」王子「定着してるって事やね。」…な、何かイイカンジにフォローされてしまったぞ…ダマされてないか、ワタシ?!(笑)
王子「そうでした…」としみじみ(笑)。姫「明るい曲がね。」王子「欲しいという事で。皆で歌える明るい曲。」ゆっこさん「元気になりますね。」イベント始まる前、会場でもスゴイ勢いでかかってたのに…(途中『夢の刹那』が大音量で流れるっていうイヤガラセもアリ。/笑)

王子「ゲストのお二人も交えて、歌謡曲メドレーとか。」「あれ面白かったな、45分くらい?」王子「45分!(笑)ノンストップで。」見ごたえありました…。手に汗握る瞬間は全てデュマに視線を移してドキドキ回避(王子がいる時は汗握らないから良いの。/笑)
ゆっこさん「モー娘とかやっちゃいましたもんねー。」王子「頑張った…若かった!」「去年は若かった(笑)」オエ隊の皆さんとは同年代と思われるワタクシの目線から申しますと、普通の同年代でこんな事やってる人いません(笑)。ムシロ我が子のステージ(お遊戯会とか。/笑)を一生懸命ビデオで撮っております。
ゆっこさん「踊りも歌もハードルが上がっちゃって…ゼェゼェ…」アサミさん「ゆっこさんスゴかったですよね。」ゆっこさん「お当番だったからね!」「その前の年がアサミちゃんお当番で。」王子「魂抜けてたもん(笑)」どうやら「お当番」というのは曲と曲の間で移動が激しいとか着替えを急がなくちゃいけないとか、そういうキツいスケジュールの人の事ではないかと推測されます。
アサミさん「割と…思ったんですけど、去年とかに比べたら楽だったのかなとは思いますね。一番最初って…必死だったのと若かったので…」「あとね、会場がね狭かったから良かったっていうのもあるね。」王子「そうだね、1年目っていうか、3年目は…」確か3年目は楽屋?が客席後方の階段の上??で…ま、自分の席がその階段とは逆方向だったっていうのもありますけど、ソコを通る人たちの気配を感じさせずにステージの上でどんどん入れ替わり立ち代わり歌っていくっていうのはスゲーなと思いました。

「去年はスゴイ広くて…楽屋が二つ上の階で更に広くて、そこから降りて来て踊って、早着替えとかもあって…階段の途中で脱ぎながら、みたいな(笑)」そうだったのか…(笑)何だか大変そうだ…。。。王子「私3人がかりで脱がしてもらったり着させてもらったり…(笑)」「私鼻さまに着せてもらうっていう(笑)事件も起こって…」王子「事件(笑)確かに…」「事件でしょ?(笑)」そいつぁ大事件だ!損害賠償払ってもらわなくちゃ!!(笑)
「皆で協力して着替えて…やりました。」その結果、見ごたえある怒涛の45分になったワケですね(笑)。王子「あとクリスマスの他にも誕生会とか。マツラギ王国をモチーフに。」「春と冬とやるっていうのが…」王子「定番になってきまして。」…は!!Σ( ̄□ ̄; 4月下旬に西川サマのミュージカル申し込んじゃったけど…か…かぶらないといいな…(汗)

「ということで、こんな感じの4年間でした…」これを踏まえて、5年目に?!(笑)

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