オエセル隊がゆく! 感想文09

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第28回「out of soulレコーディング風景に密着!」後編

今回冒頭は姫の登場です☆「今回も先週に引き続きレコーディングの模様をお楽しみ下さい♪」ということで早速姫がテスト。「緊張する…笑いがこみ上げてくる…(笑)」若干危険な状態でしたけど(笑)歌い始めればさすが姫。
そして王子は引き続きディレクション担当。歌ってみせるところに萌えっとなんかしてないさ。ナンだったらフルコーラス頼むとか思ったりはしてないさ!!(笑)
「どっちが良いんやろ…」と迷った王子にDahnaさんがサラッとアドバイス。王子は姫に「Dahnaさん的に被せた方が良いかな〜って思うらしいですが、どうします?」「それで。」←即決(笑)。

そんな姫の曲コメント。「割とメルヘンチックというよりは現実的で、普段自分が思っていること…こうしたいああしたいって思っていても恥ずかしくて言えなかったり、周りに合わせちゃって自分の思い通りにしなかったり、それを繰り返すことによってなりたいものになれなかったりっていう…モヤモヤしたところがあったので、それを歌にしたいと思って書きました。」のおぉ〜…深いですなぁ〜…(このコメントは浅いな。/笑)大人は色々あるんだよ…(こっちはやや深め。/笑)
「すごく曲調は元気で明るい感じなんですけど、そんな明るすぎない詞で、でも『ダメなんだけど頑張ろう』みたいな気持ちになれたらいいなと思って書きました。そんな人もきっといっぱいいると思うので、共感していただけたら嬉しいなと思います♪」ふむふむ。オトナ社会はそのようにして回っているのです。ワタシはやりたい事を結構やっちゃってるし(笑)殆ど頑張ってもいないのでアレなんですけど…ま、オトナ社会はそのようにして…(説得力なし。/笑)

姫が終わってゆっこさんまでの合間?の王子。「やっぱ皆役者やからその状況を言うと出てくる…」と感心した様子。そしてDahnaさんと思しき人に(頑なに顔が映らない。/笑)「これがゆっこちゃんの曲…」ぎっちり、と言われていたけど歌詞がぎっちり(笑)らしい。王子「どー歌うんやろ、と思って。」キュッと詰めてお送りします(笑)。

ゆっこさんは「あークシャミ出そう…」とか言ってても可愛いなー。羨ましいなー(笑)。「頑張るぞー!!頑張ります!!!」と気合を入れて臨みます。
ディレクター王子「ワンコーラスずつ録って行こうか。」と配慮のご様子。更に「これはトップに入る曲なので…。」と言うとゆっこさんが「どーやって歌えばいいのかなってちょっと悩んでて…元気な感じでイイですよね…?」これに対して王子「テンション上がった方がいい。」「どっちかっていうと、音程よりテンション、みたいな。」凄いですね、そんな指示も出せないし、逆に出されたとしても対応できません(ど素人だから。月間の書類不備率を出した資料に対する指示だったら、出す事も対応する事もできるけど。/笑)

ゆっこさんの曲コメント。「とにかくこの曲は明るく元気いっぱいに歌いたいなと思ってて…。歌い終わってヘロヘロです…」まずはビールで1杯やりたいところ?(笑)「意味も大して細かくはないんですが、聞いて歌って元気になる…勇気が湧いてくる、『あまりちっちゃい事気にしなくていいや〜!』くらいの気持ちになっていただけるといいかなー、なんて思います。」なかなかどうして、明るく可愛い曲です。

少し休憩?でゆっこさんの差し入れであるケーキを覗き込む王子「志穂ちゃんは…ピンクやな。イメージ的に。私は紫芋なイメージ。」「食べたいんでしょ?(笑)食べたいなら食べればいいじゃん(笑)」そんな会話をしつつケーキの箱を覗き込む王子と姫。王子イメージのケーキはどれだ、と言い出して、王子「これかなー?」と指差したのは鮮やかな黄色も輝かしいモンブラン。姫「あ、でもモンブランな感じもする。ドーナツではない。」王子「うん、そうだね(笑)」ドーナツが乗った可愛い感じのケーキもありました(笑)。
更に姫「コレ(ピンク)でもない。」王子「真っ先に除外される…」「やめて!みたいな(笑)」例え王子がソレ(ピンク)を食べたいと言ってもちょっと阻止したい(笑)、そんなファンシーなピンク。「志穂ちゃんがホントに食べたいのは…コレ(ピンク)?」断然ピンク押しの王子に姫は「絶対それにしようとしてる!(笑)」と言いつつも「何だろうな、本当に食べたいのは…」と茶色っぽいケーキに興味を示す。クルミが乗ったキャラメル味?らしい。王子「あ、それっぽい。」「でもやっぱり色のバランスだから、ドーナツ。」散々ピンクとかキャラメルとか言ったのに…!(ま、ピンクは王子が言ってたんだけど。/笑)

しかし「それ(ドーナツ)Dahnaさんやん。」というツッコミが王子から入る。姫「ドーナツ以外だったら…」王子「(ドーナツ)食べたらエエがな(笑)」「(上に乗ってる)ドーナツはあげます、みたいな…」どうやら姫はドーナツの下部分?がお気に召したらしい。Dahnaさんからも「あ、別にいいよ。そういうの。」とドーナツのみ移動の許可が(笑)。結局、姫が何を食べたのかは謎でしたが、その姫に「紫芋食べなよ。」と促された王子は「いただきます♪」と紫芋をチョイス。芋っていいよね…!!!(紫に限らず。/笑)

そしてゆっこさんの「KIZUNA−絆−」パート録音風景を挟んで「KIZUNA−絆−」についてもコメント。作詞がゆっこさんですからな〜。
「実は私が詞を書かせていただきました。最初にメロディを聴いて、『あ、この詞私作りたい!』みたいに自分から立候補して、さちさんに了解を得て作ったんですけれども。」ビバ☆積極参加(笑)。
「今年オエセル隊としては5年目、ということで節目で…色々私達の中でも変化とか皆で改めて話し合って本音をぶつけたりとかしたので、そこのオエセル隊個々の思いやり、気持ちというのもありつつ、更にイベントに来てくださるお客さんに対しても感謝の気持ちを込めて作りました。結構この歌は私自身も気に入っています♪ぜひぜひ、しっとりした気持ちで聴いてみてください。」ライブ本編の最後にはこの曲、という感じです(笑)。

最後の録音はアサミさん。なにやら真剣な表情。王子「ウチのアサミさんは一生懸命自分のこれから録る曲を聴いています。ウチらが横で喋ってても何も聞いてくれません…寂しいです…。」そんな話をしている間もアサミさんは前だけを見ています(笑)。

録音ブース?に入ったアサミさんは「あれ…緊張してきた…ヤバい…助けて下さい!!助けて〜〜!!!」最後が若干くちぱっち風(笑)。その時「王子が動いた!!」というテロップと共にブースへばーん、と入っていく王子。警察24時みたいですね!(違)
「これを握るとパンチが出る!」というDahnaさんの秘密兵器らしい。こんな感じで、と歌ってみる王子。そのままフルコーラスとか…(以下略。)そんなアサミさんの歌に耳を傾けつつ、王子もパンチを利かせていた(笑)。

アサミさんの曲コメント。「大空のイメージで、スピード感のあるイメージだったので、空を飛んでるような感じの詞にして…そこに自分が夢を目指し始めた頃の思い出とか…そういうのと、今の葛藤とか、更に未来に向けて的な、感じのものも出しつつ…それを空に掛け合わせて書きました。」なるほど、だから大原っぽいのか…(本気になったら行くところ。ヘタな大学よりよっぽど厳しいらしいよ。/笑)
レコーディングを終えたアサミさんは「ちょっとやっぱり泣きそうです…」と涙オニギリになっていた。何て心がキレイな人なんだ…(ネズミ電池が切れたので最近心が汚れ気味。/笑)

最後はやはり王子のコメントで締めくくり!「はい、ということで6人のレコーディングが全部終わりました!皆5年前に初めてレコーディングした時とは全然違う感じで、今回は作詞も皆やったし…曲もどんな曲が歌いたいか、って自分で発注したりとかして、歌ってもらったワケなんですけれども…。」皆さん、ただ歌う人ではなくなったワケですね!(いや、ただ歌うだけでも大変なんだろうけど。)更に王子なんかディレクターになっちゃったよ…どーなのよ、これ…(笑)。
「本当に、5年前と比べたら凄い進化してると思います。そして私も拙いディレクションではありますが(笑)あれとかそれとか、ぼや〜んとした事しか言わないディレクションみたいな感じなんですけど、皆ちゃんと意思を汲んでくれて表現をわっと出してくれて、いい楽曲になったと思います!」どの曲も味があるというか、個性的な感じかなーと思います。あの曲の並び順もいいよね!「陽炎」「KIZUNA−絆−」とか、ライブっぽい(笑)。
「そして曲も全部…歌詞もそうなんですけど一人ひとり全然違うアプローチで、聴いててすっごい楽しいアルバムになったと思います。全部ロックなんだけど全部違う!みたいな。なので、それを皆さんに聞いていただけると、嬉しいです!!ぜひ、聴いてください!」

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第27回「out of soulレコーディング風景に密着!」前編

「皆さんコンバンハー。松本さちです♪」わーいわーい、王子〜(≧▽≦)ノシ ←テンション上がった(笑)。
クリスマスイベントに参加した人はご存知かもしれませんが、と前置きされまして「オエセル隊がニューアルバムを出しました!」ここでOJAPANとはどんな関係?とかオトナゲない質問をしてはいけない。毒針の吹き矢で暗殺されます(笑)。「そしてそれは、ロックを!コンセプトとしたアルバムとなっております。今日はそのアルバムのレコーディング風景をお届けしたいと思います!!」というわけで前編となる今回は王子と鼻さま、リーダー(仮)のレコーディングだそうです。
2日間に渡って実施され、ディレクター?である王子は両方とも立ち会っていた模様。他のお仕事もあるでしょうに…大変だなぁ…。

トップバッターで王子がテストしている様子が流れました。後姿だけの人(笑)が超ノリノリだった。レコーディングの風景って、時々テレビでも流れますけど、音楽はヘッドフォンで歌っている人にしか聞こえないようになってる?から、視聴者的にはアカペラ状態で聞こえるんですよね。それが好き。スゲー好き(笑)。昔西川サマのそんな風景を(ライブDVDか何かの特典で?)見て酷く感動した(笑)。
熱唱していた王子、歌い終えて数秒、「お疲れさまで〜す♪」って言うまでの間にスイッチがOFFになるんだなー。すげーなぁ…(笑)そして一言「はぁ〜…体力使います…。」一般的にカラオケ(素人のカラオケ)では1曲で20キロカロリー消費するらしい。王子の場合その倍は消費してそうだ…(だから肉を食っても太らないのだわ!!/笑)

で、王子から曲についてコメント。「曲を発注したときは凄いカッコイイ、ロックが歌いたい!っていう…ギターソロが間奏とかに入ってて…全体的にドラマティックな歌が歌いたい!って発注したんですけれども、そういうメロディアスな感じのロックになりました。激しいんだけどメロディアス。」メロディアス、旋律(メロディ)が美しい様。なるほど。メロディアスな曲とそうじゃない曲を分けろと言われても分からないけど(ド素人だから。/笑)この曲は好きだ!!何故ならエロカッコイイからだ!妄想が沢山できるからだ!悪いか!!(何故ケンカ腰…。/笑)
更に「歌詞は、いつもポジティブな感じの歌詞をよく書くので、今回はちょっと悩んでみようかな〜みたいな感じで。ちょっと何かに乾いている、欲している…っていう感じの歌詞を書いてみました!カッコイイ曲になっていると自分では(笑)思っていま〜す♪聞いてください(*^^*)」との事。確かに最初聞いた時おや?と思いました。いつもと雰囲気違うなーって。しかしカッコイイ曲であることに変わりはないのでヨシ。歌詞も「歌っぽい」(どういう表現だ。/笑)

続いて鼻さまの番?(姫が偵察にやってきていた)と思いきや、突然の停電???姫「恐怖の…」王子「保存されてない、みたいな(笑)」テロップにも出てたけど、何故か姫は楽しそうだった(笑)。データは無事だったらしい。まだ歌の神が登場するには早いはずなのに…(笑)。
そして鼻さまの歌の歌詞を読む姫。ニヤニヤ顔(笑)。王子「それティナとして、どう思いますか?」「ソランの歌らしいですよ。」「ダメだ、鼻さまの顔がチラつく…」そーだったのか…ソランの歌だったのか…何にしても無理だな、こういう男(笑)。世間ではソランも大人気だし、この歌(歌詞)も女性にウケるのかもしれないが…とにかくワタシは無理、永遠とか邪魔臭い(心は男だとよく言われます。個人的にもジタンや小松やブランク兄さんやゾロまたはボン・クレーみたいな男気を目指しています。/爆)

ディレクターとして指示を、みたいに言われた王子「えー?!(笑)」スタッフの方?に「いいか悪いか偉そうに!(言って下さい)」と言われ「よーし!(笑)」「死ね、って言われる(笑)」いや、日本の一部地域では挨拶代わりに「死ね」っていうらしいですから…(ワタシそこにだけは絶対住みたくない…。/笑)
更に鼻さま「オレけなされるとヘコむタイプだから…」王子「そうだよね(笑)。打たれ弱い人なんだ…」「褒めて伸ばしてください。」王子「頑張って褒めるよ〜…頑張らな褒められないのか(笑)」そうか、褒めないといけないのか!!と思って褒めるとこ探しました!見つけました!!(画期的!/笑)以下参照!(笑)

ディレクションをする王子が「星が、あ〜〜♪ってなってるのを、もうちょっと自然に、あの…ガッガッ!って上がるのではなく朗々と…星がぁ〜〜♪…あれ、どんなんや…メロディーやったっけ(笑)」と軽くボケを放っている時に、ワンフレーズ歌う声。王子「そうそう、そんな感じ!!」いや今のスゲーカッコイイよ!!…と、思ったんだけど…。もしかしてココで歌ったのはコーラスで入っていたという伝承歌劇団のDahnaさんかな…?(笑)

では鼻さまから曲についてのコメント。「コンセプトとしてヴィジュアル系のバンドを目指して作ろうっていう話だったので…音楽はもちろんのこと、詞も幻想的な世界を表現できればと思って…僕が書きました!(笑)」はい、良かったね!(軽く他人事。/笑)いや、ちゃんとした(心の性別が男ではない/笑)女性にはウケますよ。ええ。
Dahnaさんのコーラス部分の収録風景もチラッと流れたけど、酷くカッコイイね!(笑)鼻さま「いいね〜!素敵だわ!(笑)」コーラスに負けないよう、頑張って頂きたいトコロですが、「また笑われるんだ…」と憂鬱気味。王子「カッコよく歌ってるのにね〜。」鼻さま「大体笑われる…」でも最近(昨年末のイベントでも)全然笑われてないよね。某オスカル(仮)が出てきた時は皆オスカルで笑ってただけだし。王子も「鼻さまカッコイイって言ってる人はいるから…」と言っていたし。鼻さまは「言ってる人『は』…」とか突っ込んでたけど、そういう存在があるっていうだけで凄いと思う。そういう人を大事にした方がいい(笑)。

そんな鼻さまと王子のトークの輪から外れて、一人「はぁ…↓↓」と重い溜息をついている人が一人(笑)。歌の神に祝福された(爆)リーダー(仮)の番です。停電に注意!!(笑)
で、本人のイヤイヤ具合を無視して(笑)早速レコーディング風景。

…。

……。

………。。。

褒めるみたいで嫌なんだけど(嫌なのか。/笑)ホンット声カッコイイよね、この声だけでちょっと幸せになれる気がする自分がすごく残念!!(そんな自分イヤ。/爆)王子も思わず「うん…素敵ですねぇ(笑)。これ乙女はオチますよー?(笑)」オチますなぁ〜。大分前に乙女を強制脱退させられている(笑)ワタシですら「おおぉ!!」って思っちゃったからねぇ…。
これ古き良き(クリスタルクロニクル的な。/笑)FFとかサガ系のRPG主題歌だったらいいよね…。でもこの系統(?)の声で主人公だった場合、大概脇役に冷静沈着で男っぽいキャラクターが配置されて、そいつの方が人気出たりするんだよね(結局主人公はモテない。/笑)

しかし鼻さまも「これはオチますよー。」王子も「オチますねー、雰囲気ありますよ。」「優しげでとってもいいですよ。」と大絶賛。スタッフの方(?)から「二分して欲しいね、鼻派と浦田派と…」っていう意見が出ると鼻さま「7割ココ(王子)が持ってくんだよ。」スタッフの方(?)「王子は別格だから…」確かに、二分されたらどっちが多いのか気になるなぁ…(笑)。

さて王子と鼻さまに褒められてちょっぴり向上心が芽生えた?(笑)リーダー(仮)は、まさかの「もう一度…やらせて頂いてもいいでしょうか?」発言。王子「おおぉー?!素晴らしい!」翌日槍が降りますね、多分(笑)。「今まで歌ってきた中で、一番歌いやすいと思うんです。」というリーダー(仮)に王子「だよねー。」としみじみ。確かにボカロの曲はあまりにも高音すぎた気が(笑)。
「話せば長くなるので50分くらいは確保してください。」と意気込んでいるリーダー(仮)の曲コメント。「どういう曲が欲しい?みたいなのを聞かれて提出したものがあって…。それがファンタジー的なイメージだったので、ちょっと…世界を救うお姫様の気分で…ま、男ですけどね。」なかなかイイトコ突いた気がしますねぇ〜。洋服も「着たい服」「着られる(似合う)服」が違う(一致する人もいるけど)みたいに、「歌いたい曲」「歌える曲」のバランスを上手く取った…と思う(笑)。王子くらい幅が広いと「歌いたい曲=歌える曲」にもなるだろうけど…。ある意味姫もこのバランス取るのすごく上手だと思う(もちろん幅が広い事もありますが。)
そんな姫気分で(?)「歌詞を書き、歌ってみました。女の子が聞いたら、少なからず共感してくれると…有難いかなぁ…っていう。」との事。残念ながら「女の子」ではないので(順序的に言うと「乙女」よりも「女の子」が先に来るよね?どちらも強制脱退済だから良いんだけど…。/笑)共感は難しいですが、まぁとにかく上手い事こなしました(笑)。

最後に「KIZUNA−絆−」のパート部分を録音して「終了でーす!お疲れ様でしたー!!!」後半へつづく。

第26回「O JAPANジャケット撮影に潜入!」

と、いうわけで色々アレなところをどうやって誤魔化すのかなーと(笑)思っていたのですが、まさかBGMのみ台詞OFFで来るとはね!!(レポートどう書けと?!/笑)
あのビジュアルだけを見て色々妄想しろということか…放送できなくなるんで勘弁して下さい(特にO-Jee絡み。/笑)

ボーカル(仮)のHANA[heinar]が挨拶?をしている間も他メンバーは「それっぽく(笑)」俯き加減だったり遠くを見たり。UR@T∀が一人でHANA[heinar]の襟?に毛づくろいを始めたので怒られるんじゃないかとハラハラした。良かった、HANA[heinar]がカッコイイ路線を死守する気満々で(笑)。
HANA[heinar]がアルバムを是非聞いてください、みたいな事を言った時のO-Jee、チラッとカメラ目線。チラッと頷く。…反則です、ホント勘弁して下さい(死)。危うくオエセル通販でCDを3枚追加購入するところだったぜ!(笑)

そこから先は各人の曲に乗って撮影風景を。何かかなり本格的な感じで(でっかい銀色の板持ってる人がいる=本格的、みたいな素人感覚。/笑)

Yucco(何か「さん」付けじゃないと妙な感じがするんだけど…。/笑)は思っていた以上にああいう感じの服?を着こなしていた。何ていうか、一番元とギャップが(UR@T∀は普段からイロモノだから特にギャップ無し。/笑)ある気がする。
HANA[heinar]は細長いから皮パンみたいなのが似合うのかと思いきや、そーでもなかった(爆)。何故だ…?(汗)よく見ると皮パンじゃないのか?(綿?/笑)

O-Jeeは何か…なんだろう…手つきとかがヤラシイんだよね多分(偏見。/笑)ヅラ(?)が無い方がカッコイイんじゃないかってちょっと思ってみた(笑)。♪叫んでる〜♪っていう歌詞のところでホントに檻の中で「ぎゃー!!(≧▽≦)」って言ってるみたいな画があってニヤニヤした(笑)。
Chiffonすごいね、あの髪型何をどうしてあんな風になってるの?!(笑)すげー可愛いと思いました。あ、でもO JAPANは全員男なんだよね(忘れていません。/笑)

イロモノ(笑)UR@T∀、メイクのお姉さん?はあんな間近で見てよく笑わないもんだ…(笑)。ただ、一瞬だけ(youtubeで2分47秒のあたり)イイ具合に顔が可愛く映ってる瞬間がある!ミラクル!!(笑)しかしスイッチが切れて(?)ボッサボサのシーンもある。ボッサボサだと何だか安心する…ボッサボサであれ!!(笑)
SAMMY…気のせいかもしれないけど…ベースが大きすぎやしないか…?(爆)ベースに対してSAMMYが小さい気がするんだよ!ついでにじっと見てるとベースが犬に見えて来るんだよ!!もしかして病気?!(笑)

最後は「KIZUNA−絆−」に乗せてツーショット写真の撮影風景。O-JeeがChiffonを見る目がヤラシイのは仕方がないとして(デフォルト仕様です。/笑)何か談笑している風?なところでO-Jeeのギターを持ち替える?というか抱えなおす?仕草が意外にそれっぽくてビックリした(いや、ギター担当だからね。ギターとは一心同体ですとも。/笑)

ジャケット写真もステキなO JAPANのアルバムは通販だとブロマイドとセットで販売中!

お買い求めはオエセル通販へ!!(笑)

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