オエセル隊がゆく! 感想文10

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第30回「方言CD発売イベントに潜入!」

屋外にいるらしい王子とアサミさん。「今私達は秋葉原駅に来ております!」背後にはJR秋葉原駅。浅草と同じくらい外人観光客がいっぱいいる場所(笑)。
王子「今日はこれから、河原木志穂ちゃんのイベントがあるということで…私もちょっと関連するんですけれどもね、このイベントは…行ってみようか!」方言CDというモノの(最近はホント色んなCDがありますなー。萌え少年CDはないのか…?/笑)発売イベントだそうで、このCDには王子も京都弁代表(?)として参戦しているのですっ!
アサミさん「(姫)本人には内緒です♪」ということで早速会場に潜入。普通に客席に座っている風だった…バレないのか…?(笑)

で、イベントの様子が流れるのですが、姫は「私のすぐ後が、京都弁の方で…(笑)」と王子に触れる。「萌え系だっていうことに、かなりいっぱいいっぱいになってまして…」「コテコテで…なんか見てて恥ずかしくなりました。もういいよ!と。もうゴメンなさい!って感じになりましたが…面白かったです。」王子の場合、ワタシにとっては常に萌え(少年)系なんですが、ここでは本来の意味での(笑)萌え(少女)系ということだと思います(笑)。この方言CDは購入していないのですが(スイマセン…)過去のデータから申し上げますと、王子の少女系は意外な事に(笑)エロ波OFF気味です。もっと清らかな(笑)可愛らしさ。

…の、はずが。イベントに出ていたお嬢さんいわく「はんなりした、おしとやかなイメージを勝手に想像していたので…おお!カッコイイ!みたいな」い…イカン!それは間違った認識だ!!(笑)「ああ、それはその方の(笑)滲み出る何かがカッコよくさせてしまったんじゃないかなと。」滲み出てしまったか…!(エロ波が。/爆)まぁ、滲むくらいなら良いんですよ、イベントで直撃を食らって命を奪われる人もいらっしゃいますからな…(遠い目)
その時の王子、客席で丸まっていた(笑)。カッコイイ、と言っていたお嬢さん「新しい京都弁を…」「新しい?!」テロップでも「新しい京都弁=カッコイイ?!」とか出されていた。もう…その方向でお願いします…というか、どんだけエロ波出ちゃったんだ(笑)。
更に姫は「男性の京都弁とかも…やらしい気がします。」姫ー!今王子で考えちゃったでしょー!!(ワタシも完全王子で妄想しましたけど。/笑)着物を着てるイメージ?と言われて姫「キモいって言われたのかと思った…」「キモいって言葉に敏感なの。色々ね、生きてると色んなことがあるんだ…」姫のトラウマ?に関しては、後日何かが放送される?らしいです。

そしてイベント終りの楽屋へ王子とアサミさんが登場。「ずっといたの?!ウソー?!」「どこにいたの?!」と動揺しまくりの姫。やはり王子もアサミさんも客席の一番後ろに座ってたらしいです。王子「志穂ちゃんと目が合った気がしたんだけど、全然気付いてなかった。」アサミさん「必死で座高を低くしてた…」だから、新しい京都弁の時も(笑)王子は丸まっていたのですね!
「その人たちは知ってる!不自然に隠れてる人がいるなと…」しかしスタッフだと思っており、よもや王子達であるとは思わなかったご様子。

改めて、始めましてのお嬢さん方と挨拶を交わす王子たち。アサミさん「あんなに人をいじっている志穂さんは初めて見ました。」王子「志穂ちゃんが出ているこういうイベントを見るのは初めてだったんで…」と言いつつ、端っこにいたお嬢さんに「初めてなんだって?私見てて一番共感できた(笑)」と優しいコメント。お嬢さん、王子にホレてはいけないよっ!(笑)

アサミさん「私達どっちかっていうと少年系なので、すごくかけ離れたイベントでしたね。」「そりゃそうでしょうねっ!」そりゃ…そうでしょうね(言い返せない感じ。/笑)そんな姫に王子が「コノヤロー!(笑)」って言ってるのがオトコマエだった。カッコ良さが滲み出ちゃうのも仕方ない(笑)。
アサミさんが「さちさんも、京都弁の…」王子「ああ、そうなんですよ。あの…新しい京都弁と言われた…」とこのCDに参加している事に触れると、ぜひやってみてください、みたいに振られる。すかさず王子「そういうのはね、向き不向きっていうのがあって…私どっちかっていうと向いてない方の人なんで…」何か上手い事言ってますが(笑)この状況を回避しようと必死っぽい。テロップにも「振られて焦るさち王子。」と出されてました(笑)。最終的には「無理だから!!」と一言。どんだけエロいのか(だから少女系はエロくねぇって!/笑)興味深いですな…。

王子「すごい心配してたのが、握手会の時にウチらを目撃したファンの方たちが言っちゃうかな、って思ってたの。」「言われなかった!」王子「良かった。シー!とはやってたんだけど。」もうファンの皆さんあってのサプライズ企画ですね(笑)。姫「言わなかった…あいつらー!!!仲間だと思ってたのに!!」悔しがる?姫に対して、王子は爽やかに「ありがとう、皆さん!!(笑)」とカメラ目線。いいえ、どういたしまして!!!(*/∇\*)キャ ←関係ないけど。何となく。

「私達は見ててすっごく楽しかったです♪」と感想を述べた王子、「皆さんはもう感想とか全部言っちゃった?」さりげなく進行(笑)。もうこれは染み付いちゃった何かなんだと思う(笑)。ちゃんとお嬢さん方の名前も覚えて、振ってあげるし。こういう事できる人、割と少ないから若い衆は今のうちに身につけておくと吉(笑)。

最後はCDの告知をして終了。王子「私も出てます!新しい京都弁なので。」のぉ〜〜!!!<(T◇T)> どんだけー?!少年舞妓とはまた違うのー?!(妄想が広がるばかりです。/笑)

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